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資料種別 図書

秘書類纂 第12巻

伊藤博文 編

詳細情報

タイトル 秘書類纂
著者 伊藤博文 編
著者標目 伊藤, 博文, 1841-1909
シリーズ名 明治百年史叢書
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社原書房
出版年 1970
大きさ、容量等 560, 6p ; 22cm
注記 秘書類纂刊行会昭和10年刊の複製
価格 5000円 (税込)
JP番号 73019437
巻次 第12巻
別タイトル 憲法資料. 中巻
部分タイトル 憲法資料. 中巻 / 金子堅太郎 [等]校訂
出版年月日等 1970
NDLC GB415
NDC 310.8
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 秘書類纂 第12巻 伊藤博文 編
  • 「憲法資料 中巻」 目次
  • 憲法議解 井上毅 内稿 一
  • 未完初稿
  • 第一章 皇室 一
  • 第二章 国土及国民 四
  • 第三章 元老院及議院 二六
  • 憲法参照 五三
  • 第一章 天皇 五三
  • 第二章 帝国議会 一二二
  • 第三章 国務大臣及枢密顧問 一五三
  • 第四章 司法 一七一
  • 第五章 会計 一七七
  • 東洋大日本国国憲按 中島信行,古沢滋 二〇七
  • 第一編 国家ノ大則及権利 二一一
  • 第二編 聯邦ノ大則及権限並ニ各州ト相関スル法 二一二
  • 第三編 各州ノ権限並ニ聯邦ト相関スル法 二一四
  • 第四編 日本国民及日本人民ノ自由権利 二一六
  • 第五編 皇室及皇族摂政 二一九
  • 第六編 立法権ニ関スル諸則 二二四
  • 第七編 行政権ニ関スル諸則 二三〇
  • 第八編 司法権ニ関スル諸規則 二三二
  • 第九編 土地 二三三
  • 第十編 租税 二三四
  • 第十一編 国金 二三四
  • 第十二編 財政 二三四
  • 第十三編 会計 二三四
  • 第十四編 軍兵 二三五
  • 第十五編 外国人帰化 二三五
  • 第十六編 特法 二三五
  • 第十七編 鉄道電信陸路水利 二三六
  • 第十八編 憲法改正 二三六
  • オルデンブルヒ憲法 二三八
  • ブラウンシュワヰヒ憲法 二三八
  • アルデンブルヒ憲法 二三九
  • ウエルテンベルヒ憲法 二三九
  • 索遜憲法 二四〇
  • ハノーブル憲法 二四一
  • ヘツセン大公国 二四一
  • クールヘツセン憲法 二四二
  • サツクセン・マイニンゲン憲法 二四三
  • 憲法第十八条十九条衍義 二四五
  • 欽定憲法考 二五九
  • 憲法ニ対スル謬説ノ所因ヲ質ス 二六二
  • 立法及行政権柄ノ施行ニ関スル法律仮案 ルードルフ稿 二七一
  • 憲法講義 二七七
  • 国法(第一回講義) 二七八
  • 専制政治ノ沿革(第二回講義) 二八四
  • 第三回講義 「フリドリヒ」大王ノ事蹟 二九一
  • 第四回講義 憲法中王位ノ部 二九八
  • 第五回講義 国王ノ名誉権及財産 三〇五
  • 第六回講義 相続法及相続ノ順序 三一一
  • 第七回講義 新帝ノ先帝ニ対スル法律上ノ関係 三一五
  • 第八回講義 国民ノ組織 三二一
  • 第九回講義 国民ノ義務 三二八
  • 第十回講義 国民ノ権利既チ外形上ノ自由 三三二
  • 第十一回講義 国民ノ権利既チ内部ノ自由 三三九
  • 第十二回講義 国民ノ会社集合 三四五
  • 第十三回講義 財産ニ関スル権利 三五〇
  • 第十四回講義 人民ノ階級 三五五
  • 普漏西王兼日耳曼皇帝陛下ノ宮内官制 三九八
  • 欧羅巴家門法歴史上ノ沿革及其法制ノ系統第一 四〇五
  • 〔第一〕 人民移居時ニ当テ始テ立チシ事 四〇五
  • 〔第二〕 封建時代 四〇六
  • 〔第三〕 君主専裁制 四一二
  • 〔第四〕 民主々義ノ立君制正統資格 四一八
  • 欧羅巴家門法歴史上ノ沿革及其法制ノ系統第二 四二三
  • 権利ノ組織 四二三
  • (天) 帝室ノ典章及邦国ノ憲法 四二三
  • (地) 家典及財産 四四八
  • 日本憲法ヲ創設スルニ関スル意見書一般ノ見解 ヨハン、リツテル、フオン、クルメツキ 四六四
  • 上編 規模 四六六
  • 下編 国会ノ権限及ビ原法ノ内容一般ノ見解 四七九
  • 憲法ト同時ニ発布スベキ法律(原法) 四八四
  • 独逸帝室財産一班 四八六
  • 一千七百八十六年ヨリ一千八百七年ノ間ニ至ル(「フレデリツク、ジ、グレート」ノ卒去後) 五〇九

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