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資料種別 図書

現代日本映画論大系 5 (幻想と政治の間)

詳細情報

タイトル 現代日本映画論大系
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社冬樹社
出版年 1971
大きさ、容量等 533p ; 20cm
価格 1500円 (税込)
JP番号 75044704
巻次 5 (幻想と政治の間)
部分タイトル 残侠に賭けた夢-やくざ映画の隆盛 純粋戦中派の憤怒(桶谷秀昭) 『みな殺しの霊歌』評(大和屋竺) 腰高の仁義について(大和屋竺) 『総長賭博』と『飛車角と吉良常』のなかの鶴田浩二(三島由紀夫) (座談会)幻想の殺意が人を刺す(石堂淑朗,斎藤竜鳳,中島貞夫) 侠客たちの夢(渡辺武信) 『日本侠客伝・斬り込み』評(片岡啓治) 『侠骨一代』評(片岡啓治) 『日本暗黒史・情無用』評(佐藤静子) 反米映画と反権力映画(石堂淑朗) 戦後風景への裏目張り(山根貞男) 鶴田浩二は三島由紀夫の手から取り返さねばならない(須藤久) 性解放と変革の幻想 武智鉄二・石井輝男・中島貞夫・中川信夫 『浮世絵残酷物語』の秘密(佐藤静子) 世は昭和幕末ですぞ(小沢信男) 『にっぽん'69セックス猟奇地帯』評(種村季弘) 『妖艶毒婦伝-お勝兇状旅』評(鈴木清順) その肉眼の暴虐さ(吉増剛造) 石井輝男論(佐藤重臣)
部分タイトル 羽仁進・松本俊夫・篠田正浩ほか 羽仁進と寺山修司の涙(斎藤正治) 『初恋・地獄』評(佐藤重臣) エディが突いた大衆(飯島耕一) 日本の近代主義監督と「前近代」(桶谷秀昭) 剥製人間蒐集の志(磯田光一) アクション映画(小沢・長谷部・沢田・森崎) 日活ニュー・アクションの源流と論理(渡辺信) 『反逆のメロディ』評(山根貞男) 『野良猫ロック・セックスハンター』評(広瀬襄) 森崎東監督の『高校さすらい派』(白井佳夫) 視線と肉体(金井美恵子) 若松孝二・足立正生 ピンク映画-反語的な逆転の論理(種村季弘) 胎内還帰思想はナルシズムではないか(片岡啓治) 姿なき少年との日本巡行(白井佳夫) 足立正生あるいは睡眠者と暴力犯罪者(堀切直人) 吉田喜重 真空領域の「血」と「廃墟」(磯田光一) 私のものでない映画のために(吉田喜重) 無時間的体験の演技者(蓮実重彦) 大島渚 『日本春歌考』裏目読み(小川徹)
部分タイトル 予感の映画とはなにか(石堂淑朗) 愛の形而上学と死刑(渋沢竜彦) 人間の「蘇生」の劇(長部日出雄) Rはキリストであってはならぬ(小川徹) 自己運動への夢想的願望(鈴木志郎康) 強靱な抒情(桶谷秀昭) 『東京戦争戦後秘話』評(佐藤信) 方法だけを論ずる者は頽廃する(大島渚) 新藤兼人 竹藪にこもる末期の志(村上一郎) 『強虫女と弱虫男』評(佐藤静子) 『触角』評(今野勉) 永山則夫の<主張>する犯罪(鎌田忠良) 独立プロの新展開 小川紳介 自然発生的な効果(石堂淑朗) 『日本解放戦線・三里塚の夏』評(佐藤忠男) 解放区の現実像(鈴木志郎康) 森弘太・黒木和雄・東陽一・金井勝平和都市の底に隠された裏切り(矢島翠) 『キューバの恋人』と独立プロの退廃(石堂淑朗) 『沖縄列島』評(佐藤忠男) 畸型の分娩に賭ける(佐藤重臣) プラィヴェート・フィルムを中心に 暗闇の視線を追って(波多野哲朗) 他
出版年月日等 1971
件名(キーワード) 映画--日本
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NDLC KD652
NDC 778.21
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

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