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資料種別 図書

昭和二十年の支那派遣軍 2 (終戦まで)

防衛庁防衛研修所戦史室 編

詳細情報

タイトル 昭和二十年の支那派遣軍
著者 防衛庁防衛研修所戦史室 編
著者標目 防衛庁防衛研修所戦史室
シリーズ名 戦史叢書
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社朝雲新聞社
出版年 1973
大きさ、容量等 593p 図・地図9枚 (袋入) ; 22cm
価格 3200円 (税込)
JP番号 73018752
巻次 2 (終戦まで)
出版年月日等 1973
件名(キーワード) 太平洋戦争 (1941-1945)--陸戦
NDLC GB544
NDC 393.2
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 昭和二十年の支那派遣軍
  • 目次
  • まえがき・凡例
  • 第一章 支那派遣軍の戦争寄与方策 一
  • 一 大本営の新作戦方針の策定 一
  • 二 支那派遣軍の基本任務の更改 三
  • 宮崎第一部長の大命伝達 (4)
  • 支那派遣軍の軍司令官会同 (7)
  • 三 兵備の実施及び発令 一三
  • 第四十三軍司令部の新設と戦闘序列の発令 (13)
  • 第百二十九、第百三十、第百六十一師団及び独立警備隊等の臨時編成 (15)
  • 四 航空作戦指導 二〇
  • 飛行師団司令部の新設、第五航空軍戦闘序列の発令 (20)
  • 第十三飛行師団の新設 (21)
  • 第十三飛行師団長の作戦指導 (26)
  • 第五航空通信団の編成 (30)
  • 特攻隊の来支と錬成 (32)
  • 南西諸島方面作戦参加 (33)
  • 対米作戦準備 (37)
  • 特攻部隊の編成と訓練開始 (40)
  • 五 南支那方面作戦指導の変更 四一
  • 新作戦指導案の策定 (41)
  • 新作戦指導決定 (42)
  • 海軍との協定 (43)
  • 六 西浦第一課高級参謀の上京、連絡 四三
  • 七 湘桂沿線の兵力撤収 四六
  • 八 中支那沿岸方面作戦準備の指導 四七
  • 中、北支方面よりの兵力転用計画の変更 (47)
  • 満鮮方面への兵力転用 (48)
  • 満鮮方面への兵力転用に伴う指導 (49)
  • 北支那方面よりの兵力転用に関する計画変更 (49)
  • 上海周辺の作戦指導 (50)
  • 九 第六方面軍(第十一軍)砲兵力の減少と転属諸隊行動の概要 五一
  • 第二章 〓江作戦ー準備 五三
  • 一 作戦準備 五三
  • 〓江作戦命令受領前における第二十軍の西面作戦準備 (53)
  • 昭和二十年一月における状況 (55)
  • 第百十六師団の状況 (57)
  • 第四十七師団の状況 (62)
  • 第六十四師団の状況 (66)
  • 第六十八師団の状況 (68)
  • 第一、第二野戦補充隊の状況 (70)
  • 二 支那派遣軍、第六方面軍の西面作戦研究及び指導 七〇
  • 二月中旬ころまでの第六方面軍の西面作戦研究 (70)
  • 二月上旬における敵情及び敵情判断 (71)
  • 四川作戦の研究 (74)
  • 〓江作戦の研究 (75)
  • 二月十五日、支那派遣軍に対する報告 (78)
  • 二月二十二日ー二十五日、支那派遣軍参謀の兵棋演習 (81)
  • 支那派遣軍と第六方面軍の連絡 (83)
  • 西面作戦に関する支那派遣軍の研究 (85)
  • 第六方面軍における兵棋演習 (86)
  • 三 第二十軍の作戦準備 八八
  • 第二十軍第一次兵団長会同 (88)
  • 会同前における研究及び準備 (88)
  • 兵団長会同 (90)
  • 〓江作戦計画の策定及び作戦準備 (93)
  • 計画策定までの経韓 (93)
  • 木佐木支隊の編成 (93)
  • 関根支隊の編成 (94)
  • 作戦計画の報告 (95)
  • 兵要地誌と敵情判断 (95)
  • 第二十軍作戦計画(大要) (97)
  • 第二十軍作戦会議 (102)
  • 独立混成旅団、警備隊等の臨時編成(編制改正) (103)
  • 第百十六師団の作戦準備 (105)
  • 作戦計画の立案 (105)
  • 聯、大隊長会同 (108)
  • 兵力の移動、集結 (109)
  • 教育訓練 (110)
  • 改編、部隊の素質及び士気 (111)
  • 情報活動 (112)
  • 重広支隊の作戦準備 (114)
  • 作戦計画 (114)
  • 作戦準備 (116)
  • 関根支隊の作戦準備 (117)
  • 作戦計画 (117)
  • 零陵における作戦会同 (120)
  • 各隊の作戦準備 (120)
  • 第四十七師団の状況 (121)
  • 兵団長会同 (121)
  • 部隊の輸送、移動状況 (121)
  • 第六十四師団の状況 (123)
  • 第六十八師団等の状況 (123)
  • 独立混成第八十一、第八十二旅団の状況 (125)
  • 四 作戦開始前の状況(三月末ー四・一五) 三六
  • 総司令官の漢口、衡陽方面視察ー〓江作戦開始の決定 (126)
  • 第二十軍第二次兵団長会議 (129)
  • 重広支隊の行動経過 (129)
  • 第百十六師団の状況 (133)
  • 師団命令の下達 (133)
  • 歩兵第百九聯隊(滝寺支隊)の行動 (134)
  • 飯島挺進隊の行動(136)
  • 中央縦隊の状況 (137)
  • 左縦隊の状況 (137)
  • 左側支隊の状況 (138)
  • 関根支隊の状況 (138)
  • 第六十四師団の状況 (139)
  • 第四十七師団の状況 (140)
  • 第六十八師団の状況 (141)
  • 情勢の変化に伴う参謀本部の大陸全般作戦指導大綱の検討 (142)
  • 支那派遣軍の全般指導方針の再検討と三江作戦の考え方 (144)
  • 全般作戦指導方針の再検討 (144)
  • 〓江作戦の考え方 (145)
  • 第三章 〓江作戦ー進攻 一四九
  • 前段の部
  • 一 第百十六師団の作戦指導及び作戦経過 一四九
  • 経過の概要 (149)
  • 四月十六日ー十八日の状況 (151)
  • 右縦隊の戦闘 (151)
  • 飯島挺進隊の行動 (153)
  • 中央縦隊の状況 (154)
  • 左縦隊及び左側支隊方面の状況 (155)
  • 四月十九日ー二十三日の状況 (156)
  • 師団長の作戦指導 (156)
  • 右縦隊方面の戦闘 (187)
  • 中央縦隊方面の状況 (161)
  • 左縦隊方面の状況 (162)
  • 四月二十四日ー二十七日の状況 (165)
  • 師団長の作戦指導 (165)
  • 歩兵第百九聯隊の戦闘 (166)
  • 中央縦隊方面の状況 (170)
  • 歩兵第百二十聯隊の戦闘 (173)
  • 四月二十七日ー二十九日の状況 (174)
  • 師団長の作戦指導 (174)
  • 歩兵第百九聯隊の戦闘 (176)
  • 中央縦隊方面の状況 (180)
  • 歩兵第百二十聯隊の戦闘 (181)
  • 二 重広支隊の作戦経過 一八二
  • 前進部署 (182)
  • 第三大隊の戦闘 (183)
  • 支隊主力の前進 (184)
  • 第二大隊の戦闘 (184)
  • 徐家橋、桃林の戦闘 (185)
  • 四月末までの状況 (186)
  • 三 関根支隊の作戦経過 一九〇
  • 新寧の占領及び集結 (190)
  • 武陽及び武岡への突進 (192)
  • 新たな突進の部署 (192)
  • 武陽付近に対する突進 (193)
  • 武岡に向かう前進 (195)
  • 歩兵第二百十七聯隊の瓦屋塘に向かう突進 (196)
  • 四月二十七日の戦闘 (196)
  • 四月二十八日の戦闘 (196)
  • 四月二十九日の戦闘 (196)
  • 四月三十日の状況 (197)
  • 支隊全般の状況 (198)
  • 四 第六十四、第四十七師団、その他各隊の状況 一九八
  • 第六十四師団の状況 (198)
  • 第四十七師団の状況 (199)
  • 第二独立警備隊の状況 (201)
  • 独立混成第八十六旅団の状況 (202)
  • 独立混成第八十七旅団の状況 (203)
  • 独立輸送警備大隊の状況 (204)
  • 五 第二十軍の作戦指導 二〇五
  • 軍の前進開始 (205)
  • 雪峯山系以東における包囲の指導 (205)
  • 包囲構想の変更 (207)
  • 〓江以東における包囲作戦の努力 (208)
  • 後段の部
  • 一 第百十六師団長の作戦指導及び作戦経過(四・二九ー五・四) 二一〇
  • 師団長の作戦指導 (210)
  • 四月二十九日ー三十日における指導 (210)
  • 五月一日ー四日における指導 (212)
  • 歩兵第百九聯隊の圭洞付近における戦闘 (215)
  • 四月三十日の状況 (215)
  • 五月一日の状況 (216)
  • 五月二日の状況 (218)
  • 五月三日の状況 (219)
  • 五月四日の状況 (220)
  • 歩兵第百三十三聯隊の月漢西方における戦闘 (221)
  • 歩兵第百二十聯隊の月漢、上渣坪付近における戦闘 (222)
  • 月渓付近の戦闘 (222)
  • 上渣坪付近の戦闘 (223)
  • 参考 第百十六師団の進攻間における諜報工作 (224)
  • 二 重広支隊の作戦経過 二二五
  • 防禦態勢転移の部署 (225)
  • 配備変更 (227)
  • 洋渓付近防禦戦闘の状況 (228)
  • 三 第四十七師団の状況 二二九
  • 四 関根支隊の作戦経過 二三〇
  • 関根支隊の新たな突進部署 (230)
  • 木佐木支隊の戦闘 (232)
  • 五月一日の状況 (232)
  • 五月二日の状況 (232)
  • 五月三日の状況 (233)
  • 五月四日の状況 (233)
  • 関根支隊全般の状況 (234)
  • 第四章 〓江作戦ー後退 二三七
  • 一 作戦中止の指導 二三七
  • 四月末ころにおける支那派遣軍及び第六方面軍の指導 (237)
  • 戦況に応ずる最初の反応 (237)
  • 第六方面軍の緊急処置 (238)
  • 派遣軍総参謀長等の現地視察 (239)
  • 第六方面軍参謀長の交代 (240)
  • 第二十軍に対する増援部隊の急派 (241)
  • 第二十軍の反転、態勢整理の決心 (243)
  • 態勢整理の決心と意見具申 (243)
  • 意見具申に対する回答 (247)
  • 態勢整理に関する命令の下達 (247)
  • 〓江作戦中止命令の下達 (249)
  • 総参謀長の第六方面軍司令部訪問 (249)
  • 〓江作戦中止の決定と命令の下達 (250)
  • 第六方面軍の作戦指導 (251)
  • 第三十四師団の作戦参加 (251)
  • 第十一軍の反転時期繰り上げ (251)
  • 二 第二十軍の反転作戦指導 二五二
  • 状況の変化に応ずる反転行動の指導 (252)
  • 関根支隊の反転行動に対する指導 (252)
  • 重慶軍主力総反攻の判断 (253)
  • 第百十六師団の状況 (254)
  • 第四十七師団及び重広支隊の任務 (255)
  • 実慶付近の防衛強化の措置 (256)
  • 作戦中止命令の受領 (257)
  • 関根支隊の後退指導と第三十四師団の作戦参加 (258)
  • 関根支隊の後退指導 (259)
  • 第三十四師団の作戦参加 (259)
  • 第百十六師団に対する反転指導 (259)
  • 第四十七師団及び重広支隊に対する指導 (260)
  • 三 第百十六師団の反転作戦指導及び経過 二六一
  • 反転のための師団の部署 (261)
  • 反転計画 (261)
  • 反転命令の下達 (263)
  • 五月七日に知得した敵情 (264)
  • 離脱、反転作戦の経過 (265)
  • 五月七日ー十一日の状況 (265)
  • 師団の一部をもってする歩兵第百九聯隊の救援 (267)
  • 師団主力による歩兵第百九聯隊救援の部署 (268)
  • 五月十四日の状況 (269)
  • 五月十五日の状況 (270)
  • 五月十六日の状況 (271)
  • 参考 離脱、反転時における第百十六師団歩兵部隊の細部行動 (271)
  • 滝寺部隊(歩兵第百九聯隊)の状況 (271)
  • 児玉部隊(歩兵第二十聯隊)の状況 (282)
  • 加川部隊(歩兵第百三十三聯隊)の状況 (286)
  • 四 関根支隊の離脱、反転作戦経過 二八九
  • 関根支隊行動経過の概要 (289)
  • 支隊の離脱、反転 (293)
  • 支隊司令部の状況 (293)
  • 歩兵第二百十七聯隊の状況 (293)
  • 独立歩兵第百十五大隊の状況 (296)
  • 独立歩兵第百十七大隊の状況 (301)
  • 関家橋から桃花坪への後退 (302)
  • 関家構付近の戦闘 (302)
  • 桃花坪付近への脱出 (303)
  • 五 重広支隊の反転作戦経過 三〇四
  • 支隊の反転部署 (304)
  • 離脱及び敵包囲の突破 (305)
  • 敵中突破、反転の状況 (306)
  • 六 第四十七師団の参戦及び作戦経過 三〇八
  • 新任務の受領と作戦構想 (308)
  • 五月十五日までの作戦経過 (312)
  • 師団主力の渡河 (312)
  • 牛欄砦、鳳形山、劉家山付近の戦闘 (312)
  • 寒毛嶺より石脚に向かう迂回 (313)
  • 重広支隊の復帰 (313)
  • 七 第六十四師団、その他各隊の状況 三一四
  • 第六十四師団の状況 (314)
  • 第六十八師団の状況 (314)
  • 独立混成第八十一旅団の状況 (315)
  • 第三十四師団の状況 (315)
  • 第十一軍の状況 (316)
  • 八 第二十軍の後退作戦指導 三一七
  • 五月十六日の敵情判断 (317)
  • 第百十六師団の和尚橋集結に対する指導 (318)
  • 第百十六師団の和尚橋に向かう反転 (318)
  • 関根支隊み芙蓉山攻撃 (319)
  • 第四十七師団の泥塘山攻撃 (319)
  • 第百十六師団の山渓、灘頭付近反転の指導 (319)
  • 五月二十三、二十四日における敵情判断 (321)
  • 浜江東岸地区への反転部署 (322)
  • 九 第百十六師団の費慶に向かう後退作戦経過 三二三
  • 和尚橋付近に向かう反転 (323)
  • 反転準備命令 (323)
  • 突破の部署及び集結状況 (324)
  • 破塘付近の戦闘 (326)
  • 和尚橋に向かう突破 (327)
  • 和尚橋付近における態勢整理 (330)
  • 山渓、灘頭付近における防禦 (332)
  • 反転及び陣地占領 (332)
  • 防禦配備の変更及び一部の戦闘 (334)
  • 賓慶東南地区への後退 (336)
  • 十 第四十七師団の作戦経過 三三八
  • 五月十五日ー二十二日の経過 (338)
  • 泥塘山の戦闘 (338)
  • 後退計画 (340)
  • 五月二十二日夜ー六月四日の経過 (341)
  • 二十二日ー二十四日の状況 (341)
  • 二十五日ー三十一日の状況 (342)
  • 浜江の渡河 (343)
  • 十一 関根支隊、その他各隊の状況 三四三
  • 関根支隊の芙蓉山攻撃 (343)
  • 第三十四師団の状況 (345)
  • 第六十四師団の状況 (346)
  • 独立混成第八十六旅団の状況 (347)
  • 独立混成第八十七旅団の状況 (347)
  • 第十一軍の状況 (347)
  • 十二 わが後方、とくに兵姑状況 三四八
  • 第六方面軍の兵站状況 (348)
  • 一月における後方状況 (348)
  • 二月における後方状況 (350)
  • 三月における後方状況 (351)
  • 四月における後方状況 (352)
  • 五月における後方状況 (353)
  • 六月における後方状況 (354)
  • 第二十軍兵站支援の概要 (354)
  • 兵站支援計画の大要 (354)
  • 交通の状況 (354)
  • 参加兵站部隊等の状況 (355)
  • 補給の状況 (356)
  • 衛生の状況 (356)
  • 軍政 (358)
  • 経緯 (358)
  • 使命 (359)
  • 軍政部(湖南復興部)の組織 (359)
  • 湖南復興計画 (360)
  • 各施策実施状 (361)
  • 十三 重慶軍側「湘西会戦」史 三六四
  • 総説 (364)
  • 会戦開始時の一般状況 (364)
  • 守勢時期 (366)
  • 攻勢転移及び追撃時期 (369)
  • 航空作戦(373)
  • 第五章 老河口作戦の敢闘 三七九
  • 一 四月上、中旬歩兵第百三十九聯隊の追撃と丁河店付近陣地占領 三八一
  • 歩兵第四三十九聯隊予峡公路の追撃 (381)
  • 丁河店付近陣地占領 (383)
  • 半川陣地の撤収 (385)
  • 覇王砦の攻略 (385)
  • 山井眼奪回の不成功 (388)
  • 丁河店陣地の確保 (390)
  • 二 歩兵第百六十三戦隊の転用と師団の突進作戦計画 三九一
  • 歩兵第百六十三聯隊の転用と準備 (391)
  • 軍司令官、ニコ大隊を増加 (393)
  • 歩兵第百六十三聯隊転進、不期会敵 (394)
  • 師団長、突進作戦を計画 (柵)
  • 三 第百十師団の突進作戦 三九九
  • 歩兵第百三十九聯隊方面の初期の状況 (399)
  • 歩兵第百六十三聯隊方面の初期の状況 (403)
  • 公路方面の状況 (407)
  • 歩兵第百三十九聯隊方面 五月中旬までの状況 (409)
  • 歩兵第百六十三聯隊方面 五月中旬までの状況 (411)
  • 五月中旬、山井眼高地の攻略 (415)
  • 第百十師団の指導 (419)
  • 五月中、下旬第百十師団の状況 (421)
  • 四 警備兵団の新設と情勢に伴う兵団の異動 四二三
  • 軍の地域内の三コ警備隊の新設 (423)
  • 警備隊の新設、情勢変化に伴う兵団の異動 (424)
  • 五 六ー七月、西峡口西方の状況 四二六
  • 第六章 沖縄来攻後の作戦計画 四三三
  • 一 四月の情勢変化に伴う大陸作戦 四三三
  • 大本営の研究と指導 (433)
  • 支那派遣軍の全般作戦の再検討 (435)
  • 二 支那派遣軍新作戦計画の策定 四三六
  • 大連会談 (436)
  • 新作戦計画の策定及び命令 (437)
  • 第四十三軍地域の対米作戦準備 (457)
  • 第七章 第十一軍の転進 四六一
  • 一 都安作戦 四六一
  • 広東、広西省の五コ師団を撤収する派遣軍命令と当時の状況 (461)
  • 都安作戦構想の胚胎 (463)
  • 歩兵第六十五聯隊の河池付近陣地占領 (465)
  • 十九年末、河池方面への来襲 (469)
  • 二十年一ー二月、河池方面の状況 (475)
  • 都安作戦計画の策定 (478)
  • 兵棋研究 (478)
  • 都安作戦計画 (480)
  • 都安作戦の準備及び実施 (481)
  • 二 反転作戦開始 四八七
  • 反転作戦計画と都安作戦の並進 (487)
  • 反転問題の現実化と都安作戦の変貌 (487)
  • 反転作戦計画 (488)
  • 転進開始ー服部支隊の編成 (491)
  • 三 河池ー南寧線から宜山ー遷江線への撤収 四九五
  • 河地ー宜山後衛戦 (495)
  • 南寧ー遷江後衛戦 (498)
  • 四 宜山ー遷江線から柳城ー柳州線への撤収 五〇一
  • 服部支隊の宜山ー柳城後衛戦 (501)
  • 松山(歩六)聯隊の遷江ー柳州後衛戦 (507)
  • 遷江反転反撃戦 (507)
  • 柳州西南隘路の死闘 (510)
  • 五 五月下旬ー六月中旬、湘桂、〓漢の七コ師団の転用計画 五一五
  • 新たに三コ師団を転属する大命と当時までの状況 (515)
  • 七コ師団の転進計画 (520)
  • 六 五旗嶺の会戦(戦闘) 五二二
  • 撤収作戦の拡大と六月中旬の状況 (522)
  • 五旗嶺の戦闘 (526)
  • 当時の全般状況 (526)
  • 服部支隊の柳城ー桂林ー師団復帰 (527)
  • 五旗嶺の戦闘 (530)
  • 七 全県の反撃戦 五三五
  • 桂林から全県への後退 (535)
  • 反撃計画 (536)
  • 誘致痛打 (536)
  • 第八章 終戦時期における支那派遣軍 五三九
  • 一 ソ連の参戦、終戦 五三九
  • 八月上旬の兵棋と当時までの状況 (539)
  • 原子爆弾報、続いてソ連参戦の報 (540)
  • 関東軍への兵力転用 (542)
  • 終戦の御放送と停戦の大命 (544)
  • 武力行使停止の大命と現実の困難 (549)
  • 国共相剋などをめぐる問題 (550)
  • 蒙彊方面対ソ蒙軍終戦指導 (551)
  • 満支国境方面対ソ共軍終戦指導 (555)
  • 二 総司令官の降伏文書調印 五五六
  • 八月中旬ー九月上旬の変化 (556)
  • 支那派遣軍復員の方針と治安の不良 (557)
  • 対重慶折衝と降伏文書調印 (559)
  • 三 降伏文書調印後の支那派遣軍 五六六
  • 派遣軍全般 (566)
  • 各地区 (569)
  • 包緩地区 (569)
  • 中津保地区 (570)
  • 山東地区 (570)
  • 山西地区 (571)
  • 河南地区 (571)
  • 徐海安徽地区 (573)
  • 京〓地区 (573)
  • 南濤地区 (549)
  • 武漢地区 (580)
  • 長衡地区 (581)
  • 潮汕地区 (581)
  • 広州、雷州地区 (581)
  • 総撤収 (583)
  • むすび 五八五
  • 注 五八七
  • 付録 主要部隊符(記)号一覧表 五九二
  • 参考「捷号陸軍〈2〉ルソン決戦」正誤表 巻末

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