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資料種別 図書

植物工場とその照明技術

詳細情報

タイトル 植物工場とその照明技術
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社サイエンス&テクノロジー
出版年 2009
大きさ、容量等 303p ; 27cm
注記 文献あり
ISBN 9784903413778
価格 60000円
JP番号 21697186
部分タイトル 完全制御型植物工場の最新動向と今後の展望 / 高辻正基 著
部分タイトル 植物工場用蛍光ランプ, 高圧ナトリウムランプ, メタルハライドランプ等の技術.植物工場用ランプの技術動向 / 村上克介 著
部分タイトル HIDランプの技術動向 / 村上克介 著
部分タイトル 蛍光灯による完全人工光型植物工場システムの照明の高効率化 / 伊藤利朗, 森一生 著
部分タイトル 植物工場とLED及び各種植物栽培用光源技術 / 岡崎聖一 著
部分タイトル 植物工場用LEDパネル/高輝度LED野菜栽培システムの開発動向 / 齋藤和興 著
部分タイトル 新しい光が農業を変える!HEFL照明による野菜人工栽培技術 / 辻昭久 著
部分タイトル ハイブリッド型照明(LED+蛍光ランプ)による植物工場への適用と評価 / 中村謙治 著
部分タイトル 人工照明による植物の成長・反応メカニズムとその調節・制御.LED等の照明光源による植物の成長・分化の制御 / 雨木若慶, 平井正良 著
部分タイトル 人工光による植物育成の環境条件制御とその最適化 / 池田彰 著
部分タイトル HEFL照明による,植物工場における養液栽培技術 / 位田晴久 著
部分タイトル 光制御による植物の色素・形態・機能性成分のコントロールと評価 / 岩井万祐子, 太田万理 著
部分タイトル アーチング栽培法によるバラ切り花生産と補光に関する一考察並びにLED照明の可能性 / 末松優 著
部分タイトル 完全制御型植物工場におけるワサビ生産のための環境制御法とその評価 / 田中逸夫 著
部分タイトル 遠赤色光照射による植物の開花促進とそのメカニズム / 金山喜則 ほか著
部分タイトル LEDを用いた切り花ギクの開花調節 / 石倉聡 著
部分タイトル 光質による植物の開花調節とその実用技術の開発 / 山田明日香 著
部分タイトル 医薬製剤原料のための密閉型植物工場の開発 / 松村健 著
部分タイトル 植物工場における空調施設 / 中村謙治 著
部分タイトル 植物工場における環境制御を中心とした生産のシステム化 / 星岳彦 著
部分タイトル 完全人工光型植物工場.HEFL照明を用いた植物工場・栽培施設の実用化・事業化 / 辻昭久 著
部分タイトル 完全制御型植物工場の事業化について / 大山敏雄 著
部分タイトル 閉鎖型苗生産システムの現状と課題 / 清水かほり 著
部分タイトル 植物工場 / 村井邦彦 著
部分タイトル 太陽光・人工光併用型植物工場.実用化に向けての取り組み / 岩井万祐子 著
部分タイトル 百年野菜栽培システムの事業化と普及 / 山根正義 著
部分タイトル 北海道における太陽光,人工光併用型植物工場の取り組み / 吉田知明 著
部分タイトル 太陽光・人工光併用型植物工場における鉢花生産 / 水野勝義 著
部分タイトル MKVドリーム(株)の「植物工場」 / 岡部勝美 著
出版年月日等 2009.12
件名(キーワード) 植物工場
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件名(キーワード) 照明
件名(キーワード) 植物と光線
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NDLC RB61
NDC(9版) 615 : 作物栽培.作物学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 植物工場とその照明技術
  • 目次
  • 第1章 完全制御型植物工場の最新動向と今後の展望 高辻 正基
  • 第1章 はじめに 1
  • 第1章 1. 植物工場の意義 1
  • 第1章 2. 照明の基礎 3
  • 第1章 2. 2.1 光強度の単位 3
  • 第1章 2. 2.2 要求される光量子束 5
  • 第1章 2. 2.3 照明設計の方法 5
  • 第1章 2. 2.4 栽培光源 6
  • 第1章 2. 2.5 コスト比較 7
  • 第1章 3. 実際の植物工場 8
  • 第1章 3. 3.1 高圧ナトリウムランプ利用 8
  • 第1章 3. 3.2 蛍光灯植物工場 10
  • 第1章 3. 3.3 LED植物工場 11
  • 第1章 4. 課題と展望 11
  • 第1章 4. 4.1 技術課題 11
  • 第1章 4. 4.2 食品加工との結合 12
  • 第1章 4. 4.3 植物工場ワーキンググループの議論 12
  • 第2章 植物工場用蛍光ランプ,高圧ナトリウムランプ,メタルハライドランプ等の技術
  • 第2章 第1節 植物工場用蛍光ランプの技術動向 村上 克介
  • 第2章 第1節 1. 蛍光ランプとは 14
  • 第2章 第1節 2. 蛍光ランプの発光原理 14
  • 第2章 第1節 3. 高周波点灯(high frequency.Hf)専用形蛍光ランプ 15
  • 第2章 第1節 4. 蛍光ランプの点灯方式・始動 16
  • 第2章 第1節 4. 4.1 スタータ形蛍光ランプ 16
  • 第2章 第1節 4. 4.2 ラピッドスタート形蛍光ランプ 17
  • 第2章 第1節 4. 4.3 高周波点灯(Hf)方式の特長と点灯回路 17
  • 第2章 第1節 5. 蛍光ランプの応用 18
  • 第2章 第2節 HIDランプの技術動向 村上 克介
  • 第2章 第2節 1. 種類と範囲 19
  • 第2章 第2節 2. 構造・原理 19
  • 第2章 第2節 3. 点灯時の動作 20
  • 第2章 第2節 4. ランプ効率(1Wあたりの光束) 21
  • 第2章 第2節 5. 光束低下と寿命 21
  • 第2章 第2節 6. その他の特性 22
  • 第2章 第2節 7. 安定器 22
  • 第2章 第2節 8. 新規技術 22
  • 第3章 蛍光灯による完全人工光型植物工場システムの照明の高効率化 伊藤 利朗,森 一生
  • 第3章 1. 照明の高効率化の意義 24
  • 第3章 1. 1.1 従来の植物工場とその課題 24
  • 第3章 1. 1.2 照明の高効率化と植物工場の経営 25
  • 第3章 1. 1.3 植物工場の照明の効率化と空調設計 26
  • 第3章 1. 1.4 植物工場における効率化と野菜市場の要求 26
  • 第3章 2. 照明光を漏らさず均一に植物に当てる効率化 27
  • 第3章 2. 2.1 各種の照明方式における光の漏れ 27
  • 第3章 2. 2.2 均一な照明のしかた 30
  • 第3章 3. 照明光のスペクトルの最適化による効率化 32
  • 第3章 4. 高効率照明による栽培実験の結果 34
  • 第3章 おわりに 37
  • 第4章 植物工場とLED及び各種植物栽培用光源技術 岡﨑 聖一
  • 第4章 はじめに 40
  • 第4章 1. フードマイレージの数値を小さくする努力と植物工場の関わり 40
  • 第4章 2. 植物工場の類型と栽培用光源 42
  • 第4章 3. 植物はどのように光を利用しているのか 43
  • 第4章 4. 光合成と光形態形成 45
  • 第4章 5. 植物栽培に利用可能な光源 47
  • 第4章 5. 5.1 白熱電球 47
  • 第4章 5. 5.2 蛍光ランプ 47
  • 第4章 5. 5.3 メタルハライドランプ 48
  • 第4章 5. 5.4 高圧ナトリウムランプ 48
  • 第4章 5. 5.5 冷陰極管(CCFL) 48
  • 第4章 5. 5.6 発光ダイオード(LED) 49
  • 第4章 6. 用途別植物栽培用LEDの応用事例 50
  • 第4章 6. 6.1 植物の生理,光形態反応実験用途 50
  • 第4章 6. 6.1 6.1.1 Genesis Light 50
  • 第4章 6. 6.2 植物工場用途 52
  • 第4章 6. 6.2 6.2.1 収穫ACE 52
  • 第4章 6. 6.2 6.2.2 sodatsu(GAIA magical nursery) 54
  • 第4章 7. 植物工場用栽培光源に求められる性能と課題 55
  • 第4章 おわりに 57
  • 第5章 植物工場用LEDパネル/高輝度LED野菜栽培システムの開発動向 齋藤 和興
  • 第5章 はじめに 59
  • 第5章 1. 植物栽培用LED光源 59
  • 第5章 1. 1.1 植物工場のためのLEDの必要条件 59
  • 第5章 1. 1.1 1.1.1 LED光源低コスト化 59
  • 第5章 1. 1.1 1.1.2 LEDの長寿命化 60
  • 第5章 1. 1.1 1.1.3 低消費電力化 60
  • 第5章 2. 閉鎖型植物工場実用化LEDパネル 60
  • 第5章 2. 2.1 LEDパネルサイズ 60
  • 第5章 2. 2.2 LEDパネル配列パターン 61
  • 第5章 2. 2.3 LEDパネル発熱対策 61
  • 第5章 3. 高輝度LED野菜栽培システム 62
  • 第5章 3. 3.1 ファミリー向け野菜栽培システム 62
  • 第5章 3. 3.2 9.8平米(6畳)野菜栽培ユニットハウス 62
  • 第5章 3. 3.3 コンテナハウス栽培 63
  • 第5章 3. 3.4 LED閉鎖型植物工場 64
  • 第5章 3. 3.4 3.4.1 昇降型LED光源による栽培棚の省エネ効果 64
  • 第5章 3. 3.4 3.4.2 ミスト栽培方式 65
  • 第5章 4. 閉鎖型植物工場用生産効率を上げるための各種センサー 65
  • 第5章 4. 4.1 CO2センサーとコントローラー 65
  • 第5章 4. 4.2 葉面境界層センサー 66
  • 第5章 4. 4.3 光量子計 67
  • 第5章 4. 4.4 葉面温度センサー 67
  • 第6章 新しい光が農業を変える!HEFL照明による野菜人工栽培技術 辻 昭久
  • 第6章 はじめに 68
  • 第6章 1. HEFL照明装置の概要 68
  • 第6章 2. 人工栽培技術 73
  • 第6章 3. HEFL波長特性によるレタス類の成長形態実験 74
  • 第6章 おわりに 77
  • 第7章 ハイブリッド型照明(LED+蛍光ランプ)による植物工場への適用と評価 中村 謙治
  • 第7章 はじめに 79
  • 第7章 1. ハイブリッド型照明とは 79
  • 第7章 1. 1.1 なぜハイブリッド型なのか 79
  • 第7章 1. 1.2 ハイブリッド型照明の特徴 79
  • 第7章 2. ハイブリッド型照明の植物工場への適用例 80
  • 第7章 2. 2.1 Hf蛍光ランプ+赤色LED 80
  • 第7章 2. 2.2 スリム蛍光ランプ+LED 81
  • 第7章 おわりに 82
  • 第8章 人工照明による植物の成長・反応メカニズムとその調節・制御
  • 第8章 第1節 LED等の照明光源による植物の成長・分化の制御 雨木 若慶,平井 正良
  • 第8章 第1節 はじめに 83
  • 第8章 第1節 1. 植物の光受容体 84
  • 第8章 第1節 2. 光質と植物の成長・分化 86
  • 第8章 第1節 2. 2.1 光合成作用スペクトル 86
  • 第8章 第1節 2. 2.2 基本的な実験条件 86
  • 第8章 第1節 2. 2.3 茎伸長に及ぼす光質の影響 86
  • 第8章 第1節 2. 2.4 草姿に及ぼす育苗条件と栽培時の光質の影響 88
  • 第8章 第1節 2. 2.4 2.4.1 栽培時の光質の影響 88
  • 第8章 第1節 2. 2.4 2.4.2 異なるPPFDで育苗したキャベツの成長・草姿に及ぼす光質の影響 88
  • 第8章 第1節 2. 2.5 開花・結実に及ぼす光質の影響 90
  • 第8章 第1節 2. 2.5 2.5.1 花成を促進する光質と植物種 90
  • 第8章 第1節 2. 2.5 2.5.2 シソの成長と花成に及ぼす光質の影響 91
  • 第8章 第1節 2. 2.5 2.5.3 トマト'マイクロ・トム'の成長・開花に及ぼす光質の影響 92
  • 第8章 第1節 2. 2.6 植物の機能性成分含量に及ぼす光質の影響 94
  • 第8章 第1節 2. 2.6 2.6.1 スイートバジルの成長と香気成分の生成に及ぼす光質の影響 94
  • 第8章 第1節 2. 2.6 2.6.2 キャベツ葉身のアントシアニン形成 95
  • 第8章 第1節 3. 光質制御に関する課題 96
  • 第8章 第1節 3. 3.1 品種間差 96
  • 第8章 第1節 3. 3.2 LEDランプの選択 96
  • 第8章 第1節 3. 3.3 栽培光か.シグナルとしての光照射か 96
  • 第8章 第2節 人工光による植物育成の環境条件制御とその最適化 池田 彰
  • 第8章 第2節 はじめに 99
  • 第8章 第2節 1. 植物の物質生産と環境条件 100
  • 第8章 第2節 1. 1.1 植物の光合成反応と環境条件 100
  • 第8章 第2節 1. 1.2 光合成のエネルギー利用効率 101
  • 第8章 第2節 1. 1.3 植物の物質生産モデル 102
  • 第8章 第2節 2. 人工光型植物工場と環境制御 103
  • 第8章 第2節 2. 2.1 人工光型植物工場の概要 103
  • 第8章 第2節 2. 2.2 人工光型植物工場における環境条件の制御例 105
  • 第8章 第2節 2. 2.3 制御環境下における植物の成長特性 106
  • 第8章 第2節 3. 人工光型植物工場における光環境制御とその最適化 106
  • 第8章 第2節 3. 3.1 照明方法 106
  • 第8章 第2節 3. 3.2 近接照明による栽培室の光利用効率 107
  • 第8章 第2節 3. 3.3 植物育成に及ぼす照明時間の影響 107
  • 第8章 第2節 おわりに 110
  • 第8章 第3節 HEFL照明による,植物工場における養液栽培技術 位田 晴久
  • 第8章 第3節 はじめに 112
  • 第8章 第3節 1. 養液組成 112
  • 第8章 第3節 2. 養液の濃度管理 115
  • 第8章 第3節 3. レタス類栽培における管理 116
  • 第8章 第4節 光制御による植物の色素・形態・機能性成分のコントロールと評価 岩井 万祐子,太田 万理
  • 第8章 第4節 はじめに 118
  • 第8章 第4節 1. 光制御による作物栽培 118
  • 第8章 第4節 1. 1.1 光による形態制御 119
  • 第8章 第4節 1. 1.2 光による色素制御 120
  • 第8章 第4節 1. 1.3 光による機能性成分制御 121
  • 第8章 第4節 2. 光制御による植物の色素,形態および機能性成分に及ぼす影響 121
  • 第8章 第4節 2. 2.1 単色光照射がサニーレタスの色素,形態および機能性成分に及ぼす影響 121
  • 第8章 第4節 2. 2.2 LEDと蛍光灯の同時照射がアカジソの機能性成分に及ぼす影響 124
  • 第8章 第4節 まとめ 135
  • 第8章 第5節 アーチング栽培法によるバラ切り花生産と補光に関する—考察並びにLED照明の可能性 末松 優
  • 第8章 はじめに 137
  • 第8章 1. ロックウール栽培(エアリッチ・カンエキ方式)とアーチング栽培の開発のねらいと普及 138
  • 第8章 1. 1.1 開発のねらい・経過 138
  • 第8章 1. 1.2 バラへの適用 139
  • 第8章 1. 1.3 アーチング栽培法の開発 139
  • 第8章 1. 1.4 アーチング栽培法の特許 140
  • 第8章 1. 1.5 特許実施料について 141
  • 第8章 1. 1.6 特許による活性化 142
  • 第8章 2. システムの概要と特徴 144
  • 第8章 2. 2.1 特徴・利点 144
  • 第8章 2. 2.2 給液システムと培養液管理の特徴 146
  • 第8章 3. 導入の条件と導入にあたっての留意点 148
  • 第8章 4. アーチング栽培における栽培体系と管理の基本 151
  • 第8章 4. 4.1 アーチング栽培の概要 151
  • 第8章 4. 4.2 育苗 154
  • 第8章 4. 4.3 定植 155
  • 第8章 4. 4.4 仕立て方,樹形管理 156
  • 第8章 4. 4.5 培養液管理 161
  • 第8章 4. 4.5 4.5.1 管理の基本 161
  • 第8章 4. 4.5 4.5.2 ECの調節 163
  • 第8章 4. 4.5 4.5.3 pHの調節 165
  • 第8章 4. 4.5 4.5.4 排液とマット内の養分診断 166
  • 第8章 4. 4.5 4.5.5 改植後の養分管理 166
  • 第8章 4. 4.6 環境管理 167
  • 第8章 4. 4.6 4.6.1 湿度 167
  • 第8章 4. 4.6 4.6.2 温度 167
  • 第8章 4. 4.6 4.6.3 炭酸ガスの施用 167
  • 第8章 4. 4.6 4.6.4 環境3要因における課題 168
  • 第8章 4. 5. バラ切り花栽培の補光に関する—考察 171
  • 第8章 4. 5. 5.1 オランダのバラ切り花栽培における補光 171
  • 第8章 4. 5. 5.1 5.1.1 メリット 171
  • 第8章 4. 5. 5.1 5.1.2 作用 172
  • 第8章 4. 5. 5.1 5.1.3 補光時間 172
  • 第8章 4. 5. 5.1 5.1.4 均一性 172
  • 第8章 4. 5. 5.1 5.1.5 注意点 172
  • 第8章 4. 5. 5.1 5.1.6 環境要因 173
  • 第8章 4. 5. 5.2 オランダと日本の日射量の違い 173
  • 第8章 4. 5. 5.3 国内での補光 175
  • 第8章 4. 6. LED(発光ダイオード)照明の可能性 175
  • 第8章 4. 6. 6.1 目的 175
  • 第8章 4. 6. 6.2 方法 176
  • 第8章 4. 6. 6.3 結果の概要 177
  • 第8章 4. 6. 6.4 考察 181
  • 第8章 4. おわりに 181
  • 第8章 第6節 完全制御型植物工場におけるワサビ生産のための環境制御法とその評価 田中 逸夫
  • 第8章 第6節 はじめに 184
  • 第8章 第6節 1. 栽培装置および材料の概要 185
  • 第8章 第6節 2. 光環境の制御法 185
  • 第8章 第6節 2. 2.1 光強度が生育に及ぼす影響 186
  • 第8章 第6節 2. 2.2 明期の長さがワサビの生育に及ぼす影響 188
  • 第8章 第6節 3. 温度環境の制御法 189
  • 第8章 第6節 3. 3.1 明期気温が生育に及ぼす影響 190
  • 第8章 第6節 3. 3.2 養液温度が生育に及ぼす影響 191
  • 第8章 第6節 4. 養液濃度の影響 193
  • 第8章 第6節 おわりに 195
  • 第8章 第7節 遠赤色光照射による植物の開花促進とそのメカニズム 金山 喜則,西山 学,鈴木 誠一,佐藤 武義
  • 第8章 第7節 はじめに 196
  • 第8章 第7節 1. 植物の発育と光 196
  • 第8章 第7節 2. 光質と開花 197
  • 第8章 第7節 3. 光質と開花のメカニズム 198
  • 第8章 第7節 4. 光質の調節に用いられる光源の特性 200
  • 第8章 第7節 5. 遠赤色光蛍光ランプによる開花促進 202
  • 第8章 第7節 5. 5.1 シュッコンカスミソウ 202
  • 第8章 第7節 5. 5.2 トルコギキョウ 203
  • 第8章 第7節 5. 5.3 ストック 204
  • 第8章 第7節 6. 遠赤色LEDによる開花促進 205
  • 第8章 第7節 6. 6.1 シュッコンカスミソウ 205
  • 第8章 第7節 6. 6.2 トルコギキョウ 205
  • 第8章 第7節 6. 6.3 その他の作物 206
  • 第8章 第7節 おわりに 207
  • 第8章 第8節 LEDを用いた切り花ギクの開花調節 石倉 聡
  • 第8章 第8節 はじめに 209
  • 第8章 第8節 1. 供試光源の分光特性 210
  • 第8章 第8節 2. 発蕾抑制効果の比較 212
  • 第8章 第8節 2. 2.1 白熱電球と蛍光灯 212
  • 第8章 第8節 2. 2.2 白熱電球,赤色LEDおよび白色LED 213
  • 第8章 第8節 2. 3. 考察 215
  • 第8章 第8節 おわりに 216
  • 第8章 第9節 光質による植物の開花調節とその実用技術の開発 山田 明日香
  • 第8章 第9節 はじめに 218
  • 第8章 第9節 1. トルコギキョウの光応答特性 218
  • 第8章 第9節 1. 1.1 長日処理に用いる光源の種類がトルコギキョウの成長と開花に及ぼす影響 218
  • 第8章 第9節 1. 1.1 1.1.1 共通の材料および方法 218
  • 第8章 第9節 1. 1.1 1.1.2 実験方法 219
  • 第8章 第9節 1. 1.1 1.1.3 光源の特性 219
  • 第8章 第9節 1. 1.1 1.1.4 結果および考察 219
  • 第8章 第9節 1. 1.2 長日処理に用いる照射光のR:FR比がトルコギキョウの成長と開花に及ぼす影響 220
  • 第8章 第9節 1. 1.2 1.2.1 実験方法 220
  • 第8章 第9節 1. 1.2 1.2.2 結果および考察 221
  • 第8章 第9節 2. 農業生産への活用 223
  • 第8章 第9節 2. 2.1 トルコギキョウの冬春出荷栽培における開花促進技術の開発 223
  • 第8章 第9節 2. 2.1 2.1.1 白熱灯を用いた長日処理の開花促進効果 223
  • 第8章 第9節 2. 2.1 2.1.2 異なる発育ステージにおける長日処理の影響 224
  • 第8章 第9節 2. 2.1 2.1.3 長日処理の時間帯の影響 225
  • 第8章 第9節 2. 2.1 2.1.4 冬春出荷栽培における開花促進技術 225
  • 第8章 第9節 2. 2.2 トルコギキョウの初秋出荷栽培における花芽形成を抑制する光源を用いた長日処理による切り花品質の向上 225
  • 第8章 第9節 2. 2.2 2.2.1 赤色光長日処理における電照時間帯の影響 226
  • 第8章 第9節 2. 2.2 2.2.2 赤色光長日処理による花芽形成の抑制および切り花品質向上における品種間差 226
  • 第8章 第9節 2. 2.2 2.2.3 初秋出荷栽培における品質向上技術 227
  • 第8章 第9節 おわりに 227
  • 第9章 医薬製剤原料のための密閉型植物工場の開発 松村 健
  • 第9章 はじめに 229
  • 第9章 1. 医薬品原材料等を生産する遺伝子組換え植物の開発 230
  • 第9章 2. 医薬品原材料等を発現する遺伝子組換え植物の栽培規制 230
  • 第9章 3. 医薬品等を生産する密閉型植物工場の開発 232
  • 第9章 3. 3.1 必要性および要求される性能 232
  • 第9章 3. 3.2 密閉型遺伝子組換え植物工場施設の概要 234
  • 第9章 3. 3.2 3.2.1 遺伝子拡散防止対策 236
  • 第9章 3. 3.2 3.2.2 汚染防止対策 237
  • 第9章 3. 3.2 3.2.3 製剤化エリア 237
  • 第9章 4. 閉鎖型遺伝子組換え植物工場栽培室の環境測定例 237
  • 第9章 5. ジャガイモの水耕栽培技術の開発 240
  • 第9章 おわりに 241
  • 第10章 植物工場における空調施設 中村 謙治
  • 第10章 はじめに 243
  • 第10章 1. 植物工場における空気調和 243
  • 第10章 1. 1.1 温度制御 243
  • 第10章 1. 1.2 湿度制御 245
  • 第10章 1. 1.3 炭酸ガス制御 246
  • 第10章 1. 1.4 風(気流)制御 246
  • 第10章 1. 1.5 クリーンルームとバイオハザート 247
  • 第10章 2. 植物工場における空調の実例 247
  • 第10章 2. 2.1 完全制御型植物工場の実例 248
  • 第10章 2. 2.2 太陽光利用型の実例 250
  • 第10章 おわりに 250
  • 第11章 植物工場における環境制御を中心とした生産のシステム化 星 岳彦
  • 第11章 はじめに 251
  • 第11章 1. 完全制御型植物工場と太陽光・人工光併用型植物工場の環境制御の特徴比較 251
  • 第11章 1. 1.1 完全制御型植物工場の環境制御システム化の要点 252
  • 第11章 1. 1.2 太陽光・人工光併用型植物工場の環境制御システム化の要点 254
  • 第11章 2. システム化促進のためのユビキタス環境制御システム 257
  • 第11章 3. 生産のシステム化を促進するアプリケーションソフトウェアの必要性 260
  • 第12章 植物工場の実用化・事業化動向
  • 第12章 第1節 完全人工光型植物工場
  • 第12章 第1節 〔1〕 HEFL照明を用いた植物工場・栽培施設の実用化・事業化 辻 昭久
  • 第12章 第1節 〔1〕 はじめに 264
  • 第12章 第1節 〔1〕 1. 簡易型植物栽培装置と量産装置 264
  • 第12章 第1節 〔1〕 おわりに 266
  • 第12章 第1節 〔2〕 完全制御型植物工場の事業化について 大山 敏雄
  • 第12章 第1節 〔2〕 はじめに 268
  • 第12章 第1節 〔2〕 1. 株式会社野菜工房みどりが丘ファームについて 268
  • 第12章 第1節 〔2〕 2. 株式会社野菜工房の取り組み 268
  • 第12章 第1節 〔2〕 2. 2.1 生産野菜の差別化 268
  • 第12章 第1節 〔2〕 2. 2.2 初期投資の削減 270
  • 第12章 第1節 〔2〕 2. 2.3 ブランド化 270
  • 第12章 第1節 〔2〕 おわりに「AAA」 271
  • 第12章 第1節 〔3〕 閉鎖型苗生産システムの現状と課題 清水 かほり
  • 第12章 第1節 〔3〕 はじめに 272
  • 第12章 第1節 〔3〕 1. 閉鎖型苗生産システムの導入 272
  • 第12章 第1節 〔3〕 2. 閉鎖型苗生産システムの現状と課題 273
  • 第12章 第1節 〔3〕 2. 2.1 育苗と照明 273
  • 第12章 第1節 〔3〕 2. 2.1.1 光強度について 273
  • 第12章 第1節 〔3〕 2. 2.1.2 蛍光灯からの放射熱について 274
  • 第12章 第1節 〔3〕 2. 2.2 育苗と空調管理 274
  • 第12章 第1節 〔3〕 2. 2.2.1 外部環境と閉鎖型育苗装置内環境の関係 274
  • 第12章 第1節 〔3〕 2. 2.2.2 育苗トレイの入庫枚数と閉鎖型育苗装置内環境の関係 275
  • 第12章 第1節 〔3〕 おわりに 275
  • 第12章 第1節 〔4〕 植物工場〜安全・安心・安定・健康の食物工場をめざす〜 村井 邦彦
  • 第12章 第1節 〔4〕 1. 経験農業からデザイン農業へ 277
  • 第12章 第1節 〔4〕 2. M式水耕研究所と植物工場 277
  • 第12章 第1節 〔4〕 3. 植物工場の今後 安全・安心・安定・健康の食物工場へ 279
  • 第12章 第2節 太陽光・人工光併用型植物工場
  • 第12章 第2節 〔1〕 実用化に向けての取り組み 岩井 万祐子
  • 第12章 第2節 〔1〕 はじめに 280
  • 第12章 第2節 〔1〕 1. 補光使用光源 280
  • 第12章 第2節 〔1〕 2. 実用化に向けての試み<ホト・アグリ農場の場合> 281
  • 第12章 第2節 〔1〕 2. 2.1 問題点と課題 281
  • 第12章 第2節 〔1〕 3. 太陽光・人工光併用型植物工場の問題点と運営上の留意点 282
  • 第12章 第2節 〔1〕 3. 3.1 人工光を併用することの利点を明確にする 283
  • 第12章 第2節 〔1〕 3. 3.2 人工光を併用する目的を明確にする 283
  • 第12章 第2節 〔1〕 3. 3.3 販売先の確保 283
  • 第12章 第2節 〔1〕 3. 3.4 小規模試験栽培の推奨 283
  • 第12章 第2節 〔1〕 4. 今後の見通し 284
  • 第12章 第2節 〔2〕 百年野菜栽培システムの事業化と普及 山根 正義
  • 第12章 第2節 〔2〕 はじめに 285
  • 第12章 第2節 〔2〕 1. 野菜のおいしさと安全・安心について 285
  • 第12章 第2節 〔2〕 2. 地球上の天然・森羅万象に逆らわない生産システム 286
  • 第12章 第2節 〔2〕 3. 野菜メーカーとしての機能 286
  • 第12章 第2節 〔2〕 4. 生産作業について 286
  • 第12章 第2節 〔2〕 5. 各地域におけるセンター機能と小規模・多プラントの設置 287
  • 第12章 第2節 〔2〕 6. イニシャル・ランニングコスト低減の為の進化 288
  • 第12章 第2節 〔2〕 おわりに 288
  • 第12章 第2節 〔3〕 北海道における太陽光,人工光併用型植物工場の取り組み 吉田 知明
  • 第12章 第2節 〔3〕 はじめに 290
  • 第12章 第2節 〔3〕 1. 地域,気象の概況 290
  • 第12章 第2節 〔3〕 2. 施設概要 290
  • 第12章 第2節 〔3〕 3. 各温室の栽培状況 291
  • 第12章 第2節 〔3〕 4. いくつかの課題と取り組み 292
  • 第12章 第2節 〔3〕 4. 4.1 寡日照冬期間における生産の安定化 292
  • 第12章 第2節 〔3〕 4. 4.2 施設,暖房低コスト化 293
  • 第12章 第2節 〔3〕 4. 4.3 新品目の開発 293
  • 第12章 第2節 〔3〕 おわりに 293
  • 第12章 第2節 〔4〕 太陽光・人工光併用型植物工場における鉢花生産 水野 勝義
  • 第12章 第2節 〔4〕 1. 事業開始時の花き鉢物生産の状況と事業の方向性 294
  • 第12章 第2節 〔4〕 2. 会社の概要 294
  • 第12章 第2節 〔4〕 3. 施設の内容 294
  • 第12章 第2節 〔4〕 4. システム概要(図2参照) 295
  • 第12章 第2節 〔4〕 5. 生産品目 296
  • 第12章 第2節 〔4〕 6. 生産計画の策定 296
  • 第12章 第2節 〔4〕 7. 初年度の経緯(平成11年度) 297
  • 第12章 第2節 〔4〕 8. 2年目の経緯(平成12年度) 297
  • 第12章 第2節 〔4〕 9. トリジェネ施設の導入(平成20年度) 298
  • 第12章 第2節 〔4〕 10. 環境への配慮の取り組み 298
  • 第12章 第2節 〔4〕 11. 今後の課題 299
  • 第12章 第2節 〔4〕 11. 11.1 多品目生産のための品目の選択 299
  • 第12章 第2節 〔4〕 11. 11.2 他業界への営業展開 299
  • 第12章 第2節 〔4〕 11. 11.3 生産計画の策定 299
  • 第12章 第2節 〔4〕 11. 11.4 出荷作業の効率化 299
  • 第12章 第2節 〔4〕 11. 11.5 生育促進ランプの増設とランニングコスト 299
  • 第12章 第2節 〔5〕 MKVドリーム(株)の「植物工場」 岡部 勝美
  • 第12章 第2節 〔5〕 1. 育苗工程:人工光・閉鎖型苗生産システム「苗テラス」による計画的良苗生産 300
  • 第12章 第2節 〔5〕 1. 1.1 計画的な良苗生産を必要とする理由 300
  • 第12章 第2節 〔5〕 1. 1.2 人工光・閉鎖型苗生産システム「苗テラス」 300
  • 第12章 第2節 〔5〕 2. 本圃栽培工程:「太陽光利用型植物工場」による高効率野菜生産 302
  • 第12章 第2節 〔5〕 3. 新技術の適用による生産性向上 303

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