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資料種別 図書

図解クリーン・コール・テクノロジー

持田勲 編著

詳細情報

タイトル 図解クリーン・コール・テクノロジー
著者 持田勲 編著
著者標目 持田, 勲, 1940-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社工業調査会
出版年 2008
大きさ、容量等 258p ; 21cm
注記 文献あり
ISBN 9784769371687
価格 2800円
JP番号 21548895
出版年月日等 2008.8
件名(キーワード) 石炭
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件名(キーワード) 石炭化学工業
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NDLC PA381
NDC(9版) 575.3 : 燃料.爆発物
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 図解クリーン・コール・テクノロジー
  • 目次
  • はじめに 1
  • 第1章 石炭の利用
  • 第1章 1 資源と文明 10
  • 第1章 1 人類と化石資源のかかわり 10
  • 第1章 2 エネルギーの分類 10
  • 第1章 2 一次エネルギーと二次エネルギー 10
  • 第1章 2 石油代替エネルギー 11
  • 第1章 2 新エネルギー 12
  • 第1章 2 再生可能エネルギー 12
  • 第1章 3 世界(日本)のエネルギー 12
  • 第1章 4 化石資源の利用 17
  • 第1章 5 化石資源の需給動向 19
  • 第1章 5 埋蔵量と供給余命 19
  • 第1章 5 化石資源の価格の変化 21
  • 第1章 5 石炭への期待とクリーン・コール・テクノロジーの必要性 21
  • 第1章 6 石炭物性と利用形態 22
  • 第1章 6 石炭の分類 22
  • 第1章 6 成因と地質学的分類 22
  • 第1章 6 炭素含有率による分類 23
  • 第1章 6 粘結性による分類 26
  • 第1章 6 石炭の組織−マセラルとマセラルグループ− 27
  • 第1章 6 組織成分の性質 29
  • 第2章 クリーン・コール・テクノロジー(CCT)の目的と原理
  • 第2章 1 石炭利用と環境負荷 32
  • 第2章 1 石炭利用の必要性 32
  • 第2章 1 石炭利用に伴う環境問題 33
  • 第2章 1 二酸化炭素の排出 33
  • 第2章 1 有害物質の排出 34
  • 第2章 1 フライアッシュ,スラグ 35
  • 第2章 2 クリーン・コール・テクノロジー(CCT) 37
  • 第2章 2 CCTの目的と原理 37
  • 第2章 2 石炭の熱分解 37
  • 第2章 2 石炭ガス化 41
  • 第2章 2 石炭液化 42
  • 第2章 2 石炭の燃焼 42
  • 第2章 2 石炭の炭素化 44
  • 第2章 2 石炭灰の利用 44
  • 第2章 2 排煙,排水処理 46
  • 第2章 2 CO2の分離・貯留 46
  • 第2章 3 クリーン・コール・テクノロジーへの期待 47
  • 第3章 石炭火力発電
  • 第3章 1 ボイラ発電技術 50
  • 第3章 1 石炭の高温反応特性と装置 50
  • 第3章 1 石炭の燃焼過程と性状 50
  • 第3章 1 着火 52
  • 第3章 1 揮発分の放出・燃焼 53
  • 第3章 1 固定炭素の燃焼 54
  • 第3章 1 石炭の燃焼反応装置 55
  • 第3章 1 微粉炭火力発電方式 58
  • 第3章 1 微粉炭の高度燃焼技術 61
  • 第3章 1 低NOx燃焼技術 61
  • 第3章 1 低負荷対応燃焼技術 68
  • 第3章 1 酸素燃焼技術 69
  • 第3章 1 蒸気条件の向上 70
  • 第3章 1 微粉炭火力技術のアジアへの展開 72
  • 第3章 2 複合発電技術 73
  • 第3章 2 石炭ガス化複合発電方式 73
  • 第3章 2 石炭ガス化技術 75
  • 第3章 2 石炭ガスの精製技術 79
  • 第3章 2 湿式ガス精製技術 80
  • 第3章 2 乾式ガス精製技術 81
  • 第3章 2 ガスタービン燃焼技術 84
  • 第3章 2 燃料電池技術 88
  • 第3章 2 加圧流動層燃焼複合発電 92
  • 第3章 3 日本のクリーン・コール発電技術の評価と国際展開 94
  • 第4章 石油・天然ガス代替燃料と化学原料製造技術
  • 第4章 1 石炭から製造する燃料や化学原料 98
  • 第4章 2 石炭のガス化 100
  • 第4章 2 工業用石炭ガス化炉の形式 100
  • 第4章 2 石炭ガス化炉の適正 103
  • 第4章 2 製品の種類 104
  • 第4章 3 石炭ガス化により有用ガスを製造する技術 106
  • 第4章 3 水素の製造 106
  • 第4章 3 特徴と現状 106
  • 第4章 3 製造方法 107
  • 第4章 3 SNGの製造 107
  • 第4章 3 特徴と現状 107
  • 第4章 3 製造方法 109
  • 第4章 4 石炭ガス化で液体燃料や化学品を製造する技術 110
  • 第4章 4 合成液体燃料とは 110
  • 第4章 4 メタノールの製造 111
  • 第4章 4 特徴と現状 111
  • 第4章 4 製造方法 113
  • 第4章 4 DMEの製造 114
  • 第4章 4 特徴と現状 114
  • 第4章 4 製造方法 115
  • 第4章 4 FT合成技術 115
  • 第4章 4 特徴と現状 115
  • 第4章 4 製造方法 116
  • 第4章 5 石炭を直接液化する技術 119
  • 第4章 5 直接石炭液化の技術と特徴 122
  • 第4章 5 わが国における直接石炭液化の技術 126
  • 第4章 5 直接石炭液化と間接石炭液化の比較 126
  • 第4章 6 代替燃料と化学原料の今後の動向 126
  • 第5章 製鉄における石炭利用と乾留技術
  • 第5章 1 高炉における石炭利用 133
  • 第5章 1 高炉 133
  • 第5章 1 高炉内コークスの挙動と役割 134
  • 第5章 1 高炉への微粉炭吹き込み 136
  • 第5章 2 コークス製造 138
  • 第5章 2 原料石炭とその配合 139
  • 第5章 2 コークス製造技術 141
  • 第5章 2 石炭の事前処理 142
  • 第5章 2 コークス炉における乾留 144
  • 第5章 2 CDQによる赤熱コークスの冷却 145
  • 第5章 2 コークス炉内現象 147
  • 第5章 2 コークス品質 148
  • 第5章 2 コークス製造技術の課題と展望 149
  • 第5章 2 次世代コークス炉(SCOPE21) 149
  • 第5章 2 成形コークス製造プロセス(FCP) 151
  • 第5章 2 廃プラスチックの有効利用 152
  • 第5章 3 コークス炉ベースの石炭化学 153
  • 第5章 3 石炭乾留生成物およびコールケミカルズと主用途 153
  • 第5章 3 コールタール蒸留留分と主成分 154
  • 第5章 4 新規な石炭熱分解技術 156
  • 第5章 4 石炭の急速熱分解技術 156
  • 第5章 4 石炭部分水素化熱分解(ECOPRO) 158
  • 第5章 4 コークス炉ガスからのメタノールやDME製造 159
  • 第6章 低品質炭の付加価値向上
  • 第6章 1 低品質炭とクリーン・コール技術 162
  • 第6章 2 低石炭化度炭の改質 163
  • 第6章 3 UBC(Upgraded Brown Coal)プロセス 166
  • 第6章 3 UBC製造方法 166
  • 第6章 3 UBCの特性 169
  • 第6章 4 BCB(Binderless Coal Briquetting)プロセス 169
  • 第6章 4 BCB製造方法 170
  • 第6章 4 BCBプロセスの特徴 171
  • 第6章 5 石炭・バイオマス複合ブリケット(Coal/Biomass Composite Briquettes : CBC) 171
  • 第6章 5 石炭・バイオマス複合ブリケットの製造法 172
  • 第6章 5 石炭・バイオマス複合ブリケットの特徴 174
  • 第6章 6 洗炭 176
  • 第6章 6 洗炭方法 176
  • 第6章 6 洗炭設備 177
  • 第6章 7 ハイパーコール技術(石炭溶剤抽出技術) 182
  • 第6章 7 ハイパーコール 182
  • 第6章 7 ハイパーコールの製造 184
  • 第6章 7 ハイパーコール技術による低品質炭の改質 185
  • 第7章 環境対応技術
  • 第7章 1 微粉炭火力の環境対策 188
  • 第7章 1 集塵技術 190
  • 第7章 1 電気集塵装置 191
  • 第7章 1 そのほかの集塵方式 196
  • 第7章 1 排煙脱硫技術 197
  • 第7章 1 湿式脱硫技術 197
  • 第7章 1 乾式脱硫法および乾式同時脱硫脱硝法 199
  • 第7章 1 排煙脱硝技術 202
  • 第7章 1 選択接触還元法(SCR法) 202
  • 第7章 1 その他技術 204
  • 第7章 1 微量物質対策 205
  • 第7章 二酸化炭素の抑制技術 208
  • 第7章 二酸化炭素回収技術 208
  • 第7章 燃焼後回収技術 209
  • 第7章 酸素燃焼システム 210
  • 第7章 燃焼前回収システム 210
  • 第7章 二酸化炭素貯留技術 211
  • 第7章 地中貯留技術 213
  • 第7章 海洋貯留技術 214
  • 第8章 石炭灰
  • 第8章 1 石炭使用量と石炭灰の発生割合 218
  • 第8章 2 石炭灰の化学的性状 219
  • 第8章 3 石炭灰発生プロセス 220
  • 第8章 4 石炭灰の発生量と有効利用の必要性 222
  • 第8章 5 石炭灰の有効利用分野 224
  • 第8章 6 石炭灰利用技術の概要 226
  • 第8章 6 セメント・コンクリート分野 226
  • 第8章 6 セメント原料(粘土代替) 226
  • 第8章 6 フライアッシュセメント 227
  • 第8章 6 コンクリート用混和材 228
  • 第8章 6 人工軽量骨材 230
  • 第8章 6 その他 230
  • 第8章 6 土工・地盤分野 233
  • 第8章 6 道路用材料 233
  • 第8章 6 盛土材 235
  • 第8章 6 地盤改良材 235
  • 第8章 6 その他 237
  • 第8章 6 農業水産分野 237
  • 第8章 6 肥料 237
  • 第8章 6 植栽土壌・緑化基盤材 237
  • 第8章 6 堆肥副資材 237
  • 第8章 6 水産分野 238
  • 第8章 6 建築分野 238
  • 第8章 6 環境改善材 238
  • 第8章 7 今後の石灰灰有効利用の展開 240
  • 第8章 8 石炭灰処理の課題 241
  • 第9章 むすび
  • 第9章 索引 251

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