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資料種別 図書

薬剤学

北河修治 編

詳細情報

タイトル 薬剤学
著者 北河修治 編
著者標目 北河, 修治
シリーズ名 ベーシック薬学教科書シリーズ : 薬学教育モデル・コアカリキュラム準拠 ; 20
出版地(国名コード) JP
出版地京都
出版社化学同人
出版年 2008
大きさ、容量等 226p ; 26cm
ISBN 9784759812701
価格 3500円
JP番号 21488330
出版年月日等 2008.10
件名(キーワード) 薬剤学
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NDLC SD51
NDC(9版) 499.6 : 薬学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 薬剤学
  • CONTENTS
  • シリーズ刊行にあたって iii
  • 編集委員一覧 iv
  • まえがき v
  • 執筆者一覧 vi
  • 1章 物質の溶解 1
  • 1章 1.1 溶液の濃度と性質について 1
  • 1章 1.1 1.1.1 溶液の濃度 1
  • 1章 1.1 1.1.2 溶液の性質 2
  • 1章 1.2 物質の溶解とその速度について 6
  • 1章 1.2 1.2.1 溶解度 6
  • 1章 1.2 1.2.2 溶解速度 7
  • 1章 1.3 溶解した物質の膜透過速度 10
  • 1章 1.4 物質の溶解に対して酸・塩基反応が果たす役割 11
  • 1章 1.4 1.4.1 酸と塩基 11
  • 1章 1.4 1.4.2 酸,塩基の溶解度とpH 14
  • 1章 1.4 1.4.3 溶解性の改善 16
  • 1章 章末問題 19
  • 1章 COLUMN
  • 1章 浸透圧による身近な現象 5
  • 1章 難溶性薬物の溶解と吸収速度 17
  • 2章 分散系 21
  • 2章 2.1 界面の性質について 21
  • 2章 2.1 2.1.1 界面張力と表面張力 22
  • 2章 2.1 2.1.2 表面張力,界面張力の測定法 23
  • 2章 2.1 2.1.3 吸着と表面張力 24
  • 2章 2.1 2.1.4 ぬれ 26
  • 2章 2.2 代表的な界面活性剤の種類と性質について 28
  • 2章 2.2 2.2.1 界面活性剤の分類 28
  • 2章 2.2 2.2.2 界面活性剤の性質 30
  • 2章 2.2 2.2.3 界面活性剤の応用 36
  • 2章 2.3 乳剤の型と性質について 37
  • 2章 2.3 2.3.1 乳剤の型 37
  • 2章 2.3 2.3.2 乳剤の転相 39
  • 2章 2.3 2.3.3 乳剤の解消 39
  • 2章 2.4 代表的な分散系の性質について 41
  • 2章 2.4 2.4.1 分散系の分類 41
  • 2章 2.4 2.4.2 コロイドの特徴的性質と安定性 41
  • 2章 2.4 2.4.3 懸濁剤(サスペンション)とその安定性 45
  • 2章 2.5 分散粒子の沈降現象について 45
  • 2章 2.5 2.5.1 粒子の沈降 45
  • 2章 2.5 2.5.2 懸濁剤の安定化 46
  • 2章 章末問題 47
  • 2章 COLUMN
  • 2章 しゃぼん玉と黒い色の秘密 36
  • 2章 エマルションとしてのマヨネーズ 39
  • 2章 Advancod
  • 2章 高分子ミセルとナノテクノロジー 37
  • 3章 製剤材料の物性 49
  • 3章 3.1 流動と変形(レオロジー) 49
  • 3章 3.1 3.1.1 ニュートンの粘性法則 49
  • 3章 3.1 3.1.2 非ニュートン流動(非粘性流動) 51
  • 3章 3.1 3.1.3 粘弾性モデル 52
  • 3章 3.1 3.1.4 レオロジーの測定 53
  • 3章 3.2 高分子,高分子溶液の性質 55
  • 3章 3.3 製剤材料としての高分子 57
  • 3章 3.4 粒子と粉体の基本物性 61
  • 3章 3.5 製剤材料としての粉体の特性 67
  • 3章 3.6 分子集合体と製剤 69
  • 3章 3.7 薬物安定性の評価 71
  • 3章 3.8 薬物の安定化と製剤材料 77
  • 3章 3.9 製剤材料の物性測定機器と方法 78
  • 3章 章末問題 80
  • 3章 COLUMN
  • 3章 錠剤をつくる 58
  • 3章 Advanced
  • 3章 コアセルペーション 56
  • 3章 ぬれ 68
  • 3章 アスピリン結晶の懸濁液の加水分解反応 76
  • 4章 代表的な製剤 81
  • 4章 4.1 代表的な剤形の種類と特徴 81
  • 4章 4.1 4.1.1 適用部位と作用部位 81
  • 4章 4.1 4.1.2 投与経路と剤形 82
  • 4章 4.1 4.1.3 形状から見た製剤の分類 84
  • 4章 4.2 固形製剤 84
  • 4章 4.2 4.2.1 散剤 85
  • 4章 4.2 4.2.2 顆粒剤 87
  • 4章 4.2 4.2.3 錠剤 87
  • 4章 4.2 4.2.4 カプセル剤 91
  • 4章 4.2 4.2.5 トローチ剤 93
  • 4章 4.2 4.2.6 丸剤 93
  • 4章 4.3 半固形製剤 94
  • 4章 4.3 4.3.1 軟膏剤 94
  • 4章 4.3 4.3.2 貼付剤 96
  • 4章 4.3 4.3.3 パップ剤 97
  • 4章 4.3 4.3.4 経皮吸収型製剤 97
  • 4章 4.3 4.3.5 坐剤 99
  • 4章 4.4 液状製剤 100
  • 4章 4.4 4.4.1 内用液剤 100
  • 4章 4.4 4.4.2 外用液剤 101
  • 4章 4.4 4.4.3 内用および外用に用いられる液剤 102
  • 4章 4.4 4.4.4 生薬抽出製剤 104
  • 4章 4.5 無菌製剤 106
  • 4章 4.5 4.5.1 点眼剤 106
  • 4章 4.5 4.5.2 眼軟膏剤 108
  • 4章 4.5 4.5.3 注射剤 108
  • 4章 4.6 エアゾール剤とその類似製剤 116
  • 4章 4.6 4.6.1 エアゾール剤 116
  • 4章 4.6 4.6.2 そのほかの噴霧剤 117
  • 4章 4.7 代表的な製剤添加物 117
  • 4章 4.7 4.7.1 固形剤に用いられる添加剤 118
  • 4章 4.7 4.7.2 半固形剤に用いられる添加剤 119
  • 4章 4.7 4.7.3 液状製剤に用いられる添加剤 119
  • 4章 4.8 代表的な製剤の有効性と安全性評価法 121
  • 4章 4.8 4.8.1 製剤の有効性と安全性の評価 121
  • 4章 4.8 4.8.2 製剤の安定性の評価 123
  • 4章 章末問題 124
  • 4章 COLUMN
  • 4章 良薬は口に苦し:QOLと製剤(1) 91
  • 4章 注射は好きですか:QOLと製剤(2) 111
  • 4章 Advanced
  • 4章 ジェネリック医薬品 93
  • 5章 製剤化 125
  • 5章 5.1 製剤化の単位操作および繁用される製剤機械 125
  • 5章 5.1 5.1.1 粉砕 125
  • 5章 5.1 5.1.2 分級 126
  • 5章 5.1 5.1.3 混合 128
  • 5章 5.1 5.1.4 造粒 130
  • 5章 5.1 5.1.5 乾燥 133
  • 5章 5.1 5.1.6 製錠 134
  • 5章 5.1 5.1.7 コーティング 135
  • 5章 5.1 5.1.8 カプセル充塡 137
  • 5章 5.1 5.1.9 乳化・懸濁化 138
  • 5章 5.1 5.1.10 滅菌・無菌操作 139
  • 5章 5.2 製剤の製造と単位操作 140
  • 5章 5.2 5.2.1 錠剤の製造 140
  • 5章 5.2 5.2.2 注射剤の製造 142
  • 5章 5.3 製剤の容器・包装 142
  • 5章 5.3 5.3.1 固形製剤の包装形態 144
  • 5章 5.3 5.3.2 半固形製剤の包装形態 145
  • 5章 5.3 5.3.3 注射剤の包装形態 145
  • 5章 章末問題 146
  • 5章 COLUMN
  • 5章 現象を直接目で見ることの大切さ 129
  • 5章 製剤の製造工程を評価し品質を保証することの重要性 139
  • 6章 製剤試験法 147
  • 6章 6.1 一般試験法 147
  • 6章 6.2 製剤関連試験法 147
  • 6章 6.2 6.2.1 化学的試験法 149
  • 6章 6.2 6.2.2 生物学的試験法/生化学的試験法/微生物学的試験法 150
  • 6章 6.2 6.2.3 製剤試験法 152
  • 6章 6.2 6.2.4 容器・包装材料試験法 162
  • 6章 6.2 6.2.5 参考情報 165
  • 6章 章末問題 169
  • 6章 COLUMN
  • 6章 製剤試験法の進歩 154
  • 6章 日本薬局方——古くて新しいもの 164
  • 6章 『第十五改正日本薬局方』における国際調和 167
  • 6章 Advanced
  • 6章 ガイドライン 168
  • 7章 薬物送達システム(DDS)の必要性 171
  • 7章 7.1 医薬品製剤の有効性,安全性および信頼性 171
  • 7章 7.2 薬物送達システム(DDS)の概念 172
  • 7章 章末問題 174
  • 7章 COLUMN
  • 7章 サイエンスに必要なことは? 172
  • 8章 放出制御型製剤 175
  • 8章 8.1 放出制御型製剤の利点 175
  • 8章 8.2 放出制御の基礎理論 176
  • 8章 8.2 8.2.1 マトリックスによる放出制御 176
  • 8章 8.2 8.2.2 高分子皮膜による放出制御 177
  • 8章 8.2 8.2.3 イオン交換物質による放出制御 179
  • 8章 8.2 8.2.4 浸透圧を利用した放出制御 180
  • 8章 8.3 徐放性製剤に用いられる製剤材料の種類と性質 180
  • 8章 8.3 8.3.1 不溶性皮膜剤 180
  • 8章 8.3 8.3.2 不溶性マトリックス基剤 180
  • 8章 8.3 8.3.3 可溶性皮膜剤 181
  • 8章 8.3 8.3.4 可溶性マトリックス基剤 181
  • 8章 8.4 放出制御型製剤 181
  • 8章 8.4 8.4.1 放出制御型の注射剤 181
  • 8章 8.4 8.4.2 放出制御型の経口製剤 183
  • 8章 8.4 8.4.3 放出制御型の経粘膜吸収製剤 187
  • 8章 8.4 8.4.4 放出制御型経皮適用製剤 191
  • 8章 章末問題 194
  • 8章 COLUMN
  • 8章 アフタッチ(R)誕生物語 190
  • 9章 ターゲティング 195
  • 9章 9.1 ターゲティングの目的 195
  • 9章 9.2 運搬体(キャリアー)を利用したターゲティング 196
  • 9章 9.2 9.2.1 リピッドマイクロスフェア 197
  • 9章 9.2 9.2.2 リボソーム 198
  • 9章 9.2 9.2.3 高分子ミセル 203
  • 9章 9.2 9.2.4 高分子化医薬 204
  • 9章 章末問題 205
  • 10章 プロドラッグとそのほかのDDS 207
  • 10章 10.1 プロドラッグとは 207
  • 10章 10.2 経口投与における吸収改善を目的としたプロドラッグ 207
  • 10章 10.3 ターゲティングを目的としたプロドラッグ 210
  • 10章 10.4 作用持続化を目的としたプロドラッグ 211
  • 10章 10.5 副作用の軽減を目的としたプロドラッグ 213
  • 10章 10.6 そのほかのプロドラッグ 214
  • 10章 10.7 アンテドラッグとは 216
  • 10章 10.8 生体膜透過促進法 216
  • 10章 10.8 10.8.1 消化管粘膜における吸収促進 216
  • 10章 10.8 10.8.2 皮膚における吸収促進 217
  • 10章 章末問題 220
  • SBO対応頁 221
  • 索引 223

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