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資料種別 図書

幼児の生活と教育

海卓子 著

詳細情報

タイトル 幼児の生活と教育
著者 海卓子 著
出版地東京
出版社フレーベル館
出版年月日等 1965.12
大きさ、容量等 349p ; 21cm
JP番号 99002570
DOI 10.11501/2529674
製作者 国立国会図書館
出版年(W3CDTF) 1965
製作日 2011-03-31
件名(キーワード) 幼児教育
NDLC FC32
NDC(9版) 376.11 : 幼児・初等・中等教育
対象利用者 一般
資料の種別 図書
記録形式(IMT形式) image/jp2
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

著作権処理情報

著作者名 著作権状態 裁定年月日
国立国会図書館内公開

目次
 

  • 目次 / (0010.jp2)
  • 第一章 幼児教育の考え方―教育方法の変遷について― / (0016.jp2)
  • 第一節 「つめこみ」から自由教育へ / p30 (0018.jp2)
  • 第二節 戦時下の幼児教育 / p41 (0023.jp2)
  • 一、 保育問題研究会の活動 / p42 (0024.jp2)
  • 二、 農繁期保育について / p47 (0026.jp2)
  • 第三節 戦後の幼児教育 / p49 (0027.jp2)
  • 一、 戦後の新教育―白金幼稚園の発足― / p49 (0027.jp2)
  • 二、 実験保育室の試み / p53 (0029.jp2)
  • 三、 最近の幼児教育の方向 / p61 (0033.jp2)
  • 第二章 子どもの集団生活 / (0038.jp2)
  • 第一節 集団の指導の基本問題 / p73 (0039.jp2)
  • 一、 集団生活とは何か / p73 (0039.jp2)
  • 二、 経験とは何か / p77 (0041.jp2)
  • 三、 教育とは何か / p80 (0043.jp2)
  • 四、 集団の組織化とは何か / p87 (0046.jp2)
  • 第二節 どんな子どもに育てなければならないか / p95 (0050.jp2)
  • 一、 子どもの理想像とは何か / p95 (0050.jp2)
  • 二、 母から見た子どもの理想像 / p98 (0052.jp2)
  • 三、 教師から見た子どもの理想像 / p103 (0054.jp2)
  • 四、 教育の方法 / p110 (0058.jp2)
  • 第三節 集団生活の発展 / p116 (0061.jp2)
  • 一、 バラバラの子どもたち―先生を中心に集まって― / p116 (0061.jp2)
  • 二、 ボスの芽 / p123 (0064.jp2)
  • 三、 二、三人の仲間ができてくる―相手の言い分も受入れるようになる― / p126 (0066.jp2)
  • 四、 グループ、組としてのまとまりができて / p130 (0068.jp2)
  • 五、 日常の生活の中から新しい課題の発見と試み / p137 (0071.jp2)
  • 六、 グループの中で、対立した意見に新しい提案をする―提案の理由の説明と、その調整― / p140 (0073.jp2)
  • 七、 それぞれの子どものよいところを認めあって、他人を尊重する / p146 (0076.jp2)
  • 八、 一つの目的の下に、役割や仕事の分担ができるようになる / p151 (0078.jp2)
  • 第四節 集団の指導(1)―当番・係・リーダーについて― / p159 (0082.jp2)
  • 一、 当番 / p160 (0083.jp2)
  • 二、 係の仕事 / p170 (0088.jp2)
  • 三、 リーダー / p174 (0090.jp2)
  • 第五節 集団の指導(2)―けんか― / p184 (0095.jp2)
  • 一、 自己の発見―自分のものと他人のものの区別― / p184 (0095.jp2)
  • 二、 要求の衝突から、相手の立場を認めて―相手の立場の発見― / p185 (0095.jp2)
  • 三、 仲間意識が芽生えて―組、グループなどのけんか― / p189 (0097.jp2)
  • 四、 自己の拡大、あるいは深まりについて / p192 (0099.jp2)
  • 五、 相手が強い時には、みんなで力をあわせて / p200 (0103.jp2)
  • 六、 けんかになるような場面を話合いで解決する / p206 (0106.jp2)
  • 第六節 集団の指導(3)―ゲーム― / p208 (0107.jp2)
  • 一、 継走にならない時期 / p209 (0107.jp2)
  • 二、 一応継走はわかるが、その条件を深く理解していない / p213 (0109.jp2)
  • 三、 やっと継走ができるようになる時期 / p216 (0111.jp2)
  • 四、 ルールを守ることのよろこびを感じる / p222 (0114.jp2)
  • 第三章 子どもの表現活動 / (0116.jp2)
  • 第一節 ことばの教育(1)――たしかな認識の発展―― / p229 (0117.jp2)
  • 一、 ことばのあらわす概念 / p229 (0117.jp2)
  • 二、 比較について / p234 (0120.jp2)
  • 三、 関係判断について / p237 (0121.jp2)
  • 四、 すじ<法則性>の発見 / p243 (0124.jp2)
  • 第二節 ことばの教育(2) / p250 (0128.jp2)
  • 一、 コミュニケーションとしての言語 / p252 (0129.jp2)
  • 二、 言語機能の発達 / p255 (0130.jp2)
  • 三、 話し合いの発展 / p261 (0133.jp2)
  • 四、 創作活動 / p266 (0136.jp2)
  • 第三節 絵の教育(1)―子どもの絵とは何か― / p271 (0138.jp2)
  • 一、 子どもの絵と生活 / p271 (0138.jp2)
  • 二、 子どもの絵と生活の歪み / p275 (0140.jp2)
  • 第四節 絵の教育(2)―子どもの絵はどう変るか― / p278 (0142.jp2)
  • 一、 子どもらしい生活と感情を育てて / p278 (0142.jp2)
  • 二、 素材を子どもの生活の中から発見する / p281 (0143.jp2)
  • 三、 何をどう捉え、どう表現するか / p285 (0145.jp2)
  • 第五節 絵の教育(3)―同一テーマにおける課題の与え方のちがいと、表現内容のちがいについて― / p302 (0154.jp2)
  • 一、 課題の与え方のちがいによるもの―共通の経験をしたあとで、自由題と、課題によるちがい― / p302 (0154.jp2)
  • 二、 同一課題で、教師の指示―いいまわし―のちがいによるもの / p307 (0156.jp2)
  • 第四章 今日の幼児教育の問題 / (0157.jp2)
  • 第一節 子どもと社会 / p311 (0158.jp2)
  • 一、 子どもと社会環境 / p311 (0158.jp2)
  • 二、 今日の児童観 / p317 (0161.jp2)
  • 第二節 幼児教育の制度 / p325 (0165.jp2)
  • 一、 幼児教育の普及 / p325 (0165.jp2)
  • 二、 制度上の問題点 / p332 (0169.jp2)
  • 第三節 家庭教育と父母の役割 / p335 (0170.jp2)
  • 一、 家庭教育の変貌 / p335 (0170.jp2)
  • 二、 家庭教育とは何か / p336 (0171.jp2)
  • 第四節 これからの幼児教育 / p345 (0175.jp2)
  • 一、 婦人運動と幼児教育 / p345 (0175.jp2)
  • 二、 今後の展望 / p347 (0176.jp2)

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