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資料種別 図書

現場で役立つ洗浄評価法

日本産業洗浄協議会 編

詳細情報

タイトル 現場で役立つ洗浄評価法
著者 日本産業洗浄協議会 編
著者標目 日本産業洗浄協議会
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社工業調査会
出版年 2008
大きさ、容量等 244p ; 21cm
注記 執筆: 梅木義彦ほか
注記 文献あり
ISBN 9784769342168
価格 2500円
JP番号 21548894
出版年月日等 2008.8
件名(キーワード) 洗浄剤
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件名(キーワード) 工業材料--検査
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NDLC PA551
NDC(9版) 576.5 : 油脂類
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 現場で役立つ洗浄評価法
  • 現場で役立つ洗浄評価法目次
  • 発刊にあたって 1
  • 本書の利用にあたって 3
  • 第1章 洗浄評価法総論
  • 第1章 「1」 洗浄性能・清浄度評価法 10
  • 第1章 「2」 洗浄液評価法 —環境整合・人体安全性の側面— 14
  • 第1章 「3」 洗浄装置評価法 18
  • 第1章 「4」 洗浄周辺装置評価法 20
  • 第2章 洗浄性能・清浄度評価法
  • 第2章 (1) 目視観察による清浄度評価法 —目視法— 24
  • 第2章 (2) 拭き取りによる清浄度評価法 —拭き取り法— 26
  • 第2章 (3) 呼気、スチームによる清浄度評価法 —呼気法、スチーム法、くもり度法— 28
  • 第2章 (4) 墨汁、インクによる清浄度評価法 —墨汁法、インク法— 30
  • 第2章 (5) 水切りによる清浄度評価法 —水切り法、水ぬれ法— 32
  • 第2章 (6) タルクによる清浄度評価法 —タルク法,粉体法— 34
  • 第2章 (7) スプレーパターンによる清浄度評価法—スプレーパターン法、アトマイザー法、ミスト法— 36
  • 第2章 (8) 接触角測定による清浄度評価法 —接触角法— 38
  • 第2章 (9) ぬれ指数による清浄度評価法 —ぬれ指数法— 40
  • 第2章 (10) 拡大鏡による清浄度評価法 —拡大鏡法、実体顕微鏡法— 44
  • 第2章 (11) 粘着テープによる清浄度評価法 —粘着テープ法、汚れ転写法— 46
  • 第2章 (12) 碁盤目による清浄度評価法 —碁盤目法、テープクロスカット法— 48
  • 第2章 (13) 油分量測定による油汚れ評価法 —残存油分法、溶媒抽出法— 50
  • 第2章 (14) 汚れ量による清浄度評価法 —秤量法、重量法— 52
  • 第2章 (15) 汚れ粒径観察による清浄度評価法 —ミリポア法— 54
  • 第2章 (16) 汚れ粒子数による清浄度評価法(1) —レーザー光散乱法— 56
  • 第2章 (17) 汚れ粒子数による清浄度評価法(2) —液中パーティクルカウンター法— 58
  • 第2章 (18) 残留異物自動評価法 —画像処理法— 60
  • 第2章 (19) ガスクロマトグラフによる清浄度評価法 —ガスクロ法— 64
  • 第2章 (20) すき間洗浄性評価法 —すき間評価法— 68
  • 第2章 (21) 非貫通孔洗浄性評価法 —非貫通孔評価法— 70
  • 第2章 (22) 蛍光による清浄度評価法 —ブラックライト法、水銀ランプ照射法、蛍光法— 72
  • 第2章 (23) 紫外線照射光電子測定法による清浄度評価法(1) —OSEE法— 74
  • 第2章 (24) 紫外線照射光電子測定法による清浄度評価法(2) —低エネルギー電子分光法— 76
  • 第2章 (25) X線分析による微量汚れ評価法(1) —X線光電子分光法、XPS法— 80
  • 第2章 (26) X線分析による微量汚れ評価法(2) —全反射蛍光X線分析法、TXRF法— 84
  • 第2章 (27) 質量分析による微量汚れ評価法—質量分析法、イオンマイクロ質量分析法、二次イオン質量分析法、SIMS法— 88
  • 第2章 (28) 電気伝導によるプリント基板のイオン性汚れ評価法—電気伝導率法、オメガメーター法、イオノグラフ法、ゼロイオン法— 92
  • 第2章 (29) 液体クロマトグラフィによる有機汚れ評価法 —液クロ法、HPLC法— 94
  • 第2章 (30) イオンクロマトグラフによるイオン性汚れ評価法 —イオンクロマトグラフ法— 98
  • 第2章 (31) くし型基板のイオン性汚れ評価法—イオンマイグレーション法、電圧印加耐湿性法— 100
  • 第2章 (32) 放射線による液晶汚れ評価法—放射化分析法,放射線トレーサー法,ラジオトレーサー法— 102
  • 第2章 (33) 乾燥レベルの評価 —蒸発法、結露法、臭気法— 104
  • 第3章 洗浄液評価法
  • 第3章 (34) 五感による洗浄液評価法 —五感法— 108
  • 第3章 (35) 洗浄液の起泡性評価法 —起泡度法— 110
  • 第3章 (36) 洗浄液のアルカリ度評価法 —アルカリ度法、遊離アルカリ度法— 112
  • 第3章 (37) 洗浄液の酸濃度評価法 —酸濃度法— 114
  • 第3章 (38) 屈折率による洗浄液の汚染度評価法 —屈折率法— 116
  • 第3章 (39) 吸光度による汚れ評価法 —吸光度法,赤外分光法,紫外分光法— 118
  • 第3章 (40) 可燃性洗浄剤の引火性評価法 —引火点法— 122
  • 第3章 (41) KB値による非水系洗浄剤の洗浄力評価法 —KB値法— 124
  • 第3章 (42) 油汚れ洗浄性評価法 —油相溶法— 128
  • 第3章 (43) カールフィッシャー分析による液中水分量評価法 —カールフィッシャー法— 130
  • 第3章 (44) 比重によるIPA中水分量評価法 —比重法— 132
  • 第3章 (45) 比重による洗浄液の簡易評価法 —比重法— 134
  • 第3章 (46) 蒸発残分による洗浄液評価法 —蒸発残分法— 136
  • 第3章 (47) 洗浄液中の固形分評価法 —質量法— 138
  • 第3章 (48) 沸点による洗浄液の簡易評価法 —沸点法— 140
  • 第3章 (49) 水素イオン濃度による洗浄液評価法 —水素イオン濃度法、pH法— 142
  • 第4章 洗浄装置・洗浄周辺装置評価法
  • 第4章 (50) 液中音圧計測による超音波効果評価法 —音圧法— 146
  • 第4章 (51) アルミ箔による液中超音波効果の簡易評価法 —アルミ箔法— 148
  • 第4章 (52) 電流値による超音波発振状態評価法 —電流値法— 150
  • 第4章 (53) 溶存酸素濃度による洗浄液脱気状態評価法 —溶存酸素濃度法— 152
  • 第4章 (54) ジェット噴射洗浄力評価法 —液噴射法— 154
  • 第4章 (55) 揮発性有機化合物(VOC)の洗浄システムからの揮散性評価法—VOC排出濃度法— 156
  • 第4章 (56) 圧力による液体用ろ過フィルター評価法 —圧力法— 160
  • 第4章 (57) 流量による液体用ろ過フィルター評価法 —流量法— 162
  • 第4章 (58) 差圧による気体用へパフィルター評価法 —差圧法— 164
  • 第4章 (59) 粒子計測による気体用へパフィルター評価法 —パーティクル計数法— 166
  • 第4章 (60) 比抵抗または導電率によるイオン交換樹脂交換寿命の評価法—比抵抗法、導電率法— 170
  • 第5章 航空宇宙機器部品の洗浄・清浄度評価法
  • 第5章 (61) 顕微鏡による精密洗浄評価法 —顕微鏡法— 174
  • 第5章 (62) 分光分析による精密洗浄評価法 —赤外分光法、その他の方法— 176
  • 第5章 (63) 汚れ量計測による精密洗浄評価法 —汚れ計測法— 180
  • 第5章 (64) 汚れ発光による精密洗浄評価法 —蛍光法— 182
  • 第5章 (65) 表面処理前洗浄評価法 —水はじき法— 184
  • 第6章 洗浄廃液評価法
  • 第6章 (66) 化学的酸素要求量(COD)による廃液評価法 —COD法— 188
  • 第6章 (67) 生物化学的酸素要求量(BOD)による廃液評価法 —BOD法— 190
  • 第6章 (68) n−ヘキサン抽出による廃液中油分の評価法 —n−ヘキサン法— 192
  • 第6章 (69) フッ素イオン計測による廃液評価法 —フッ素イオン電極法— 196
  • 資料編
  • 資料A 洗浄剤選択の考え方 200
  • 資料B 清浄度の指標分類 207
  • 資料C 洗浄度の主な評価法 208
  • 資料D 部品類洗浄で実施されている主な清浄度評価法 212
  • 資料E 洗浄剤管理の主な評価法 214
  • 資料F 洗浄装置・周辺装置管理の主な評価法 214
  • 資料G 汚れ種別による洗浄性能・清浄度の主な評価法 215
  • 資料H 微量汚れ量の主な評価法(表面分析) 216
  • 資料I 表面分析法の比較 217
  • 資料J 各種分析機器の分析範囲 220
  • 資料K 各種洗浄剤と汚れ物質のSP値 220
  • 資料L 一律排水基準(水質汚濁防止法) 221
  • 資料M 洗浄評価法が織り込まれている主な叢書 223
  • 資料N 産業洗浄評価法に関わる規格 227
  • 資料O 産業洗浄評価に関わる主な受託機関・評価機器メーカー 236
  • 資料P 産業洗浄の実践で用いられる主な単位 237
  • 索引 239
  • 洗浄豆知識
  • データ蓄積量 43
  • 洗浄評価に使える身近なもの 63
  • 家庭で使える・使われている洗浄評価 106
  • オーディオアンプ・無線送信機・超音波発振器 121
  • 洗浄物を洗浄液に漬け置くだけでは洗浄はできない 144
  • 塩素系溶剤の功績 159
  • ぬれとは 169
  • 洗浄装置はノウハウの宝庫 172
  • ロケットの安全性を支える清浄度管理 186
  • 廃水と排水の違いは? 195

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