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資料種別 図書

波多野精一全集 第5巻

波多野, 精一, 1877-1950

詳細情報

タイトル 波多野精一全集
著者標目 波多野, 精一, 1877-1950
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社岩波書店
出版年 1969
大きさ、容量等 470p 図版 ; 22cm
価格 1000円 (税込)
JP番号 74000826
巻次 第5巻
部分タイトル 初期の論文・小論・序文 初期の論文 アナキシマンデルの「コスモス」,カントの三段論法に就ての意見,カント倫理学説の大要,哲学の主要立脚地の概観,蟹江義丸氏著『西洋哲学史』を読む,ヒュームのカントに及ぼせる影響,哲学史漫録,「デイズム」と「シイズム」との差異,片々録,フィッシャー氏のカント,応問悟性と理性との解,スピノーザに関する一新著,時計の比喩に関してゲョーリンクスとライブニッツとの差異,十八世紀の仏国に於ける感覚論と唯物論[我邦の哲学界に流布する歴史上の一大謬見],唯物論は果して感覚論の必然的帰結なりや,十九世紀の独逸哲学大家,小田切君の批評に答ふ,ソークラテース以前の哲学研究の材料
部分タイトル 小論 歴史の意義に関してーギリシア思想とヘブライ思想と,ソフィストとソクラテス,プロティノスとカントー宗教哲学について,ケーベル先生追懐,三木清君について. 序文 サバティエ著 村岡典嗣訳『宗教哲学概論』の序,ルドルフ・オイケン著 安倍能成訳『大思想家の人生観』の序,佐藤繁彦訳『全き生活-テオロギア、ゲルマニカ』の序文,宮本寿著『信仰と文学』の序,佐藤繁彦著『ルッターの根本思想』の序,『基督教の起源』初版のはしがき
出版年月日等 1969
NDLC HA165
NDC 121.9
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

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