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資料種別 図書

ユビキタス情報家電ネットワークに関する調査研究報告書 平成17年度

情報処理相互運用技術協会 編

詳細情報

タイトル ユビキタス情報家電ネットワークに関する調査研究報告書
著者 情報処理相互運用技術協会 編
著者標目 情報処理相互運用技術協会
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社情報処理相互運用技術協会
出版年 2006
大きさ、容量等 187p ; 30cm
JP番号 21493108
巻次 平成17年度
出版年月日等 2006.3
件名(キーワード) 情報家電
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件名(キーワード) コンピュータネットワーク
NDLC DL435
NDC(9版) 545.88 : 電灯.照明.電熱
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • ユビキタス情報家電ネットワークに関する調査研究報告書. 平成17年度
  • 目次
  • 第1章 報告書概要 1
  • 第2章 ニーズ動向 3
  • 第3章 情報家電ネットワークのシステムモデル 5
  • 第4章 宅内ネットワーク技術動向 7
  • 第4章 4.1 IPネットワークと提供機能(DLNA、UPnP) 7
  • 第4章 4.1 4.1.1 DLNAとは 7
  • 第4章 4.1 4.1.2 DLNAで採用された技術の概要 8
  • 第4章 4.1 4.1.3 DLNAガイドラインとその進捗 14
  • 第4章 4.1 4.1.4 DLNAの今後 19
  • 第4章 4.2 くらし家電ネットワークECHONETと提供機能 22
  • 第4章 4.2 4.2.1 ECHONET(Energy Conservation and Homecare Network)の概要 22
  • 第4章 4.2 4.2.2 ECHONETによるサービス例 29
  • 第4章 4.2 4.2.3 製品の動向 31
  • 第4章 4.2 4.2.4 国際標準化の状況 32
  • 第4章 4.2 4.2.5 まとめ 34
  • 第4章 4.3 センサネットワークと提供機能(ZigBee) 35
  • 第4章 4.3 4.3.1 センサネットワークとは 35
  • 第4章 4.3 4.3.2 ZigBeeとは 35
  • 第4章 4.3 4.3.3 プロトコル・アーキテクチャー 35
  • 第4章 4.3 4.3.4 デバイス・タイプ 36
  • 第4章 4.3 4.3.5 ネットワーク・トポロジー 37
  • 第4章 4.3 4.3.6 セキュリティ 39
  • 第4章 4.3 4.3.7 アプリケーション・プロファイル 41
  • 第4章 4.4 OSGiとその適用動向 42
  • 第4章 4.4 4.4.1 宅内ネットワークとOSGi 42
  • 第4章 4.4 4.4.2 OSGi適用事例 47
  • 第4章 4.5 新しい動き 50
  • 第4章 4.5 4.5.1 PLC技術の動向 50
  • 第4章 4.5 4.5.2 可視光通信 53
  • 第4章 4.5 4.5.3 ワイヤレスUSB(UWB) 54
  • 第4章 4.6 DLNA、UPnP-ZigBee間連携方式 56
  • 第4章 4.6 4.6.1 ホームネットワークの課題とゲートウェイの必要性 56
  • 第4章 4.6 4.6.2 ゲートウェイのユースケース 57
  • 第4章 4.6 4.6.3 ゲートウェイの内部構造と機能の概要 58
  • 第4章 4.6 4.6.4 ユーザインタフェイスと操作の例 62
  • 第4章 4.6 4.6.5 ゲートウェイの課題 66
  • 第5章 宅内−宅外間ネットワーク連携技術動向 67
  • 第5章 5.1 宅内−宅外間ネットワーク連携技術が対応すべき課題と関連技術 67
  • 第5章 5.1 5.1.1 機器制御方法の確立 67
  • 第5章 5.1 5.1.2 端末間接続性の確保 69
  • 第5章 5.1 5.1.3 セキュリティの確保 73
  • 第5章 5.2 機器連携の手法 76
  • 第5章 5.2 5.2.1 機器連携システムの管理手法 76
  • 第5章 5.2 5.2.2 機器の連携手法 77
  • 第5章 5.2 5.2.3 既存機器連携技術の分類 78
  • 第5章 5.3 ユーザ・機器認証方式 82
  • 第5章 5.3 5.3.1 ユーザ認証方式 82
  • 第5章 5.3 5.3.2 機器認証方式 83
  • 第5章 5.3 5.3.3 機器認証運用管理方式 86
  • 第5章 5.3 5.3.4 TCGの動向 87
  • 第5章 5.4 システム構成例 93
  • 第5章 5.4 5.4.1 m2m-xについて 93
  • 第5章 5.4 5.4.2 VIANA 101
  • 第5章 5.4 5.4.3 NomadicNode 106
  • 第6章 解決すべき課題 113
  • 第6章 6.1 はじめに 113
  • 第6章 6.2 家庭向けビジネスモデルでの課題 113
  • 第6章 6.2 6.2.1 家庭内設備の浸透 113
  • 第6章 6.2 6.2.2 魅力あるサービスの提供 115
  • 第6章 6.3 家庭向けコンテンツの課題 117
  • 第6章 6.3 6.3.1 DRM 117
  • 第6章 6.3 6.3.2 コンテンツの適正利用と時間・場所非依存性 117
  • 第6章 6.3 6.3.3 コンテンツ形式 117
  • 第6章 6.3 6.3.4 権利問題 118
  • 第6章 6.4 標準化での課題 118
  • 第6章 6.4 6.4.1 各種フォーラム 118
  • 第6章 6.4 6.4.2 国際標準化 118
  • 第6章 6.5 その他の課題 118
  • 第6章 6.5 6.5.1 既存ビジネスとの関連 118
  • 第6章 6.5 6.5.2 性能、QoS、価格他の定量的問題 118
  • 第6章 6.5 6.5.3 法律、条例上の問題 119
  • 第6章 6.5 6.5.4 使いやすさ 119
  • 第7章 ビジネスモデルに関する考察 121
  • 第7章 7.1 ビジネスモデル概要(ステークフォルダとビジネスの狙い) 121
  • 第7章 7.1 7.1.1 ビジネス構造とステークホルダ 121
  • 第7章 7.2 最近の情報家電ネットワークに関する市場動向(トピックス) 129
  • 第7章 7.2 7.2.1 典型的な情報家電の新しい、ビジネスモデル事例 129
  • 第7章 7.3 ビジネスモデルの将来と、あるべきビジョン 135
  • 第7章 7.3 7.3.1 運用性を阻害する課題と対処 135
  • 第7章 7.3 7.3.2 あるべきビジョン、ビジネスモデルの将来 139
  • 第8章 情報家電ネットワークに関する企業の動向と取組み 145
  • 第8章 8.1 国内企業 145
  • 第8章 8.1 8.1.1 EMIT(松下電工) 145
  • 第8章 8.1 8.1.2 uVALUE(日立製作所) 156
  • 第8章 8.1 8.1.3 つながる、ひろがる、暮らしが変わる“フェミニティ”(東芝) 162
  • 第8章 8.2 海外企業 168
  • 第8章 8.2 8.2.1 ホームネットワークの普及に向けた米国のPC業界の取り組み 168
  • 第8章 8.2 8.2.2 欧州企業(海外調査報告) 173

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