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資料種別 図書

水圏生化学の基礎

渡部終五 編

詳細情報

タイトル 水圏生化学の基礎
著者 渡部終五 編
著者標目 渡部, 終五, 1948-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社恒星社厚生閣
出版年 2008
大きさ、容量等 241p ; 26cm
注記 文献あり
ISBN 9784769910701
価格 3800円
JP番号 21489590
出版年月日等 2008.9
件名(キーワード) 水産化学
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NDLC RB724
NDC(9版) 663.4 : 水産基礎学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 水圏生化学の基礎
  • 水圏生化学の基礎 目次
  • はじめに (渡部終五)
  • 第1章 序論 (渡部終五) 1
  • 第1章 §1. なぜ生化学か 1
  • 第1章 §2. 一般成分と各種成分 2
  • 第1章 §3. 食物連鎖 4
  • 第1章 §4. 筋肉と代謝 4
  • 第1章 §5. 変温性と物質構造 7
  • 第1章 §6. 藻類の生理機能 8
  • 第2章 生体分子の基礎 (松永茂樹) 10
  • 第2章 §1. 物理化学の基礎 10
  • 第2章 §1. 1-1 共有結合 (10)
  • 第2章 §1. 1-2 共有結合によらない原子間・分子間相互作用 (10)
  • 第2章 §1. 1-3 水 (12)
  • 第2章 §1. 1-4 緩衝液 (14)
  • 第2章 §2. 有機化学の基礎 14
  • 第2章 §2. 2-1 化学構造式 (14)
  • 第2章 §2. 2-2 異性体 (15)
  • 第2章 §2. 2-3 化学反応の分類 (17)
  • 第2章 §2. 2-4 官能基とその化学反応 (18)
  • 第3章 タンパク質 尾島孝男,落合芳博 28
  • 第3章 §1. アミノ酸の種類と構造 28
  • 第3章 §2. タンパク質の構造 31
  • 第3章 §2. 2-1 アミノ酸からタンパク質へ (31)
  • 第3章 §2. 2-2 一次構造 (32)
  • 第3章 §2. 2-3 高次構造 (33)
  • 第3章 §2. 2-4 立体構造を支える結合の分類 (34)
  • 第3章 §2. 2-5 タンパク質のフォールディングと変性 (36)
  • 第3章 §2. 2-6 構造安定性と機能のバランス (38)
  • 第3章 §2. 2-7 タンパク質の構造・機能解析の流れ (38)
  • 第3章 §3. 酵素 39
  • 第3章 §3. 3-1 タンパク質としての酵素 (40)
  • 第3章 §3. 3-2 酵素の分類 (42)
  • 第3章 §3. 3-3 酵素特性の解析 (43)
  • 第3章 §4. タンパク質の代謝 45
  • 第3章 §4. 4-1 タンパク質のフォールディングと分子シャペロン (45)
  • 第3章 §4. 4-2 タンパク質輸送 (47)
  • 第3章 §4. 4-3 細胞内でのタンパク質分解 (48)
  • 第3章 §5. タンパク質の種類および機能 50
  • 第3章 §5. 5-1 分類 (50)
  • 第3章 §5. 5-2 筋肉の構造 (50)
  • 第3章 §5. 5-3 筋肉タンパク質の性状と機能 (53)
  • 第3章 §5. 5-4 その他のタンパク質 (56)
  • 第4章 脂質 板橋豊,大島敏明,岡田茂 60
  • 第4章 §1. 脂質の種類,構造および分布 60
  • 第4章 §1. 1-1 脂肪酸の種類と構造 (61)
  • 第4章 §1. 1-2 魚類筋肉脂質の脂肪酸組成 (61)
  • 第4章 §1. 1-3 単純脂質 (63)
  • 第4章 §1. 1-4 複合脂質 (68)
  • 第4章 §1. 1-5 誘導脂質 (71)
  • 第4章 §2. 脂質の化学的変化 75
  • 第4章 §2. 2-1 酸化 (75)
  • 第4章 §2. 2-2 魚類筋肉脂質の加水分解 (75)
  • 第4章 §3. 脂肪酸の代謝と機能 77
  • 第4章 §3. 3-1 脂肪酸の異化 (77)
  • 第4章 §3. 3-2 脂肪酸の生合成 (79)
  • 第4章 §3. 3-3 脂肪酸の機能 (83)
  • 第4章 §4. ステロールおよびカロテノイドの生合成 86
  • 第4章 §4. 4-1 イソペンテニル二リン酸と3,3−ジメチルアリル二リン酸の生合成 (87)
  • 第4章 §4. 4-2 テルペン炭素鎖の伸長反応 (89)
  • 第4章 §4. 4-3 ステロール骨格の生合成 (90)
  • 第4章 §4. 4-4 ステロールの代謝 (92)
  • 第4章 §4. 4-5 カロテノイドの生合成および代謝 (93)
  • 第5章 糖質 伊東信,潮秀樹,柿沼誠 99
  • 第5章 §1. 糖質の分類と構造 99
  • 第5章 §1. 1-1 単糖 (99)
  • 第5章 §1. 1-2 少糖(オリゴ糖) (103)
  • 第5章 §1. 1-3 多糖 (104)
  • 第5章 §1. 1-4 複合糖質 (106)
  • 第5章 §2. 水生生物に存在する糖質 109
  • 第5章 §2. 2-1 海藻の多糖 (109)
  • 第5章 §2. 2-2 水生動物の多糖 (110)
  • 第5章 §2. 2-3 水生動物のグリコサミノグリカン (111)
  • 第5章 §2. 2-4 水生動物の糖タンパク質 (111)
  • 第5章 §2. 2-5 水生動物の糖脂質 (112)
  • 第5章 §3. 糖類の代謝 113
  • 第5章 §3. 3-1 魚類における糖代謝 (113)
  • 第5章 §3. 3-2 無脊椎動物における糖代謝 (118)
  • 第5章 §4. 光合成 118
  • 第5章 §4. 4-1 藻類とその光合成器官 (119)
  • 第5章 §4. 4-2 藻類の光合成色素 (121)
  • 第5章 §4. 4-3 光合成のエネルギー変換 (129)
  • 第5章 §4. 4-4 光合成の炭酸同化系 (130)
  • 第6章 ミネラル・微量成分 緒方武比古,渡部終五 135
  • 第6章 §1. ミネラルおよび微量元素の種類,構造および分布 135
  • 第6章 §2. ミネラルの機能と代謝 138
  • 第6章 §2. 2-1 鉄 (138)
  • 第6章 §2. 2-2 銅 (140)
  • 第6章 §2. 2-3 亜鉛 (141)
  • 第6章 §2. 2-4 カルシウム (142)
  • 第6章 §2. 2-5 マグネシウム (145)
  • 第6章 §2. 2-6 その他の微量元素 (145)
  • 第6章 §3. 水生生物の微量元素 146
  • 第6章 §4. 重金属の毒性 147
  • 第7章 低分子有機化合物 潮秀樹,松永茂樹,渡部終五 150
  • 第7章 §1. 低分子有機化合物の種類,構造および分布 150
  • 第7章 §1. 1-1 エキス窒素 (150)
  • 第7章 §1. 1-2 遊離アミノ酸 (150)
  • 第7章 §1. 1-3 ペプチド (151)
  • 第7章 §1. 1-4 ヌクレオチドおよび関連化合物 (152)
  • 第7章 §1. 1-5 グアニジノ化合物 (153)
  • 第7章 §1. 1-6 オピン類 (153)
  • 第7章 §1. 1-7 アンモニア化合物 (154)
  • 第7章 §1. 1-8 有機酸 (155)
  • 第7章 §1. 1-9 臭気成分 (156)
  • 第7章 §1. 1-10 色素 (157)
  • 第7章 §1. 1-11 ビタミン (158)
  • 第7章 §2. 低分子有機化合物の機能と代謝 160
  • 第7章 §2. 2-1 核酸関連物質 (160)
  • 第7章 §2. 2-2 遊離アミノ酸 (162)
  • 第7章 §2. 2-3 ペプチド (165)
  • 第7章 §2. 2-4 グアニジノ化合物 (166)
  • 第7章 §2. 2-5 アンモニア化合物 (166)
  • 第7章 §2. 2-6 オピン類 (167)
  • 第7章 §2. 2-7 色素 (167)
  • 第7章 §3. 水生生物の特殊成分(二次代謝産物) 168
  • 第7章 §3. 3-1 有毒成分 (168)
  • 第7章 §3. 3-2 有用成分 (174)
  • 第8章 核酸と遺伝子 木下茂晴,豊原治彦 177
  • 第8章 §1. 遺伝子研究の歴史的背景 177
  • 第8章 §1. 1-1 遺伝現象 (177)
  • 第8章 §1. 1-2 遺伝子の本体の解明 (178)
  • 第8章 §2. 核酸の構造と機能 178
  • 第8章 §2. 2-1 DNAの構造 (178)
  • 第8章 §2. 2-2 RNAの構造 (184)
  • 第8章 §3. ゲノムの構造と格納機構 186
  • 第8章 §3. 3-1 ゲノムの構造とサイズ (186)
  • 第8章 §3. 3-2 ゲノムの格納機構 (189)
  • 第8章 §4. 遺伝子の発現調節 190
  • 第8章 §4. 4-1 遺伝子の発現 (190)
  • 第8章 §4. 4-2 転写の調節 (191)
  • 第8章 §4. 4-3 転写産物のプロセシング (193)
  • 第8章 §4. 4-4 RNAによる転写の調節 (195)
  • 第8章 §4. 4-5 核外へのmRNAの輸送 (196)
  • 第8章 §4. 4-6 mRNAの安定性 (196)
  • 第8章 §4. 4-7 翻訳の調節 (197)
  • 第8章 §4. 4-8 遺伝子発現の解析 (199)
  • 第8章 §5. 分子進化 199
  • 第8章 §5. 5-1 分子進化 (199)
  • 第8章 §5. 5-2 オルソロガス遺伝子とパラロガス遺伝子 (199)
  • 第8章 §5. 5-3 分子時計仮説 (200)
  • 第8章 §5. 5-4 分子進化の中立説 (201)
  • 第8章 §5. 5-5 分子系統解析 (202)
  • 第9章 細胞の構造と機能 近藤秀裕,山下倫明 203
  • 第9章 §1. 細胞の構造 203
  • 第9章 §1. 1-1 細胞の基本構造 (203)
  • 第9章 §1. 1-2 細胞膜および細胞小器官 (204)
  • 第9章 §1. 1-3 細胞骨格 (207)
  • 第9章 §1. 1-4 細胞接着と細胞外マトリックス (208)
  • 第9章 §2. 細胞の代謝と機能 209
  • 第9章 §2. 2-1 食作用と分泌作用 (209)
  • 第9章 §2. 2-2 細胞内輸送 (211)
  • 第9章 §2. 2-3 細胞(質)分裂と細胞周期 (212)
  • 第9章 §2. 2-4 アポトーシス (213)
  • 第9章 §3. 細胞の情報伝達 214
  • 第9章 §3. 3-1 Gタンパク質共役型受容体 (214)
  • 第9章 §3. 3-2 酵素会合型受容体 (216)
  • 第9章 §3. 3-3 その他の受容体 (220)
  • 第9章 §3. 3-4 核内受容体 (220)
  • 第9章 §3. 3-5 その他の情報伝達 (221)
  • 解説 223

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