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資料種別 図書

現代日本映画論大系 3 (日本ヌーベルバーグ)

詳細情報

タイトル 現代日本映画論大系
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社冬樹社
出版年 1970
大きさ、容量等 566p ; 20cm
価格 1500円 (税込)
JP番号 75044702
巻次 3 (日本ヌーベルバーグ)
部分タイトル 映画とは… テロリズムと芸術運動 (座談会)日本のヌーベルバーグ(大西巨人,武井昭夫,花田清輝) 怒りを如何にブツけてゆくか(佐藤重臣) テロリストの血(岡本愛彦) 戦後の殺意(小川徹) 映画ジャーナリズム論(花田清輝) 大衆という名の物神について(松本俊夫) 戦後日本映画の状況と主体(大島渚) 映像論の再検討 映像は思想を表現できるか(柾木恭介) 現代映画の課題(羽仁進) 映画的表現について(吉本隆明) スナップ的方法・序(佐々木基一) ドキュメンタリー一般か今日のドキュメンタリーか(石堂淑朗) 作家は批評する 戦後映画の栄光と悲惨(吉田喜重) 美学よ去れ(石堂淑朗) 否定の論理と否定の生理(田村孟) 絶えざる自己否定の上に(大島渚) 残酷をみつめる眼(松本俊夫) 過渡期の日本映画とわれわれの立場(大島渚) ヌーベルバーグをめぐって 大島渚 『愛と希望の街』評(佐藤忠男) 正義の味方・月光仮面!!(花田清輝) 混沌のなかの可能性(佐々木基一) 太陽の墓場・太陽の墓場・太陽の墓場(大の・ぶとく)
部分タイトル (対談)大島渚論(武井昭夫,松本俊夫) 二つのかがり火の間の感想(小林祥一郎) 『飼育』と渚(山野浩一) (ルポルタージュ)大島渚と『天草四郎時貞』(長部日出雄) 吉田喜重 ヌーベル・ヴァーグと古い人情の結婚(戸井田道三) 『血は渇いてる』評(清岡卓行) 『甘い夜の果て』評(佐藤忠男) 吉田喜重論(佐藤重臣) 後ずさりの確認(小川徹) 新子に定着させた《戦後意識》(山田宗睦) 田村孟,高橋治,篠田正浩,森川英太朗,蔵原惟繕,松本俊夫『われらの時代』評(清岡卓行) 『彼女だけが知っている』評(清岡卓行) 『恋の片道切符』評(佐藤重臣) 『乾いた湖』評(佐藤重臣) テーマとテクニック(花田清輝) 反体制への普遍的理想(虫明亜呂無) 『わが恋の旅路』評(虫明亜呂無) 『西陣』の主題と方法(根本治郎) 戦後思想を守るもの・戦中派三つの型 小林正樹と『人間の条件』(三・四部,五・六部)(飯島耕一) 増村保造氏の個性とエロティシスム(山川方夫) (ルポルタージュ作家論)浦山桐郎(長部日出雄)
部分タイトル アクション映画の中の愛と政治 深作欣二 アクション・ドラマの新しい意匠(長部日出雄) 議事堂にひるがえる旗の意味(根本治郎) 爆薬に火をつけろ!!(和田義正) 蔵原惟繕 蔵原惟繕・山田信夫論(小川徹) 『野獣のように見えて』評(虫明亜呂無) 篠田正浩・恩地日出夫・舛田利雄 『燃ゆる若者たち』評(虫明亜呂無) 『非情の青春』評(白井佳夫) 小市民性との闘い(根本治郎) 政治的時代劇 黒沢明・恋人の不在(飯島耕一) 刀にまつわるヒロイズム(佐藤忠男) 丹下左膳と座頭市(飯島哲夫) 盲目とサングラスの焦点(和田義正) 悪党論-村井長庵その悪業の栄え(斎藤竜鳳) 肉体的な刺激の滑稽感(安岡章太郎) 大衆的思想劇の創造(武井昭夫) 忍者は抵抗者たりえぬか(小川徹) 新東宝の最期 『東海道四谷怪談』評(佐藤重臣) チグハグなぼくらのたたかい(山際永三) 『地平線がぎらぎらっ』評(大の・ぶとく) ブタはブタのごとく死ぬ(佐光曠) バンザイ!新東宝(佐野美津男) 他
出版年月日等 1970
件名(キーワード) 映画--日本
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NDLC KD652
NDC 778.21
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

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