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資料種別 図書

圧電材料の基礎と最新応用

塩嵜忠 監修

詳細情報

タイトル 圧電材料の基礎と最新応用
著者 塩嵜忠 監修
著者標目 塩崎, 忠, 1944-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社シーエムシー出版
出版年 2008
大きさ、容量等 246p ; 27cm
注記 文献あり
ISBN 9784882319542
価格 65000円
JP番号 21488701
別タイトル Base and the latest application of piezoelectric materials
出版年月日等 2008.8
件名(キーワード) 電子部品
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件名(キーワード) 圧電気
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NDLC ND354
NDC(9版) 549 : 電子工学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 圧電材料の基礎と最新応用
  • 目次
  • 第1編 材料の特徴と製造方法
  • 第1編 第1章 単結晶材料 塩嵜忠,武田博明
  • 第1編 第1章 1 材料の特徴 3
  • 第1編 第1章 2 製造方法 15
  • 第1編 第1章 2 2.1 水熱合成法(水晶,GaPO4) 15
  • 第1編 第1章 2 2.2 チョクラルスキー(Czochralski: Cz)法(LiTaO3,LiNbO3,Li2B4O7ランガサイト) 17
  • 第1編 第1章 2 2.3 ブリッジマン法(PMN-PT, PZN-PT) 19
  • 第1編 第2章 セラミックス材料 木村雅彦
  • 第1編 第2章 1 はじめに 23
  • 第1編 第2章 2 チタン酸ジルコン酸鉛 24
  • 第1編 第2章 3 チタン酸鉛 25
  • 第1編 第2章 4 圧電セラミックスの作製工程 26
  • 第1編 第2章 5 積層圧電セラミックス 27
  • 第1編 第2章 6 圧電セラミックスの微細構造制御 28
  • 第1編 第3章 薄膜材料 西田貴司
  • 第1編 第3章 1 はじめに 33
  • 第1編 第3章 2 ZnO圧電薄膜 33
  • 第1編 第3章 3 PZT系圧電薄膜 35
  • 第1編 第3章 4 その他の圧電薄膜材料 40
  • 第1編 第3章 5 圧電薄膜の評価法 41
  • 第1編 第3章 6 おわりに 42
  • 第1編 第4章 水熱合成法 竹内真一
  • 第1編 第4章 1 はじめに 44
  • 第1編 第4章 2 水熱合成PZT多結晶膜 45
  • 第1編 第4章 3 水熱合成法を用いたニードル形ハイドロホンの開発 50
  • 第1編 第4章 4 水熱合成法を用いた超小型一次元アレイ超音波プローブの開発 51
  • 第1編 第4章 5 まとめ 55
  • 第1編 第5章 高分子材料 田實佳郎
  • 第1編 第5章 1 はじめに−高分子の圧電性研究の歴史− 57
  • 第1編 第5章 2 高分子の圧電性 58
  • 第1編 第5章 2 2.1 高分子フィルムの圧電性 60
  • 第1編 第5章 3 高分子圧電体の作製法概観 61
  • 第1編 第5章 4 新しい高分子研究の流れ−Molecular scienceと結晶制御− 65
  • 第1編 第5章 5 おわりに 68
  • 第1編 第6章 非鉛セラミック材料 柿本健一
  • 第1編 第6章 1 はじめに 70
  • 第1編 第6章 2 ニオブ系非鉛セラミック材料 71
  • 第1編 第6章 2 2.1 ニオブ酸リチウム(LiNbO3) 71
  • 第1編 第6章 2 2.2 ニオブ酸ナトリウム(NaNbO3) 72
  • 第1編 第6章 2 2.3 ニオブ酸カリウム(KNbO3) 74
  • 第1編 第6章 2 2.4 ニオブ酸ナトリウムカリウム((Na, K)NbO3) 75
  • 第1編 第6章 3 おわりに 79
  • 第1編 第7章 圧電薄膜 小林健
  • 第1編 第7章 1 概要 81
  • 第1編 第7章 2 PZT薄膜を用いた圧電マイクロ光スキャナの開発 82
  • 第1編 第7章 2 2.1 緒言 82
  • 第1編 第7章 2 2.2 PZT薄膜,PZTカンチレバーの基本特性 82
  • 第1編 第7章 2 2.3 圧電マイクロ光スキャナの開発 85
  • 第1編 第7章 2 2.3 2.3.1 マイクロ光スキャナ 85
  • 第1編 第7章 2 2.3 2.3.2 膜厚1μm以上の(100)配向PZT薄膜のウエハレベル形成 86
  • 第1編 第7章 2 2.3 2.3.3 PZTカンチレバー作製プロセスによるダメージ 87
  • 第1編 第7章 2 2.3 2.3.4 圧電マイクロ光スキャナの作製と評価 90
  • 第1編 第7章 2 2.3 2.3.5 自己検知チューナブル圧電マイクロ光スキャナ 91
  • 第1編 第7章 3 AIN薄膜を用いた圧電MEMSデバイス 93
  • 第1編 第7章 3 3.1 c軸配向性AIN薄膜の作製 93
  • 第1編 第7章 3 3.2 AIN薄膜を用いたチューナブルキャパシタ 94
  • 第1編 第7章 4 結言 95
  • 第2編 先端的製造法
  • 第2編 第1章 MEMSスイッチ 神野伊策
  • 第2編 第1章 1 はじめに 99
  • 第2編 第1章 1 1.1 RF-MEMS 99
  • 第2編 第1章 1 1.2 MEMSスイッチ 99
  • 第2編 第1章 1 1.3 マイクロアクチュエータ 101
  • 第2編 第1章 1 1.4 圧電駆動MEMSスイッチの特徴 101
  • 第2編 第1章 2 圧電MEMSスイッチの作製プロセス 102
  • 第2編 第1章 2 2.1 スパッタ法によるPZT薄膜の特徴 102
  • 第2編 第1章 2 2.2 圧電特性評価 103
  • 第2編 第1章 3 圧電RF-MEMSアクチュエータ技術 104
  • 第2編 第1章 3 3.1 MEMSスイッチの設計 104
  • 第2編 第1章 3 3.2 アクチュエータ特性 107
  • 第2編 第1章 4 スイッチング特性 108
  • 第2編 第1章 5 まとめ 111
  • 第2編 第2章 周波数制御通信分野 玉井誠一
  • 第2編 第2章 1 水晶振動子 113
  • 第2編 第2章 1 1.1 はじめに 113
  • 第2編 第2章 1 1.2 水晶の性質 114
  • 第2編 第2章 1 1.3 水晶振動子 114
  • 第2編 第2章 1 1.4 エネルギー閉じ込め振動 117
  • 第2編 第2章 1 1.5 音叉型水晶振動子 119
  • 第2編 第2章 1 1.6 水晶振動子の高周波化 121
  • 第2編 第2章 1 1.7 水晶振動子の小型化 122
  • 第2編 第2章 1 1.8 水晶振動子の製造工程 122
  • 第2編 第2章 1 1.9 おわりに 124
  • 第3編 分野別
  • 第3編 第1章 センサー応用分野
  • 第3編 第1章 1 水中音響センサー 鎌田弘志 129
  • 第3編 第1章 1 1.1 はじめに 129
  • 第3編 第1章 1 1.2 円筒形圧電セラミックスの応用 129
  • 第3編 第1章 1 1.3 板状圧電セラミックスの応用 132
  • 第3編 第1章 1 1.4 柱状圧電セラミックスの応用 134
  • 第3編 第1章 1 1.5 複合圧電材料の応用 135
  • 第3編 第1章 1 1.6 おわりに 137
  • 第3編 第1章 2 粘度計 宮入啓,小田切努 139
  • 第3編 第1章 2 2.1 振動式粘度計 139
  • 第3編 第1章 2 2.2 回転振動粘度計の測定原理 139
  • 第3編 第1章 2 2.3 圧電型アクチュエータと圧電型角加速度センサー 142
  • 第3編 第1章 3 ヘルスモニタリング 江鐘偉 145
  • 第3編 第1章 3 3.1 はじめに 145
  • 第3編 第1章 3 3.2 セラミック圧電センサ・アクチュエータ 145
  • 第3編 第1章 3 3.3 圧電素子を用いた構造物損傷検出方法とヘルスモニタリング計測技術 146
  • 第3編 第1章 3 3.3 3.3.1 AE法(Acoustic Emission Method) 146
  • 第3編 第1章 3 3.3 3.3.2 パルスエコー法(Pulse Echo Method) 147
  • 第3編 第1章 3 3.3 3.3.3 インピーダンス計測法(Piezoelectric Impedance Based Measuring Technique) 150
  • 第3編 第1章 3 3.4 おわりに 155
  • 第3編 第2章 アクチュエータ応用分野
  • 第3編 第2章 1 積層アクチュエータ 栗原和明,近藤正雄 157
  • 第3編 第2章 1 1.1 はじめに 157
  • 第3編 第2章 1 1.2 積層圧電アクチュエータ 157
  • 第3編 第2章 1 1.2 1.2.1 積層圧電アクチュエータの構造 157
  • 第3編 第2章 1 1.2 1.2.2 積層圧電アクチュエータの製造プロセス 158
  • 第3編 第2章 1 1.3 高変位圧電セラミック材料 159
  • 第3編 第2章 1 1.3 1.3.1 PNN-PT-PZセラミックスの組成と圧電特性 160
  • 第3編 第2章 1 1.3 1.3.2 PNN-PT-PZセラミックスの低温焼成 162
  • 第3編 第2章 1 1.4 おわりに 165
  • 第3編 第2章 2 インクジェットヘッド 北原強 167
  • 第3編 第2章 2 2.1 はじめに 167
  • 第3編 第2章 2 2.2 ピエゾヘッドの高性能化の推移 167
  • 第3編 第2章 2 2.3 Epsonインクジェットヘッドの構造 168
  • 第3編 第2章 2 2.3 2.3.1 MLPタイプの構造 168
  • 第3編 第2章 2 2.3 2.3.2 MLChipsタイプの構造 169
  • 第3編 第2章 2 2.4 メニスカス制御技術 171
  • 第3編 第2章 2 2.4 2.4.1 微小インク滴の形成技術 171
  • 第3編 第2章 2 2.4 2.4.2 インク滴変調技術 172
  • 第3編 第2章 2 2.5 おわりに 174
  • 第3編 第3章 動力応用・超音波機器
  • 第3編 第3章 1 圧電材料及び音響材料の開発とその医用超音波診断装置への応用 山下洋八,細野靖晴,逸見和弘 175
  • 第3編 第3章 1 1.1 緒言 175
  • 第3編 第3章 1 1.2 医用超音波診断装置と超音波プローブ 175
  • 第3編 第3章 1 1.3 リラクサ系圧電材料 177
  • 第3編 第3章 1 1.3 1.3.1 圧電材料の歴史とリラクサ系圧電材料 177
  • 第3編 第3章 1 1.3 1.3.2 新しい圧電材料 180
  • 第3編 第3章 1 1.4 医用超音波プローブに用いられている各種の粉体材料 180
  • 第3編 第3章 1 1.4 1.4.1 圧電材料に用いられている粉末原料 180
  • 第3編 第3章 1 1.4 1.4.2 音響レンズに用いられている音響材料 180
  • 第3編 第3章 1 1.5 まとめ 183
  • 第3編 第3章 2 圧電トランス 中川亮,松尾泰秀 186
  • 第3編 第3章 2 2.1 はじめに 186
  • 第3編 第3章 2 2.2 圧電トランスの原理と特性 186
  • 第3編 第3章 2 2.2 2.2.1 圧電トランスの原理 186
  • 第3編 第3章 2 2.2 2.2.2 圧電トランスの特性 189
  • 第3編 第3章 2 2.3 圧電トランスの製造プロセス 192
  • 第3編 第3章 2 2.3 2.3.1 材料 192
  • 第3編 第3章 2 2.3 2.3.2 粉砕 192
  • 第3編 第3章 2 2.3 2.3.3 成形 193
  • 第3編 第3章 2 2.3 2.3.4 脱脂および焼成 193
  • 第3編 第3章 2 2.3 2.3.5 電極形成 193
  • 第3編 第3章 2 2.3 2.3.6 分極 194
  • 第3編 第3章 2 2.3 2.3.7 組立て実装 194
  • 第3編 第3章 2 2.3 2.3.8 検査 195
  • 第3編 第3章 2 2.4 圧電トランスの用途 196
  • 第3編 第3章 2 2.4 2.4.1 CCFL用インバータ 196
  • 第3編 第3章 2 2.4 2.4.2 電子写真機器用 197
  • 第3編 第3章 2 2.4 2.4.3 イオン発生器用 197
  • 第3編 第3章 2 2.5 おわりに 197
  • 第3編 第3章 3 超音波モータ 前野隆司 199
  • 第3編 第3章 3 3.1 はじめに 199
  • 第3編 第3章 3 3.2 特徴と駆動原理 199
  • 第3編 第3章 3 3.3 応用例 204
  • 第3編 第3章 3 3.4 おわりに 206
  • 第4編 EUの規制動向
  • 第4編 第1章 欧州における電子部品の鉛規制状況と無鉛圧電材料の研究開発動向 塩嵜忠
  • 第4編 第1章 1 まえがき 209
  • 第4編 第1章 2 EUの立法,行政,司法機関 210
  • 第4編 第1章 3 持続的発展と環境政策 210
  • 第4編 第1章 4 環境行政と環境行動プログラム 211
  • 第4編 第1章 5 EUにおける鉛規制 212
  • 第4編 第1章 5 5.1 電気電子機器中の特定有害物質使用制限指令の中の鉛規制 213
  • 第4編 第1章 5 5.2 使用済み自動車に関する指令中の鉛含有電子セラミックスに関する規制 214
  • 第4編 第1章 6 鉛規制に対する非難 215
  • 第4編 第1章 7 EUにおける鉛フリー圧電材料の研究 215
  • 第4編 第1章 8 あとがき 217
  • 第4編 第2章 日本の有害物質規制 塩嵜忠
  • 第4編 第2章 1 まえがき 218
  • 第4編 第2章 2 これまでの経過 218
  • 第4編 第2章 3 規制の基本的考え方 219
  • 第4編 第2章 4 有害物質削減目標 220
  • 第4編 第3章 新規圧電材料と開発動向 竹中正
  • 第4編 第3章 1 はじめに 221
  • 第4編 第3章 2 ペロブスカイト型非鉛強誘電体セラミックス 223
  • 第4編 第3章 2 2.1 BaTiO3-(Bi1/2K1/2) TiO3系 223
  • 第4編 第3章 2 2.2 (Bi1/2Na1/2) TiO3-(Bi1/2K1/2) TiO3-BaTiO3三成分系 226
  • 第4編 第3章 2 2.3 (Bi1/2Na1/2) TiO3-(Bi1/2Li1/2) TiO3三成分系 229
  • 第4編 第3章 2 2.4 KNbO3系強誘電体セラミックス 235
  • 第4編 第3章 3 おわりに 241

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