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資料種別 図書

基礎看護 1

森美智子 著者代表

詳細情報

タイトル 基礎看護
著者 森美智子 著者代表
著者標目 森, 美智子, 1940-
シリーズ名 看護学入門 ; 6巻
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社メヂカルフレンド社
出版年 2009
大きさ、容量等 545p ; 26cm
注記 年表あり
ISBN 9784839222062
ISBN(set) 9784839222000
価格 4000円
JP番号 21696511
巻次 1
部分タイトル 看護概論 / 矢野章永, 齋藤悦子, 清川美和 著
部分タイトル 基礎看護技術 / 安達祐子 ほか著
出版年月日等 2009.11
件名(キーワード) 看護学
NDLC SC841
NDC(9版) 492.9 : 臨床医学.診断・治療
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 基礎看護. 1
  • 目次
  • ■看護概論
  • 第1章 看護の概念 3
  • 第1章 I いのちを育む看護 3
  • 第1章 I A 人類の出現と看護 3
  • 第1章 I A (1) 地球上の生命の歴史 3
  • 第1章 I A (2) 看護行為の原形 5
  • 第1章 I A (3) 看護とは 5
  • 第1章 I A (4) 看護の語義 6
  • 第1章 I A (5) 看護師の特性 6
  • 第1章 I B 看護を構成している要素 7
  • 第1章 I B (1) 看護の3要素 7
  • 第1章 I B (2) 看護は実践の科学 8
  • 第1章 I B (3) 看護の目的 8
  • 第1章 II 看護の考え方 9
  • 第1章 II A 看護概念の拡大 9
  • 第1章 II B 看護の本質 11
  • 第1章 II B (1) 看護の先覚者たちによる定義 11
  • 第1章 II B (2) 看護の職能団体による定義 12
  • 第1章 II B (3) 看護の意義 14
  • 第1章 II B (4) 看護モデルの分類 14
  • 第1章 III 看護の機能と役割 16
  • 第1章 III A 看護の機能と業務 16
  • 第1章 III A (1) 看護の目標 17
  • 第1章 III A (2) 看護者の任務 17
  • 第1章 III A (3) 安全性・安楽性の追求 18
  • 第1章 III B 看護業務の内容 19
  • 第1章 III B (1) 保助看法からみる看護師の業務 19
  • 第1章 III B (2) 看護師・准看護師の業務区分 20
  • 第1章 III B (3) 看護の補助業務・周辺業務 21
  • 第1章 III C わが国の専門看護実践者 21
  • 第1章 IV 看護活動の実際 22
  • 第1章 IV A 外来看護と入院看護 22
  • 第1章 IV A (1) 外来における看護の特徴 22
  • 第1章 IV A (2) 入院患者の看護とは 22
  • 第1章 IV B 看護活動の内容 23
  • 第1章 IV B (1) 日常生活の援助活動 23
  • 第1章 IV B (2) 環境の調整に伴う援助活動 26
  • 第1章 IV B (3) 診療に伴う援助活動 28
  • 第1章 IV B (4) 教育活動 29
  • 第1章 IV B (5) リハビリテーションの援助活動 30
  • 第1章 IV C 病院看護の特徴 31
  • 第1章 IV C (1) 医療保険制度と病院看護 31
  • 第1章 IV C (2) 病院の組織 32
  • 第1章 IV C (3) 看護部の組織 32
  • 第1章 IV C (4) 看護管理 33
  • 第1章 IV C (5) 看護体制 33
  • 第2章 看護の対象 38
  • 第2章 I 看護の対象である人間の理解 38
  • 第2章 I A 看護の対象である人間 38
  • 第2章 I B 統合体としての人間の理解 39
  • 第2章 I B (1) 成長・発達の特徴 39
  • 第2章 I B (2) 人間の成長・発達段階と特性 40
  • 第2章 I B (3) ライフサイクルと発達課題 42
  • 第2章 I B (4) 看護の対象としての集団 44
  • 第2章 I B (5) 看護の対象としての個人 46
  • 第2章 II 人間と環境 48
  • 第2章 II A 健康と環境の関連 48
  • 第2章 II B 環境と生体の反応 49
  • 第2章 II B (1) ホメオスタシス 50
  • 第2章 II B (2) ストレスと防衛反応 50
  • 第2章 III 人間の欲求と看護 51
  • 第2章 III A 人間の基本的欲求と基本的な看護 52
  • 第2章 III A (1) 身体的欲求 52
  • 第2章 III A (2) 心理的欲求 52
  • 第2章 III A (3) 社会的欲求 53
  • 第2章 III A (4) 精神的欲求 54
  • 第2章 III A (5) 基本的ニーズと基本的看護 55
  • 第2章 III B 欲求に対する問題行動と適応機制行動 56
  • 第2章 III B (1) 問題行動について 56
  • 第2章 III B (2) 適応機制行動 56
  • 第2章 IV 患者の心理とその理解 57
  • 第2章 IV A 患者の一般的心理反応 57
  • 第2章 IV A (1) 被暗示性と猜疑心 57
  • 第2章 IV A (2) 様々な不安 58
  • 第2章 IV A (3) 受診へのためらい 58
  • 第2章 IV A (4) 診断へのおそれと期待 58
  • 第2章 IV A (5) 診断結果の受け入れ 58
  • 第2章 IV A (6) 治癒への努力と攻撃性 59
  • 第2章 IV A (7) あせりと依存心 59
  • 第2章 IV A (8) 病気をもちながら生活する方法の体得 59
  • 第2章 IV A (9) 後遺障害への不満 59
  • 第2章 IV A (10) 残された能力の開発と訓練 60
  • 第2章 IV B 末期患者の心理 60
  • 第3章 健康と看護 62
  • 第3章 I 健康観,健康の定義 62
  • 第3章 I A 人々の健康観;現代人の健康意識 62
  • 第3章 I B 健康の定義 64
  • 第3章 I C 健康観 65
  • 第3章 I C (1) 現代までの健康観の変遷 65
  • 第3章 I C (2) 新たな健康観 67
  • 第3章 II 健康の段階 69
  • 第3章 II (1) 健康の連続性 69
  • 第3章 II (2) 病(illness)と疾患(disease) 70
  • 第3章 II (3) 健康の水準 70
  • 第3章 II (4) 健康の判定 70
  • 第3章 II (5) 加齢と健康 71
  • 第4章 社会と看護 73
  • 第4章 I 保健医療のあり方 73
  • 第4章 I (1) プライマリ・ヘルス・ケア 73
  • 第4章 I (2) 保健医療システム 75
  • 第4章 II 保健医療福祉施設の種類と役割 76
  • 第4章 II (1) 保健施設 76
  • 第4章 II (2) 医療施設 77
  • 第4章 II (3) 社会福祉施設 79
  • 第4章 III 保健医療福祉チームと看護職 80
  • 第4章 III (1) チーム医療とは 80
  • 第4章 III (2) 保健医療福祉を支える様々な職種 80
  • 第4章 III (3) 保健医療福祉チームのなかの看護師 80
  • 第4章 IV 総合保健医療福祉と看護 82
  • 第4章 IV A 総合保健医療福祉の考え方 82
  • 第4章 IV B 生活習慣病対策と国民健康づくり 83
  • 第4章 IV B (1) 生活習慣病対策 83
  • 第4章 IV B (2) 国民健康づくり対策 83
  • 第4章 IV B (3) 疾病予防 87
  • 第4章 IV B (4) 健康回復への援助 89
  • 第4章 IV B (5) リハビリテーション看護 90
  • 第4章 IV B (6) 地域看護 90
  • 第4章 V 感染症対策 93
  • 第4章 V (1) 感染症との闘いの歴史 93
  • 第4章 V (2) 感染症の発生と防止対策 94
  • 第4章 VI 災害時対策 95
  • 第4章 VI (1) 災害看護の必要性 95
  • 第4章 VI (2) 災害時の救援活動と看護の役割 95
  • 第4章 VII 高齢者保健福祉の充実 97
  • 第4章 VII (1) 在宅ケア 97
  • 第4章 VII (2) ゴールドプラン21 98
  • 第4章 VII (3) 介護保険制度の改正 98
  • 第4章 VII (4) 障害者自立支援法 100
  • 第4章 VII (5) 在宅福祉サービスの三本柱(ホームヘルプサービス,ショートステイ,デイサービス) 101
  • 第4章 VIII 日本の医療保険 102
  • 第5章 職業としての看護 104
  • 第5章 I 専門職としての看護 104
  • 第5章 I A 職業の意義 104
  • 第5章 I A (1) 現代社会における職業の意味 104
  • 第5章 I A (2) 職業と社会 104
  • 第5章 I A (3) 自由な職業の選択 105
  • 第5章 I B 職業の選択と看護 105
  • 第5章 I B (1) 職業としての看護 105
  • 第5章 I B (2) 保健師助産師看護師法の規定 105
  • 第5章 I C 看護師の業務と責任 106
  • 第5章 I C (1) 看護師の役割 106
  • 第5章 I C (2) 看護師の業務 107
  • 第5章 I D 専門職としての看護師 107
  • 第5章 I D (1) 専門職としての看護師に必要な条件 107
  • 第5章 I D (2) 専門領域の看護師の需要拡大 109
  • 第5章 I D (3) 看護師の組織について 110
  • 第5章 II 職業倫理と看護倫理 111
  • 第5章 II A 職業倫理 111
  • 第5章 II A (1) 職業の応報性 111
  • 第5章 II A (2) 職業の二重構造 111
  • 第5章 II B 看護倫理 112
  • 第5章 II B (1) 看護倫理の基本的な考え方 112
  • 第5章 II B (2) 看護指針のなかの倫理 113
  • 第5章 II C 医療安全と看護倫理 118
  • 第5章 II C (1) 医療安全の確保と看護師の責任 118
  • 第5章 II C (2) 医療従事者個人の倫理観 119
  • 第5章 II D 個人情報保護と看護倫理 120
  • 第5章 II D (1) 個人情報とは 120
  • 第5章 II D (2) 個人情報の適正な取り扱いに関する基本原則 120
  • 第6章 看護の変遷(看護史) 123
  • 第6章 I 看護史を学ぶ意味 123
  • 第6章 II 原始時代の看護および古代の医療と看護 124
  • 第6章 II A 看護の起源 124
  • 第6章 II B 古代文明の発祥と看護 124
  • 第6章 II B (1) メソポタミア,バビロニア 125
  • 第6章 II B (2) エジプト 125
  • 第6章 II B (3) 古代インド 125
  • 第6章 II B (4) 古代中国 126
  • 第6章 II B (5) ギリシャ 126
  • 第6章 II B (6) ローマ 128
  • 第6章 III キリスト教看護事業から近代へ 128
  • 第6章 III A 近代看護への歩み 128
  • 第6章 III A (1) 初期キリスト教看護 128
  • 第6章 III A (2) 十字軍遠征後の看護活動 130
  • 第6章 III A (3) 看護の暗黒時代 131
  • 第6章 III A (4) ルネサンスと看護の新局面 131
  • 第6章 III A (5) 近代看護の樹立へ 132
  • 第6章 III B 近代看護の樹立とナイチンゲール 133
  • 第6章 III C 国際赤十字条約の締結と看護 135
  • 第6章 III D 米国の看護の発展 136
  • 第6章 III D (1) 看護師の教育 136
  • 第6章 III D (2) 大学制度への発展 137
  • 第6章 III D (3) 20世紀後半の発展 137
  • 第6章 III D (4) 看護理論 137
  • 第6章 III E 公衆衛生看護活動の創始 138
  • 第6章 IV 日本の看護の変遷 138
  • 第6章 IV A 神話にみる日本古代の医療・看護 138
  • 第6章 IV B 仏教と看護事業 139
  • 第6章 IV B (1) 飛鳥時代(6~7世紀) 139
  • 第6章 IV B (2) 奈良時代(8世紀) 139
  • 第6章 IV B (3) 平安時代(8~12世紀) 140
  • 第6章 IV B (4) 鎌倉時代(12~14世紀) 140
  • 第6章 IV C 仏教を離れた医療と看護 140
  • 第6章 IV C (1) 南北朝時代,室町時代,安土・桃山時代(14~16世紀) 140
  • 第6章 IV C (2) 日本の初期キリスト教看護 141
  • 第6章 IV C (3) 江戸時代と西洋医学の導入(17~19世紀) 141
  • 第6章 IV D 日本における近代看護 142
  • 第6章 IV D (1) 明治以降の看護(19世紀~第2次世界大戦) 142
  • 第6章 IV D (2) 第2次世界大戦後の看護 147
  • 第6章 V 看護思潮の形成と現代看護 150
  • 第6章 V A 代表的な看護理論家の考え方 150
  • 第6章 V B わが国の現状と看護学の確立 152
  • ■基礎看護技術
  • 序章 看護技術とは 171
  • 序章 A 看護技術とは何か 171
  • 序章 B 看護はartでありscienceである 172
  • 序章 C 専門職として看護技術を学ぶ 173
  • 第1章 看護技術の基本 174
  • 第1章 I コミュニケーション 174
  • 第1章 I A コミュニケーションとは 174
  • 第1章 II 観察 187
  • 第1章 II A 観察とは 187
  • 第1章 III バイタルサイン 194
  • 第1章 III A 意識 194
  • 第1章 III A (1) 意識と意識障害 194
  • 第1章 III A (2) 意識の測定 195
  • 第1章 III B 呼吸 197
  • 第1章 III B (1) 呼吸の生理と異常 197
  • 第1章 III B (2) 呼吸の測定 201
  • 第1章 III C 脈拍 203
  • 第1章 III C (1) 脈拍の生理と異常 203
  • 第1章 III C (2) 脈拍の測定 205
  • 第1章 III D 血圧 206
  • 第1章 III D (1) 血圧の生理と異常 206
  • 第1章 III D (2) 血圧の測定 208
  • 第1章 III E 体温 211
  • 第1章 III E (1) 体温の生理と異常 211
  • 第1章 III E (2) 体温の測定 212
  • 第1章 IV 身体各部の計測 215
  • 第1章 IV A 身長の測定 216
  • 第1章 IV B 座高の測定 218
  • 第1章 IV C 体重の測定 219
  • 第1章 IV D 胸囲の測定 221
  • 第1章 IV E 頭囲の測定 222
  • 第1章 IV F 腹囲の測定 222
  • 第1章 IV G 握力の測定 223
  • 第1章 IV H 肺活量の測定 224
  • 第1章 V 記録と報告 226
  • 第1章 V A 看護記録とは 226
  • 第1章 V B 報告 241
  • 第1章 VI 看護過程 243
  • 第1章 VI A 看護過程とは 213
  • 第1章 VI B 看護過程の各要素 216
  • 第1章 VI C 看護過程の展開 250
  • 第1章 VI D クリティカルパス 255
  • 第2章 日常生活に対する看護 259
  • 第2章 I 日常生活に対する看護のかかわり 259
  • 第2章 I A 日常生活を援助する 259
  • 第2章 I B 日常生活行動と基本的欲求 260
  • 第2章 I C 成長発達段階と日常生活行動 261
  • 第2章 I C (1) 胎生期 261
  • 第2章 I C (2) 新生児期~乳児期(0~1歳) 261
  • 第2章 I C (3) 幼児期(1~5歳) 261
  • 第2章 I C (4) 学童期(6~12歳) 261
  • 第2章 I C (5) 思春期(13~19歳) 262
  • 第2章 I C (6) 成人期(20~65歳) 262
  • 第2章 I C (7) 老年期(65歳以上) 262
  • 第2章 I D 日常生活の援助 262
  • 第2章 I D (1) 日常生活と日常生活動作 262
  • 第2章 I D (2) 日常生活とQOL 263
  • 第2章 I D (3) 安楽な状態を保つ 264
  • 第2章 II 環境調整の技術 264
  • 第2章 II A 人間の健康と環境 264
  • 第2章 II A (1) 環境とは 264
  • 第2章 II A (2) 住環境 265
  • 第2章 II B 患者を取り巻く環境の調整 269
  • 第2章 II C 病院・病床における生活環境 272
  • 第2章 II D 病床の整備 278
  • 第2章 II D (1) ベッドメーキング 278
  • 第2章 II D (2) 一般患者用ベッド(クローズドベッドの場合) 279
  • 第2章 II D (3) オープンベッド 285
  • 第2章 II D (4) 歩行患者用ベッド 286
  • 第2章 II D (5) 手術患者用ベッド 286
  • 第2章 II D (6) 日常の病床の整理 287
  • 第2章 II D (7) 臥床患者のシーツ交換 288
  • 第2章 III 事故防止のための技術 290
  • 第2章 III A 病院における事故とその対策 290
  • 第2章 III A (1) 病院における事故 291
  • 第2章 III A (2) 病院における事故防止対策 291
  • 第2章 III A (3) 火災発生時の心得 292
  • 第2章 III A (4) 地震発生時の心得 293
  • 第2章 III B 患者の安全のための技術 293
  • 第2章 III B (1) 転倒・転落防止 293
  • 第2章 III B (2) 誤薬防止 294
  • 第2章 III B (3) 患者誤認防止 295
  • 第2章 III B (4) 抑制法 296
  • 第2章 IV 感染予防の技術 299
  • 第2章 IV A スタンダードプリコーション(標準予防策)と感染経路別予防対策 299
  • 第2章 IV B 病原体の除去(消毒と滅菌) 300
  • 第2章 IV C 侵入経路の遮断 301
  • 第2章 IV C (1) 衛生的手洗い 301
  • 第2章 IV C (2) 速乾性すり込み式手指消毒法 306
  • 第2章 IV C (3) 滅菌手袋の装着 307
  • 第2章 IV C (4) ガウンテクニック 308
  • 第2章 IV C (5) 隔離 311
  • 第2章 IV C (6) 無菌操作 311
  • 第2章 IV C (7) 医療廃棄物の処理 313
  • 第2章 IV D 院内感染予防対策 314
  • 第2章 V 姿勢と動作 315
  • 第2章 V A 姿勢の種類 315
  • 第2章 V B 主な体位 315
  • 第2章 V C 看護におけるボディメカニクス 317
  • 第2章 VI 体位変換と移送の技術 319
  • 第2章 VI A 体位変換 319
  • 第2章 VI B 移送 327
  • 第2章 VI B (1) 人の手による移送 327
  • 第2章 VI B (2) ストレッチャー(輸送車)による移送 328
  • 第2章 VI B (3) 車椅子による移送 330
  • 第2章 VII 衣生活の援助技術 332
  • 第2章 VII A 衣服の機能 332
  • 第2章 VII B 病衣交換 334
  • 第2章 VIII 食生活の援助技術 339
  • 第2章 VIII A 栄養と食事 339
  • 第2章 VIII B 患者と食生活 341
  • 第2章 VIII C 食事援助の方法 342
  • 第2章 VIII D 食事介助の方法 345
  • 第2章 VIII D (1) 自分で食べられない患者の場合 345
  • 第2章 VIII D (2) 自分で食べられる患者の場合 346
  • 第2章 IX 排泄の援助技術 347
  • 第2章 IX A 排便 347
  • 第2章 IX B 排便の援助 350
  • 第2章 IX B (1) 排便の援助 350
  • 第2章 IX B (2) 排便障害のある患者の援助 354
  • 第2章 IX C 排尿 356
  • 第2章 IX D 排尿の援助 359
  • 第2章 IX D (1) 排尿の援助 359
  • 第2章 IX D (2) 排尿障害のある患者の援助 360
  • 第2章 X 清潔の援助技術 362
  • 第2章 X A 清潔の意義 362
  • 第2章 X B 口腔の清潔 362
  • 第2章 X B (1) 歯ブラシを用いて行う方法 364
  • 第2章 X B (2) 歯ブラシを用いないで行う方法 369
  • 第2章 X B (3) 義歯の取り扱い 371
  • 第2章 X C 皮膚の清潔 372
  • 第2章 X C (1) 皮膚の構造と機能 372
  • 第2章 X C (2) 入浴 373
  • 第2章 X C (3) シャワー浴 375
  • 第2章 X C (4) 清拭 376
  • 第2章 X D 陰部の清潔(陰部洗浄) 384
  • 第2章 X E 頭皮と頭髪の清潔 387
  • 第2章 X E (1) 毛髪の構造と機能 387
  • 第2章 X E (2) 就床患者の洗髪 387
  • 第2章 X E (3) 洗髪以外の頭髪の清潔法 392
  • 第2章 X E (4) 結髪法 393
  • 第2章 X F 朝夕のケア 394
  • 第2章 XI 活動と休息のための援助技術 394
  • 第2章 XI A 活動 394
  • 第2章 XI B 休息 397
  • 第2章 XI B (1) 休息 397
  • 第2章 XI B (2) 安静 399
  • 第2章 XI B (3) 睡眠 400
  • 第2章 XII 褥瘡の予防 404
  • 第2章 XII A 褥瘡発生のメカニズム 404
  • 第2章 XII B 褥瘡の予防法 408
  • 第2章 XII C 褥瘡の手当て 413
  • 第3章 診療に伴う看護 417
  • 第3章 I 診察およびその介助 4f7
  • 第3章 I A 診察 417
  • 第3章 I A (1) 診察の目的 417
  • 第3章 I A (2) 診察の種類 417
  • 第3章 I B 診察の準備,介助・実施 418
  • 第3章 II 主な検査とその介助 421
  • 第3章 II A 検体検査 421
  • 第3章 II B 検査の介助 422
  • 第3章 II C 主な検体採取法 422
  • 第3章 II C (1) 尿検査 422
  • 第3章 II C (2) 便検査 423
  • 第3章 II C (3) 喀痰検査 423
  • 第3章 II C (4) 咽喉分泌物検査 424
  • 第3章 II C (5) 血液検査(採血) 425
  • 第3章 II C (6) 試験紙法による検査 426
  • 第3章 II D 画像診断のための各種検査法 427
  • 第3章 II D (1) 単純X線検査法 427
  • 第3章 II D (2) 造影検査 427
  • 第3章 II D (3) X線CT検査 428
  • 第3章 II D (4) 磁気共鳴画像(MRI) 428
  • 第3章 II D (5) 超音波検査 429
  • 第3章 II D (6) 内視鏡検査 429
  • 第3章 III 与薬 430
  • 第3章 III A 与薬の基本原則 430
  • 第3章 III B 経口的与薬法 431
  • 第3章 III C 注射法 434
  • 第3章 III C (1) 皮下注射 436
  • 第3章 III C (2) 筋肉内注射 440
  • 第3章 III C (3) 皮内注射 442
  • 第3章 III C (4) 静脈内注射 443
  • 第3章 III C (5) 点滴静脈内注射 445
  • 第3章 III D その他(塗布,塗擦,座薬) 450
  • 第3章 III D (1) 塗布法 450
  • 第3章 III D (2) 塗擦法 450
  • 第3章 III D (3) 座薬 451
  • 第3章 IV 輸血 453
  • 第3章 IV A 輸血の目的と基本原則 453
  • 第3章 IV B 輸血の適合 455
  • 第3章 IV B (1) 血液型 455
  • 第3章 IV B (2) 交差適合試験 455
  • 第3章 IV B (3) 供血者の資格 456
  • 第3章 IV B (4) 人全血液の場合の条件 456
  • 第3章 IV B (5) 輸血を行う場合の注意事項 456
  • 第3章 IV C 採血の方法(減圧バッグを用いての採血法) 457
  • 第3章 IV D 輸血の方法(輸血セットを用いる点滴輸血) 458
  • 第3章 V 経管栄養法 460
  • 第3章 V A 経管栄養法の意義 461
  • 第3章 V B 経管栄養法の実際 462
  • 第3章 V B (1) 口腔または鼻腔からのチューブの挿入 462
  • 第3章 V B (2) 胃瘻または腸瘻からのチューブの挿入 464
  • 第3章 V B (3) 経管栄養注入の実際 464
  • 第3章 VI 中心静脈栄養法(IVH) 466
  • 第3章 VI A 中心静脈栄養法の意義 467
  • 第3章 VI B 中心静脈栄養法の実際 467
  • 第3章 VI B (1) 鎖骨下静脈からのカテーテルの挿入 467
  • 第3章 VI B (2) 持続点滴の中断と再開 471
  • 第3章 VII 罨法 473
  • 第3章 VII A 温罨法 473
  • 第3章 VII B 冷罨法 474
  • 第3章 VII B (1) 冷罨法の目的 474
  • 第3章 VII B (2) 氷枕 474
  • 第3章 VII B (3) 小アイスノン(R)(氷嚢),細長アイスノン(R)(氷頸) 476
  • 第3章 VIII 浣腸 476
  • 第3章 VIII A 浣腸の目的と原則 476
  • 第3章 VIII B 催下浣腸 480
  • 第3章 VIII B (1) 石けん洗腸 480
  • 第3章 VIII B (2) ディ・スポーザブルのグリセリン浣腸 482
  • 第3章 IX 導尿 484
  • 第3章 IX A 導尿の目的と原則 484
  • 第3章 IX B 導尿の方法 486
  • 第3章 IX B (1) 導尿(女子) 486
  • 第3章 IX B (2) 導尿(男子) 487
  • 第3章 IX B (3) 留置カテーテル 488
  • 第3章 X 洗浄 491
  • 第3章 X A 胃洗浄 491
  • 第3章 X B 膀胱洗浄 495
  • 第3章 XI 穿刺 496
  • 第3章 XI A 穿刺の目的と種類 496
  • 第3章 XI B 胸腔穿刺 497
  • 第3章 XI C 腹腔穿刺 500
  • 第3章 XI D 腰椎穿刺 502
  • 第3章 XI E 骨髄穿刺 505
  • 第3章 XII 吸入 507
  • 第3章 XII A 薬液噴霧 508
  • 第3章 XII A (1) ネブライザー 508
  • 第3章 XII A (2) 超音波ネブライザー 510
  • 第3章 XII B 酸素吸入 511
  • 第3章 XII B (1) 酸素吸入の目的と原則 511
  • 第3章 XII B (2) 鼻腔カニューレ法 513
  • 第3章 XII B (3) 酸素マスク法 514
  • 第3章 XII B (4) 経鼻カテーテル法 516
  • 第3章 XII B (5) 酸素テント法 516
  • 第3章 XIII 吸引 518
  • 第3章 XIII A 吸引の目的と種類 518
  • 第3章 XIII B 一時的吸引法 520
  • 第3章 XIII C 持続吸引法 523
  • 第3章 XIII C (1) 胸腔内持続吸引(ウォーターシール式と低圧持続吸引法の併用)の方法 523
  • 第3章 XIV 包帯法 525
  • 第3章 XIV A 包帯法の目的と種類 525
  • 第3章 XIV B 巻軸帯 525
  • 第3章 XIV C 三角巾 528
  • 第3章 XV 診療に用いられる物品の種類と取り扱い方 530
  • 第3章 XV A ディスポーザブル(使い捨て)製品 530
  • 第3章 XV B ゴム製品 530
  • 第3章 XV C 金属製品 532
  • 第3章 XV D 中央滅菌材料室 532
  • 索引 535

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