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資料種別 政府刊行物

新修志摩町史 下巻

『新修志摩町史』編集委員会 編

詳細情報

タイトル 新修志摩町史
著者 『新修志摩町史』編集委員会 編
著者標目 志摩町 (福岡県)
出版地(国名コード) JP
出版地志摩町 (福岡県)
出版社志摩町
出版年 2009
大きさ、容量等 773p ; 27cm
注記 文献あり
注記 年表あり
JP番号 21701286
巻次 下巻
出版年月日等 2009.3
件名(キーワード) 志摩町 (福岡県)--歴史
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NDLC GC267
NDC(9版) 219.1 : 九州地方
対象利用者 一般
資料の種別 図書
資料の種別 政府刊行物
資料の種別 地方公共団体刊行物
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 新修志摩町史. 下巻
  • 『新修志摩町史』 目次
  • 口絵
  • 【下巻】
  • 第七編 現代
  • 第七編 第一章 敗戦から講和条約まで 三
  • 第七編 第一章 第一節 敗戦と占領下の日本 三
  • 第七編 第一章 第一節 一 連合国の対日方針と民主国家の建設 三
  • 第七編 第一章 第一節 無条件降伏
  • 第七編 第一章 第一節 GHQの占領方針
  • 第七編 第一章 第一節 民主化に関する五大改革
  • 第七編 第一章 第一節 二 占領下の日本経済 七
  • 第七編 第一章 第一節 敗戦直後の日本経済
  • 第七編 第一章 第一節 経済危機緊急対策
  • 第七編 第一章 第一節 日本経済の立て直し
  • 第七編 第一章 第二節 農地改革と米穀の供出 一一
  • 第七編 第一章 第二節 一 農業会の組織改正 一一
  • 第七編 第一章 第二節 農業会
  • 第七編 第一章 第二節 敗戦と農業会
  • 第七編 第一章 第二節 二 農地改革 一二
  • 第七編 第一章 第二節 寄生地主制
  • 第七編 第一章 第二節 第一次農地改革
  • 第七編 第一章 第二節 第二次農地改革
  • 第七編 第一章 第二節 農地解放の実績
  • 第七編 第一章 第二節 農地配分問題
  • 第七編 第一章 第二節 農地改革の成果
  • 第七編 第一章 第二節 農地補償
  • 第七編 第一章 第二節 人物紹介(1) 吉浦秀次郎
  • 第七編 第一章 第三節 食糧供出 二〇
  • 第七編 第一章 第三節 食糧管理法
  • 第七編 第一章 第三節 配給公団
  • 第七編 第一章 第三節 昭和二十年の作柄
  • 第七編 第一章 第三節 供出割当
  • 第七編 第一章 第三節 農民の意見
  • 第七編 第一章 第三節 米価
  • 第七編 第一章 第三節 農家の保有米
  • 第七編 第一章 第三節 低調な供出
  • 第七編 第一章 第三節 吉村助七の供出
  • 第七編 第一章 第三節 供出完遂
  • 第七編 第一章 第三節 供出上のトラブル
  • 第七編 第一章 第三節 隠匿の摘発
  • 第七編 第一章 第三節 配給制度のその後
  • 第七編 第一章 第四節 引き揚げ者と開墾 二七
  • 第七編 第一章 第四節 戦災者引き揚げ者
  • 第七編 第一章 第四節 開墾
  • 第七編 第一章 第四節 芥屋村野辺山
  • 第七編 第一章 第四節 小富士航空隊跡地
  • 第七編 第一章 第四節 福岡航空隊跡地
  • 第七編 第一章 第四節 灘吉丸座礁
  • 第七編 第一章 第四節 人物紹介(2) 井原亟祐
  • 第七編 第一章 第五節 復員、遺族 三二
  • 第七編 第一章 第五節 敗戦と復員
  • 第七編 第一章 第五節 糸島と戦争
  • 第七編 第一章 第五節 公葬
  • 第七編 第二章 敗戦から昭和三十年代前半における農業協同組合 三五
  • 第七編 第二章 第一節 敗戦直後の農業会 三五
  • 第七編 第二章 第二節 志摩町域における農業協同組合設立 三五
  • 第七編 第二章 第二節 一 桜井村農協 三六
  • 第七編 第二章 第二節 設立経緯
  • 第七編 第二章 第二節 事業計画
  • 第七編 第二章 第二節 二 野北村農協 三九
  • 第七編 第二章 第二節 設立経緯
  • 第七編 第二章 第二節 事業計画
  • 第七編 第二章 第二節 三 芥屋村農協 四一
  • 第七編 第二章 第二節 設立経緯
  • 第七編 第二章 第二節 事業計画
  • 第七編 第二章 第二節 四 小富士村農協 四二
  • 第七編 第二章 第二節 設立経緯
  • 第七編 第二章 第二節 事業計画
  • 第七編 第二章 第二節 五 可也村農協 四四
  • 第七編 第二章 第二節 設立経緯
  • 第七編 第二章 第二節 事業計画
  • 第七編 第二章 第三節 志摩町域における各農業協同組合の活動 四六
  • 第七編 第二章 第三節 桜井農協
  • 第七編 第二章 第三節 野北農協
  • 第七編 第二章 第三節 芥屋農協
  • 第七編 第二章 第三節 小富士農協
  • 第七編 第二章 第三節 可也農協
  • 第七編 第三章 糸島の政治運動 五〇
  • 第七編 第三章 第一節 糸島新生自治会 五〇
  • 第七編 第三章 第一節 組織
  • 第七編 第三章 第一節 活動内容
  • 第七編 第三章 第一節 公職追放
  • 第七編 第三章 第一節 人物紹介(3) 牟田又右衞門
  • 第七編 第三章 第二節 糸島郡連合青年団の結成と選挙 五四
  • 第七編 第三章 第二節 一 糸島郡連合青年団の結成 五四
  • 第七編 第三章 第二節 糸島郡連合青年団結成
  • 第七編 第三章 第二節 糸島郡連合女子青年団結成
  • 第七編 第三章 二 糸島連合青年団の政治理念 五五
  • 第七編 第三章 二 政治理念
  • 第七編 第三章 二 有富治人
  • 第七編 第三章 二 人物紹介(4) 簡牛凡夫
  • 第七編 第三章 第三節 諸政党の活動 五八
  • 第七編 第三章 第三節 一 日本社会党糸島支部の結成 五八
  • 第七編 第三章 第三節 日本社会党
  • 第七編 第三章 第三節 二 九州協同民主党 五九
  • 第七編 第三章 第三節 人物紹介(5) 岡部平太
  • 第七編 第三章 第三節 三 衆議院議員選挙に向けて 六〇
  • 第七編 第三章 第三節 糸島新政自治会
  • 第七編 第三章 第三節 中村寅太
  • 第七編 第三章 第三節 牟田真
  • 第七編 第三章 第三節 人物紹介(6) 牟田真
  • 第七編 第三章 第四節 戦後初の衆議院議員選挙 六二
  • 第七編 第三章 第四節 一 福岡県第一区における選挙結果 六二
  • 第七編 第三章 第四節 選挙活動
  • 第七編 第三章 第四節 選挙結果
  • 第七編 第三章 第四節 二 糸島郡における選挙結果 六三
  • 第七編 第三章 第四節 選挙結果
  • 第七編 第三章 第四節 政党の位置付け
  • 第七編 第三章 第四節 三 志摩町域の選挙結果 六五
  • 第七編 第三章 第四節 牟田真
  • 第七編 第三章 第四節 日本進歩党
  • 第七編 第三章 第四節 日本自由党
  • 第七編 第三章 第四節 日本社会党
  • 第七編 第四章 糸島農民党と日本農民組合 六九
  • 第七編 第四章 第一節 糸島郡農村青壮年連盟 六九
  • 第七編 第四章 第一節 一 結成 六九
  • 第七編 第四章 第一節 発足
  • 第七編 第四章 第一節 方針
  • 第七編 第四章 第一節 福岡県農村青壮年連盟
  • 第七編 第四章 第一節 二 新体制と運動への取り組み 七〇
  • 第七編 第四章 第一節 新体制
  • 第七編 第四章 第一節 供出不振の理由
  • 第七編 第四章 第一節 供出取り組みへの主張
  • 第七編 第四章 第一節 叺問題米麦の糠の全量還元
  • 第七編 第四章 第二節 日本農民組合 七三
  • 第七編 第四章 第二節 一 糸島郡農民大会 七三
  • 第七編 第四章 第二節 日本農民組合
  • 第七編 第四章 第二節 糸島郡農民大会
  • 第七編 第四章 第二節 糸島郡農業者大会議案ゼネスト
  • 第七編 第四章 第二節 二 日本農民組合 七五
  • 第七編 第四章 第二節 日本農民組合の綱領
  • 第七編 第四章 第二節 農家の経営規模
  • 第七編 第四章 第二節 三 糸島農民党の結成 七六
  • 第七編 第四章 第二節 決裂
  • 第七編 第四章 第二節 糸島農民党結成
  • 第七編 第四章 第三節 選挙 七七
  • 第七編 第四章 第三節 一 福岡県知事選挙 七八
  • 第七編 第四章 第三節 福岡県知事選挙
  • 第七編 第四章 第三節 糸島郡
  • 第七編 第四章 第三節 得票傾向
  • 第七編 第四章 第三節 二 福岡県議会議員選挙 八〇
  • 第七編 第四章 第三節 福岡県議会議員選挙
  • 第七編 第四章 第三節 現志摩町域の旧村
  • 第七編 第四章 第三節 両選挙の比較鮮魚陸揚げ地指定問題
  • 第七編 第四章 第三節 前原町
  • 第七編 第四章 第三節 三 衆議院議員選挙と中村寅太の当選 八四
  • 第七編 第四章 第三節 現志摩町域の旧村
  • 第七編 第四章 第三節 糸島郡
  • 第七編 第四章 第三節 政党基礎票
  • 第七編 第四章 第三節 投票率
  • 第七編 第四章 第三節 冷めた選挙
  • 第七編 第四章 第三節 糸島農民党の限界性
  • 第七編 第四章 第四節 日本農民組合の分裂 八九
  • 第七編 第四章 第四節 片山内閣
  • 第七編 第四章 第四節 平野力三
  • 第七編 第四章 第四節 平野派離脱
  • 第七編 第四章 第四節 中村寅太らの平野派への接近
  • 第七編 第四章 第四節 叺代金問題
  • 第七編 第四章 第四節 日本農民党
  • 第七編 第五章 桜野村の成立 九四
  • 第七編 第五章 第一節 合併の背景 九四
  • 第七編 第五章 第一節 財政緊縮
  • 第七編 第五章 第一節 合併誘導
  • 第七編 第五章 第二節 桜井村 九四
  • 第七編 第五章 第二節 桜井村
  • 第七編 第五章 第二節 人物紹介(7) 山本実
  • 第七編 第五章 第三節 合併 九六
  • 第七編 第五章 第三節 合併方針
  • 第七編 第五章 第三節 人物紹介(8) 増田顕邦
  • 第七編 第六章 糸島における農民政党と五十五年体制の確立 九九
  • 第七編 第六章 第一節 中央政界における協同社会主義政党の動向 九九
  • 第七編 第六章 第一節 一 占領政策と東西冷戦 九九
  • 第七編 第六章 第一節 東西冷戦
  • 第七編 第六章 第一節 占領政策の変化
  • 第七編 第六章 第一節 対日講和と日米軍事同盟
  • 第七編 第六章 第一節 二 占領政策と協同社会主義政党の限界 一〇〇
  • 第七編 第六章 第一節 敗戦直後の政党
  • 第七編 第六章 第一節 民主自由党
  • 第七編 第六章 第一節 労働運動の弾圧
  • 第七編 第六章 第一節 国民民主党の成立
  • 第七編 第六章 第一節 占領政策の変更
  • 第七編 第六章 第一節 三 社会党の分裂 一〇三
  • 第七編 第六章 第一節 社会党の分裂
  • 第七編 第六章 第一節 四 協同社会主義の凋落 一〇三
  • 第七編 第六章 第一節 協同社会主義の凋落
  • 第七編 第六章 第二節 糸島郡における五十五年体制構築の前提 一〇四
  • 第七編 第六章 第二節 一 峰弘の社会党脱党 一〇四
  • 第七編 第六章 第二節 峰弘
  • 第七編 第六章 第二節 社会党左派・右派への違和感
  • 第七編 第六章 第二節 二 糸島農民党から糸島郡農村連盟へ 一〇四
  • 第七編 第六章 第二節 新党綱領・政策大綱
  • 第七編 第六章 第二節 綱領
  • 第七編 第六章 第二節 政策大綱
  • 第七編 第六章 第二節 党名
  • 第七編 第六章 第二節 新党の本質新党への反発
  • 第七編 第六章 第二節 抜き打ち解散
  • 第七編 第六章 第二節 農村連盟の対応
  • 第七編 第六章 第二節 純正農村連盟
  • 第七編 第六章 第二節 選挙結果
  • 第七編 第六章 第二節 得票状況
  • 第七編 第六章 第二節 自由党票
  • 第七編 第六章 第二節 左右社会党票
  • 第七編 第六章 第二節 中村寅太落選
  • 第七編 第六章 第二節 郡農村連盟の方針転換
  • 第七編 第六章 第三節 糸島郡における五十五年体制の確立 一一一
  • 第七編 第六章 第三節 一 糸島農村同志連盟の結成と中村寅太の当選 一一一
  • 第七編 第六章 第三節 糸島農村同志連盟
  • 第七編 第六章 第三節 中村寅太の当選
  • 第七編 第六章 第三節 二 福岡県知事選挙と糸島郡の集票動向 一一二
  • 第七編 第六章 第三節 県知事選挙
  • 第七編 第六章 第三節 中村代議士へ一筆
  • 第七編 第六章 第三節 三 五十五年体制の確立 一一三
  • 第七編 第六章 第三節 保守合同と社会党統一
  • 第七編 第六章 第三節 糸島郡における五十五年体制
  • 第七編 第六章 第三節 人物紹介(9) 中村寅太
  • 第七編 第七章 昭和二十八年の集中豪雨水害 一一五
  • 第七編 第七章 第一節 集中豪雨 一一五
  • 第七編 第七章 第一節 一 六月上旬の豪雨 一一五
  • 第七編 第七章 第一節 雨量
  • 第七編 第七章 第一節 被害
  • 第七編 第七章 第一節 二 六月下旬の豪雨と大被害 一一五
  • 第七編 第七章 第一節 雨量
  • 第七編 第七章 第一節 被害
  • 第七編 第七章 第二節 被害地の報告 一一六
  • 第七編 第七章 第二節 惨状
  • 第七編 第七章 第二節 人びとの行動
  • 第七編 第七章 第三節 救援 一二〇
  • 第七編 第七章 第三節 桜野村
  • 第七編 第七章 第三節 可也村
  • 第七編 第八章 志摩村の成立と一郡一村構想、および町制の施行 一二二
  • 第七編 第八章 第一節 農協連盟の活動方針 一二二
  • 第七編 第八章 第二節 四ブロック合併構想案 一二二
  • 第七編 第八章 第二節 四ブロック案
  • 第七編 第八章 第二節 中央部
  • 第七編 第八章 第二節 東部
  • 第七編 第八章 第二節 西部
  • 第七編 第八章 第二節 北部
  • 第七編 第八章 第二節 桜野村と北崎村
  • 第七編 第八章 第三節 一市二五ヵ町村合併構想と北崎村の離脱 一二五
  • 第七編 第八章 第三節 一 一市二五ヵ町村合併構想 一二五
  • 第七編 第八章 第三節 一市二五ヵ町村合併構想
  • 第七編 第八章 第三節 二 東部ブロック、北崎村の立場 一二五
  • 第七編 第八章 第三節 町村合併に就いて
  • 第七編 第八章 第四節 志摩村の成立、および町制の施行 一二六
  • 第七編 第八章 第四節 一 北部ブロックの合併協議と志摩村の成立、および町制の施行 一二六
  • 第七編 第八章 第四節 北部ブロックの合併協議
  • 第七編 第八章 第四節 志摩村の成立
  • 第七編 第八章 第四節 町制の施行
  • 第七編 第八章 第四節 人物紹介(10) 鎌田五郎
  • 第七編 第八章 第四節 二 志摩村連合青年団と公明選挙運動 一二八
  • 第七編 第八章 第四節 志摩村連合青年団
  • 第七編 第八章 第四節 公明選挙は私達の心の中に
  • 第七編 第八章 第四節 村議会議員選挙模様
  • 第七編 第八章 第五節 一郡一村構想 一二九
  • 第七編 第八章 第五節 一 怡土村町村合併研究委員会と一郡一村構想 一二九
  • 第七編 第八章 第五節 一郡一村案をなぜ主張するか
  • 第七編 第八章 第五節 一郡一村案の提案
  • 第七編 第八章 第五節 人物紹介(11) 坂木小波
  • 第七編 第八章 第五節 二 一郡一村案をめぐる論争 一三二
  • 第七編 第八章 第五節 再び一郡一村案に就いて
  • 第七編 第八章 第五節 反駁
  • 第七編 第八章 第五節 一郡一村の実現へ
  • 第七編 第八章 第五節 三 一郡一村案に関する各町村の姿勢 一三五
  • 第七編 第八章 第五節 各町村の意見集約
  • 第七編 第八章 第五節 町村合併調査研究会の設置
  • 第七編 第八章 第五節 四 糸島郡農協連盟の一郡一村案支持 一三六
  • 第七編 第八章 第五節 郡農協連盟の一郡一村案支持
  • 第七編 第八章 第五節 郡農協における一郡一村案の得失
  • 第七編 第八章 第五節 一郡一村の実現へ
  • 第七編 第八章 第五節 安心と納得のゆく合併を望む真の民意
  • 第七編 第八章 第五節 終局
  • 第七編 第九章 高度経済成長期における農業経営と現代志摩の水産業 一四〇
  • 第七編 第九章 第一節 高度経済成長下の農業政策 一四〇
  • 第七編 第九章 第一節 一 高度経済成長下の農業 一四〇
  • 第七編 第九章 第一節 高度経済成長
  • 第七編 第九章 第一節 不均衡発展
  • 第七編 第九章 第一節 農業生産性の低さ
  • 第七編 第九章 第一節 二 農業の基本問題と基本対策 一四一
  • 第七編 第九章 第一節 国民経済内部の不均等発展
  • 第七編 第九章 第一節 農業の基本問題と基本対策
  • 第七編 第九章 第一節 近代的家族関係
  • 第七編 第九章 第一節 三 農業基本法 一四三
  • 第七編 第九章 第一節 農業基本法
  • 第七編 第九章 第一節 西ヨーロッパの農業政策との対比
  • 第七編 第九章 第一節 農業構造改善事業
  • 第七編 第九章 第二節 糸島郡農業協同組合の成立 一四三
  • 第七編 第九章 第二節 一 農協統合に関する意見 一四三
  • 第七編 第九章 第二節 二 志摩町旧五ヵ村における統合手続き 一四四
  • 第七編 第九章 第二節 桜井農協
  • 第七編 第九章 第二節 野北農協
  • 第七編 第九章 第二節 芥屋農協
  • 第七編 第九章 第二節 小富士農協
  • 第七編 第九章 第二節 可也農協
  • 第七編 第九章 第二節 糸島郡農業協同組合設立委員会
  • 第七編 第九章 第二節 糸島郡農業構造改善事業推進協議会
  • 第七編 第九章 第三節 第二種兼業農家と離農の増加 一四五
  • 第七編 第九章 第三節 一 就業状態 一四五
  • 第七編 第九章 第三節 第二種兼業農家
  • 第七編 第九章 第三節 農家主婦の就業状態
  • 第七編 第九章 第三節 人物紹介(12) 友納健
  • 第七編 第九章 第三節 二 農家経営面積の変化 一四六
  • 第七編 第九章 第三節 農家経営面積の変化
  • 第七編 第九章 第三節 三 兼業農家と離農の増加 一四七
  • 第七編 第九章 第三節 農家数の変化
  • 第七編 第九章 第三節 第二種兼業農家の増加
  • 第七編 第九章 第三節 テレビ普及率
  • 第七編 第九章 第三節 四 基本的動向 一四八
  • 第七編 第九章 第三節 基本的動向
  • 第七編 第九章 第四節 農業経営の多様化と共同化の進展 一四八
  • 第七編 第九章 第四節 一 生産の多様化 一四八
  • 第七編 第九章 第四節 生産部会の組織化
  • 第七編 第九章 第四節 イチゴ部会
  • 第七編 第九章 第四節 スイカ部会
  • 第七編 第九章 第四節 ミカン生産
  • 第七編 第九章 第四節 二 農業経営共同化の進展 一四九
  • 第七編 第九章 第四節 稲作の集団栽培
  • 第七編 第九章 第四節 新技術の普及
  • 第七編 第九章 第四節 昭和四十二年の大豊作
  • 第七編 第九章 第五節 農業収入の不安定 一五一
  • 第七編 第九章 第五節 一 昭和三十八年前後の農業被害 一五一
  • 第七編 第九章 第五節 二 価格の暴落 一五二
  • 第七編 第九章 第六節 農政の転換、「総合農政」 一五二
  • 第七編 第九章 第六節 総合農政
  • 第七編 第九章 第六節 自主流通米
  • 第七編 第九章 第六節 生産調整
  • 第七編 第九章 第六節 転作
  • 第七編 第九章 第六節 転作作物展示圃農産物の特化指数
  • 第七編 第九章 第七節 現代の志摩の水産業 一五五
  • 第七編 第九章 第七節 一 志摩の漁業(昭和二十一〜三十五年) 一五六
  • 第七編 第九章 第七節 岐志新町の漁業
  • 第七編 第九章 第七節 姫島の漁業
  • 第七編 第九章 第七節 野北の漁業
  • 第七編 第九章 第七節 芥屋の漁業
  • 第七編 第九章 第七節 小富士村(船越)の漁業
  • 第七編 第九章 第七節 二 志摩の漁業(昭和四十年以降) 一六一
  • 第七編 第九章 第七節 三 漁業紛争 一六六
  • 第七編 第九章 第七節 糸島郡片口鰯揚繰網漁業の博多湾操業
  • 第七編 第九章 第七節 二双吾智網漁業
  • 第七編 第九章 第七節 四 糸島漁協 一六七
  • 第七編 第九章 第七節 志摩の漁業協同組合
  • 第七編 第九章 第七節 糸島地区八漁業協同組合の合併経緯事業概要
  • 第七編 第九章 第七節 水揚げされる主な魚種と糸島の漁法
  • 第七編 第九章 第七節 資源管理
  • 第七編 第九章 第七節 人物紹介(13) 鎌田穣
  • 第七編 第九章 第七節 人物紹介(14) 須田佐七郎
  • 第七編 第十章 志摩町の観光 一八七
  • 第七編 第十章 第一節 観光立地 一八七
  • 第七編 第十章 第一節 一 玄海国定公園 一八七
  • 第七編 第十章 第一節 マスタープラン
  • 第七編 第十章 第一節 玄海国定公園
  • 第七編 第十章 第一節 芥屋観光
  • 第七編 第十章 第一節 国民宿舎「芥屋」
  • 第七編 第十章 第一節 芥屋大門
  • 第七編 第十章 第一節 二見ヶ浦
  • 第七編 第十章 第一節 姫島
  • 第七編 第十章 第一節 昭和四十八年郡観光統計
  • 第七編 第十章 第一節 志摩町観光の弱点
  • 第七編 第十章 第一節 二 リゾート開発事業とその挫折 一八八
  • 第七編 第十章 第一節 開発
  • 第七編 第十章 第一節 野北牧場跡地開発問題
  • 第七編 第十章 第一節 自然休養村一連事業
  • 第七編 第十章 第一節 自然休養村事業
  • 第七編 第十章 第一節 「可也の苑」事業
  • 第七編 第十章 第一節 緑の村構造改善事業
  • 第七編 第十章 第一節 自然休養村づくり当初案
  • 第七編 第十章 第一節 観光客数・収入の減少
  • 第七編 第十章 第一節 糸島観光の問題点
  • 第七編 第十章 第一節 三 リゾート開発と環境保護 一九三
  • 第七編 第十章 第一節 自然保護
  • 第七編 第十章 第一節 玄海レク・リゾート
  • 第七編 第十章 第二節 新しい観光資源 一九六
  • 第七編 第十章 第二節 一 志摩の朝市と志摩の五月、自然と工房めぐり 一九六
  • 第七編 第十章 第二節 まちづくり特別対策事業
  • 第七編 第十章 第二節 志摩の朝市
  • 第七編 第十章 第二節 志摩の五月、自然と工房めぐり
  • 第七編 第十章 第二節 志摩の五月92自然と工房めぐり
  • 第七編 第十章 第二節 二 新しい観光資源 一九八
  • 第七編 第十一章 環境と生活 二〇〇
  • 第七編 第十一章 第一節 昭和四十六年の町民アンケート調査と環境衛生問題 二〇〇
  • 第七編 第十一章 第一節 一 昭和四十六年の町民アンケート調査 二〇〇
  • 第七編 第十一章 第一節 二 臭気問題 二〇〇
  • 第七編 第十一章 第一節 三 馬場地区の取り組み 二〇〇
  • 第七編 第十一章 第一節 蚊と蝿のいない部落
  • 第七編 第十一章 第一節 四 し尿処理と赤痢の流行 二〇一
  • 第七編 第十一章 第一節 単槽式便所
  • 第七編 第十一章 第一節 改良三槽式便所
  • 第七編 第十一章 第一節 自家処理
  • 第七編 第十一章 第一節 赤痢の流行
  • 第七編 第十一章 第一節 劣悪な生活用水
  • 第七編 第十一章 第二節 上水道の建設と福岡地区水道企業団 二〇三
  • 第七編 第十一章 第二節 一 上水道の建設 二〇三
  • 第七編 第十一章 第二節 久家船越地区簡易水道
  • 第七編 第十一章 第二節 福岡地区水道企業団よりの導水地下ダム
  • 第七編 第十一章 第二節 二 糸島地区の水資源と福岡市 二〇四
  • 第七編 第十一章 第二節 瑞梅寺ダム
  • 第七編 第十一章 第二節 福岡市の肥大
  • 第七編 第十一章 第三節 し尿・生活排水処理と環境衛生 二〇五
  • 第七編 第十一章 第三節 一 し尿処理問題 二〇五
  • 第七編 第十一章 第三節 糸島郡消防厚生施設組合
  • 第七編 第十一章 第三節 二 生活排水問題 二〇六
  • 第七編 第十一章 第三節 水質汚濁防止法
  • 第七編 第十一章 第三節 三 志摩町における公共下水道 二〇六
  • 第七編 第十一章 第三節 黒磯浄化センター
  • 第七編 第十一章 第三節 今後の下水道計画
  • 第七編 第十一章 第三節 人物紹介(15) 怡土緑郎
  • 第七編 第十一章 第三節 四 合併浄化槽の本格的導入 二〇八
  • 第七編 第十一章 第三節 合併浄化槽の本格的導入
  • 第七編 第十一章 第三節 筑泉荘
  • 第七編 第十一章 第三節 塞・宝暦水路浄化施設
  • 第七編 第十一章 第四節 ゴミ処理と資源リサイクル 二〇九
  • 第七編 第十一章 第四節 一 ゴミ減量への試みと有料ゴミ袋 二〇九
  • 第七編 第十一章 第四節 塵芥処理場
  • 第七編 第十一章 第四節 生ゴミ処理ポリ容器
  • 第七編 第十一章 第四節 有料指定ゴミ袋
  • 第七編 第十一章 第四節 二 ゴミ処理の無公害化とリサイクル 二一二
  • 第七編 第十一章 第四節 糸島清掃センター
  • 第七編 第十一章 第四節 糸島クリーンセンター
  • 第七編 第十一章 第四節 最終処分場リサイクルプラザ
  • 第七編 第十一章 第四節 ダイオキシン
  • 第七編 第十一章 第四節 環境基準
  • 第七編 第十一章 第四節 ゴミの再資源化
  • 第七編 第十一章 第四節 三 住民のリサイクルへの取り組み 二一五
  • 第七編 第十一章 第四節 容器包装リサイクル法
  • 第七編 第十一章 第四節 集団回収
  • 第七編 第十一章 第四節 リサイクル循環システムの今後
  • 第七編 第十二章 志摩町から糸島市へ 二一七
  • 第七編 第十二章 第一節 混迷する合併 二一七
  • 第七編 第十二章 第一節 一 昭和三十九年の合併への動き 二一七
  • 第七編 第十二章 第一節 五市合併
  • 第七編 第十二章 第一節 申入書
  • 第七編 第十二章 第一節 県の方針
  • 第七編 第十二章 第一節 郡農政連総会
  • 第七編 第十二章 第一節 立ち消え
  • 第七編 第十二章 第一節 二 昭和四十七年の意識調査 二一九
  • 第七編 第十二章 第二節 福岡市合併住民運動と井原町政・田中町政 二二〇
  • 第七編 第十二章 第二節 合併発議
  • 第七編 第十二章 第二節 井原町政
  • 第七編 第十二章 第二節 選挙へ
  • 第七編 第十二章 第二節 選挙結果
  • 第七編 第十二章 第二節 町議選
  • 第七編 第十二章 第二節 住民直接請求へ
  • 第七編 第十二章 第二節 住民六〇%の賛成
  • 第七編 第十二章 第二節 住民運動の性格
  • 第七編 第十二章 第二節 市町村の合併の特例に関する法律
  • 第七編 第十二章 第二節 画期的な住民運動
  • 第七編 第十二章 第二節 福岡市への申し入れ
  • 第七編 第十二章 第二節 福岡市の拒否理由
  • 第七編 第十二章 第二節 町議会解散請求
  • 第七編 第十二章 第二節 田中町長の終息対策
  • 第七編 第十二章 第三節 現在の志摩町 二二六
  • 第七編 第十二章 第三節 新興住宅団地
  • 第七編 第十二章 第三節 勤労者世帯
  • 第七編 第十二章 第三節 青年団の衰退
  • 第七編 第十二章 第三節 住民交流の場商業
  • 第七編 第十二章 第三節 産業の柱
  • 第七編 第十二章 第三節 九大移転
  • 第七編 第十二章 第三節 行政組合
  • 第七編 第十二章 第三節 交通インフラ・商業施設
  • 第七編 第十二章 第四節 志摩町から糸島市へ 二三〇
  • 第七編 第十二章 第四節 合併協議の申し入れ
  • 第七編 第十二章 第四節 一市二町合併に関する住民直接請求
  • 第七編 第十二章 第四節 一市二町合併に関する住民直接再請求
  • 第七編 第十二章 第四節 住民投票条例制定三位一体改革影響の深刻化
  • 第七編 第十二章 第四節 一市二町合併へ
  • 第八編 行政
  • 第八編 第一章 町村の行政 二三五
  • 第八編 第一章 第一節 四ヵ村合併前のすがた 二三五
  • 第八編 第一章 第一節 一 町村制のあゆみ 二三五
  • 第八編 第一章 第一節 二 議会 二三六
  • 第八編 第一章 第一節 三 行政 二三六
  • 第八編 第一章 第一節 義務教育
  • 第八編 第一章 第一節 衛生管理
  • 第八編 第一章 第一節 税の課税・徴収
  • 第八編 第一章 第一節 兵事事務
  • 第八編 第一章 第一節 経済行政
  • 第八編 第一章 第一節 役場の移り変わり
  • 第八編 第一章 第二節 四ヵ村合併・志摩村の誕生 二三九
  • 第八編 第一章 第二節 一 合併にいたる経緯 二三九
  • 第八編 第一章 第二節 地方自治法の施行
  • 第八編 第一章 第二節 事務の拡大と処理能力
  • 第八編 第一章 第二節 町村合併促進法の施行
  • 第八編 第一章 第二節 合併を必要とする理由
  • 第八編 第一章 第二節 関係村の概況
  • 第八編 第一章 第二節 合併に対する関係村民の感情
  • 第八編 第一章 第二節 新村名選定の理由
  • 第八編 第一章 第二節 新村役場の位置および位置決定の理由
  • 第八編 第一章 第二節 二 新村誕生 二四三
  • 第八編 第一章 第二節 三 新村の行政制度 二四三
  • 第八編 第一章 第二節 議決機関
  • 第八編 第一章 第二節 執行機関
  • 第八編 第一章 第二節 附属機関
  • 第八編 第一章 第二節 四 新村建設計画 二四七
  • 第八編 第一章 第二節 新村建設の基本方針
  • 第八編 第一章 第二節 五 財政再建 二五五
  • 第八編 第一章 第二節 財政再建の理由
  • 第八編 第一章 第二節 六 新村誕生からの特記すべき行政施策 二七三
  • 第八編 第一章 第二節 新村の取り組むべき行政課題
  • 第八編 第一章 第二節 総合農業振興計画
  • 第八編 第一章 第二節 農業構造改善事業
  • 第八編 第一章 第三節 町制施行 志摩町となる 二八二
  • 第八編 第一章 第三節 記念式典
  • 第八編 第一章 第三節 一 志摩町の行政制度 二八三
  • 第八編 第一章 第三節 二 議決機関 二八四
  • 第八編 第一章 第三節 議会の開催
  • 第八編 第一章 第三節 三 執行機関 二九〇
  • 第八編 第一章 第三節 行政組織
  • 第八編 第一章 第三節 役場行政機構の移り変わり
  • 第八編 第一章 第三節 役場の事務改善表彰制度
  • 第八編 第一章 第三節 四 附属機関 三〇五
  • 第八編 第一章 第三節 五 末端行政組織 三〇五
  • 第八編 第一章 第三節 六 行政施策の展開 三〇七
  • 第八編 第一章 第三節 計画行政の推進
  • 第八編 第一章 第三節 地籍調査
  • 第八編 第一章 第三節 国民宿舎「芥屋」
  • 第八編 第一章 第三節 開発公社の設立
  • 第八編 第一章 第三節 ゴルフ場の建設
  • 第八編 第一章 第三節 野北牧場跡地
  • 第八編 第一章 第三節 国民宿舎「芥屋」の経営委託
  • 第八編 第一章 第三節 第二次農業構造改善事業
  • 第八編 第一章 第三節 自然休養村整備事業
  • 第八編 第一章 第三節 志摩物産直売所「志摩の四季」
  • 第八編 第一章 第三節 新農業構造改善事業
  • 第八編 第一章 第三節 米減反政策への対応
  • 第八編 第一章 第三節 漁業協同組合の合併
  • 第八編 第一章 第三節 漁港整備事業姫島渡船
  • 第八編 第一章 第三節 株式会社「志摩海洋センター」
  • 第八編 第一章 第三節 水道事業の経過 都市計画の線引き
  • 第八編 第一章 第三節 役場新庁舎の建設
  • 第八編 第一章 第三節 総合保健福祉センター「ふれあい」
  • 第八編 第一章 第三節 引津運動公園「あおぞら」
  • 第八編 第一章 第三節 災害復旧対策
  • 第八編 第一章 第三節 福岡県西方沖地震
  • 第八編 第一章 第三節 七 教育行政 三四六
  • 第八編 第一章 第三節 教育委員会
  • 第八編 第一章 第三節 学校教育
  • 第八編 第一章 第三節 社会教育
  • 第八編 第一章 第三節 志摩町青年団
  • 第八編 第一章 第三節 志摩町婦人会
  • 第八編 第一章 第三節 八 一部事務組合 三五八
  • 第八編 第一章 第三節 糸島地区消防厚生施設組合
  • 第八編 第一章 第三節 その他の一部事務組合
  • 第八編 第一章 第三節 広域連合
  • 第八編 第一章 第三節 協議会
  • 第八編 第一章 第三節 九 財政 三六三
  • 第八編 第一章 第三節 税
  • 第八編 第一章 第三節 十 町章および町歌 三七三
  • 第八編 第一章 第三節 町章の制定
  • 第八編 第一章 第三節 町歌の制定
  • 第八編 第一章 第三節 十一 町民憲章 三七四
  • 第八編 第一章 第三節 十二 志摩郷之詠 三七四
  • 第九編 文化財
  • 第九編 第一章 志摩町の文化財 三七七
  • 第九編 第一章 第一節 序 三七七
  • 第九編 第二章 建造物 三七八
  • 第九編 第二章 第一節 志摩町の建造物 三七八
  • 第九編 第二章 第一節 一 建築物の調査 三七八
  • 第九編 第二章 第一節 寺社建築
  • 第九編 第二章 第一節 民家建築
  • 第九編 第二章 第一節 民家建築の発展
  • 第九編 第二章 第一節 洋風建築
  • 第九編 第二章 第一節 二 寺社建築 三八二
  • 第九編 第二章 第一節 (一) 寺院
  • 第九編 第二章 第一節 蓮照寺本堂
  • 第九編 第二章 第一節 瑠璃光寺旧本堂
  • 第九編 第二章 第一節 常満寺本堂
  • 第九編 第二章 第一節 般若寺本堂・鐘楼
  • 第九編 第二章 第一節 法照寺本堂
  • 第九編 第二章 第一節 光蓮寺山門
  • 第九編 第二章 第一節 松雲寺本堂
  • 第九編 第二章 第一節 法正寺本堂
  • 第九編 第二章 第一節 (二) 神社
  • 第九編 第二章 第一節 桜井神社本殿・拝殿
  • 第九編 第二章 第一節 桜井大神宮本殿・幣殿・拝殿
  • 第九編 第二章 第一節 生松天神社本殿・拝殿
  • 第九編 第二章 第一節 生松天神社本殿
  • 第九編 第二章 第一節 稲留神社本殿・拝殿六所神社拝殿
  • 第九編 第二章 第一節 熊野神社拝殿
  • 第九編 第二章 第一節 花掛神社境内須賀神社本殿
  • 第九編 第二章 第一節 須賀神社本殿
  • 第九編 第二章 第一節 姫島神社本殿
  • 第九編 第二章 第一節 三 民家建築 四〇四
  • 第九編 第二章 第一節 吉村国康家
  • 第九編 第二章 第一節 原田直昭家
  • 第九編 第二章 第一節 洞純三家
  • 第九編 第二章 第一節 洞龍一家
  • 第九編 第二章 第一節 有光幸元家
  • 第九編 第二章 第一節 卜部裕泰家
  • 第九編 第二章 第一節 田中正之家
  • 第九編 第二章 第一節 田中藤五家
  • 第九編 第二章 第一節 白石年正家
  • 第九編 第二章 第一節 鎌田龍一郎家
  • 第九編 第二章 第一節 宇佐美格家
  • 第九編 第二章 第一節 山本勝成家
  • 第九編 第二章 第一節 土井良丈文家
  • 第九編 第二章 第一節 山田定彦家
  • 第九編 第二章 第一節 西貝塚公民館
  • 第九編 第二章 第一節 進藤繁生家
  • 第九編 第二章 第一節 森守家家
  • 第九編 第二章 第一節 須田慶信家
  • 第九編 第二章 第一節 四 洋風建築 四二六
  • 第九編 第二章 第一節 烏帽子島灯台官舎および貯水庫
  • 第九編 第二章 第一節 小富士海軍航空隊兵舎
  • 第九編 第二章 第一節 五 橋梁 四二九
  • 第九編 第二章 第一節 桜井神社石橋
  • 第九編 第三章 美術工芸品 四三一
  • 第九編 第三章 第一節 絵画 四三一
  • 第九編 第三章 第一節 一 志摩町の絵画史料 四三一
  • 第九編 第三章 第一節 二 江戸期の絵馬 四三一
  • 第九編 第三章 第一節 黒田綱政筆「雉子図」
  • 第九編 第三章 第一節 三 福岡ゆかりの絵師作品 四三三
  • 第九編 第三章 第一節 四 その他の絵画史料 四三七
  • 第九編 第三章 第一節 妙海尼画像
  • 第九編 第三章 第一節 原田兄弟画像
  • 第九編 第三章 第一節 地獄の釜図
  • 第九編 第三章 第二節 彫刻・工芸品 四四二
  • 第九編 第三章 第二節 一 志摩町の仏教美術 四四二
  • 第九編 第三章 第二節 二 個別作品の解説 四四四
  • 第九編 第三章 第二節 木造阿弥陀如来坐像
  • 第九編 第三章 第二節 木造十一面観音立像
  • 第九編 第三章 第二節 木造観音・勢至菩薩立像
  • 第九編 第三章 第二節 木造釈迦如来坐像
  • 第九編 第三章 第二節 銅製鰐口
  • 第九編 第三章 第三節 古文書 四四九
  • 第九編 第三章 第三節 一 志摩町の古文書調査 四四九
  • 第九編 第三章 第三節 二 個別資料の解説 四五〇
  • 第九編 第三章 第三節 文禄四年筑前国志摩郡御床村検地帳
  • 第九編 第四章 史跡・考古資料・名勝・天然記念物 四五二
  • 第九編 第四章 第一節 史跡・考古資料 四五二
  • 第九編 第四章 第一節 一 志摩町の埋蔵文化財 四五二
  • 第九編 第四章 第一節 二 志摩町の遺跡発掘史 四五二
  • 第九編 第四章 第一節 三 遺跡の分布と時期的変遷 四五四
  • 第九編 第四章 第一節 旧石器・縄文時代
  • 第九編 第四章 第一節 弥生時代
  • 第九編 第四章 第一節 古墳時代
  • 第九編 第四章 第一節 歴史時代以降
  • 第九編 第四章 第一節 四 遺跡概説 四五八
  • 第九編 第四章 第一節 天神山貝塚
  • 第九編 第四章 第一節 新町貝塚
  • 第九編 第四章 第一節 岐志元村遺跡
  • 第九編 第四章 第一節 新町遺跡
  • 第九編 第四章 第一節 大牟田遺跡
  • 第九編 第四章 第一節 久米遺跡
  • 第九編 第四章 第一節 柿添遺跡
  • 第九編 第四章 第一節 一の町遺跡
  • 第九編 第四章 第一節 ウスイ遺跡
  • 第九編 第四章 第一節 御床松原遺跡
  • 第九編 第四章 第一節 稲葉古墳群
  • 第九編 第四章 第一節 権現古墳
  • 第九編 第四章 第一節 井田原開古墳
  • 第九編 第四章 第一節 熊添遺跡
  • 第九編 第四章 第一節 四反田古墳群
  • 第九編 第四章 第一節 向畑古墳群
  • 第九編 第四章 第一節 引ヶ浦古墳
  • 第九編 第四章 第一節 三十六古墳群
  • 第九編 第四章 第一節 谷古墳群
  • 第九編 第四章 第一節 久保地古墳群
  • 第九編 第四章 第一節 社古田古墳群
  • 第九編 第四章 第一節 荒無田古墳群
  • 第九編 第四章 第一節 後口古墳
  • 第九編 第四章 第一節 藤原遺跡
  • 第九編 第四章 第一節 吹切遺跡
  • 第九編 第四章 第一節 八熊製鉄遺跡
  • 第九編 第四章 第一節 千町田遺跡
  • 第九編 第四章 第一節 蓮輪遺跡
  • 第九編 第四章 第一節 天神山遺跡
  • 第九編 第四章 第一節 大峠遺跡
  • 第九編 第四章 第一節 烏帽子島周辺海底引揚げ遺物
  • 第九編 第四章 第一節 木藤丸遺跡
  • 第九編 第四章 第二節 名勝・天然記念物 五一九
  • 第九編 第四章 第二節 一 志摩町の自然遺産 五一九
  • 第九編 第四章 第二節 二 名勝 五二〇
  • 第九編 第四章 第二節 桜井二見ヶ浦
  • 第九編 第四章 第二節 三 天然記念物 五二一
  • 第九編 第四章 第二節 芥屋大門
  • 第九編 第四章 第二節 烏帽子島と周辺の自然遺産
  • 第九編 第四章 第二節 六所神社のクス香月の大蘇鉄
  • 第九編 第四章 第二節 雷山川下流域のハマボウ群落
  • 第十編 生活文化
  • 第十編 第一章 女性史 五三一
  • 第十編 第一章 第一節 歴史にみる志摩の女性 五三一
  • 第十編 第一章 第一節 一 漁業に占める女性の役割 五三一
  • 第十編 第一章 第一節 野北浦の女性
  • 第十編 第一章 第一節 輝姫伝説
  • 第十編 第一章 第一節 二 姫島と野村望東尼 五三三
  • 第十編 第一章 第一節 勤王家野村望東尼
  • 第十編 第一章 第一節 姫島での生活
  • 第十編 第一章 第一節 三 糸島地域の女子教育 —大正十三年を例に— 五三四
  • 第十編 第一章 第一節 糸島高等技芸女学校
  • 第十編 第一章 第一節 女学校での活動
  • 第十編 第一章 第二節 志摩町在住の女性の手記 五三五
  • 第十編 第一章 第二節 一 教師・町議会議員として懸命に生きる 五三五
  • 第十編 第一章 第二節 戦後すぐ
  • 第十編 第一章 第二節 誰もいない…
  • 第十編 第一章 第二節 議員に選ばれて
  • 第十編 第一章 第二節 二 野北に生きた日々を顧みて 五三九
  • 第十編 第一章 第二節 終戦直後
  • 第十編 第一章 第二節 婦人会での活動
  • 第十編 第一章 第二節 婦人会の解散と朝市の発足
  • 第十編 第一章 第二節 三 思い出すままに 五四二
  • 第十編 第一章 第二節 戦時中の生活
  • 第十編 第一章 第二節 終戦を迎えて
  • 第十編 第一章 第二節 四 戦前、戦後の私の生き方 五四四
  • 第十編 第一章 第二節 生家での生活
  • 第十編 第一章 第二節 結婚と戦争そして敗戦
  • 第十編 第一章 第二節 昭和三十年代の子どもの遊び
  • 第十編 第一章 第二節 家計簿をつけ始めて
  • 第十編 第二章 地名 五四八
  • 第十編 第二章 第一節 現在の志摩町の地名 五四八
  • 第十編 第二章 第一節 一 地名とは 五四八
  • 第十編 第二章 第一節 二 通称地名 五四八
  • 第十編 第二章 第一節 三 公称地名 五四八
  • 第十編 第二章 第一節 小字名
  • 第十編 第二章 第一節 大字名
  • 第十編 第二章 第一節 行政区名と小字名
  • 第十編 第二章 第一節 校区名
  • 第十編 第二章 第一節 四 変更・新設の大字名 五五一
  • 第十編 第二章 第一節 五 島の大字・小字 五五一
  • 第十編 第二章 第二節 地名をめぐる歴史 五五七
  • 第十編 第二章 第二節 一 地名こぼれ話 五五七
  • 第十編 第二章 第二節 「シマ」の志摩
  • 第十編 第二章 第二節 可也と伽耶
  • 第十編 第二章 第二節 引津
  • 第十編 第二章 第二節 二 小字をめぐって 五五八
  • 第十編 第二章 第二節 類似または同名の小字名
  • 第十編 第二章 第二節 新しく開かれた小字名
  • 第十編 第二章 第二節 田のつく小字名
  • 第十編 第二章 第二節 水にかかわる小字名
  • 第十編 第二章 第二節 浦、津、崎のつく小字名
  • 第十編 第二章 第二節 石のつく小字名
  • 第十編 第二章 第二節 条里制の名残
  • 第十編 第二章 第二節 ダイジョウゴ
  • 第十編 第二章 第二節 製鉄にかかわる地名
  • 第十編 第二章 第二節 「糸島水道」散策
  • 第十編 第三章 伝説 五六九
  • 第十編 第三章 第一節 伝説のなかの人びと 五六九
  • 第十編 第三章 第一節 一 火山の瑠璃光 五六九
  • 第十編 第三章 第一節 二 桜井の浦姫 五七〇
  • 第十編 第三章 第一節 三 野北の落石さま—落城から魚売りとなった原田の姫君— 五七二
  • 第十編 第三章 第一節 四 船越の文吉父子 五七二
  • 第十編 第三章 第一節 五 岐志の高峰さま —浪々の父を尋ねて— 五七四
  • 第十編 第三章 第一節 六 新町の漁夫、京都に転生 五七六
  • 第十編 第三章 第一節 七 芥屋鏡岩で天女の合唱 五七七
  • 第十編 第三章 第一節 八 海上を身体一つで走る女—芥屋、塩土神社縁起— 五七八
  • 第十編 第三章 第一節 九 地下から読経の声—仏像を掘り出した正直者久兵衛— 五七九
  • 第十編 第三章 第一節 十 奥志摩二一ヵ村、今から二四〇年前の猪狩り—二〇ヵ年で一一〇〇頭を退治— 五八〇
  • 第十編 第三章 第一節 十一 海賊奇譚(『糸島の伝説』より)—芥屋黒磯に上がった少年の物語— 五八一
  • 第十編 第三章 第一節 十二 桜井川の源流にあった「草場池」の大蛇退治 五八二
  • 第十編 第三章 第一節 十三 薬売りに化けた間者の憤死 五八三
  • 第十編 第三章 第一節 十四 撃新羅将軍と久米—来目皇子の伝説— —「くめさま」にまつわる伝説— 五八六
  • 第十編 第三章 第一節 十五 久家の善応地蔵—海賊襲来を知らせる法螺貝の音— 五八七
  • 第十編 第三章 第一節 十六 釜負いの幽霊—桜井から吉田へ通ずる山あいの道— 五八九
  • 第十編 第三章 第一節 十七 人好き地蔵さん—暗い夜道を家まで送った地蔵様の話— 五九〇
  • 第十編 第三章 第一節 十八 原田のお家騒動 —父に攻められ、岐志の山崎で自刃した兄弟— 五九一
  • 第十編 第三章 第一節 十九 清賀上人と火山 五九二
  • 第十編 第三章 第一節 二十 野北の魔の森「オタッチョウ」 五九三
  • 第十編 第三章 第一節 二十一 蜂が教えた黄金の所在—漁師夫婦が掘り当てた千両箱— 五九四
  • 第十編 第三章 第一節 二十二 岐志の桝屋—水死体を懇ろに弔った漁師— 五九五
  • 第十編 第三章 第二節 昭和初めの志摩物語 五九六
  • 第十編 第三章 第二節 一 貝塚の火事と少年団(子ども会)の夜回り 五九六
  • 第十編 第三章 第二節 二 六〇年前の幣ノ松原 五九七
  • 第十編 第三章 第二節 三 松原の中の小富士尋常高等小学校 五九九
  • 第十編 第三章 第二節 ふるさとの伝説の魅力
  • 第十編 第四章 方言 六〇一
  • 第十編 第四章 第一節 志摩町の言葉 六〇一
  • 第十編 第四章 第一節 一 志摩町の方言と住民 六〇一
  • 第十編 第四章 第一節 方言の力
  • 第十編 第四章 第一節 父と母の結婚
  • 第十編 第四章 第一節 愛郷心を育てる方言
  • 第十編 第四章 第一節 二 志摩町の方言の歴史 六〇一
  • 第十編 第四章 第一節 博多弁と糸島弁
  • 第十編 第四章 第一節 博多にわかと志摩町の方言
  • 第十編 第四章 第一節 方言を消すテレビと学校教育
  • 第十編 第四章 第一節 三 日本の国語と志摩町の方言 六〇二
  • 第十編 第四章 第一節 標準語も方言の一つ
  • 第十編 第四章 第一節 世界一と思う志摩町の方言
  • 第十編 第四章 第二節 方言の標準語訳と用例 六〇三
  • 第十編 第四章 第二節 一 人の一生をたどって 六〇三
  • 第十編 第四章 第二節 二 訪問、贈答、接待、見舞いの言葉 六〇四
  • 第十編 第四章 第二節 三 人の体に関する方言 六〇四
  • 第十編 第四章 第二節 四 人(農家)の一日と食生活から 六〇五
  • 第十編 第四章 第二節 五 気象に関する方言 六〇六
  • 第十編 第四章 第二節 六 地域(志摩)の農耕の一年から 六〇六
  • 第十編 第四章 第二節 七 消え行く農具とその方言名 六〇七
  • 第十編 第四章 第二節 八 農耕牛馬に関する方言 六〇八
  • 第十編 第四章 第二節 九 子どもの遊びとその用語用例 六〇八
  • 第十編 第四章 第二節 十 金銭に関する用語 六〇九
  • 第十編 第四章 第二節 十一 動物の方言名 六一〇
  • 第十編 第四章 第二節 十二 植物の方言名(陸上の植物) 六一一
  • 第十編 第四章 第二節 十三 魚と水棲動植物に関する方言 六一一
  • 第十編 第四章 第二節 十四 方言が表す人間模様(五十音順) 六一二
  • 第十編 第四章 第二節 十五 理化学現象・食品を表現する方言 六二四
  • 第十編 第四章 第二節 十六 その他の方言 六二六
  • 第十編 第四章 第三節 生き続ける方言への期待 六二七
  • 第十編 第四章 第三節 せめて現状を維持したい
  • 第十編 第四章 第三節 未来への展望と保存の努力
  • 第十編 第四章 第三節 志摩の歴史に加わる方言
  • 第十編 第五章 民俗 六二九
  • 第十編 第五章 第一節 組織 六三〇
  • 第十編 第五章 第一節 一 地区名 六三〇
  • 第十編 第五章 第一節 引津地区
  • 第十編 第五章 第一節 芥屋地区
  • 第十編 第五章 第一節 桜野地区
  • 第十編 第五章 第一節 可也地区
  • 第十編 第五章 第一節 二 組織 六三一
  • 第十編 第五章 第一節 年齢による組織
  • 第十編 第五章 第一節 その他の組織
  • 第十編 第五章 第一節 共有物
  • 第十編 第五章 第二節 生業 六三五
  • 第十編 第五章 第二節 一 農業 六三五
  • 第十編 第五章 第二節 稲作
  • 第十編 第五章 第二節 水利
  • 第十編 第五章 第二節 センバタキ
  • 第十編 第五章 第二節 虫取り・畑作肥料
  • 第十編 第五章 第二節 作物
  • 第十編 第五章 第二節 二 漁業 六四〇
  • 第十編 第五章 第二節 船
  • 第十編 第五章 第二節 漁の種類
  • 第十編 第五章 第二節 漁業の兆し
  • 第十編 第五章 第三節 交易・交通 六四三
  • 第十編 第五章 第三節 一 交易 六四三
  • 第十編 第五章 第三節 奉公・出稼ぎ
  • 第十編 第五章 第三節 行商
  • 第十編 第五章 第三節 二 交通 六四六
  • 第十編 第五章 第三節 宿屋・店舗
  • 第十編 第五章 第三節 道路
  • 第十編 第五章 第四節 家族・親族 六四七
  • 第十編 第五章 第五節 衣食住 六四八
  • 第十編 第五章 第五節 一 衣 六四八
  • 第十編 第五章 第五節 普段着
  • 第十編 第五章 第五節 仕事着
  • 第十編 第五章 第五節 ヨカキモン・イッチョウラ
  • 第十編 第五章 第五節 洗濯
  • 第十編 第五章 第五節 二 食 六五〇
  • 第十編 第五章 第五節 通常食
  • 第十編 第五章 第五節 ハレの食
  • 第十編 第五章 第五節 自家製の食料
  • 第十編 第五章 第五節 餅
  • 第十編 第五章 第五節 酒
  • 第十編 第五章 第五節 日本酒の造り方
  • 第十編 第五章 第五節 食器
  • 第十編 第五章 第五節 三 住 六五六
  • 第十編 第五章 第五節 家庭
  • 第十編 第五章 第五節 便所
  • 第十編 第五章 第五節 井戸
  • 第十編 第五章 第五節 風呂
  • 第十編 第五章 第六節 人生 六五九
  • 第十編 第五章 第六節 一 婚姻 六五九
  • 第十編 第五章 第六節 出会い
  • 第十編 第五章 第六節 結納
  • 第十編 第五章 第六節 嫁入り道具
  • 第十編 第五章 第六節 結婚式
  • 第十編 第五章 第六節 式の後
  • 第十編 第五章 第六節 二 産育 六六一
  • 第十編 第五章 第六節 産前
  • 第十編 第五章 第六節 出産
  • 第十編 第五章 第六節 産後
  • 第十編 第五章 第六節 三 年祝い 六六五
  • 第十編 第五章 第六節 短冊取り
  • 第十編 第五章 第六節 厄
  • 第十編 第五章 第六節 還暦
  • 第十編 第五章 第六節 古希
  • 第十編 第五章 第六節 米寿
  • 第十編 第五章 第六節 四 葬制 六六七
  • 第十編 第五章 第六節 土葬と火葬
  • 第十編 第五章 第六節 土葬
  • 第十編 第五章 第六節 火葬
  • 第十編 第五章 第六節 葬式
  • 第十編 第五章 第六節 遺体の運搬と葬列
  • 第十編 第五章 第六節 葬列
  • 第十編 第五章 第六節 墓掘り
  • 第十編 第五章 第六節 兆占禁呪
  • 第十編 第五章 第六節 五 先祖祭祀 六七二
  • 第十編 第五章 第六節 法事
  • 第十編 第五章 第六節 盆の迎えと送り
  • 第十編 第五章 第六節 初盆
  • 第十編 第五章 第六節 盆踊り
  • 第十編 第五章 第六節 その他の盆行事姫島の盆
  • 第十編 第五章 第七節 年中行事 六八〇
  • 第十編 第五章 第七節 一 年中行事一般 六八〇
  • 第十編 第五章 第七節 二 年中行事の紹介 六八九
  • 第十編 第五章 第八節 民間療法・兆占禁呪 六九四
  • 第十編 第五章 第八節 一 民間療法 六九四
  • 第十編 第五章 第八節 二 兆占禁呪 六九四
  • 第十編 第五章 第八節 兆し
  • 第十編 第五章 第八節 呪
  • 第十編 第五章 第八節 その他
  • 第十編 第六章 在町芸術家・玄界の漂着物・里山の保全 六九九
  • 第十編 第六章 第一節 志摩町のアトリエ 六九九
  • 第十編 第六章 第一節 一 可也山東部 七〇〇
  • 第十編 第六章 第一節 押し花館・四季
  • 第十編 第六章 第一節 ろうそく工房・クレアーレ
  • 第十編 第六章 第一節 陶房・釉人木の家具・工房西
  • 第十編 第六章 第一節 自然窯
  • 第十編 第六章 第一節 二 可也山北部 七〇二
  • 第十編 第六章 第一節 伊都の国彫り
  • 第十編 第六章 第一節 木与井窯
  • 第十編 第六章 第一節 海〜やきものやSea
  • 第十編 第六章 第一節 土房・恵水窯
  • 第十編 第六章 第一節 研窯
  • 第十編 第六章 第一節 桜窯
  • 第十編 第六章 第一節 さわ弥土工房
  • 第十編 第六章 第一節 土丸窯
  • 第十編 第六章 第一節 木彫・博文Studio・MUSICA
  • 第十編 第六章 第一節 風の丘陶工房
  • 第十編 第六章 第一節 白い美術館
  • 第十編 第六章 第一節 三 可也山西部 七〇五
  • 第十編 第六章 第一節 アトリエ・T
  • 第十編 第六章 第一節 ぎゃらりー糸陶・ニットまゆみ
  • 第十編 第六章 第一節 唐津焼・高麗窯
  • 第十編 第六章 第一節 創作工芸・紀こ
  • 第十編 第六章 第一節 家具工房・CLAP
  • 第十編 第六章 第一節 こふじ工房アトリエ・CLOTH庵
  • 第十編 第六章 第一節 工房教室・ジャックスステンドグラス
  • 第十編 第六章 第一節 アンティークスクエア・西洋人形工房教室
  • 第十編 第六章 第一節 スペースサスケ
  • 第十編 第六章 第一節 工房はーべすと
  • 第十編 第六章 第一節 ひきつ窯
  • 第十編 第六章 第一節 工房日高
  • 第十編 第六章 第一節 Corriedale
  • 第十編 第六章 第一節 洋画家・川村たみ子
  • 第十編 第六章 第一節 ランプシェード・龍仁窯
  • 第十編 第六章 第一節 彫刻家・木戸龍一
  • 第十編 第六章 第一節 四 可也山南部 七一一
  • 第十編 第六章 第一節 工房・風の杜
  • 第十編 第六章 第一節 木工小屋・KEYAKI
  • 第十編 第六章 第一節 自創工房・寿勢窯工房・日門田
  • 第十編 第六章 第一節 森工房
  • 第十編 第六章 第一節 洋画家・野見山暁治
  • 第十編 第六章 第二節 玄界の漂着物 七一四
  • 第十編 第六章 第二節 可也山にたって
  • 第十編 第六章 第二節 福岡の東と西の海岸
  • 第十編 第六章 第二節 漂着物とは
  • 第十編 第六章 第二節 漂着物への関心
  • 第十編 第六章 第二節 漂着物・風と潮のローマンス
  • 第十編 第六章 第二節 漂着物あれこれ
  • 第十編 第六章 第二節 沈んでいるもの
  • 第十編 第三節 里山の今と夢 七二七

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