サイトメニューここからこのページの先頭です

ショートカットキーの説明を開始します。画面遷移や機能実行は、説明にあるショートカットキーを同時に押した後、Enterキーを押してください。ショートカットキーの説明を聞くには、Alt+0。トップ画面の表示には、Alt+1。ログインを行うには、Alt+2。簡易検索画面の表示には、Alt+3。詳細検索画面の表示には、Alt+4。障害者向け資料検索画面の表示には、Alt+5。検索結果の並び替えを行うには、Alt+6。国立国会図書館ホームページの表示には、Alt+7。検索結果の絞り込みを行うには、Alt+8。以上でショートカットキーの説明を終わります。

ナビゲーションここから

ナビゲーションここまで

本文ここから

資料種別 図書

浄土教 : その伝統と創造

浄土教思想研究会 編

詳細情報

タイトル 浄土教 : その伝統と創造
著者 浄土教思想研究会 編
著者標目 浄土教思想研究会
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社山喜房仏書林
出版年 1972
大きさ、容量等 467, 49p ; 22cm
価格 4800円 (税込)
JP番号 74006792
部分タイトル 浄土教における罪意識の一側面(石川善応) 回向論の展開(土屋光道) 曇鸞・道綽両祖の布教伝道の態度について(金子真補) 『選択集』をめぐる二、三の問題(奈良博順) 法然上人の御臨終について(戸松啓真) 法然と親鸞における護国思想について(梶村昇) 永観の念仏宗について(大谷旭雄) 拾遺古徳伝絵詞残欠一巻本の比較と考証(阿川文正) 室町時代における宮中の浄土教(玉川成元) 鎌倉大仏攷(佐藤行信) コスモロジーとしての仏身論(河波昌) 浄土教象徴体系試論(田丸徳善) 自力と他力(至誠心と内外相応)(峰島旭雄) 信と行(小野泰博) 仏教儀礼の構造比較(藤井正雄) 菩薩戒について(宮林昭彦) 嘉祥大師における仏典解釈法の特質(佐藤成順) 長明の草庵(榊泰純) 神仙思想の緯書的展開(安居香山) 宗楽(日比野俊道) Nettipakarana Nayasamutthanaの章の和訳(佐藤良純) バクテイシャタカ(和訳)(真野竜海)
出版年月日等 1972
件名(キーワード) 浄土教
NDLC HM151
NDC 188.6
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

本文ここまで

Copyright © 2012 National Diet Library. All Rights Reserved.

フッター ここまで