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資料種別 政府刊行物

平戸市史 民俗編

平戸市史編さん委員会 編

詳細情報

タイトル 平戸市史
著者 平戸市史編さん委員会 編
著者標目 平戸市
出版地(国名コード) JP
出版地[平戸]
出版社平戸市
出版年 1998
大きさ、容量等 758p ; 22cm
JP番号 99070004
巻次 民俗編
出版年月日等 1998.12
件名(キーワード) 平戸市
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NDLC GC276
NDC(9版) 219.3 : 九州地方
対象利用者 一般
資料の種別 図書
資料の種別 政府刊行物
資料の種別 地方公共団体刊行物
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 平戸市史
  • 目次
  • 口絵
  • 発刊のことば 平戸市長 白浜信
  • 編集にあたって 編集委員一同
  • 第I篇 平戸の民俗
  • 凡例
  • 第一章 民俗環境 立平進 二五
  • 一 高島
  • 二 中部地域
  • 三 西海岸
  • 四 平戸城下
  • 五 度島
  • 第二章 村の姿・社会生活 立平進 三一
  • 一 村の組織
  • 二 年令集団
  • 三 講
  • 四 相互扶助
  • 第三章 生業 立平進,中園成生 三七
  • 第一節 概要
  • 第二節 農業
  • 第三節 漁業
  • 第四節 諸職
  • 第四章 交通・運搬 川内知子,萩原博文,久浦俊朗 七二
  • 一 陸の交通
  • 二 海上の交通
  • 三 運搬
  • 第五章 年中行事(家と村) 立平進 七八
  • 第一節 平戸の年中行事
  • 第二節 年中行事の概説
  • 第六章 民俗信仰 中園成生 九〇
  • 第一節 信仰の特徴
  • 第二節 宗教者の諸相
  • 第七章 祭り 中園成生,三輪九太夫,幾世大典 九八
  • 一 正月(一月)の祭り
  • 二 春の祭り
  • 三 夏の祭り
  • 四 秋から年末にかけての祭り
  • 第八章 衣食住 川内知子,立平進 一〇四
  • 第一節 衣服
  • 第二節 食習
  • 第三節 住まい
  • 第九章 民俗知識 川内知子 一二〇
  • 一 民間療法
  • 二 身体呼称
  • 三 知識
  • 四 俗信
  • 五 まじない
  • 第十章 人の一生 川内知子 一二五
  • 第一節 婚姻
  • 第二節 出産・産育
  • 第三節 やく
  • 第四節 葬送
  • 第十一章 口頭伝承 立平進 一四三
  • 一 昔話
  • 二 伝説
  • 三 民謡
  • 四 俗信
  • 第十二章 民俗芸能 川淵竜 一五一
  • 第一節 平戸神楽
  • 第二節 度島の盆ごうれい
  • 第三節 獅子の須古踊
  • 第四節 築地町のジャ(竜)踊り
  • 第五節 田助ハイヤ節
  • 第十三章 方言 二階堂整,有元光彦 一七二
  • 第一節 文法
  • 第二節 表現法
  • 第三節 音声
  • 第四節 アクセント
  • 第I篇 引用・参考文献 一九五
  • 第II篇 宗教的民俗事例
  • 凡例
  • 一 平戸カクレキリシタンの信仰とその現状 宮崎賢太郎 二〇一
  • 総説
  • 第一節 根獅子のカクレキリシタン
  • 第二節 春日のカクレキリシタン
  • 第三節 獅子のカクレキリシタン
  • 第四節 飯良のカクレキリシタン
  • 第五節 草積のカクレキリシタン
  • 第六節 下中野のカクレキリシタン
  • 第七節 油水・中の原・大久保・中の崎のカクレキリシタン
  • 第八節 安満岳について
  • 二 荒神信仰 高見寛孝 二五四
  • 第一節 荒神と琵琶弾きさん
  • 第二節 荒神の祭り
  • 第三節 年中行事の中の荒神
  • 第四節 人生儀礼と荒神
  • 第五節 荒神の神格について
  • 第六節 まとめとこれからの課題
  • 三 迎紐差の念仏 植原義雄 二八七
  • 一 念仏の起源
  • 二 経文
  • 四 木場の念仏 幾世大典 二九三
  • 一 念仏の経文
  • 二 念仏の唱え方
  • 三 念仏行事
  • 五 度島の六斉念仏 森重郎 二九七
  • 一 念仏組合規約
  • 二 念仏行事
  • 三 死亡時の念仏
  • 四 経文
  • 六 平戸の川祭り 宮崎賢太郎 三〇四
  • 第一節 水の役割と水の神信仰
  • 第二節 平戸川祭りの目的と意義
  • 第三節 平戸各地の川祭り行事
  • 第四節 サナ(竹棚)の作り方
  • 第五節 川祭りの供物
  • 七 講について 森本芳憲 三三二
  • 一 講の発生沿革
  • 二 信仰の会から講の会へ
  • 三 信仰的な講について
  • 四 講の多様化
  • 五 宗教的講の性格
  • 六 原始的な講からの移り変わり
  • 七 平戸における宗教的講
  • 第III篇 歴史史料にみる民俗事例
  • 凡例
  • 一 平戸藩の軍船 柴田恵司 三五五
  • 第一節 和船について
  • 第二節 平戸藩の造船史料
  • 第三節 平戸藩船
  • 第四節 総括
  • 二 平戸藩の初期捕鯨 川淵竜 三八四
  • 一 宗陽公書状
  • 二 平戸近海捕鯨の先覚者達
  • 三 平戸町人による初の捕鯨家
  • 四 町内鯨組と有力町人
  • 五 吉村氏と関係者達
  • 六 在籍、平戸町初期捕鯨家の総括
  • 三 津吉浦の網掛式突取捕鯨(網取式捕鯨) 中園成生 四一一
  • 一 西海における網掛式突取法(網取式捕鯨)の概史
  • 二 津吉浦の概要
  • 三 津吉浦への請浦
  • 四 まとめ
  • 四 平戸瀬戸の銃殺捕鯨 中園成生 四二一
  • 一 我が国におけるボンブランス法の受容
  • 二 平戸におけるポンブランス法の受容
  • 三 ボスカン銃と捕鯨銃
  • 四 本格操業時の銃殺捕鯨組の編成と操業の実態
  • 五 結論
  • 五 五月幟帳の分析 川淵竜 四三一
  • 一 城下町と江戸時代の染物屋
  • 二 紺屋町と三軒の木寺染物屋
  • 三 染物作業工程
  • 四 五月幟帳の体裁
  • 五 幟帳の事例と解説
  • 六 昭和一〇年と現在の幟受注状況
  • 七 残された民俗的研究課題
  • 六 下方街道 山口昭重 四四三
  • 一 現地踏査
  • 二 踏査を終えて
  • 三 今後の課題
  • 七 平戸領の伊勢信仰ー天正・慶長期を中心にー 久田松和則 四四七
  • 第一節 伊勢御師と平戸
  • 第二節 平戸領におけるお祓い大麻の配札
  • 第三節 平戸領からの伊勢参宮の実態
  • 第四節 伊勢参宮と諸村の様相
  • 第五節 伊勢参宮の諸相
  • 第六節 平戸藩法令に見る伊勢信仰
  • 第七節 松浦氏の領国経営と御師の活動
  • 八 平戸島八十八か所巡り 吉島孝夫 四七四
  • 第一節 平戸島八十八か所
  • 第二節 現在の八十八か所巡り
  • 九 亀岡神社の例祭(おくんち) 萩原博文,前田秀人 四八七
  • 一 七郎宮例祭の起源
  • 二 平戸神楽の起源
  • 三 流鏑馬
  • 四 肥前平戸七郎宮御祭礼之略図
  • 五 乙宮神社の例祭
  • 六 通り物
  • 七 亀岡神社の成立
  • 八 亀岡神社例祭の祭式
  • 十 木弓田町の川祭史料 葉玉亨 五〇二
  • 一 正徳二年善積町川奈帳
  • 二 川祭の祭祀形式に関する記録
  • 三 川祭行事に関する規則
  • 四 案内状に関する記録
  • 五 現行の祭祀
  • 六 川祭帳記載の物品について
  • 七 川祭帳にみる価格や貨幣価値
  • 八 各川祭帳の年誌
  • 九 まとめ
  • 十一 崎方町の川祭史料 葉玉亨 五一八
  • 一 明治八年川祭帳
  • 二 明治一四年川祭帳
  • 三 木引田町との比較
  • 十二 平戸のジャンガラ 川淵竜 五二三
  • 一 概要
  • 二 伝承地
  • 三 名称
  • 四 奉納日
  • 五 奉納場所
  • 六 構成と幟の種類
  • 七 韓国農楽の構成事例
  • 八 装束
  • 九 踊り
  • 一〇 歌詞
  • 一一 風留めの祭
  • 一二 保存会略歴
  • 一三 史料
  • 十三 『リチャード・コックス日記』から見た松浦隆信の異文化体験 伊東秀征 五三八
  • 一 史料の訳出
  • 二 史料の分析
  • 第IV篇 石造物と渡来仏
  • 凡例
  • 一 渡来仏 田辺三郎助 五五五
  • 第一節 中国大陸よりの渡来仏
  • 第二節 朝鮮半島からの渡来仏
  • 二 中世の石造美術 大石一久 五六三
  • 第一節 石造美術史概観
  • 第二節 長崎県全域における中世・石造美術の特徴
  • 第三節 平戸の中世・石造美術
  • 第四節 主な遺品・遺跡
  • 三 三界万霊塔 久浦俊朗,萩原博文 六〇七
  • 一 三界万霊塔の形式
  • 二 建塔者
  • 三 建塔の時代
  • 四 まとめ
  • 四 平戸の鳥居 吉田孝昭,吉島孝夫 六一七
  • 一 平戸の鳥居概観
  • 二 各神社の鳥居
  • 第V篇 民俗関係史料
  • 凡例
  • 衣食住仰出写 六三一
  • 衣食住仰出 六三三
  • 町囃子 六三五
  • 旅人振売被指留御書付写 六四三
  • 取揚鮪網代場二而直売捌留願拍 六四八
  • 平戸藩年中行事外 六五一
  • 志自岐七社御祭礼帳 六五七
  • 木勝詣人拝順記 六六四
  • 明治十四年 御祭典次第書 六七〇
  • 集会日誌 六七五
  • 御大祭日誌 六七七
  • 三御茶屋御料理献立帳写 六七九
  • 御目附様 御献立帳 六八四
  • 明治八年川祭諸造用帳 六八八
  • 明治十四年川祭造用帳 六八九
  • 御召船諸材木値段積 六九〇
  • 巳年御召船新規出来銀仏目録 六九九
  • 五拾丁立之割 七〇九
  • 弁用丸 七一四
  • 御船之一切覚日記 七一七
  • 万おたえ帳(安政三年) 七二六
  • 万おぼえ記(天保八年) 七二八
  • 万おほえ記(安政二年) 七三二
  • 御船霊由来 七三六

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