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資料種別 図書

衛生薬学

石井秀美, 杉浦隆之 編著

詳細情報

タイトル 衛生薬学
著者 石井秀美, 杉浦隆之 編著
著者標目 石井, 秀美
著者標目 杉浦, 隆之
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社朝倉書店
出版年 2008
大きさ、容量等 477p ; 26cm
注記 執筆: 山下純ほか
ISBN 9784254340242
価格 7400円
JP番号 21500829
第2版
出版年月日等 2008.9
件名(キーワード) 衛生化学
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件名(キーワード) 公衆衛生
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NDLC SC171
NDC(9版) 498 : 衛生学.公衆衛生.予防医学
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 衛生薬学
  • 目次
  • I 栄養素と健康
  • I 1. 栄養素 2
  • I 1. 1.1 生体と栄養 2
  • I 1. 1.2 三大栄養素 2
  • I 1. 1.3 必須栄養素 10
  • I 1. 1.4 水溶性ビタミン 12
  • I 1. 1.5 脂溶性ビタミン 21
  • I 1. 1.6 水 28
  • I 1. 1.7 無機質(ミネラル) 29
  • I 1. 1.8 食物繊維 36
  • I 1. 1.9 抗酸化物質 38
  • I 1. 1.10 食品の成分構成 38
  • I 1. 1.11 特別用途食品 41
  • I 2. 栄養素の消化,吸収,代謝 43
  • I 2. 2.1 食物の消化・吸収 43
  • I 2. 2.2 糖質の消化・吸収と貯蔵 43
  • I 2. 2.3 脂質の消化・吸収 47
  • I 2. 2.4 タンパク質の消化・吸収 48
  • I 2. 2.5 糖質の代謝 49
  • I 2. 2.6 脂質の代謝 62
  • I 2. 2.7 アミノ酸,タンパク質の代謝 75
  • I 3. エネルギー代謝 81
  • I 3. 3.1 食品のエネルギー 81
  • I 3. 3.2 基礎代謝と推定エネルギー必要量(エネルギー所要量) 82
  • I 3. 3.3 エネルギー摂取の現状 85
  • I 3. 3.4 メタボリックシンドロームとその予防 86
  • I 4. 食品の栄養価と日本人の食事摂取基準 88
  • I 4. 4.1 食品の栄養価 88
  • I 4. 4.2 日本人の食事摂取基準と栄養摂取の現状 91
  • II 食品衛生
  • II 5. 食品衛生行政と法規 108
  • II 5. 5.1 食品衛生に関する法規 109
  • II 5. 5.2 保健機能食品 111
  • II 5. 5.3 遺伝子組換え食品 114
  • II 6. 食品添加物 116
  • II 6. 6.1 食品添加物の表示 117
  • II 6. 6.2 食品添加物の安全性 117
  • II 6. 6.3 食品添加物行政 118
  • II 6. 6.4 おもな食品添加物 119
  • II 6. 6.5 食品添加物の摂取量 126
  • II 7. 食品成分の変質と保存 127
  • II 7. 7.1 腐敗 127
  • II 7. 7.2 褐変現象 128
  • II 7. 7.3 油脂の変質 129
  • II 7. 7.4 食品の保存法 132
  • II 8. 経口感染症と食中毒 134
  • II 8. 8.1 経口感染症 134
  • II 8. 8.2 おもな経口感染症 136
  • II 8. 8.3 食中毒と自然毒 140
  • II 8. 8.4 代表的な細菌性食中毒 144
  • II 8. 8.5 細菌性食中毒の予防 150
  • II 8. 8.6 ウイルス性食中毒 150
  • II 8. 8.7 自然毒による食中毒 151
  • II 8. 8.8 食品とアレルギー 162
  • II 8. 8.9 加工食品の衛生管理 163
  • II 8. 8.10 ウシ海綿状脳症 164
  • II 9. 化学物質による食品汚染 166
  • II 9. 9.1 食品に生成する発癌物質 166
  • II 9. 9.2 フェオホルビド 169
  • II 9. 9.3 有機性有害食品汚染物質 171
  • II 9. 9.4 有害金属 175
  • II 9. 9.5 農薬による食品汚染 179
  • II 9. 9.6 放射性物質による食品汚染 186
  • III 社会・集団と健康
  • III 10. 人口・保健統計 188
  • III 10. 10.1 健康水準と人口統計 188
  • III 10. 10.2 人口静態 189
  • III 10. 10.3 人口動態 194
  • III 10. 10.4 生命表と平均余命 201
  • III 10. 10.5 疾病統計 202
  • III 11. 疫学 206
  • III 11. 11.1 疫学とは 206
  • III 11. 11.2 疫学調査の種類と方法 207
  • III 11. 11.3 分析疫学によるリスクの推定 209
  • III 11. 11.4 疫学調査の注意点:誤差要因 211
  • IV 疾病の予防
  • IV 12. 健康と疾病 214
  • IV 12. 12.1 健康と疾病の概念 214
  • IV 12. 12.2 環境因子と健康 214
  • IV 12. 12.3 環境因子に対する生体の反応 216
  • IV 12. 12.4 世界保健機構(WHO)の役割 223
  • IV 12. 12.5 健康増進法 224
  • IV 12. 12.6 疾病の予防 224
  • IV 12. 12.7 母子保健事業 226
  • IV 12. 12.8 疾病予防における薬剤師の役割 227
  • IV 13. 疾病の予防と対策 229
  • IV 13. 13.1 感染症 230
  • IV 13. 13.2 感染症の感染症法による分類と対策(各論) 234
  • IV 13. 13.3 感染症法による病原体などの分類と適正な管理 238
  • IV 13. 13.4 感染症の動向 240
  • IV 13. 13.5 おもな感染症の特徴と動向 242
  • IV 13. 13.6 エイズ,結核,性感染症の動向 255
  • IV 13. 13.7 感染症の予防とその対策 263
  • IV 13. 13.8 母子保健・母子感染 269
  • IV 13. 13.9 生活習慣病 273
  • IV 13. 13.10 学校保健 282
  • IV 13. 13.11 職業病 287
  • IV 13. 13.12 家庭用品の規制 293
  • V 化学物質の生体への影響
  • V 14. 化学物質の体内動態 298
  • V 14. 14.1 吸収 298
  • V 14. 14.2 分布 300
  • V 14. 14.3 排泄 301
  • V 15. 化学物質の代謝 303
  • V 15. 15.1 酸化反応 303
  • V 15. 15.2 還元反応 309
  • V 15. 15.3 加水分解反応 310
  • V 15. 15.4 抱合反応 311
  • V 15. 15.5 代謝的活性化 315
  • V 15. 15.6 薬物代謝活性に影響を与える要因 316
  • V 16. 化学物質による発癌 319
  • V 16. 16.1 発癌機序 319
  • V 16. 16.2 発癌物質と代謝活性化 321
  • V 16. 16.3 変異原性試験 324
  • V 17. 化学物質の毒性と対策 326
  • V 17. 17.1 化学物質の毒性試験 326
  • V 17. 17.2 化学物質の毒性試験の評価 328
  • V 17. 17.3 化学物質の毒性発現と標的器官 330
  • V 17. 17.4 ヒトの健康に関わる化学物質:無機化合物 335
  • V 17. 17.5 ヒトの健康に関わる化学物質:有機化合物 340
  • V 17. 17.6 化学物質の毒性に対する対策 349
  • V 18. 薬毒物中毒 353
  • V 18. 18.1 薬毒物の中毒と乱用 353
  • V 18. 18.2 薬毒物の分類 356
  • V 18. 18.3 薬毒物の分析 357
  • V 18. 18.4 医薬品類の中毒 360
  • V 18. 18.5 依存性薬物の中毒 364
  • V 18. 18.6 農薬と神経ガスの中毒 371
  • V 18. 18.7 工業用薬品類の中毒 371
  • V 18. 18.8 有毒ガスの中毒 372
  • V 19. 電離放射線と非電離放射線 374
  • V 19. 19.1 電離放射線 374
  • V 19. 19.2 元素と核種 375
  • V 19. 19.3 不安定な原子核と放射性壊変 375
  • V 19. 19.4 放射線の性質と物質との相互作用 376
  • V 19. 19.5 放射線の生体作用 377
  • V 19. 19.6 放射線の遮蔽 379
  • V 19. 19.7 天然放射線元素と人工放射線元素 379
  • V 19. 19.8 電離放射線の生体作用 379
  • V 19. 19.9 電離放射線の医療などへの応用 381
  • V 19. 19.10 電離放射線以外の電磁波と物質の相互作用 381
  • VI 生活環境と健康
  • VI 20. 地球環境と生態系 386
  • VI 20. 20.1 地球環境 386
  • VI 20. 20.2 生態系 387
  • VI 20. 20.3 物質循環 388
  • VI 20. 20.4 化学物質の生物濃縮 389
  • VI 21. 地球環境破壊 391
  • VI 21. 21.1 オゾン層破壊 391
  • VI 21. 21.2 地球温暖化 393
  • VI 21. 21.3 酸性雨 396
  • VI 21. 21.4 海洋汚染 398
  • VI 22. 水道水 400
  • VI 22. 22.1 水の必要性 400
  • VI 22. 22.2 原水の種類と特徴 400
  • VI 22. 22.3 水の浄化法 401
  • VI 22. 22.4 水道水の水質基準のおもな項目 407
  • VI 23. 下水と環境水 411
  • VI 23. 23.1 下水処理および排水のおもな方法 411
  • VI 23. 23.2 産業排水処理 413
  • VI 23. 23.3 水質汚濁 414
  • VI 23. 23.4 水質汚濁の指標 415
  • VI 23. 23.5 水質汚濁の防止 418
  • VI 24. 水域富栄養化と地下水汚染 424
  • VI 24. 24.1 水域の富栄養化 424
  • VI 24. 24.2 地下水汚染 426
  • VI 24. 24.3 底質汚染 428
  • VI 25. 大気 429
  • VI 25. 25.1 空気の物理・化学性状 429
  • VI 25. 25.2 空気環境の衛生 433
  • VI 25. 25.3 大気汚染物質とその発生源 435
  • VI 25. 25.4 気象条件と大気汚染 438
  • VI 25. 25.5 排煙処理 440
  • VI 25. 25.6 大気汚染物質試験法 441
  • VI 25. 25.7 悪臭 443
  • VI 26. 室内空気 446
  • VI 26. 26.1 室内空気環境 446
  • VI 26. 26.2 騒音 450
  • VI 27. 廃棄物 454
  • VI 27. 27.1 一般廃棄物 454
  • VI 27. 27.2 産業廃棄物 456
  • VI 27. 27.3 特別管理廃棄物 457
  • VI 27. 27.4 医療廃棄物 457
  • VI 27. 27.5 PRTR法 458
  • VI 28. 公害とその防止対策 459
  • VI 28. 28.1 公害事例 459
  • VI 28. 28.2 環境汚染と公害の動向 460
  • VI 28. 28.3 公害・環境汚染を防止するための法的規制と環境基準 464
  • 索引 466

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