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資料種別 図書

対外関係と政治文化 : 史学論集 [3]

森克己博士古稀記念会 編

詳細情報

タイトル 対外関係と政治文化 : 史学論集
著者 森克己博士古稀記念会 編
著者標目 森, 克己, 1903-1981
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社吉川弘文館
出版年 1974
大きさ、容量等 544p ; 22cm
価格 5500円 (税込)
JP番号 73022689
巻次 [3]
部分タイトル [3] 政治文化 近世・近代編 天草における幕領の成立と代官支配-鈴木重成・重辰を中心に(村上直) 江戸時代における将軍政治の一考察-綱吉と柳沢吉保との関係を中心として(林亮勝) 近世後期における九州天領農村の構造-土地集積をめぐる地主層の対抗・消長(藤野保) 旗本の窮乏と在方金主の生態-天明・寛政期における旗本中根氏と下総国須賀山村多田家(川村優) 江戸における新町起立の一過程-四谷新堀江町の場合(北島正元) 交通史上から見た幕末期の美ケ原温泉郷(金井円) 弘化期における江戸湾防備問題と異国船取扱令-浦賀奉行持場を中心として(丹治健蔵) 維新史料・島義男『戊辰日記』について(杉谷昭) 明治における士族授産論(安藤精一) 外交家としての森有礼(安岡昭男) 近世における宋学受容の一問題-羅山の講書に関する告訴一件をめぐって(和島芳男) 白石史学と明治の史学(宮崎道生) 広瀬旭荘の海外認識と海防思想(杉本勲) 維新期の農村の国学者鈴木雅之の改革論(伊東多三郎) 幕末尊王思想の展開(山口宗之) 済生学舎と東京女医学校についてー女医養成を中心として(三上昭美)
出版年月日等 1974
件名(キーワード) 日本--歴史
件名(キーワード) 日本--外国関係--歴史
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NDLC GB71
NDC 210.04
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

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