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資料種別 政府刊行物

応用栄養学

戸谷誠之, 藤田美明, 伊藤節子 編

詳細情報

タイトル 応用栄養学
著者 戸谷誠之, 藤田美明, 伊藤節子 編
著者標目 戸谷, 誠之, 1942-
著者標目 藤田, 美明, 1940-
著者標目 伊藤, 節子
著者標目 国立健康栄養研究所
シリーズ名 健康・栄養科学シリーズ
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社南江堂
出版年 2008
大きさ、容量等 380p ; 26cm
注記 文献あり
ISBN 9784524250646
価格 3200円
JP番号 21500811
改訂第2版
シリーズ著者国立健康・栄養研究所 監修
出版年月日等 2008.10
件名(キーワード) 栄養
NDLC SC87
NDC(9版) 498.55 : 衛生学.公衆衛生.予防医学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
資料の種別 政府刊行物
資料の種別 官公庁刊行物
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 応用栄養学
  • 目次
  • 第1章 栄養マネジメント 中村丁次(A〜F),杉山みち子(G〜K),多田由紀(G〜K) 1
  • 第1章 A. 栄養マネジメントの概要 1
  • 第1章 B. 栄養アセスメント 1
  • 第1章 C. 栄養アセスメントの方法 2
  • 第1章 C. 「1」 身体計測 2
  • 第1章 C. 「1」 a. 身長・体重 3
  • 第1章 C. 「1」 b. 皮下脂肪厚 3
  • 第1章 C. 「1」 c. 上腕囲,上腕筋囲,上腕筋面積 3
  • 第1章 C. 「1」 d. ウエスト周囲長 4
  • 第1章 C. 「1」 e. 特殊機器による測定 5
  • 第1章 C. 「2」 生理・生化学的方法 5
  • 第1章 C. 「2」 a. 尿検査 5
  • 第1章 C. 「2」 b. 血液検査 6
  • 第1章 C. 「3」 臨床診査 10
  • 第1章 C. 「4」 食事調査 11
  • 第1章 D. 栄養ケア・栄養プログラムの計画 11
  • 第1章 E. 栄養ケア・栄養プログラムの目標設定 12
  • 第1章 F. 栄養ケア・栄養プログラムの実施 13
  • 第1章 F. 「1」 栄養補給 13
  • 第1章 F. 「2」 栄養指導 13
  • 第1章 F. 「3」 他領域との連携 13
  • 第1章 G. 行動科学理論の応用 14
  • 第1章 G. 「1」 KAPモデル 14
  • 第1章 G. 「2」 ヘルスビリーフモデル 14
  • 第1章 G. 「3」 社会的学習理論 15
  • 第1章 G. 「3」 a. モデリング学習(観察学習) 15
  • 第1章 G. 「3」 b. 自己強化 15
  • 第1章 G. 「3」 c. 結果期待と効果期待 16
  • 第1章 G. 「3」 d. 自己効力感(セルフエフィカシー) 16
  • 第1章 G. 「3」 e. 内的統制傾向と外的統制傾向 16
  • 第1章 G. 「4」 プリシード/プロシードモデル 17
  • 第1章 G. 「5」 トランスセオレティカルモデル 18
  • 第1章 G. 「6」 エンパワメントアプローチ 19
  • 第1章 H. 対象者とのカウンセリング 20
  • 第1章 H. 「1」 言語的コミュニケーション 20
  • 第1章 H. 「2」 非言語的コミュニケーション 21
  • 第1章 I. 評価の種類 22
  • 第1章 I. 「1」 構造評価 22
  • 第1章 I. 「2」 経過評価 23
  • 第1章 I. 「3」 影響評価 25
  • 第1章 I. 「4」 結果評価 25
  • 第1章 I. 「5」 総合評価 25
  • 第1章 I. 「6」 経済的評価 27
  • 第1章 I. 「6」 a. 費用・効果分析 27
  • 第1章 I. 「6」 b. 費用・便益分析 28
  • 第1章 I. 「6」 c. 費用・効用分析 28
  • 第1章 I. 「7」 モニタリング 28
  • 第1章 J. 評価のデザイン 29
  • 第1章 J. 「1」 実験的デザイン 29
  • 第1章 J. 「2」 準実験的デザイン 30
  • 第1章 J. 「3」 コホート研究 30
  • 第1章 J. 「4」 介入前後の比較 30
  • 第1章 J. 「5」 症例対照研究 30
  • 第1章 J. 「6」 事例評価(個別評価) 31
  • 第1章 J. 「7」 実際の評価手順 31
  • 第1章 J. 「7」 a. サンプルサイズの決定 31
  • 第1章 J. 「7」 b. インフォームドコンセント 31
  • 第1章 J. 「7」 c. ベースラインデータの収集 31
  • 第1章 J. 「7」 d. 無作為配置(ランダム配置) 32
  • 第1章 J. 「7」 e. 評価 32
  • 第1章 K. 評価結果のフィードバック 33
  • 第1章 K. 「1」 アセスメント,計画,実施へのフィードバック,栄養ケア・栄養プログラムの見直し 33
  • 第1章 K. 「2」 栄養ケア・栄養プログラムの標準化 33
  • 第1章 K. 「3」 栄養マネジメントの記録 33
  • 第1章 K. 「3」 ●練習問題 34
  • 第2章 成長・発達,加齢/ライフサイクル 戸谷誠之(A),長谷川敏彦(B) 35
  • 第2章 A. 成長・発達,加齢(老化) 35
  • 第2章 A. 「1」 概念 35
  • 第2章 A. 「2」 成長・発達に伴う身体的・精神的変化と栄養 36
  • 第2章 A. 「3」 加齢(老化)に伴う身体的・精神的変化と栄養 38
  • 第2章 B. ライフサイクル,ライフコースの概念 39
  • 第2章 B. 「1」 近代諸学派 39
  • 第2章 B. 「1」 a. 各種用語 39
  • 第2章 B. 「1」 b. ライフサイクル論 40
  • 第2章 B. 「2」 健康日本21とライフサイクル・ライフコース 43
  • 第2章 B. 「2」 ●練習問題 46
  • 第3章 妊娠期 瀧本秀美 47
  • 第3章 A. 妊娠 47
  • 第3章 A. 「1」 妊娠の成立と経過 47
  • 第3章 A. 「2」 母体の生理的変化 48
  • 第3章 A. 「3」 胎児の発育 49
  • 第3章 A. 「4」 妊娠中の喫煙・飲酒 50
  • 第3章 B. 分娩 50
  • 第3章 C. 産褥 50
  • 第3章 D. 栄養アセスメント 51
  • 第3章 D. 「1」 臨床診査 51
  • 第3章 D. 「1」 a. 現病歴・既往歴の把握 51
  • 第3章 D. 「1」 b. 家族歴の把握 51
  • 第3章 D. 「1」 c. 過去の妊娠・分娩歴の把握 51
  • 第3章 D. 「2」 臨床検査 51
  • 第3章 D. 「2」 a. 初診時 51
  • 第3章 D. 「2」 b. 毎回の妊婦健診時 52
  • 第3章 D. 「3」 身体計測 52
  • 第3章 D. 「4」 生活習慣の把握 52
  • 第3章 D. 「5」 食事摂取基準について 53
  • 第3章 D. 「5」 a. 推定エネルギー必要量について 54
  • 第3章 D. 「5」 b. タンパク質について 54
  • 第3章 D. 「5」 c. ミネラル類について 54
  • 第3章 D. 「5」 d. ビタミンについて 55
  • 第3章 D. 「6」 妊婦のやせと肥満 56
  • 第3章 D. 「7」 貧血 56
  • 第3章 E. 栄養と病態・疾患 57
  • 第3章 E. 「1」 妊娠悪阻 57
  • 第3章 E. 「2」 妊娠糖尿病・糖尿病合併妊娠 57
  • 第3章 E. 「3」 妊娠高血圧症候群 58
  • 第3章 F. 栄養ケアのあり方 58
  • 第3章 F. 「1」 注目される栄養素 58
  • 第3章 F. 「2」 妊娠期の栄養ケアについて 60
  • 第3章 F. 「2」 ●練習問題 61
  • 第4章 授乳期 戸谷誠之 63
  • 第4章 A. 授乳女性の生理的特徴 63
  • 第4章 A. 「1」 体重と体組成の変化 63
  • 第4章 A. 「2」 エネルギー代謝の変化 63
  • 第4章 A. 「3」 乳汁分泌の機序 63
  • 第4章 A. 「4」 初乳と成乳 64
  • 第4章 A. 「5」 母乳成分と母乳量の変化 65
  • 第4章 B. 栄養アセスメント 67
  • 第4章 B. 「1」 健康診査と授乳支援体制 68
  • 第4章 B. 「2」 臨床検査(ヘモグロビン,ヘマトクリット) 70
  • 第4章 B. 「3」 身体計測 71
  • 第4章 B. 「4」 新生児・乳児の哺乳状況 71
  • 第4章 B. 「5」 授乳女性の生活習慣 71
  • 第4章 B. 「5」 a. 授乳と環境汚染 71
  • 第4章 B. 「5」 b. 食品や服用薬剤 72
  • 第4章 B. 「5」 c. 嗜好品(喫煙,飲酒,カフェイン) 72
  • 第4章 B. 「5」 d. 食習慣,身体活動,労働 73
  • 第4章 C. 授乳期の病態・疾患と栄養 73
  • 第4章 C. 「1」 授乳婦の体重 73
  • 第4章 C. 「2」 低栄養状態とリスク要因 73
  • 第4章 C. 「3」 乳腺異常と乳腺炎 74
  • 第4章 C. 「4」 摂食障害 75
  • 第4章 D. 栄養ケアのあり方 76
  • 第4章 D. 「1」 出産後の健康・栄養管理 76
  • 第4章 D. 「2」 出産後のQOLに向けた維持管理 76
  • 第4章 D. 「3」 新生児・乳児の正常発育発達 77
  • 第4章 D. 「4」 人工栄養法と離乳食 77
  • 第4章 D. 「4」 ●練習問題 78
  • 第5章 新生児期,乳児期 板橋家頭夫 79
  • 第5章 A. 新生児期・乳児期の生理的特徴 79
  • 第5章 A. 「1」 一般的な新生児,乳児の発達生理 79
  • 第5章 A. 「1」 a. 呼吸・循環系の適応と発達 79
  • 第5章 A. 「1」 a. コラム 胎児循環 79
  • 第5章 A. 「1」 b. 腎機能と水・電解質代謝 80
  • 第5章 A. 「1」 b. コラム 糸球体濾過率 81
  • 第5章 A. 「1」 c. 免疫能 81
  • 第5章 A. 「1」 d. 体温調節 81
  • 第5章 A. 「1」 d. コラム 褐色脂肪組織 81
  • 第5章 A. 「1」 e. 黄疸 82
  • 第5章 A. 「2」 新生児・乳児期における消化・吸収能の発達 82
  • 第5章 A. 「2」 a. 炭水化物 82
  • 第5章 A. 「2」 b. 脂肪 82
  • 第5章 A. 「2」 c. タンパク質 83
  • 第5章 A. 「3」 消化管機能の発達 83
  • 第5章 A. 「3」 a. 消化管の発達調節 83
  • 第5章 A. 「3」 a. コラム minimal enteral feeding 84
  • 第5章 A. 「3」 b. 消化管の運動機能の発達 84
  • 第5章 A. 「3」 c. 消化管の防御機構の発達 85
  • 第5章 B. 栄養アセスメント 85
  • 第5章 B. 「1」 出生時の身体計測値と子宮内発育状況 85
  • 第5章 B. 「1」 a. 出生時の身体計測値 85
  • 第5章 B. 「1」 b. 子宮内発育 85
  • 第5章 B. 「2」 出生時の合併症 86
  • 第5章 B. 「2」 a. 成熟新生児 86
  • 第5章 B. 「2」 b. 低出生体重児 86
  • 第5章 B. 「3」 栄養摂取状況 87
  • 第5章 B. 「4」 新生児期,乳児期の発育 88
  • 第5章 B. 「4」 a. 発育の一般的原則 88
  • 第5章 B. 「4」 b. 身体計測 88
  • 第5章 B. 「4」 c. 身体発育 88
  • 第5章 B. 「5」 精神運動および摂食機能の発達 89
  • 第5章 B. 「6」 母子関係,被虐待児症候群 90
  • 第5章 C. 栄養と病態・疾患 91
  • 第5章 C. 「1」 母乳性黄疸 91
  • 第5章 C. 「1」 コラム 遷延性黄疸 91
  • 第5章 C. 「2」 乳児ビタミンK欠乏性出血症 92
  • 第5章 C. 「2」 a. 特発性乳児ビタミンK欠乏性出血症 92
  • 第5章 C. 「2」 b. 二次性乳児ビタミンK欠乏性出血症 92
  • 第5章 C. 「3」 鉄欠乏性貧血 92
  • 第5章 C. 「4」 乳児下痢症 92
  • 第5章 C. 「5」 食物アレルギー 93
  • 第5章 C. 「5」 a. 定義 93
  • 第5章 C. 「5」 b. 感作経路と免疫応答 93
  • 第5章 C. 「5」 c. 診断と治療 94
  • 第5章 C. 「5」 c. コラム 新生児ミルクアレルギー 94
  • 第5章 C. 「6」 胃食道逆流症 94
  • 第5章 C. 「7」 極低出生体重児の栄養学的諸問題 95
  • 第5章 C. 「7」 コラム 未熟児くる病 96
  • 第5章 C. 「8」 便秘 96
  • 第5章 C. 「9」 乳糖不耐症 97
  • 第5章 C. 「10」 発達遅滞 97
  • 第5章 D. 栄養補給法 97
  • 第5章 D. 「1」 母乳 97
  • 第5章 D. 「1」 a. 母乳のタンパク質,非タンパク質性窒素成分 98
  • 第5章 D. 「1」 b. 脂質 100
  • 第5章 D. 「1」 c. 炭水化物 100
  • 第5章 D. 「1」 d. ミネラル 100
  • 第5章 D. 「2」 人工乳 100
  • 第5章 D. 「2」 a. タンパク質 101
  • 第5章 D. 「2」 b. 炭水化物 101
  • 第5章 D. 「2」 c. 脂質 102
  • 第5章 D. 「2」 d. ミネラル 102
  • 第5章 D. 「3」 授乳方法 103
  • 第5章 D. 「3」 a. 母乳栄養 103
  • 第5章 D. 「3」 b. 人工栄養 105
  • 第5章 D. 「3」 c. 混合栄養 106
  • 第5章 D. 「4」 離乳食 107
  • 第5章 D. 「4」 a. 離乳の定義と目的 107
  • 第5章 D. 「4」 b. 離乳の実際 107
  • 第5章 E. 乳児期のエネルギー・栄養素摂取量基準 108
  • 第5章 E. 「1」 設定の背景 108
  • 第5章 E. 「1」 a. 生後6カ月未満 109
  • 第5章 E. 「1」 b. 6カ月以後 109
  • 第5章 E. 「2」 留意事項 109
  • 第5章 F. 栄養ケアのあり方 109
  • 第5章 F. 「1」 栄養ケアの重要性の認識 109
  • 第5章 F. 「2」 育児の視点・個別化した指導 109
  • 第5章 F. 「3」 個人差の配慮 110
  • 第5章 F. 「3」 ●練習問題 111
  • 第6章 幼児期 伊藤節子 113
  • 第6章 A. 幼児の成長 113
  • 第6章 A. 「1」 臓器別発育曲線と身体のプロポーション 113
  • 第6章 A. 「2」 身長と体重 114
  • 第6章 A. 「3」 頭囲と胸囲,胸郭 115
  • 第6章 A. 「4」 大泉門 115
  • 第6章 A. 「5」 骨年齢 115
  • 第6章 B. 幼児の発達 115
  • 第6章 B. 「1」 運動機能の発達 115
  • 第6章 B. 「2」 精神機能の発達 116
  • 第6章 B. 「3」 生活習慣行動の発達 116
  • 第6章 B. 「4」 社会性の発達 116
  • 第6章 B. 「5」 生理機能の発達 117
  • 第6章 B. 「5」 a. 呼吸機能の発達 117
  • 第6章 B. 「5」 b. 循環器系の発達 117
  • 第6章 B. 「5」 c. 腎・尿路系の発達 117
  • 第6章 B. 「5」 d. 血液・免疫系の発達 117
  • 第6章 B. 「5」 e. 口腔機能と消化器系の発達 119
  • 第6章 C. 栄養状態の変化 120
  • 第6章 C. 「1」 幼児におけるエネルギー必要量 121
  • 第6章 C. 「2」 幼児期の栄養の特徴と食生活 121
  • 第6章 C. 「2」 a. 栄養と食生活への配慮 121
  • 第6章 C. 「2」 b. 間食 122
  • 第6章 D. 栄養アセスメント 123
  • 第6章 D. 「1」 体重と身長 123
  • 第6章 D. 「2」 頭囲と胸囲 126
  • 第6章 D. 「3」 その他の理学的所見 126
  • 第6章 D. 「4」 臨床検査値 126
  • 第6章 D. 「4」 a. 貧血 126
  • 第6章 D. 「4」 b. 血清タンパク質 126
  • 第6章 D. 「4」 c. 血清脂質 127
  • 第6章 D. 「4」 d. 尿所見 127
  • 第6章 E. 栄養と病態・疾患・生活習慣 127
  • 第6章 E. 「1」 小児における代謝・栄養の特性 127
  • 第6章 E. 「1」 a. 肥満 127
  • 第6章 E. 「1」 b. やせと体重減少 129
  • 第6章 E. 「1」 c. 低栄養 129
  • 第6章 E. 「1」 d. 鉄欠乏性貧血 130
  • 第6章 E. 「1」 e. 脱水 130
  • 第6章 E. 「1」 f. 発育障害 130
  • 第6章 E. 「1」 g. う歯 131
  • 第6章 E. 「1」 h. 偏食 131
  • 第6章 E. 「1」 i. 食欲不振 132
  • 第6章 F. 栄養ケアのあり方 132
  • 第6章 F. 「1」 幼児の成長と発育からみた栄養ケアのあり方 132
  • 第6章 F. 「2」 食事摂取基準からみた栄養ケアのあり方 133
  • 第6章 F. 「2」 a. エネルギー 133
  • 第6章 F. 「2」 b. 炭水化物 133
  • 第6章 F. 「2」 c. 脂質 133
  • 第6章 F. 「2」 d. タンパク質 133
  • 第6章 F. 「2」 e. ビタミン 133
  • 第6章 F. 「2」 f. ミネラル・微量元素・電解質 134
  • 第6章 F. 「3」 食物や食事を味わい,受容し,楽しむ能力の形成 134
  • 第6章 F. 「4」 適切な食習慣の形成 135
  • 第6章 F. 「5」 保育所給食 135
  • 第6章 F. 「5」 ●練習問題 137
  • 第7章 学童期 広井祐三,伊藤節子 139
  • 第7章 A. 成長・発達 139
  • 第7章 A. 「1」 成長・発達 139
  • 第7章 A. 「2」 脳・免疫機能の発達 140
  • 第7章 A. 「3」 身体活動 141
  • 第7章 A. 「4」 自己管理能力の発達 143
  • 第7章 A. 「5」 生活習慣の変化 143
  • 第7章 A. 「6」 歯の発育と手根部の化骨数 144
  • 第7章 B. 栄養状態の変化 145
  • 第7章 B. 「1」 身長,体重,体組成 145
  • 第7章 B. 「2」 食習慣の変化 147
  • 第7章 C. 栄養アセスメント 148
  • 第7章 C. 「1」 臨床検査 148
  • 第7章 C. 「1」 a. 血圧 148
  • 第7章 C. 「1」 b. 血清タンパク質 148
  • 第7章 C. 「1」 c. 血清脂質 148
  • 第7章 C. 「1」 d. 血糖 150
  • 第7章 C. 「1」 e. ヘモグモビン 150
  • 第7章 C. 「1」 f. ヘマトクリット 150
  • 第7章 C. 「1」 g. 尿タンパク 150
  • 第7章 C. 「2」 身体計測 150
  • 第7章 C. 「2」 a. 身長 150
  • 第7章 C. 「2」 b. 体重 150
  • 第7章 C. 「2」 c. 成長曲線 150
  • 第7章 C. 「2」 d. ローレル指数 151
  • 第7章 C. 「2」 e. その他 151
  • 第7章 D. 栄養と病態・疾患,生活習慣 152
  • 第7章 D. 「1」 肥満 152
  • 第7章 D. 「2」 やせ 152
  • 第7章 D. 「3」 生活習慣病 152
  • 第7章 D. 「3」 a. 高血圧 152
  • 第7章 D. 「3」 b. 脂質異常症 154
  • 第7章 D. 「3」 c. 糖尿病 154
  • 第7章 D. 「4」 不適切な身体活動・食生活・生活習慣 155
  • 第7章 D. 「4」 a. 不適切な身体活動 155
  • 第7章 D. 「4」 b. 不適切な食生活 155
  • 第7章 D. 「4」 c. 不適切な生活習慣 157
  • 第7章 E. 栄養ケアのあり方 157
  • 第7章 E. 「1」 成長・発達,身体活動に応じたエネルギー・栄養素の補給 157
  • 第7章 E. 「1」 a. エネルギー 158
  • 第7章 E. 「1」 b. タンパク質 158
  • 第7章 E. 「1」 c. 脂肪とコレステロール 159
  • 第7章 E. 「1」 d. ビタミンとミネラル 159
  • 第7章 E. 「1」 e. 食物繊維 159
  • 第7章 E. 「2」 生活習慣病のリスクを軽減するための食生活 159
  • 第7章 E. 「3」 自己管理能力の形成 160
  • 第7章 E. 「4」 学校給食 160
  • 第7章 E. 「4」 a. 歴史 160
  • 第7章 E. 「4」 b. 学校給食の意義 161
  • 第7章 E. 「4」 c. 学校の教育活動における給食指導 161
  • 第7章 E. 「4」 d. 個別指導の意義と内容 162
  • 第7章 E. 「4」 e. 学校給食における栄養職員の役割 162
  • 第7章 E. 「4」 f. 学校給食における栄養教諭の役割 162
  • 第7章 E. 「4」 g. 食に関する指導の目標 162
  • 第7章 E. 「4」 h. 栄養基準値(平均所要栄養量の基準) 163
  • 第7章 E. 「4」 i. 標準食品構成表 163
  • 第7章 E. 「4」 j. 学校給食の実際 164
  • 第7章 E. 「4」 j. ●練習問題 165
  • 第8章 思春期 東條仁美,戸谷誠之 167
  • 第8章 A. 成長・発達 167
  • 第8章 A. 「1」 身体発達の特徴 167
  • 第8章 A. 「2」 身体の成長,発育 168
  • 第8章 A. 「3」 栄養指数 169
  • 第8章 A. 「4」 第二次性徴 170
  • 第8章 A. 「4」 a. 女子の身体的変化 170
  • 第8章 A. 「4」 b. 男子の身体的変化 171
  • 第8章 A. 「4」 c. 思春期後期の身体的変化 171
  • 第8章 B. 栄養アセスメント 171
  • 第8章 B. 「1」 身体計測 171
  • 第8章 B. 「2」 臨床検査 172
  • 第8章 C. 栄養と病態・疾患,生活習慣 172
  • 第8章 C. 「1」 肥満とやせ 173
  • 第8章 C. 「2」 神経性食欲不振症 174
  • 第8章 C. 「3」 貧血 175
  • 第8章 C. 「4」 起立性調節障害 177
  • 第8章 C. 「5」 無月経 177
  • 第8章 C. 「6」 生活習慣 178
  • 第8章 C. 「7」 喫煙,飲酒,薬物乱用 178
  • 第8章 C. 「7」 a. 喫煙 178
  • 第8章 C. 「7」 b. 飲酒 179
  • 第8章 C. 「7」 c. 薬物乱用 179
  • 第8章 D. 栄養ケアのあり方 179
  • 第8章 D. 「1」 エネルギー 179
  • 第8章 D. 「2」 タンパク質 180
  • 第8章 D. 「3」 ビタミン 180
  • 第8章 D. 「4」 無機質(ミネラル) 180
  • 第8章 D. 「4」 a. カルシウム 181
  • 第8章 D. 「4」 b. 鉄 181
  • 第8章 D. 「4」 c. その他のミネラル 181
  • 第8章 D. 「4」 c. ●練習問題 183
  • 第9章 成人期 新保愼一郎,津田博子 185
  • 第9章 A. 成人期の特性 185
  • 第9章 A. 「1」 若年成人期(思春期以降29歳まで) 185
  • 第9章 A. 「2」 中年期(30歳から49歳) 186
  • 第9章 A. 「3」 実年期(50歳から64歳) 186
  • 第9章 B. 成人期の生活習慣 186
  • 第9章 B. 「1」 社会環境 186
  • 第9章 B. 「2」 生活環境 186
  • 第9章 B. 「3」 食事環境 187
  • 第9章 C. 成人期の食生活 187
  • 第9章 C. 「1」 欠食 187
  • 第9章 C. 「2」 外食 188
  • 第9章 C. 「3」 飲酒,喫煙 188
  • 第9章 D. 成人期の食事摂取基準 190
  • 第9章 D. 「1」 エネルギー 190
  • 第9章 D. 「2」 脂質 190
  • 第9章 D. 「3」 タンパク質 191
  • 第9章 D. 「4」 食物繊維 192
  • 第9章 D. 「5」 ミネラル 192
  • 第9章 D. 「5」 a. カルシウム 192
  • 第9章 D. 「5」 b. ナトリウムとカリウム 192
  • 第9章 D. 「5」 c. 鉄 193
  • 第9章 D. 「5」 d. 他の無機質 193
  • 第9章 D. 「6」 ビタミン 194
  • 第9章 E. 生活習慣病 194
  • 第9章 E. 「1」 肥満とメタボリックシンドローム 194
  • 第9章 E. 「2」 糖尿病 196
  • 第9章 E. 「3」 脂質異常症(高脂血症) 196
  • 第9章 E. 「4」 高尿酸血症(痛風) 198
  • 第9章 E. 「5」 高血圧症 199
  • 第9章 E. 「6」 虚血性心疾患 201
  • 第9章 E. 「7」 脳血管障害 201
  • 第9章 E. 「8」 骨粗鬆症 202
  • 第9章 E. 「9」 うつ病 202
  • 第9章 E. 「10」 更年期障害 203
  • 第9章 E. 「11」 悪性新生物(がん) 203
  • 第9章 E. 「12」 う蝕および歯周病 204
  • 第9章 F. 栄養アセスメント 204
  • 第9章 F. 「1」 臨床診査(問診,身体所見) 204
  • 第9章 F. 「2」 身体計測 205
  • 第9章 F. 「3」 臨床検査 205
  • 第9章 F. 「4」 食事調査 205
  • 第9章 F. 「5」 食行動・食態度・食知識・食スキル・食環境の調査 206
  • 第9章 G. 栄養ケアのあり方 206
  • 第9章 G. 「1」 生活習慣の改善には 206
  • 第9章 G. 「2」 食生活指針の理解に向けての推進 206
  • 第9章 G. 「3」 運動習慣を身につける 206
  • 第9章 G. 「4」 自己管理能力の習得 206
  • 第9章 G. 「5」 「健康日本21」の目標値への到達 207
  • 第9章 G. 「5」 ●練習問題 208
  • 第10章 更年期(閉経期) 瀧本秀美(A,C),杉山みち子(B,D),秋吉美穂子(B,D),大輪陽子(B,D) 209
  • 第10章 A. 身体各部の変化 209
  • 第10章 A. 「1」 生殖器官の変化 209
  • 第10章 A. 「2」 心血管系の変化 210
  • 第10章 A. 「3」 骨密度の変化 210
  • 第10章 A. 「4」 皮膚の変化 211
  • 第10章 B. 栄養アセスメント 211
  • 第10章 B. 「1」 臨床診査 212
  • 第10章 B. 「2」 身体計測 212
  • 第10章 B. 「3」 臨床検査 213
  • 第10章 B. 「3」 a. 血清総コレステロール,LDLコレステロール,中性脂肪 213
  • 第10章 B. 「3」 b. ヘモグロビンA1c,空腹時血糖 213
  • 第10章 B. 「3」 c. 骨密度 213
  • 第10章 B. 「3」 d. 安静時エネルギー消費量 214
  • 第10章 B. 「4」 食事調査 214
  • 第10章 B. 「5」 栄養教育のためのアセスメント 214
  • 第10章 C. 栄養と疾患・病態 216
  • 第10章 C. 「1」 骨粗鬆症 216
  • 第10章 D. 栄養ケア計画 217
  • 第10章 D. 「1」 適正な個別目標の設定 217
  • 第10章 D. 「2」 体重管理と生活習慣病予防のための生活習慣改善 217
  • 第10章 D. 「2」 a. 適正なエネルギー補給量の算出 217
  • 第10章 D. 「3」 自己マネジメントのための栄養教育 218
  • 第10章 D. 「4」 サプリメントに関する科学的根拠の整理と活用 220
  • 第10章 D. 「5」 QOL支援 221
  • 第10章 D. 「5」 ●練習問題 222
  • 第11章 高齢期 藤田美明 223
  • 第11章 A. 加齢に伴う身体変化 223
  • 第11章 A. 「1」 高齢者の区分 223
  • 第11章 A. 「2」 生理的老化と病的老化 224
  • 第11章 A. 「3」 組織の加齢変化 224
  • 第11章 A. 「3」 a. 脂肪浸潤 224
  • 第11章 A. 「3」 b. アミロイドの沈着 224
  • 第11章 A. 「3」 c. リポフスチンの沈着 225
  • 第11章 A. 「3」 d. 異常石灰化 225
  • 第11章 A. 「3」 e. コラーゲン線維の増加と高次架橋 225
  • 第11章 A. 「3」 f. 血管硬化と狭窄 225
  • 第11章 A. 「3」 g. DNAエラー 226
  • 第11章 A. 「3」 h. 自己免疫反応 226
  • 第11章 A. 「3」 i. 代謝産物の蓄積 226
  • 第11章 A. 「3」 j. グリケーシヨン 226
  • 第11章 A. 「4」 身体の加齢変化 226
  • 第11章 A. 「4」 a. 組織重量と体成分の変化 226
  • 第11章 A. 「4」 b. 消化器系の変化 226
  • 第11章 A. 「4」 c. タンパク質代謝の特徴 230
  • 第11章 A. 「4」 d. エネルギー代謝の特徴 231
  • 第11章 A. 「4」 e. 脂質代謝の特徴 233
  • 第11章 A. 「4」 f. カルシウム代謝の特徴 233
  • 第11章 B. 高齢期の精神的変化とQOL 234
  • 第11章 B. 「1」 食を介したQOL向上 234
  • 第11章 B. 「2」 食事の2つの役割 235
  • 第11章 B. 「3」 食事の第一の役割の充足 235
  • 第11章 B. 「4」 食事の第二の役割の充足 236
  • 第11章 B. 「4」 a. 残存感覚機能の活用 236
  • 第11章 B. 「4」 b. 食事環境の改善 236
  • 第11章 B. 「4」 c. 個別対応と信頼関係の醸成 236
  • 第11章 B. 「4」 d. 教育支援体制の整備 236
  • 第11章 B. 「4」 e. 訪問栄養指導 237
  • 第11章 C. 高齢期の栄養アセスメント 237
  • 第11章 C. 「1」 食事調査法 237
  • 第11章 C. 「2」 身体計測法 238
  • 第11章 C. 「3」 生化学的検査法 239
  • 第11章 C. 「3」 a. 血清タンパク質によるPEMの評価 239
  • 第11章 C. 「3」 b. 総体代謝によるPEMの評価 240
  • 第11章 C. 「3」 c. 骨代謝の評価 242
  • 第11章 D. 高齢者の疾病と病態 243
  • 第11章 D. 「1」 認知症(痴呆)の予防 243
  • 第11章 D. 「1」 a. 高血圧症および動脈硬化 244
  • 第11章 D. 「1」 b. 丈夫な血管づくりと高血圧の予防 245
  • 第11章 D. 「1」 c. 動脈硬化の予防 245
  • 第11章 D. 「1」 d. 脳梗塞の予防 245
  • 第11章 D. 「1」 e. 褥瘡 246
  • 第11章 D. 「2」 骨粗鬆症 246
  • 第11章 D. 「3」 消化器系疾患および貧血 247
  • 第11章 D. 「3」 a. 消化器系疾患 247
  • 第11章 D. 「3」 b. 貧血 247
  • 第11章 D. 「4」 糖尿病および腎疾患 247
  • 第11章 D. 「5」 感染症と免疫系 248
  • 第11章 E. 高齢期の栄養ケアのあり方 249
  • 第11章 E. 「1」 ライフスタイルと栄養素等摂取状況 249
  • 第11章 E. 「2」 家族構成の変化 250
  • 第11章 E. 「3」 行政の対応 251
  • 第11章 E. 「4」 食生活・栄養管理 252
  • 第11章 E. 「4」 a. 施設高齢者の栄養管理 252
  • 第11章 E. 「4」 b. 在宅高齢者の栄養管理 253
  • 第11章 E. 「5」 食生活改善のための指導 254
  • 第11章 E. 「5」 a. 食事の時間と配分 254
  • 第11章 E. 「5」 b. 食物嗜好の特徴 254
  • 第11章 E. 「5」 c. 調理形態 255
  • 第11章 E. 「5」 d. 摂取食品数 255
  • 第11章 E. 「5」 e. 咀嚼・嚥下障害への対応 256
  • 第11章 E. 「5」 f. 薬剤の長期服用と栄養障害 257
  • 第11章 E. 「5」 g. 水分補給 257
  • 第11章 E. 「5」 g. ●練習問題 258
  • 第12章 エネルギーと栄養素の必要量 柏崎浩,田中茂穂 259
  • 第12章 A. 生活活動とエネルギー代謝 259
  • 第12章 A. 「1」 エネルギー代謝 259
  • 第12章 A. 「1」 a. 基礎代謝 259
  • 第12章 A. 「1」 b. 身体活動 261
  • 第12章 A. 「1」 c. 食事誘導熱産生 261
  • 第12章 A. 「2」 エネルギー消費量の測定 261
  • 第12章 A. 「2」 a. エネルギー代謝の過程 262
  • 第12章 A. 「2」 b. エネルギー消費量の測定 262
  • 第12章 A. 「2」 c. 間接法によるエネルギー消費量の測定 262
  • 第12章 A. 「2」 d. エネルギー消費量測定の実際的方法 264
  • 第12章 A. 「2」 e. エネルギー必要量の目安としての身体活動レベル 268
  • 第12章 B. エネルギーと栄養素必要量—食物による適正摂取量の基準 269
  • 第12章 B. 「1」 必要量と所要量の考え方 270
  • 第12章 B. 「2」 食事摂取基準 271
  • 第12章 B. 「2」 a. 推定平均必要量 272
  • 第12章 B. 「2」 b. 推奨量 272
  • 第12章 B. 「2」 c. 目安量 272
  • 第12章 B. 「2」 d. 目標量 272
  • 第12章 B. 「2」 e. 上限量 272
  • 第12章 C. エネルギー・栄養素別必要量 273
  • 第12章 C. 「1」 エネルギー 273
  • 第12章 C. 「2」 炭水化物 273
  • 第12章 C. 「3」 食物繊維 273
  • 第12章 C. 「4」 脂質 274
  • 第12章 C. 「5」 タンパク質 275
  • 第12章 C. 「6」 ビタミン 275
  • 第12章 C. 「6」 a. 脂溶性ビタミン 275
  • 第12章 C. 「6」 b. 水溶性ビタミン 277
  • 第12章 C. 「7」 無機質 279
  • 第12章 C. 「7」 a. カルシウム 279
  • 第12章 C. 「7」 b. 鉄 280
  • 第12章 C. 「7」 c. リン 280
  • 第12章 C. 「7」 d. マグネシウム 281
  • 第12章 C. 「7」 e. ナトリウム 281
  • 第12章 C. 「7」 f. カリウム 281
  • 第12章 C. 「7」 g. 銅 282
  • 第12章 C. 「7」 h. ヨウ素 282
  • 第12章 C. 「7」 i. マンガン 282
  • 第12章 C. 「7」 j. セレン 282
  • 第12章 C. 「7」 k. 亜鉛 283
  • 第12章 C. 「7」 l. クロム 283
  • 第12章 C. 「7」 m. モリブデン 283
  • 第12章 C. 「7」 m. ●練習問題 284
  • 第13章 運動・スポーツと栄養 川野因 285
  • 第13章 A. 運動・スポーツと体力 285
  • 第13章 A. 「1」 身体活動と運動・スポーツ 285
  • 第13章 A. 「2」 体力の構成要素 285
  • 第13章 A. 「3」 健康増進と身体活動・運動量,体力 286
  • 第13章 B. 運動・スポーツに対する生体反応 287
  • 第13章 B. 「1」 呼吸循環器系の反応 287
  • 第13章 B. 「2」 内分泌系の反応 288
  • 第13章 B. 「3」 免疫系の反応 289
  • 第13章 B. 「4」 トレーニングに対する生体の適応 290
  • 第13章 C. 運動・スポーツとエネルギー代謝 290
  • 第13章 C. 「1」 体内におけるエネルギー供給系 290
  • 第13章 C. 「2」 運動時のエネルギー供給 291
  • 第13章 C. 「3」 スポーツ種目とエネルギー供給系 292
  • 第13章 D. 健康増進と運動 293
  • 第13章 D. 「1」 生活習慣病と肥満 293
  • 第13章 D. 「2」 運動とインスリン作用 294
  • 第13章 D. 「3」 運動と脂質代謝 295
  • 第13章 D. 「4」 運動と骨密度 295
  • 第13章 D. 「5」 運動と寿命 296
  • 第13章 D. 「6」 運動のデメリット 297
  • 第13章 E. トレーニングと栄養補給 298
  • 第13章 E. 「1」 炭水化物摂取とトレーニング 298
  • 第13章 E. 「2」 タンパク質摂取量とトレーニング 298
  • 第13章 E. 「3」 スポーツ貧血 299
  • 第13章 E. 「4」 水分・電解質補給 301
  • 第13章 E. 「5」 食事内容と摂取のタイミング 302
  • 第13章 E. 「5」 a. トレーニング・試合直前の食事 302
  • 第13章 E. 「5」 b. 直前対策とトレーニング・試合中の食事 303
  • 第13章 E. 「5」 c. トレーニング・試合後の食事 303
  • 第13章 E. 「5」 d. 試合期の食事 303
  • 第13章 E. 「6」 食事のあり方 305
  • 第13章 E. 「6」 a. 食事時刻の規則性・タイミング 305
  • 第13章 E. 「6」 b. 食事回数 305
  • 第13章 E. 「6」 c. 環境整備 305
  • 第13章 E. 「7」 運動時の食事摂取基準 306
  • 第13章 E. 「7」 a. エネルギー必要量 306
  • 第13章 E. 「7」 a. コラム METs 307
  • 第13章 E. 「7」 b. 炭水化物必要量 307
  • 第13章 E. 「7」 b. コラム グリセミック指数 307
  • 第13章 E. 「7」 c. 脂質必要量 308
  • 第13章 E. 「7」 d. タンパク質必要量 308
  • 第13章 E. 「7」 e. ビタミン・ミネラル 308
  • 第13章 E. 「7」 f. 水分 309
  • 第13章 E. 「8」 ウエイトコントロール(減量)と運動・栄養 309
  • 第13章 E. 「9」 栄養補助食品の利用 311
  • 第13章 E. 「9」 a. スポーツとサプリメント 311
  • 第13章 E. 「9」 b. エルゴジェニックエイズ 311
  • 第13章 E. 「9」 c. 欠乏症と過剰摂取 311
  • 第13章 E. 「9」 d. 医薬品とドーピング 312
  • 第13章 E. 「9」 e. 食事が基本 312
  • 第13章 E. 「9」 e. ●練習問題 314
  • 第14章 環境と栄養 渡邊令子 317
  • 第14章 A. ストレスと応答と栄養 317
  • 第14章 A. 「1」 生体のストレス応答 317
  • 第14章 A. 「1」 a. 汎(全身)適応症候群 317
  • 第14章 A. 「1」 b. 個体レベルでのストレス応答 318
  • 第14章 A. 「1」 c. 細胞レベルでのストレス応答 319
  • 第14章 A. 「2」 ストレスと疾患 320
  • 第14章 A. 「2」 a. 消化器系疾患 320
  • 第14章 A. 「2」 a. コラム ストレス−健康日本21− 321
  • 第14章 A. 「2」 b. 循環器系疾患 321
  • 第14章 A. 「2」 c. 心身医学的疾患 321
  • 第14章 A. 「3」 ストレスと栄養 322
  • 第14章 A. 「3」 a. ストレスによる代謝亢進 322
  • 第14章 A. 「3」 b. ストレスと栄養素 322
  • 第14章 B. 生体リズムと栄養 324
  • 第14章 B. 「1」 生体リズム 324
  • 第14章 B. 「2」 日内リズムと生理機能 325
  • 第14章 B. 「2」 コラム なぜ,眠るのか 327
  • 第14章 B. 「3」 食物摂取と日内リズム 327
  • 第14章 B. 「3」 a. 消化・吸収機能と日内リズム 327
  • 第14章 B. 「3」 b. 栄養素の代謝と日内リズム 328
  • 第14章 B. 「3」 c. 日内リズムと食生活のあり方 328
  • 第14章 C. 高温・低温環境と栄養 329
  • 第14章 C. 「1」 環境温度と体温調節 329
  • 第14章 C. 「1」 a. 体温調節反応 329
  • 第14章 C. 「1」 b. 体温調節の機構 330
  • 第14章 C. 「2」 高温環境下の生理と栄養 331
  • 第14章 C. 「2」 a. 高温環境と生体の変化 331
  • 第14章 C. 「2」 a. コラム 褐色脂肪組織と熱産生のメカニズム 332
  • 第14章 C. 「2」 b. 高温環境における栄養 333
  • 第14章 C. 「3」 低温環境下の生理と栄養 333
  • 第14章 C. 「3」 a. 低温環境と生体の変化 333
  • 第14章 C. 「3」 b. 低温環境における栄養 334
  • 第14章 D. 高圧・低圧環境と栄養 334
  • 第14章 D. 「1」 高圧環境下の生理と栄養 334
  • 第14章 D. 「1」 a. 高圧環境と生体の変化 334
  • 第14章 D. 「1」 b. 高圧環境における栄養 335
  • 第14章 D. 「2」 低圧環境下の生理と栄養 335
  • 第14章 D. 「2」 a. 低圧環境と生体の変化 335
  • 第14章 D. 「2」 b. 低圧環境における栄養 336
  • 第14章 E. 無重力環境(宇宙空間)と栄養 337
  • 第14章 E. 「1」 無重力環境(宇宙空間)とは 337
  • 第14章 E. 「2」 無重力環境下における生体の変化 338
  • 第14章 E. 「3」 無重力環境における推奨栄養量 338
  • 第14章 E. 「3」 コラム 日本宇宙食−本格デビュー− 339
  • 第14章 E. 「3」 ●練習問題 340
  • 参考資料 341
  • 基本用語解説 359
  • 参考図書 367
  • 和文索引 371
  • 欧文索引 379

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