サイトメニューここからこのページの先頭です

ショートカットキーの説明を開始します。画面遷移や機能実行は、説明にあるショートカットキーを同時に押した後、Enterキーを押してください。ショートカットキーの説明を聞くには、Alt+0。トップ画面の表示には、Alt+1。ログインを行うには、Alt+2。簡易検索画面の表示には、Alt+3。詳細検索画面の表示には、Alt+4。障害者向け資料検索画面の表示には、Alt+5。検索結果の並び替えを行うには、Alt+6。国立国会図書館ホームページの表示には、Alt+7。検索結果の絞り込みを行うには、Alt+8。以上でショートカットキーの説明を終わります。

ナビゲーションここから

ナビゲーションここまで

本文ここから

資料種別 図書

神代ものがたり : 三幕歌劇

作詞・作曲: 高木卓

詳細情報

タイトル 神代ものがたり : 三幕歌劇
著者 作詞・作曲: 高木卓
著者標目 高木, 卓, 1907-1974
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社高木卓
出版年 1974
大きさ、容量等 169p ; 31cm
JP番号 75086197
出版年月日等 1974
NDLC YM391
NDC 766.1
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 神代ものがたり
  • 三幕歌劇 神代ものがたり(Kamiyo-Monogatari)
  • 作詞作曲 高木卓
  • ERZAHLUNG AUS DEM GOTTERZEITALTER(Gotter in Freud und Leid)Oper in drei Akten Text und Musik von Taku Takagi
  • 第一幕 スサノオの出曇(いずも)放浪と大蛇退治から,クシナダヒメとの結婚まで 1
  • 第一場 放浪のスサノオ(序唱)ー「ああ,きょうもついに」(1),「イノシシねじふせて」(2),「高天原(たかまがはら)は」(5) 1
  • 第二場 いけにえの哀歌ー「年ごとの悲しいさだめに」(8),「さちあれと」(11) 8
  • 第三場 スサノオと八岐(やまた)ノ大蛇(おろち)のたたかいー〔舞踏,歌詞なし〕(18) 18
  • 第四場 結婚ー「八曇(やぐも)たつ」(29) 23
  • 第二幕 暴君化したスサノオに対立する大国主の登場から,スサノオの自葬(じそう)まで 32
  • (第一幕から約二十年後)
  • 第一場 春によせる嘆きー「ああ,ことしも」(32) 32
  • 第二場 大国主とスセリヒメの出あいー両人の身のうえ話(36),愛のよろこび(44) 36
  • 第三場 いらだつ孤影ー「おれはつくづく…」(48),「意味のない暴力」(57) 47
  • 第四場 異母兄たちの憎しみー憎しみの合唱(60) 58
  • 第五場 蜂の群に襲われる大国主ー〔舞踏,歌詞なし〕(67) 67
  • 第六場 愛の勝利ー「ああ,いまこそ愛の」(74) 70
  • 第七場 孤立者の自葬(じそう)ー「古い神の影があせて」(76),「胸のなかを」(78) 76
  • 第三幕 出雲の繁栄,大国主の越(こし)旅行から,大社縁起(たいしゃえんぎ)物語をふくむ国ゆずりまで 87
  • 〔この第三幕は,三部に大別。I)第一場,II)第二場→第八場,III)第九場〕
  • (第二幕から,さらに約二十年後)
  • I
  • 第一場 秋のまつりー〔舞踏をふくむ〕(87) 87
  • II
  • 第二場 おんなごころへの,感傷調のなだめー「うらわかい…」(101),「いとしの妻」(103) 100
  • 第三場 越(こし)への出発ー旅の歌(106),旅ごろもの歌(108),女房ごころの歌(110) 106
  • 第四場 異母兄たちのたくらみー「ついに時が」(113) 113
  • 第五場 相聞歌(そうもんか)的な小夜曲ー「きよらな姫よ」(117),「ますらおの君」(119) 117
  • 第六場 亡霊の出現ー「めざめよ」(121) 121
  • 第七場 旅路の危難と予感ー〔殺陣をふくむ〕(124) 124
  • 第八場 女のかなしさー「なぜ愛されたがる」(133) 132
  • III
  • 第九場 国ゆずりー「神が人の世を」(136),「出雲の国は,もともと」(138),「おんみはこの現世(うつしよ)で」(142),「大社(おおやしろ)の歌」(143),「そなたは暴力のむなしさを」(147),「あまくだる神々は」〔終幕合唱〕(151) 134
  • 時,所,人物表 III
  • 動機一覧表 IV
  • 独文台本(第一幕だけ) 157
  • 和文台本 169

本文ここまで

Copyright © 2012 National Diet Library. All Rights Reserved.

フッター ここまで