サイトメニューここからこのページの先頭です

ショートカットキーの説明を開始します。画面遷移や機能実行は、説明にあるショートカットキーを同時に押した後、Enterキーを押してください。ショートカットキーの説明を聞くには、Alt+0。トップ画面の表示には、Alt+1。ログインを行うには、Alt+2。簡易検索画面の表示には、Alt+3。詳細検索画面の表示には、Alt+4。障害者向け資料検索画面の表示には、Alt+5。検索結果の並び替えを行うには、Alt+6。国立国会図書館ホームページの表示には、Alt+7。検索結果の絞り込みを行うには、Alt+8。以上でショートカットキーの説明を終わります。

ナビゲーションここから

ナビゲーションここまで

本文ここから

資料種別 図書

音と思索 : 野村良雄先生還暦記念論文集

野村良雄先生還暦記念行事実行委員会 編

詳細情報

タイトル 音と思索 : 野村良雄先生還暦記念論文集
著者 野村良雄先生還暦記念行事実行委員会 編
著者標目 野村, 良雄, 1908-1994
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社音楽之友社
出版年 1969
大きさ、容量等 578p 図版 表 (巻末) ; 24cm
価格 2000円 (税込)
JP番号 75048900
部分タイトル Pitch Intonation of Koto-Music(Yoshinori Ando,Taeko Sagara) 18世紀の音楽創作論におけるloci topici(植村耕三) ルソーとバーニー(海老沢敏) New Order for the"Lyra Notturni"of Joseph Haydn(Makoto Ohmiya) 統計的音楽分析第1-ドイツの子供の歌(音楽分析学会) 記号による旋律様式の比較分析(柿木吾郎) 真言声明における反音について(蒲生郷昭) 芸術批評における無意図の誤謬(川野洋) 昭和前期のある日本音楽観-兼常清佐博士の論を中心として(吉川英史) エスキモーの音楽(小泉文夫) 音楽作品の対象性(幣原映智) 美と象徴-プロチノスに関連して(神保常彦) バッハのヴァイオリン曲の手稿資料(角倉一朗)
部分タイトル モーツァルトの主題法についての一考察-ウィーン時代の交響曲のソナタ形式において(高畠万智子) 真宗大谷派の声明における旋律法の特性(岩田宗一,滝本裕造) ムツィオ・クレメンティのピアノ・ソナタ(谷村晃) エッティンゲンの和声理論(東川清一) 音楽取調掛に関する手稿本(服部幸三,吉川浩子) 音楽的空間(福井栄一郎) 山田検校の「江の島の曲」について(星旭) 音楽史におけるロココの概念について(前田昭雄) 音楽における"表現の良さの原理"に関する考察-西田哲学より観る(前田卓央) モンテヴェルディのミサに関する一論(正木光江) 放送黎明期(東京放送局時代大正14年3月-大正15年8月)における洋楽放送についてーその確立と社会性(松前紀男)
部分タイトル 「旋律型」と「音配列」(馬淵卯三郎) グレゴリオ聖歌古写本にみられるネウマ分離現象の研究(水嶋良雄) コプト音楽研究への手引(水野信男) 中世におけるポリフォニー・ミサ曲の成立(皆川達夫) Evaluation and Design of Sound Quality of Reproducing System by ESP Method(Rikuo Miyagawa) 学問・思想の自由の状況についての断章(宗像誠也) アンドレ・ミシェル著「音楽の精神分析」の問題点(森井恵美子) ロシアの教会音楽について(森田稔) パラオ音楽分類学(山口修) 音楽体験に於ける美の役割(渡辺護) 巻頭:野村良雄先生の経歴と業績
出版年月日等 1969
件名(キーワード) 音楽
NDLC KD111
NDC 760.4
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

本文ここまで

Copyright © 2012 National Diet Library. All Rights Reserved.

フッター ここまで