サイトメニューここからこのページの先頭です

ショートカットキーの説明を開始します。画面遷移や機能実行は、説明にあるショートカットキーを同時に押した後、Enterキーを押してください。ショートカットキーの説明を聞くには、Alt+0。トップ画面の表示には、Alt+1。ログインを行うには、Alt+2。簡易検索画面の表示には、Alt+3。詳細検索画面の表示には、Alt+4。障害者向け資料検索画面の表示には、Alt+5。検索結果の並び替えを行うには、Alt+6。国立国会図書館ホームページの表示には、Alt+7。検索結果の絞り込みを行うには、Alt+8。以上でショートカットキーの説明を終わります。

ナビゲーションここから

ナビゲーションここまで

本文ここから

資料種別 図書

日本VoIPサービスの現況と今後の市場予測 : 参入モデル分析及びIP電話番号割当規模予測

詳細情報

タイトル 日本VoIPサービスの現況と今後の市場予測 : 参入モデル分析及びIP電話番号割当規模予測
シリーズ名 ROA Group,Inc.report ; no.7105
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社ROA Group
出版年 2007
大きさ、容量等 111枚 ; 30cm
価格 99750円 (税込)
JP番号 21711097
出版年月日等 2007.11
件名(キーワード) IP電話--日本
Ajax-loader 関連キーワードを取得中..
NDLC DK348
NDC(9版) 694.6 : 電気通信事業
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 日本VoIPサービスの現況と今後の市場予測 : 参入モデル分析及びIP電話番号割当規模予測
  • 目次
  • エチグゼクティブサマリー 7
  • I VoIP電話の分類 11
  • I 1-1 VoIPの定義 11
  • I 1-2 VoIP電話サービスの区分 11
  • II グローバル市場におけるVoIP 17
  • II 2-1 VoIPのトレンド 17
  • II 2-1 2-1-1 VoIP市場の成長方向性 17
  • II 2-1 2-1-2 エッジ、ユーザーエンド中心へ技術の中心は移行、SIPの浮上、P2P VoIPへの注目 19
  • II 2-1 2-1-3 VoIP規制の議論 25
  • II 2-1 2-1-4 VoIPの衝撃に対する既存電話事業者の自己救済的サービス—PTT/PoC、FMC、FMS 28
  • II 2-1 2-1-5 無線VoIPの主導権争い—通信事業者、デバイスメーカー、純VoIP事業者 34
  • II 2-1 2-1-6 VoIPサービスのユーザー利用環境の変化トレンド 36
  • II 2-2 VoIP先導事業者のケーススタディ 38
  • II 2-2 2-2-1 移動体通信事業者 Walled garden放棄:ハチソン傘下の3Groupの「X-Series」 38
  • II 2-2 2-2-2 有無線統合通信事業者の脱インフラ的「Hubbing」戦略:StarHubの「Pfingo」 42
  • II 2-2 2-2-3 ノキアのプラットフォーム戦略におけるVoIPの迅速な受け入れ 46
  • II 2-2 2-2-4 スカイプ、Jajah、Gizmo ProjectのモバイルVoIP戦略 52
  • III 国内のVoIP電話サービスの市場動向 56
  • III 3-1 国内のVoIP市場の競争現況 56
  • III 3-1 3-1-1 規制環境による市場状況 56
  • III 3-1 3-1-2 国内VoIP電話サービスに係る競争構図 64
  • III 3-2 国内市場のVoIP電話サービス現況 68
  • III 3-2 3-2-1 コンシューマー向けIP電話サービス現況 68
  • III 3-2 3-2-1 3-2-1-1 宅内電話 69
  • III 3-2 3-2-1 3-2-1-2 FOMA連動テレビ電話 70
  • III 3-2 3-2-1 3-2-1-3 宅内パーソナル電話 74
  • III 3-2 3-2-1 3-2-1-4 インターネット経由のロケーションフリー電話 76
  • III 3-2 3-2-2 法人向けIP電話サービスの現況 80
  • III 3-2 3-2-2 3-2-2-1 法人向けIP電話サービス 81
  • III 3-2 3-2-2 3-2-2-2 IPセントレックス 84
  • III 3-2 3-2-2 3-2-2-3 FOMAを連動させたIPテレビ電話 88
  • III 3-3 事業者別マスマーケットIP電話サービスの展開とその動向 89
  • III 3-3 3-3-1 NTTグループ 89
  • III 3-3 3-3-2 KDDIグループ 92
  • III 3-3 3-3-3 ソフトバンクグループ 94
  • III 3-3 3-3-4 その他の事業者:純VoIP事業者、端末及びSDKメーカー 96
  • IV 国内VoIP電話番号の利用規模予測(2007年〜2011年) 102
  • IV 4-1 IP電話番号規模を予測するためのIP電話市場の成長シナリオ 102
  • IV 4-2 IP電話番号の割り当て規模の予測 105
  • IV 4-3 国内の移動体通信市場に関わる事業者への提言 107
  • 表目次
  • [表1-1] ワイヤレス/モバイルVoIPのカテゴリ分類例 14
  • [表1-2] ロケーションフリーVoIPのカテゴリ分類例 15
  • [表1-3] マスマーケットVoIPテレフォニーサービスのカテゴリ分類例 15
  • [表2-1] VoIP市場の進化段階別の商品例 18
  • [表2-2] スカイプとグーグルトークのP2P VoIP比較 24
  • [表2-3] 米国、英国のVoIP規制変化の動向 26
  • [表2-4] 電話事業者のVoIP対策としてのPoC、FMC、FMSの比較 29
  • [表2-5] 西欧のFMCの導入現況(2007年UMTSフォーラム) 32
  • [表2-6] 3Groupの「X-Series」の主要アプリケーション 40
  • [表2-7] ノキアの主なVoIP対応端末 50
  • [表2-8] スカイプ、Jajah、Gizmo Projectのサービスの特徴及びモバイルVoIP事業の展開動向の比較 52
  • [表3-1] 日本IP電話の品質クラス分類 57
  • [表3-2] 国内事業者のコンシューマー向けIP電話サービスの比較 68
  • [表3-3] 国内事業者のインターネット電話の比較 79
  • [表3-4] 国内事業者のIP電話サービスの比較 80
  • [表3-5] VoIPに関するNTTグループ事業者の最近の動き 91
  • [表3-6] KDDIのVoIPに関する最近の動き 93
  • [表3-7] ソフトバンクグループ内の事業者のVoIPに関する最近の動き 96
  • [表3-8] 国内の純VoIP事業者の戦略:フュージョンコミュニケーションズ(FUSION)、アジルネットワークス(agile networks)、ユーエフネット(UFNET)、プラネックスコミュニケーションズ(PLANEX) 99
  • 図目次
  • [図1-1] VoIPサービスのシナリオ例 11
  • [図1-2] VoIP電話サービスの分類基準 12
  • [図2-1] VoIP市場の段階的な進展とその成長要因 17
  • [図2-2] VoIP技術の中心が移行:コアからエッジ、ユーザーエンドへ 19
  • [図2-3] H.323とSIPの比較 21
  • [図2-4] IETFのSIP関連の各ワーキンググループの展開状況 22
  • [図2-5] P2P VoIPの展開 23
  • [図2-6] マスマーケット市場への参入を誘導するVoIPの規制化 25
  • [図2-7] 世界のFMC及びFMSのトレンド 31
  • [図2-8] 新興国地域のFMC・FMS導入現況(2007年UMTSフォーラム) 33
  • [図2-9] 無線VoIP主導権争いに参加する事業者 34
  • [図2-10] VoIPサービスの利用環境の変化トレンドイメージ 36
  • [図2-11] 3Groupの「X-Series UK」の広告イメージ 39
  • [図2-12] StarHubのQPS事業の売上傾向(2004年〜2006年) 42
  • [図2-13] StarHub顧客の「Hubbing」利用率 44
  • [図2-14] StarHubの「Hubbing」戦略の延長線上にある「Pfingo」サービス 45
  • [図2-15] 携帯端末メーカートップ4社の市場シェア比較(2006.4Q〜2007.2Q) 47
  • [図2-16] ノキアのプラットフォームリーダーシップと戦略内容 48
  • [図3-1] 国内IP電話に対する規制上のアプローチ 56
  • [図3-2] ユニバーサルサービス制度の仕組み 58
  • [図3-3] 着信転送を利用したブロードバンド電話への050番号割り当て事例 62
  • [図3-4] 国内VoIP電話サービスの競争構図 64
  • [図3-5] 国内の電話サービス別加入者の推移(1990年3月〜2007年3月) 65
  • [図3-6] 加入電話契約数の推移(1994年3月〜2007年3月) 66
  • [図3-7] 国内VoIP電話サービスのカバー領域の変化 67
  • [図3-8] 国内コンシューマー向けIP電話サービスの特性マップ 69
  • [図3-9] FOMA、PC、フレッツフォン間のテレビ電話システムの構成 70
  • [図3-10] NTT東日本の「VP2000」 71
  • [図3-11] NTTコミュニケーションズのドットフォンパーソナルのソフトフォンイメージとその機能 72
  • [図3-12] FOMAテレビ電話接続のシステム構成 73
  • [図3-13] So-netフォンP'のソフトフォンイメージと機能 75
  • [図3-14] インターネット経由を通じたロケーションフリー電話の実現 76
  • [図3-15] myBBコミュニケーターサービス戦略 77
  • [図3-16] 国内法人向けIP電話サービスの特性 81
  • [図3-17] FUSION IP-Phoneのソリューション構成 82
  • [図3-18] NTTコミュニケーションの.Phone Direct構成 82
  • [図3-19] IPセントレックスに利用されているSIP対応無線LAN端末 84
  • [図3-20] 移動体通信事業者3社の法人向け電話サービスラインアップの比較 85
  • [図3-21] KDDI auのOFFICE FREEDOMの構成 87
  • [図3-22] アジルフォンbiz for Softbank X01NKの構成 88
  • [図3-23] NTTグループ内の主要事業者のVoIP電話バリューチエーン上のポジション状況 89
  • [図3-24] KDDIグループのVoIP電話のバリューチェーン上のポジション 92
  • [図3-25] ソフトバンクグループのVoIP電話バリューチェーン上のポジション 94
  • [図3-26] 各事業者のVoIP電話バリューチェーン上のポジション 96
  • [図4-1] 国内の固定及び移動体通信加入者の回線数の予測(2005年〜2011年) 104
  • [図4-2] IP電話番号の成長予測(2007年〜2011年) 105
  • [図4-3] 移動体通信事業者3社の四半期別の音声ARPUの変化推移(2004.1Q〜2007.1Q) 107

本文ここまで

Copyright © 2012 National Diet Library. All Rights Reserved.

フッター ここまで