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資料種別 図書

国史論集 : 小葉田淳教授退官記念

小葉田, 淳, 1905-2001

詳細情報

タイトル 国史論集 : 小葉田淳教授退官記念
著者標目 小葉田, 淳, 1905-2001
出版地(国名コード) JP
出版地京都
出版社小葉田淳教授退官記念事業会
出版年 1970
大きさ、容量等 1142, 15p 肖像 ; 23cm
JP番号 73013207
部分タイトル 十六、十七世紀における極東の銀の流通(小葉田淳) 本邦史前の[ケツ]状耳飾に就いて(梅原末治) 任那諸国の地理的条件(井上秀雄) 百済の役と民衆(八木充) いわゆる、中大兄献上の「入部」について(門脇禎二) 難波-大和古道略考(岸俊男) 神話における高木神(上田正昭) 神武紀の史料的性格(横田健一) 聖武天皇の遷都-陰陽道との関係(大畑正一) 国の等級についてー『続日本紀』宝亀六年三月乙未条をめぐって(野田嶺志) 和泉地方の氏族分布に関する予備的考察(吉田晶) 最澄と空海の往復書簡について(秋宗康子) 俘囚の兵士(井上満郎) 古代における山中地獄の思想(高瀬重雄) 近江国愛智郡司依智秦公氏について(平岡定海) 九世紀における郡司制展開の意義-覚え書として(佐藤宗諄) 延喜の奴婢解放令(阿部猛) 官省符と基準国図-延喜荘園整理令の一側面(丸山幸彦) 高陽院十斎講について(桜井徳太郎)
部分タイトル 庶民的法華講会についてー平安時代法華仏教史の一齣(高木豊) 藤原隆信について(石田善人) 日宋交渉の歴史的意義(三浦圭一) 板碑における供養について(鶴岡静夫) 九州の小地頭制とその所領-地頭(職)と御家人の区別に関連して(工藤敬一) 中世水田の経営形態-作半を中心として(泉谷康夫) 東大寺大仏殿常灯料田畠記録をめぐって(熱田公) 播磨国矢野庄の条里について(上島有) 卜部兼方自筆本日本書紀神代巻について(赤松俊秀) 長慶天皇についての研究(佐藤利夫) 石見国益田郷の構造について(国守進) 北畠満雅の蜂起と多気(松山宏) 赤穴氏についてー惣領佐波氏との関係を中心に(藤岡大拙) 建武以来追加の成立(上横手雅敬) 徳政一揆の背景-天文十五年を中心として(脇田晴子) 戦国大名領下の荘園所領-遠江国浜名神戸大福寺(大山喬平) 畿内村落と国人層-和泉国を中心に(田端泰子)
部分タイトル 能登中居の鋳物師について(和歌森太郎) 織田政権下の惣について(脇田修) 織豊期の畿内代官-御牧勘兵衛を中心に(朝尾直弘) 大閤検地帳よりみた新田開発農民-摂津国東天川村検地帳の検討(松尾寿) 石高決定に関する一考察(宮川満) 慶長初年の江戸大名邸地(水江漣子) 羽州村山地方における近世初頭の検地について(伊豆田忠悦) 島原・天草の乱についてー通説の修正二、三(林屋辰三郎) 土佐藩における軍役にかわる材木献上について(石躍胤央) 改作仕法と農業生産(高沢裕一) 民間寺伝における中興開山(竹田聴洲) 郷士の成立とその展開-三・遠・信国境地帯における(若林淳之) 肥後藩における郷士制度(原口宗久) 徂徠の四書注解と朱子学批判(今中寛司) 江戸幕府の「飛騨一国御林山」について(日置弥三郎) いわゆる加賀騒動の史的背景-享保・寛保期における加賀藩の財政政策(若林喜三郎) 他
出版年月日等 1970
件名(キーワード) 日本--歴史
NDLC GB71
NDC 210.04
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

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