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資料種別 政府刊行物

嬉野史 通史編

三重県松阪市嬉野地域振興局地域振興課嬉野史編纂室 編

詳細情報

タイトル 嬉野史
著者 三重県松阪市嬉野地域振興局地域振興課嬉野史編纂室 編
著者標目 松阪市嬉野地域振興局
出版地(国名コード) JP
出版地松阪
出版社松阪市
出版年 2009
大きさ、容量等 646p ; 27cm
注記 年表あり
JP番号 21698758
巻次 通史編
出版年月日等 2009.12
件名(キーワード) 松阪市--歴史
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NDLC GC147
NDC(9版) 215.6 : 中部地方:東山・東海地方
対象利用者 一般
資料の種別 図書
資料の種別 政府刊行物
資料の種別 地方公共団体刊行物
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 嬉野史. 通史編
  • 目次
  • 凡例
  • 目次
  • 第一部 本論
  • 第一部 第一章 自然と人間との関わり
  • 第一部 第一章 第一節 自然を知る
  • 第一部 第一章 第一節 一 活断層とくらし 5
  • 第一部 第一章 第一節 二 中村川の環境 6
  • 第一部 第一章 第一節 三 神社の森 7
  • 第一部 第一章 第一節 四 昆虫との共生 9
  • 第一部 第一章 第一節 五 自然を残す 10
  • 第一部 第一章 第二節 自然をいかす
  • 第一部 第一章 第二節 一 延石のふるさと 12
  • 第一部 第一章 第二節 二 上野の瓦 13
  • 第一部 第一章 第二節 三 嬉野域の保護したい貴重な植物 14
  • 第一部 第一章 第二節 四 中村川下流域に発達する集落 16
  • 第一部 第一章 第二節 五 溜池の水 17
  • 第一部 第二章 原始・古代の嬉野
  • 第一部 第二章 第一節 旧石器時代の幕開け
  • 第一部 第二章 第一節 一 ヒトの誕生と旧石器時代 21
  • 第一部 第二章 第一節 二 嬉野の旧石器時代 24
  • 第一部 第二章 第二節 縄文時代の世界
  • 第一部 第二章 第二節 一 移動生活から定住へ—縄文文化の成立— 27
  • 第一部 第二章 第二節 二 嬉野縄文文化の変遷 30
  • 第一部 第二章 第二節 三 西日本屈指の配石遺構—天白遺跡— 33
  • 第一部 第二章 第三節 中村川流域の弥生時代
  • 第一部 第二章 第三節 一 米作りの始まり 36
  • 第一部 第二章 第三節 二 集落の拡大 38
  • 第一部 第二章 第三節 三 集落の変質 40
  • 第一部 第二章 第三節 四 墨書土器の意味するもの 42
  • 第一部 第二章 第四節 嬉野の古墳時代
  • 第一部 第二章 第四節 一 古墳出現前夜 44
  • 第一部 第二章 第四節 二 古墳の誕生—古墳時代前期・前方後方墳社会の成立— 45
  • 第一部 第二章 第四節 三 古墳時代中期(四世紀末〜五世紀) 49
  • 第一部 第二章 第四節 四 古墳時代後期(六世紀〜七世紀) 51
  • 第一部 第二章 第五節 古代の嬉野
  • 第一部 第二章 第五節 一 「壱志郡」の成立 53
  • 第一部 第二章 第五節 二 一志君 56
  • 第一部 第二章 第五節 三 壱志頓宮 58
  • 第一部 第二章 第五節 四 古代寺院 59
  • 第一部 第二章 第五節 五 生産遺跡 62
  • 第一部 第二章 第五節 六 集落遺跡 63
  • 第一部 第二章 第五節 七 嬉野域における条里制 64
  • 第一部 第三章 中世の嬉野
  • 第一部 第三章 第一節 嬉野の伊勢神宮領
  • 第一部 第三章 第一節 一 古代から中世への転換 71
  • 第一部 第三章 第一節 二 御厨・御園と人々の生活 74
  • 第一部 第三章 第二節 平信兼とその時代
  • 第一部 第三章 第二節 一 一志郡と貞季流 77
  • 第一部 第三章 第二節 二 摂関家領須可荘襲撃事件 79
  • 第一部 第三章 第二節 三 源平の争乱と平信兼 80
  • 第一部 第三章 第二節 四 鎌倉幕府体制下の嬉野 82
  • 第一部 第三章 第三節 室町・戦国期の嬉野
  • 第一部 第三章 第三節 一 北畠満雅と応永・正長の乱 84
  • 第一部 第三章 第三節 二 北畠一族小原氏 88
  • 第一部 第三章 第三節 三 国永とその一族 93
  • 第一部 第三章 第三節 四 織田信長の侵攻と北畠氏の滅亡 97
  • 第一部 第三章 第三節 五 本名地小原の回復 100
  • 第一部 第三章 第四節 考古から見た中世村落・城館
  • 第一部 第三章 第四節 一 中世の屋敷と集落 103
  • 第一部 第三章 第四節 二 嬉野の城跡 105
  • 第一部 第三章 第四節 三 中世の墓 107
  • 第一部 第三章 第五節 太閤検地と検地帳
  • 第一部 第三章 第五節 一 文禄三年の太閤検地 109
  • 第一部 第三章 第五節 二 検地帳の比較検討 110
  • 第一部 第四章 近世の嬉野
  • 第一部 第四章 第一節 支配のしくみ
  • 第一部 第四章 第一節 一 津藩・紀州藩の法令と取締り 117
  • 第一部 第四章 第一節 二 年貢と諸役 121
  • 第一部 第四章 第一節 三 無足人と地士 123
  • 第一部 第四章 第一節 四 巡見使を迎える 126
  • 第一部 第四章 第二節 村々のようす
  • 第一部 第四章 第二節 一 村の運営 129
  • 第一部 第四章 第二節 二 村の財政 132
  • 第一部 第四章 第二節 三 村と村の関わり 134
  • 第一部 第四章 第二節 四 入会地 136
  • 第一部 第四章 第三節 人々のくらし
  • 第一部 第四章 第三節 一 生業 138
  • 第一部 第四章 第三節 二 日々のくらし 141
  • 第一部 第四章 第三節 三 疫病の流行と医療 146
  • 第一部 第四章 第三節 四 度重なる災害 148
  • 第一部 第四章 第三節 五 寺社 150
  • 第一部 第四章 第三節 六 村の教育 153
  • 第一部 第四章 第三節 七 人々の往来 155
  • 第一部 第四章 第四節 用水と新田
  • 第一部 第四章 第四節 一 用水の開鑿 156
  • 第一部 第四章 第四節 二 用水の維持 158
  • 第一部 第四章 第四節 三 水論 159
  • 第一部 第四章 第五節 幕末の動乱と御一新
  • 第一部 第四章 第五節 一 異国船の来航とその対策 161
  • 第一部 第四章 第五節 二 幕末の社会 164
  • 第一部 第五章 近代の嬉野
  • 第一部 第五章 第一節 近代化と人々の意識
  • 第一部 第五章 第一節 一 近代化と行政組織の変更 171
  • 第一部 第五章 第一節 二 地租改正事業と反対一揆 174
  • 第一部 第五章 第一節 三 地域の自由民権運動と衆議院議員選挙 179
  • 第一部 第五章 第一節 四 県会議員選挙と県政への要求 182
  • 第一部 第五章 第一節 五 郡会・村会議員の選出と村三役 184
  • 第一部 第五章 第二節 地域の生産と産業の発達
  • 第一部 第五章 第二節 一 明治・大正期の物産額と在来農産物 189
  • 第一部 第五章 第二節 二 農業生産の改良とその取組み 192
  • 第一部 第五章 第二節 三 製糸業の発達と他の工産物 195
  • 第一部 第五章 第二節 四 水利組合と農会・産業組合の設立 198
  • 第一部 第五章 第二節 五 小作問題と農民組合 201
  • 第一部 第五章 第三節 道路整備と鉄道の建設
  • 第一部 第五章 第三節 一 道路・橋梁の整備と運輸業 206
  • 第一部 第五章 第三節 二 名松線の権現前停車場設置と開通 211
  • 第一部 第五章 第三節 三 参宮急行電鉄の開通とその後の経緯 219
  • 第一部 第五章 第四節 近代教育の成立から皇民化教育へ
  • 第一部 第五章 第四節 一 学制発布と村の学校 223
  • 第一部 第五章 第四節 二 国民統合と学校行事 228
  • 第一部 第五章 第四節 三 学校の拡大と実業教育の充実 232
  • 第一部 第五章 第四節 四 戦時下の教育 235
  • 第一部 第五章 第五節 戦争と人々の生活
  • 第一部 第五章 第五節 一 日清・日露戦争と村の対応 243
  • 第一部 第五章 第五節 二 戦争の足音 246
  • 第一部 第五章 第五節 三 総動員体制と人々の生活 248
  • 第一部 第五章 第五節 四 戦火の中で 251
  • 第一部 第五章 第六節 地域社会と人々の生活
  • 第一部 第五章 第六節 一 神社合祀と地方改良運動 255
  • 第一部 第五章 第六節 二 青年会から青年団へ 262
  • 第一部 第五章 第六節 三 経済更正計画と教化村 268
  • 第一部 第六章 現代の嬉野
  • 第一部 第六章 第一節 終戦から合併への村政と人々の生活
  • 第一部 第六章 第一節 一 敗戦処理とGHQの指令 275
  • 第一部 第六章 第一節 二 体制の改革と新しい時代への動き 278
  • 第一部 第六章 第一節 三 終戦後の供出・配給と人々の生活 280
  • 第一部 第六章 第一節 四 嬉野への行幸と昭和の大合併 281
  • 第一部 第六章 第二節 嬉野町政の展開と平成の合併
  • 第一部 第六章 第二節 一 嬉野町誕生と体制の整備 284
  • 第一部 第六章 第二節 二 総合計画等の策定作業と推進 286
  • 第一部 第六章 第二節 三 中川駅周辺整備事業の展開と諸事業 290
  • 第一部 第六章 第二節 四 平成の合併と嬉野町の閉町 292
  • 第一部 第六章 第三節 戦後の改革・改善と産業発展
  • 第一部 第六章 第三節 一 農地改革と農業の共同経営 294
  • 第一部 第六章 第三節 二 四Hクラブや農事研究会の取組み 297
  • 第一部 第六章 第三節 三 農協組織の展開と農業構造改善事業 299
  • 第一部 第六章 第三節 四 商工業の発達と一志嬉野インター設置 303
  • 第一部 第六章 第四節 戦後教育の展開と生活文化
  • 第一部 第六章 第四節 一 占領下の小学校教育 307
  • 第一部 第六章 第四節 二 新制中学校の誕生 310
  • 第一部 第六章 第四節 三 家政学校の設置 312
  • 第一部 第六章 第四節 四 戦後の社会教育と新生活運動 316
  • 第一部 第六章 第五節 南山問題と貯水池建設
  • 第一部 第六章 第五節 一 明治前半期の裁判と所有権・入会権の確定 319
  • 第一部 第六章 第五節 二 公有林野整理規則に伴う協議と郡長の整理案 321
  • 第一部 第六章 第五節 三 県行造林と貯水池造成計画 324
  • 第一部 第六章 第五節 四 南山問題の終結と南部用水事業の完成 326
  • 第一部 第六章 第六節 災害と河川改修
  • 第一部 第六章 第六節 一 明治・大正期の災害 328
  • 第一部 第六章 第六節 二 昭和期の災害 333
  • 第一部 第六章 第六節 三 雲出川・中村川の改修事業 343
  • 第一部 付章
  • 第一部 第一節 様々な仏教信仰
  • 第一部 第一節 一 諸宗派とその遺品 347
  • 第一部 第一節 二 梵鐘・喚鐘の製作者たち 353
  • 第一部 第一節 三 経文に託す願い 357
  • 第一部 第二節 碑に刻まれた人物誌
  • 第一部 第二節 一 石碑の造立と碑文 363
  • 第一部 第二節 二 天華寺の「大般若経由来碑」 364
  • 第一部 第二節 三 韓天寿をめぐる人びと 366
  • 第一部 第二節 四 韓天寿の遺産と顕彰 375
  • 第一部 第二節 五 新出の韓天寿書軸 376
  • 第一部 第三節 嬉野の石造文化財
  • 第一部 第三節 一 石造文化財の展望 380
  • 第一部 第三節 二 石造文化財の特色 381
  • 第一部 第三節 三 井関石の採掘と加工 385
  • 第一部 第三節 四 石幢の流れと信仰 386
  • 第一部 第三節 五 「禁殺生」石碑と紀州藩寺社施策 388
  • 第一部 第四節 補足調査
  • 第一部 第四節 一 多気道 400
  • 第一部 第四節 二 伝淵草寺跡 416
  • 第二部 うれしの事典
  • 第二部 一、 自然
  • 第二部 一、 凡例 421
  • 第二部 一、 あ行 422
  • 第二部 一、 か行 423
  • 第二部 一、 さ行 428
  • 第二部 一、 た行 433
  • 第二部 一、 な行 436
  • 第二部 一、 は行 437
  • 第二部 一、 ま行 440
  • 第二部 一、 や行 441
  • 第二部 一、 ら行 441
  • 第二部 二、 人文
  • 第二部 二、 凡例 443
  • 第二部 二、 あ行 445
  • 第二部 二、 か行 464
  • 第二部 二、 さ行 488
  • 第二部 二、 た行 512
  • 第二部 二、 な行 530
  • 第二部 二、 は行 539
  • 第二部 二、 ま行 550
  • 第二部 二、 や行 562
  • 第二部 二、 ら行 567
  • 第二部 二、 わ行 570
  • 資料提供(協力)者一覧および執筆分担等 571
  • 編纂関係者一覧 573
  • あとがき 574
  • 別冊 うれしの写真帖
  • うれしの年表
  • 凡例
  • 一、 歴史年表
  • 一、 古代 3
  • 一、 中世 3
  • 一、 近世 6
  • 一、 近代 11
  • 一、 現代 33
  • 二、 金石文年表
  • 二、 中世 51
  • 二、 近世 51
  • 二、 近代 65
  • 二、 現代 71

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