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資料種別 図書

原爆傷害調査委員会業績報告書 1959-11~20

原爆傷害調査委員会 [編]

詳細情報

タイトル 原爆傷害調査委員会業績報告書
著者 原爆傷害調査委員会 [編]
著者標目 原爆傷害調査委員会
出版地(国名コード) JP
出版地[広島]
出版社原爆傷害調査委員会
出版年 1959
大きさ、容量等 10冊 ; 27cm
JP番号 77052301
巻次 1959-11~20
部分タイトル 11 長崎原爆被爆者における白血病(朝長正允ほか) 12 広島における原子爆弾の炸裂点及び爆心地点の決定(長岡省吾,水木幹三) 13 広島および長崎における放射線照射の遅発性影響(John C.Bugher) 14 広島及び長崎被爆生存者に関する放射線量測定(Edward T.Arakawa) 15 電離放射線を受けた人間に発生する白血病 広島および長崎における所見の総括ならびに他の照射例との比較(A.Bertrand Brill,朝長正允,Robert M.Heyssel) 16 高血圧を有する日本人農民の軽症アテローム性動脈硬化症に関する研究(Lewis K.Dahlほか) 17 1000m以内で原爆に被爆し5年以上生存した者に被爆当時現われた徴候及び症状(Jack J.Lewis,Helen A.Patterson) 18 手の短節骨症及び短中手骨症放射線学的研究(Arthur W.Pryde,北畠隆) 19 ABCC発表要覧 20 広島原爆被爆児童の成長及び発育3か年(1951-1953)の研究(Earle L.Reyno Lds)
出版年月日等 1959
NDLC SC781
NDC 491.6
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

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