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資料種別 図書

医療薬学最新薬理学

長友孝文, 国友勝 編

詳細情報

タイトル 医療薬学最新薬理学
著者 長友孝文, 国友勝 編
著者標目 長友, 孝文, 1941-
著者標目 国友, 勝
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社廣川書店
出版年 2008
大きさ、容量等 564p ; 26cm
注記 執筆: 大貫敏男ほか
ISBN 9784567490566
価格 7600円
JP番号 21506508
第8版
出版年月日等 2008.9
件名(キーワード) 薬理学
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NDLC SD71
NDC(9版) 491.5 : 基礎医学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 医療薬学最新薬理学
  • 目次
  • 第1章 総論 (長友孝文) 1
  • 第1章 1.1 促進薬と抑制薬 1
  • 第1章 1.1 1.1.1 作用部位(作用点) 2
  • 第1章 1.1 1.1.2 作動薬,拮抗薬(遮断薬)と逆活性薬(インバースアゴニスト) 2
  • 第1章 1.1 1.1.3 神経伝達物質 2
  • 第1章 1.1 1.1.4 薬物受容体 2
  • 第1章 1.1 1.1.5 細胞膜受容体の種類 6
  • 第1章 1.1 1.1.6 薬物受容体のサブタイプ(亜型) 6
  • 第1章 1.1 1.1.7 受容体数のアップレギュレーション(上向き調節)とダウンレギュレーション(下向き調節) 7
  • 第1章 1.1 1.1.8 細胞内情報伝達機構 8
  • 第1章 1.1 1.1.9 GTP結合タンパクの役割 9
  • 第1章 1.1 1.1.10 イオンチャネル 10
  • 第1章 1.1 1.1.11 輸送体(トランスポーター) 11
  • 第1章 1.1 1.1.12 酵素 11
  • 第1章 1.2 用量−反応関係 13
  • 第1章 1.2 1.2.1 用量−反応関係 13
  • 第1章 1.2 1.2.2 協力作用と拮抗作用 13
  • 第1章 1.3 構造活性相関 16
  • 第1章 1.4 薬物の連用 16
  • 第1章 1.4 1.4.1 耐性 16
  • 第1章 1.4 1.4.2 交叉耐性 16
  • 第1章 1.4 1.4.3 タキフィラキシー 17
  • 第1章 1.4 1.4.4 薬物依存 17
  • 第1章 1.4 1.4.5 蓄積 17
  • 第1章 1.4 確認問題 18
  • 第2章 末梢神経系 19
  • 第2章 2.1 自律神経系 (篠塚和正) 19
  • 第2章 2.1 2.1.1 自律神経系の構造と機能 19
  • 第2章 2.1 2.1.1 1. 自律神経系の構成 19
  • 第2章 2.1 2.1.1 2. 自律神経系の臓器支配と機能 21
  • 第2章 2.1 2.1.1 3. 自律神経作用薬の作用部位 21
  • 第2章 2.1 2.1.2 交感神経作用薬 23
  • 第2章 2.1 2.1.2 1. 交感神経終末部と作用部位 23
  • 第2章 2.1 2.1.2 2. 交感神経興奮様薬 25
  • 第2章 2.1 2.1.2 3. 交感神経抑制薬 31
  • 第2章 2.1 2.1.3 副交感神経作用薬 36
  • 第2章 2.1 2.1.3 1. 副交感神経終末部と作用部位 36
  • 第2章 2.1 2.1.3 2. 副交感神経興奮様薬 38
  • 第2章 2.1 2.1.3 3. 副交感神経抑制薬 43
  • 第2章 2.1 2.1.4 自律神経節作用薬 44
  • 第2章 2.1 2.1.4 1. 自律神経節と作用部位 44
  • 第2章 2.1 2.1.4 2. 自律神経節刺激薬 46
  • 第2章 2.1 2.1.4 3. 自律神経節遮断薬 47
  • 第2章 2.1 確認問題 47
  • 第2章 2.2 運動神経および骨格筋に作用する薬物 (荻田喜代一) 48
  • 第2章 2.2 2.2.1 末梢性筋弛緩薬 49
  • 第2章 2.2 2.2.1 1. 骨格筋の収縮メカニズムと末梢性筋弛緩薬 49
  • 第2章 2.2 2.2.1 2. 神経筋接合部遮断薬 51
  • 第2章 2.2 2.2.1 3. 骨格筋直接弛緩薬 54
  • 第2章 2.2 2.2.1 4. 神経筋接合部刺激薬 54
  • 第2章 2.2 確認問題 55
  • 第2章 2.2 2.2.2 局所麻酔薬 55
  • 第2章 2.2 2.2.2 1. 神経インパルスの伝導 56
  • 第2章 2.2 2.2.2 2. 化学構造 57
  • 第2章 2.2 2.2.2 3. 作用機序 57
  • 第2章 2.2 2.2.2 4. 一般的特徴 57
  • 第2章 2.2 2.2.2 5. 適応法 59
  • 第2章 2.2 2.2.2 6. 薬物の特徴 59
  • 第2章 2.2 確認問題 61
  • 第3章 中枢神経系 63
  • 第3章 3.1 総論 武田弘志,辻稔 63
  • 第3章 3.1 1. 中枢神経系の構造と機能 63
  • 第3章 3.1 2. シナプスと神経伝達物質 66
  • 第3章 確認問題 68
  • 第3章 3.2 全身麻酔薬 (荻田喜代一) 69
  • 第3章 3.2 1. 麻酔過程 70
  • 第3章 3.2 2. 全身麻酔薬の分類と特徴 70
  • 第3章 3.2 3. 吸入麻酔薬 70
  • 第3章 3.2 4. 静脈内麻酔薬 72
  • 第3章 3.2 5. 麻酔前投薬 72
  • 第3章 確認問題 73
  • 第3章 3.3 鎮静催眠薬 (荻田喜代一) 74
  • 第3章 3.3 3.3.1 睡眠 74
  • 第3章 3.3 3.3.1 1. 脳波と睡眠 74
  • 第3章 3.3 3.3.1 2. 覚醒と睡眠 76
  • 第3章 3.3 3.3.1 3. 不眠症 76
  • 第3章 3.3 3.3.2 鎮静催眠薬 77
  • 第3章 3.3 3.3.2 1. γ−アミノ酪酸(GABA)受容体 77
  • 第3章 3.3 3.3.2 2. ベンゾジアゼピン系催眠薬・非ベンゾジアゼピン系催眠薬 79
  • 第3章 3.3 3.3.2 3. バルビツール酸系薬物 82
  • 第3章 3.3 3.3.2 4. その他の催眠薬 83
  • 第3章 3.3 確認問題 84
  • 第3章 3.4 向精神薬 武田弘志,辻稔 85
  • 第3章 3.4 1. 統合失調症治療薬(強力精神安定薬) 85
  • 第3章 3.4 2. 抗不安薬(緩和精神安定薬) 90
  • 第3章 3.4 3. 抗うつ薬,気分安定薬(抗躁薬) 94
  • 第3章 確認問題 100
  • 第3章 3.5 抗てんかん薬 武田弘志,辻稔 101
  • 第3章 3.5 1. てんかん発作の病態と分類 102
  • 第3章 3.5 2. 抗てんかん薬の種類と特徴 102
  • 第3章 3.5 3. 抗てんかん薬の構造式 106
  • 第3章 確認問題 107
  • 第3章 3.6 中枢性骨格筋弛緩薬 (古川美子) 108
  • 第3章 3.6 1. 骨格筋緊張の調節機構 108
  • 第3章 3.6 2. 中枢性骨格筋弛緩薬 110
  • 第3章 確認問題 113
  • 第3章 3.7 パーキンソン病治療薬 武田弘志,辻稔 113
  • 第3章 3.7 1. パーキンソン病の病態 113
  • 第3章 3.7 2. パーキンソン病治療薬の種類と特徴 114
  • 第3章 3.7 3. パーキンソン病治療薬の構造式 117
  • 第3章 確認問題 118
  • 第3章 3.8 鎮痛薬 武田弘志,辻稔 118
  • 第3章 3.8 1. 痛覚伝導路と痛覚抑制系 119
  • 第3章 3.8 2. 内因性オピオイドペプチドとオピオイド受容体 120
  • 第3章 3.8 3. 麻薬性鎮痛薬 121
  • 第3章 3.8 4. 麻薬拮抗性鎮痛薬および麻薬拮抗薬 124
  • 第3章 3.8 5. 麻薬性鎮痛薬の副作用と臨床使用 126
  • 第3章 3.8 6. 解熱性鎮痛薬 126
  • 第3章 3.8 7. 麻薬性鎮痛薬とその類縁薬物,ならびに解熱性鎮痛薬の構造式 127
  • 第3章 確認問題 128
  • 第3章 3.9 脂肪族アルコール類 (古川美子) 129
  • 第3章 3.9 1. エタノール 129
  • 第3章 3.9 2. 嫌酒薬(酒量抑制薬) 131
  • 第3章 3.9 3. 他のアルコール類の薬理学的作用 131
  • 第3章 3.9 4. 消毒薬としてのアルコール 132
  • 第3章 確認問題 132
  • 第3章 3.10 中枢神経興奮薬 (古川美子) 132
  • 第3章 3.10 1. 主として大脳を興奮させる薬 132
  • 第3章 3.10 2. 主として脳幹を興奮させる薬 135
  • 第3章 3.10 3. 主として脊髄を興奮させる薬 136
  • 第3章 確認問題 137
  • 第3章 3.11 めまい治療薬 (古川美子) 137
  • 第3章 3.11 1. 抗ヒスタミン薬 138
  • 第3章 3.11 2. 脳血管拡張薬 139
  • 第3章 3.11 3. 炭酸水素ナトリウム 139
  • 第3章 確認問題 140
  • 第3章 3.12 脳循環代謝改善薬 (古川美子) 140
  • 第3章 3.12 1. 脳循環改善薬 140
  • 第3章 3.12 2. 脳代謝改善薬 141
  • 第3章 3.12 3. 脳保護薬 143
  • 第3章 確認問題 143
  • 第3章 3.13 抗アルツハイマー病薬 (古川美子) 143
  • 第3章 3.13 1. アルツハイマー病の病理 144
  • 第3章 3.13 2. コリンエステラーゼ阻害剤 144
  • 第3章 確認問題 144
  • 第4章 免疫系に作用する薬物 (中村一基) 145
  • 第4章 4.1 免疫とは 145
  • 第4章 4.2 体液性免疫と細胞性免疫 145
  • 第4章 4.3 免疫異常と疾病 148
  • 第4章 4.4 免疫調節薬 148
  • 第4章 4.4 1. 特異的免疫療法薬 148
  • 第4章 4.4 2. 免疫抑制薬 148
  • 第4章 4.4 3. 免疫増強薬 151
  • 第4章 4.4 4. サイトカイン製剤 154
  • 第4章 4.5 ワクチン・抗血清 155
  • 第4章 4.5 1. 能動免疫と受動免疫 155
  • 第4章 4.5 2. ワクチン 155
  • 第4章 4.5 3. 抗血清 156
  • 第4章 4.6 白血球減少症治療薬 156
  • 第4章 4.6 1. 白血球産生促進薬 156
  • 第4章 4.6 2. 顆粒球コロニー刺激因子(G-CSF) 157
  • 第4章 4.6 3. マクロファージコロニー刺激因子(M-CSF) 157
  • 第4章 4.6 4. その他 157
  • 第4章 4.7 後天性免疫不全症候群治療薬 158
  • 第4章 4.7 1. ヌクレオシド系逆転写酵素阻害薬 158
  • 第4章 4.7 2. 非ヌクレオシド系逆転写酵素阻害薬 159
  • 第4章 4.7 3. HIVプロテアーゼ阻害薬 159
  • 第4章 確認問題 160
  • 第5章 抗アレルギー薬 (中村一基) 161
  • 第5章 5.1 アレルギー反応の分類 161
  • 第5章 5.1 1. 体液性免疫型 161
  • 第5章 5.1 2. 細胞性免疫型 162
  • 第5章 5.2 抗アレルギー薬 162
  • 第5章 5.2 1. 糖質コルチコイド 162
  • 第5章 5.2 2. ケミカルメディエーター 163
  • 第5章 5.2 3. ケミカルメディエーター遊離阻害薬 165
  • 第5章 5.2 4. ケミカルメディエーター遊離阻害と遮断作用を併有する薬物 166
  • 第5章 5.2 5. ケミカルメディエーター遮断薬 168
  • 第5章 5.2 6. ケミカルメディエーター合成阻害薬 172
  • 第5章 確認問題 172
  • 第6章 抗炎症薬 (堀田芳弘) 173
  • 第6章 6.1 病態生理 173
  • 第6章 6.1 1. 炎症と炎症反応 173
  • 第6章 6.1 2. 炎症とケミカルメディエーター 174
  • 第6章 6.1 3. 炎症性疾患 178
  • 第6章 6.1 4. 抗炎症薬 178
  • 第6章 6.2 ステロイド性抗炎症薬 180
  • 第6章 6.3 非ステロイド性抗炎症薬(NSAIDs) 181
  • 第6章 6.3 1. 酸性非ステロイド性抗炎症薬 181
  • 第6章 6.3 2. 塩基性非ステロイド性抗炎症薬 185
  • 第6章 6.4 消炎酵素薬 185
  • 第6章 確認問題 186
  • 第7章 循環器系に作用する薬物 187
  • 第7章 7.1 循環器系の生理機能 (堀田芳弘) 187
  • 第7章 7.1 1. 心臓機能 187
  • 第7章 7.1 2. 血管の機能と血圧 189
  • 第7章 7.1 3. 神経支配と循環反射 190
  • 第7章 7.2 心不全治療薬 (堀田芳弘) 190
  • 第7章 7.2 1. 心不全の病態生理 190
  • 第7章 7.2 2. 心不全の薬物療法 191
  • 第7章 7.2 7.2.1 強心薬 193
  • 第7章 7.2 1. 強心配糖体 193
  • 第7章 7.2 2. その他の強心薬 197
  • 第7章 7.2 7.2.2 強心薬以外の心不全治療薬 199
  • 第7章 7.2 1. アンギオテンシン変換酵素(ACE)阻害薬とアンギオテンシン受容体拮抗薬(ARB) 199
  • 第7章 7.2 2. 血管拡張薬 200
  • 第7章 7.2 3. 利尿薬 200
  • 第7章 7.2 4. アドレナリンβ遮断薬(β遮断薬) 200
  • 第7章 7.2 確認問題 201
  • 第7章 7.3 不整脈治療薬 (原明義) 202
  • 第7章 7.3 7.3.1 不整脈の種類 202
  • 第7章 7.3 7.3.2 不整脈の発生機序と抗不整脈薬 202
  • 第7章 7.3 7.3.3 抗不整脈薬 204
  • 第7章 7.3 7.3.3 1. I群(Na+チャネル遮断薬) 204
  • 第7章 7.3 7.3.3 2. II群(β受容体遮断薬) 206
  • 第7章 7.3 7.3.3 3. III群(K+チャネル遮断薬) 207
  • 第7章 7.3 7.3.3 4. IV群(Ca2+チャネル遮断薬) 207
  • 第7章 7.3 7.3.3 5. ジギタリス製剤 208
  • 第7章 7.3 確認問題 209
  • 第7章 7.4 虚血性心疾患治療薬 (原明義) 210
  • 第7章 7.4 7.4.1 狭心症治療薬 211
  • 第7章 7.4 7.4.1 1. 硝酸薬(有機硝酸エステル) 211
  • 第7章 7.4 7.4.1 2. β受容体遮断薬 213
  • 第7章 7.4 7.4.1 3. Ca2+チャネル遮断薬(カルシウム拮抗薬) 214
  • 第7章 7.4 7.4.1 4. その他の狭心症治療薬 215
  • 第7章 7.4 7.4.2 心筋梗塞治療に用いる薬物 216
  • 第7章 7.4 確認問題 216
  • 第7章 7.5 高血圧治療薬(降圧薬) (原明義) 217
  • 第7章 7.5 1. 利尿薬 219
  • 第7章 7.5 2. 末梢交感神経に作用する薬物 219
  • 第7章 7.5 3. 中枢性交感神経抑制薬 221
  • 第7章 7.5 4. Ca2+チャネル遮断薬(カルシウム拮抗薬) 222
  • 第7章 7.5 5. アンギオテンシン変換酵素阻害薬 223
  • 第7章 7.5 6. アンギオテンシンAT1受容体遮断薬 225
  • 第7章 7.5 7. 血管拡張薬 226
  • 第7章 7.5 8. 高血圧治療薬の併用療法 226
  • 第7章 確認問題 228
  • 第7章 7.6 低血圧治療薬(昇圧薬) (原明義) 229
  • 第7章 確認問題 229
  • 第7章 7.7 末梢血管拡張薬(末梢循環改善薬) (原明義) 230
  • 第7章 確認問題 230
  • 第8章 呼吸器系に作用する薬物 (中村一基) 231
  • 第8章 8.1 呼吸器系および呼吸とは 231
  • 第8章 8.2 呼吸の生理的調節機構 232
  • 第8章 8.2 1. 化学受容器反射 232
  • 第8章 8.2 2. へーリング−ブロイエル反射 232
  • 第8章 8.2 3. 圧受容器反射 233
  • 第8章 8.3 呼吸興奮薬 233
  • 第8章 8.3 1. 中枢性呼吸興奮薬 233
  • 第8章 8.3 2. 末梢性呼吸興奮薬 234
  • 第8章 8.3 3. 麻薬拮抗薬 234
  • 第8章 8.4 鎮咳薬 235
  • 第8章 8.4 1. 中枢性麻薬性鎮咳薬 235
  • 第8章 8.4 2. 中枢性非麻薬性鎮咳薬 236
  • 第8章 8.5 去痰薬 237
  • 第8章 8.5 1. 気道分泌促進薬 237
  • 第8章 8.5 2. 気道潤滑薬 238
  • 第8章 8.5 3. 気道粘液溶解薬 238
  • 第8章 8.5 4. 気道粘液修復薬 239
  • 第8章 8.5 5. 消炎酵素剤 239
  • 第8章 8.6 気管支喘息治療薬 240
  • 第8章 8.6 1. 気管支拡張薬 240
  • 第8章 8.6 2. ケミカルメディエーター遊離阻害薬 243
  • 第8章 8.6 3. 抗ヒスタミン薬 243
  • 第8章 8.6 4. 吸入用ステロイド薬 243
  • 第8章 8.6 5. その他 244
  • 第8章 確認問題 245
  • 第9章 消化器系に作用する薬物 尾崎昌宣,大貫敏男 247
  • 第9章 9.1 消化器系の機能調節 247
  • 第9章 9.1 1. 消化管の構造と機能 247
  • 第9章 9.1 2. 消化管組織 248
  • 第9章 9.1 3. 胃の腺組織と機能 249
  • 第9章 9.1 4. 胃液・胃酸分泌の調節機構 250
  • 第9章 9.1 5. 消化器の薬理 251
  • 第9章 9.2 健胃・消化薬 252
  • 第9章 9.2 1. 健胃薬 252
  • 第9章 9.2 2. 消化薬 253
  • 第9章 9.3 消化性潰瘍治療薬 255
  • 第9章 9.3 1. 消化性潰瘍 255
  • 第9章 9.3 2. 攻撃因子抑制薬 257
  • 第9章 9.3 3. 防御因子増強薬(組織修復・粘膜保護薬) 265
  • 第9章 9.4 胃・腸機能改善薬 267
  • 第9章 9.4 1. 胃腸運動 267
  • 第9章 9.4 2. ドパミンD2受容体拮抗薬 269
  • 第9章 9.4 3. セロトニン5-HT4受容体作動薬 271
  • 第9章 9.4 4. 副交感神経受容体刺激薬 271
  • 第9章 9.4 5. その他 272
  • 第9章 9.5 鎮痙薬 272
  • 第9章 9.5 1. 向神経性鎮痙薬 273
  • 第9章 9.5 2. 向筋肉性鎮痙薬 273
  • 第9章 9.6 催吐および制吐薬 274
  • 第9章 9.6 1. 嘔吐の生理 274
  • 第9章 9.6 2. 催吐薬 275
  • 第9章 9.6 3. 制吐薬(鎮吐薬) 277
  • 第9章 9.7 瀉下および止瀉薬 279
  • 第9章 9.7 1. 排便の生理 279
  • 第9章 9.7 2. 瀉下薬(下剤) 280
  • 第9章 9.7 3. 止瀉薬 284
  • 第9章 9.7 4. 腸内殺菌薬 287
  • 第9章 9.7 5. その他 287
  • 第9章 9.8 炎症性腸疾患治療薬 288
  • 第9章 9.8 1. 潰瘍性大腸炎とクローン病 288
  • 第9章 9.9 胆道・膵管系に作用する薬物 290
  • 第9章 9.9 1. 胆道 290
  • 第9章 9.9 2. 膵管 292
  • 第9章 確認問題 293
  • 第10章 泌尿器系に作用する薬物 (原明義) 295
  • 第10章 10.1 利尿薬 295
  • 第10章 10.1 10.1.1 ネフロンと血管系 295
  • 第10章 10.1 10.1.2 尿生成の過程と利尿薬 296
  • 第10章 10.1 10.1.2 1. 近位尿細管に作用する利尿薬:炭酸脱水酵素阻害薬 297
  • 第10章 10.1 10.1.2 2. ヘンレ係蹄(ループ)に作用する利尿薬:ループ利尿薬 299
  • 第10章 10.1 10.1.2 3. 遠位尿細管前半部に作用する利尿薬:チアジド系利尿薬,チアジド系類似利尿薬 301
  • 第10章 10.1 10.1.2 4. 遠位尿細管後半部と集合管に作用する利尿薬:抗アルドステロン薬,Na+チャネル遮断薬 302
  • 第10章 10.1 10.1.2 5. その他の利尿薬:浸透圧利尿薬 304
  • 第10章 10.1 確認問題 305
  • 第10章 10.2 排尿蓄尿障害治療薬 306
  • 第10章 10.2 10.2.1 神経による蓄尿・排尿調節 306
  • 第10章 10.2 10.2.2 排尿障害の原因となる疾患 306
  • 第10章 10.2 10.2.2 1. 排尿障害治療薬 308
  • 第10章 10.2 10.2.2 2. 蓄尿障害(頻尿)治療薬 309
  • 第10章 10.2 確認問題 310
  • 第11章 生殖器系に作用する薬物 (尾崎昌宣) 311
  • 第11章 11.1 性機能不全改善薬 311
  • 第11章 11.1 11.1.1 生活改善薬 311
  • 第11章 11.1 11.1.1 1. 勃起不全治療薬 311
  • 第11章 11.2 子宮収縮薬 314
  • 第11章 11.2 1. オキシトシン 314
  • 第11章 11.2 2. プロスタグランジン 314
  • 第11章 11.2 3. バッカク(麦角)アルカロイド 315
  • 第11章 11.3 子宮弛緩薬 316
  • 第11章 11.3 1. アドレナリンβ2作動薬および副交感神経遮断薬 316
  • 第11章 11.3 2. プロスタグランジン合成阻害薬 316
  • 第11章 11.4 避妊薬 317
  • 第11章 11.4 1. 経口避妊薬,排卵抑制薬 317
  • 第11章 11.4 2. その他の避妊薬 317
  • 第11章 11.4 3. 緊急避妊薬 318
  • 第11章 11.4 4. その他 318
  • 第11章 確認問題 319
  • 第12章 血液に作用する薬物 (篠塚和正) 321
  • 第12章 12.1 貧血治療薬 321
  • 第12章 12.1 1. 鉄欠乏性貧血治療薬 322
  • 第12章 12.1 2. 悪性貧血治療薬 323
  • 第12章 12.1 3. 再生不良性貧血治療薬 324
  • 第12章 12.1 4. 溶血性貧血治療薬 324
  • 第12章 12.1 5. 腎性貧血治療薬 325
  • 第12章 12.2 血液凝固系と止血薬 325
  • 第12章 12.2 1. 凝血および線溶機構 326
  • 第12章 12.2 2. 止血薬(血液凝固促進薬) 326
  • 第12章 12.3 抗血栓薬 330
  • 第12章 12.3 1. 抗血小板薬 330
  • 第12章 12.3 2. 抗凝血薬(抗血液凝固薬) 334
  • 第12章 12.3 3. 血栓溶解薬 337
  • 第12章 12.4 輸液製剤 337
  • 第12章 12.4 1. 電解質輸液 337
  • 第12章 12.4 2. 栄養輸液 339
  • 第12章 12.5 血液製剤 339
  • 第12章 確認問題 340
  • 第13章 眼に作用する薬物 (荻田喜代一) 343
  • 第13章 13.1 眼の構造と機能 343
  • 第13章 13.1 1. 眼房水(房水) 343
  • 第13章 13.1 2. 瞳孔調節 344
  • 第13章 13.1 3. 遠近調節 344
  • 第13章 13.2 点眼薬 344
  • 第13章 13.2 1. 散瞳薬 344
  • 第13章 13.2 2. 縮瞳薬 344
  • 第13章 13.2 3. その他 346
  • 第13章 13.3 緑内障治療薬 348
  • 第13章 13.3 1. 緑内障の分類 348
  • 第13章 13.3 2. 緑内障治療薬 348
  • 第13章 13.3 3. 緑内障を悪化させる薬物 352
  • 第13章 13.4 白内障治療薬 352
  • 第13章 13.4 1. 白内障の症状と分類 352
  • 第13章 13.4 2. 白内障治療薬 353
  • 第13章 13.5 アレルギー性結膜炎治療薬 353
  • 第13章 13.5 1. アレルギー性結膜炎 353
  • 第13章 13.5 2. アレルギー性結膜炎の治療 354
  • 第13章 確認問題 355
  • 第14章 皮膚に作用する薬物 (大貫敏男) 359
  • 第14章 14.1 皮膚の構造 359
  • 第14章 14.2 皮膚の機能 360
  • 第14章 14.3 主な皮膚疾患 361
  • 第14章 14.4 外用薬 362
  • 第14章 14.4 1. 鎮痛,鎮痒,収れん,消炎薬 363
  • 第14章 14.4 2. 皮膚潰瘍・褥瘡治療薬 368
  • 第14章 14.4 3. 化膿性疾患用剤 369
  • 第14章 14.4 4. 寄生性皮膚疾患薬 371
  • 第14章 14.4 5. 角化症・乾せん治療薬 373
  • 第14章 14.4 6. 尋常性白斑治療薬 375
  • 第14章 14.4 7. 皮膚腫瘍治療薬 375
  • 第14章 14.4 8. 脱毛治療薬 376
  • 第14章 確認問題 377
  • 第15章 内分泌・代謝系に作用する薬物 379
  • 第15章 15.1 ホルモンおよびホルモン拮抗薬 (谷覺) 379
  • 第15章 15.1 15.1.1 内分泌学総論 379
  • 第15章 15.1 15.1.1 1. ホルモンの概念 379
  • 第15章 15.1 15.1.1 2. ホルモンの分類 380
  • 第15章 15.1 15.1.1 3. 受容体 382
  • 第15章 15.1 15.1.1 4. ホルモンの分泌調節 385
  • 第15章 15.1 15.1.2 視床下部ホルモン 387
  • 第15章 15.1 15.1.3 脳下垂体ホルモン 389
  • 第15章 15.1 15.1.3 1. 脳下垂体前葉ホルモン 390
  • 第15章 15.1 15.1.3 2. 脳下垂体後葉ホルモン 395
  • 第15章 15.1 15.1.4 松果体ホルモン(メラトニン) 396
  • 第15章 15.1 15.1.5 甲状腺ホルモン 397
  • 第15章 15.1 15.1.5 1. 甲状腺ホルモン 397
  • 第15章 15.1 15.1.5 2. 抗甲状腺薬 400
  • 第15章 15.1 15.1.5 3. 甲状腺疾患 400
  • 第15章 15.1 15.1.6 カルシウム代謝を調節するホルモン 401
  • 第15章 15.1 15.1.7 膵臓ホルモン 403
  • 第15章 15.1 15.1.8 副腎皮質ホルモン 408
  • 第15章 15.1 15.1.8 1. 鉱質コルチコイド 409
  • 第15章 15.1 15.1.8 2. アルドステロン拮抗薬 409
  • 第15章 15.1 15.1.8 3. 糖質コルチコイド 410
  • 第15章 15.1 15.1.8 4. 副腎性性ホルモン 413
  • 第15章 15.1 15.1.8 5. 副腎皮質ホルモン合成阻害薬 414
  • 第15章 15.1 15.1.8 6. 副腎皮質機能異常症 415
  • 第15章 15.1 15.1.9 男性ホルモン 415
  • 第15章 15.1 15.1.9 1. 男性ホルモン 416
  • 第15章 15.1 15.1.9 2. 抗男性ホルモン薬 419
  • 第15章 15.1 15.1.10 女性ホルモン 419
  • 第15章 15.1 15.1.10 1. 卵胞ホルモン 421
  • 第15章 15.1 15.1.10 2. 抗卵胞ホルモン薬 424
  • 第15章 15.1 15.1.10 3. 黄体ホルモン 425
  • 第15章 15.1 15.1.10 4. 性ホルモンの配合製剤 427
  • 第15章 15.1 15.1.11 脳・消化管ホルモン 428
  • 第15章 15.1 15.1.12 心房性ナトリウム利尿ホルモン(ANP) 432
  • 第15章 15.1 15.1.13 その他のホルモンおよびホルモン様物質 433
  • 第15章 15.2 ビタミン (篠塚和正) 434
  • 第15章 15.2 1. 水溶性ビタミン 435
  • 第15章 15.2 2. 脂溶性ビタミン 437
  • 第15章 15.2 3. 栄養機能食品としてのビタミン 439
  • 第15章 確認問題 439
  • 第15章 15.3 糖尿病治療薬 (原明義) 440
  • 第15章 15.3 15.3.1 糖尿病 440
  • 第15章 15.3 15.3.1 1. インスリン 441
  • 第15章 15.3 15.3.1 2. 経口糖尿病治療薬 441
  • 第15章 15.3 15.3.1 3. 糖尿病合併症治療薬 446
  • 第15章 15.3 確認問題 446
  • 第15章 15.4 高脂血症治療薬 (国友勝) 447
  • 第15章 15.4 1. 血漿リポタンパク代謝 447
  • 第15章 15.4 2. 高脂血症 449
  • 第15章 15.4 3. 高脂血症治療薬 449
  • 第15章 確認問題 454
  • 第15章 15.5 高尿酸血症・痛風治療薬 (尾﨑昌宣) 455
  • 第15章 15.5 1. 病態生理 455
  • 第15章 15.5 2. 痛風発作抑制薬 456
  • 第15章 15.5 3. 尿酸排泄促進薬 457
  • 第15章 15.5 4. 尿酸合成阻害薬 458
  • 第15章 確認問題 458
  • 第15章 15.6 骨粗しょう症 (谷覺) 459
  • 第15章 15.6 1. 骨粗しょう症治療薬 459
  • 第16章 病原微生物に作用する薬物 (国友勝) 463
  • 第16章 16.1 化学療法薬の概説 463
  • 第16章 16.1 1. 歴史 463
  • 第16章 16.1 2. 定義 464
  • 第16章 16.1 3. 化学療法薬の作用機序による分類 464
  • 第16章 16.1 4. 薬剤耐性 466
  • 第16章 16.1 5. 抗菌スペクトル 466
  • 第16章 16.1 6. 抗菌薬の選択 466
  • 第16章 16.1 7. 抗菌薬の併用 468
  • 第16章 16.1 8. 抗菌薬の副作用 468
  • 第16章 16.1 9. 用語 469
  • 第16章 16.2 抗菌薬 469
  • 第16章 16.2 1. β−ラクタム系薬 469
  • 第16章 16.2 2. アミノグリコシド系薬 477
  • 第16章 16.2 3. マクロライド系薬 479
  • 第16章 16.2 4. テトラサイクリン系薬 481
  • 第16章 16.2 5. クロラムフェニコール系薬 482
  • 第16章 16.2 6. ペプチド系薬 483
  • 第16章 16.2 7. ニューキノロン系薬 484
  • 第16章 16.2 8. スルホンアミド系薬 486
  • 第16章 16.2 9. その他の抗菌薬 488
  • 第16章 16.3 抗抗酸菌薬 490
  • 第16章 16.3 1. 抗結核薬 490
  • 第16章 16.3 2. ハンセン病(らい)治療薬 492
  • 第16章 16.4 抗ウイルス薬 493
  • 第16章 16.5 抗真菌薬 497
  • 第16章 16.6 抗寄生虫薬 500
  • 第16章 16.6 1. 人体寄生虫の分類 500
  • 第16章 16.6 2. 寄生虫症の変遷と現況 501
  • 第16章 16.6 3. マラリア原虫の生活史 501
  • 第16章 16.6 4. 抗原虫薬,抗ぜん虫薬(駆虫薬) 502
  • 第16章 16.7 消毒薬 504
  • 第16章 確認問題 506
  • 第17章 抗悪性腫瘍薬 (国友勝) 507
  • 第17章 17.1 抗悪性腫瘍薬の概説 507
  • 第17章 17.1 1. 悪性腫瘍(がん) 507
  • 第17章 17.1 2. 抗悪性腫瘍薬(抗がん薬) 508
  • 第17章 17.2 アルキル化薬 512
  • 第17章 17.3 代謝拮抗薬 514
  • 第17章 17.3 1. 葉酸代謝拮抗薬 515
  • 第17章 17.3 2. ピリミジン代謝拮抗薬 515
  • 第17章 17.3 3. プリン代謝拮抗薬 517
  • 第17章 17.4 抗生物質 517
  • 第17章 17.5 白金錯体 518
  • 第17章 17.6 天然物由来物質 519
  • 第17章 17.6 1. トポイソメラーゼ阻害薬 519
  • 第17章 17.6 2. 有糸分裂阻害薬 519
  • 第17章 17.7 ホルモン療法薬 520
  • 第17章 17.8 免疫療法薬 522
  • 第17章 17.9 分子標的治療薬 522
  • 第17章 17.10 その他の抗悪性腫瘍薬 524
  • 第17章 確認問題 525
  • 確認問題解答 527
  • 索引 535

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