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資料種別 図書

大蔵家伝之書古本能狂言 第1巻

大蔵弥太郎 編

詳細情報

タイトル 大蔵家伝之書古本能狂言
著者 大蔵弥太郎 編
著者標目 大蔵, 弥太郎 24代目, 1912-
出版地(国名コード) JP
出版地京都
出版社臨川書店
出版年 1976
大きさ、容量等 9, 828p ; 23cm
注記 複製版 限定版
価格 全94000円 (税込)
JP番号 75049799
巻次 第1巻
部分タイトル 脇狂言之類 夷大黒(えびすだいこく),連歌毘沙門(れんがびしやもん),福の神(ふくのかみ),大黒連歌(だいこくれんが),毘沙門(びしやもん),餅酒(もちさけ),かくすい,昆布柿(こぶがき),鴈雁金(がんかりがね),三人夫(さんにんぶ),筑紫の奥(つくしのおく),松楪(まつゆずりは),末広がり(すゑひろがり),鎧(よろひ),張蛸(はりだこ),隠笠(かくれがさ),宝の槌(たからのつち),目近籠骨(めちかこめぼね),三本の柱(さんぼんのはしら),松脂(まつやに),薬水(やくすい),財宝(さいほう),煎じ物(せんじもの),牛馬(ぎうば),鍋八撥(なべやつばち),唐相撲(たうずまう),老武者(らうむしや),鉢叩(はちたたき),連歌十徳(れんがじつとく),祇園(ぎをん),三国の百姓(さんごくのひやくしやう),三人の長者(さんにんのちやうじや)
部分タイトル 大名狂言類 麻生(あさふ),入間川(いるまがは),鴈盗人(がんぬすびと),墨塗(すみぬり),鬼瓦(おにがはら),鼻取相撲(はなとりずまう),文相撲(ふずまう),蚊相撲(かずまう),今参(いままゐり) 秀句傘(しうくがらかさ),粟田口(あはたぐち),人馬(ひとうま),二千石(じせんせき),文蔵(ぶんざう),青海苔(あをのり),茫々頭(ばうばうがしら),ぬらぬら,富士松(ふじまつ),靱猿(うつぼざる),鴈礫(がんつぶて),禁野(きんや),附子(ぶす),棒縛(ばうしばり),樋の酒(ひのさけ),二人大名(ふたりだいみやう),昆布売(こぶうり),太刀奪(たちばひ),真奪(しんばひ),萩大名(はぎだいみやう),饅頭(まんぢう),武悪(ぶあく),素襖落(すあをおとし),呼声(よびこゑ)
部分タイトル 鬼類小名類 朝比奈(あさひな),雷(かみなり),餌差(ゑさし),博労(ばくらう),政頼(せいらい),八尾(やを),鬼の継子(おにのままこ),首引(くびひき),節分(せつぶん),くも,地獄僧(ぢごくそう),鬮罪人(くじざいにん),抜殻(ぬけがら),清水(しみづ),鞍馬参(くらままゐり),成上(なりあがり),鈍根草(どんごんさう),止動方角(しどうはうがく),縄綯(なはなひ),お冷(おひやし),舟ふな(ふねふな),花争(はなあらそひ),皹(あかがり),柑子(かうじ),痺り(しびり) 栗焼(くりやき),鶏流(けいりう),文荷(ふみになひ),鐘の音(かねのね),空腕(そらうで),杭か人か(くひかひとか),腥物(なまぐさもの),鳴子(なるこ),狐塚(きつねづか),口真似(くちまね),察化(さつくわ),寝声(ねごゑ),千鳥(ちどり)
出版年月日等 1976
件名(キーワード) 狂言
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NDLC KD471
NDC 773.9
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

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