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資料種別 図書

名古屋大学日本史論集

名古屋大学文学部国史研究室 編

詳細情報

タイトル 名古屋大学日本史論集
著者 名古屋大学文学部国史研究室 編
著者標目 名古屋大学文学部
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社吉川弘文館
出版年 1975
大きさ、容量等 2冊 ; 22cm
価格 各5500円 (税込)
JP番号 73012002
部分タイトル 上巻 銅鐸に現れた宗教思想(重松明久) 面積計算法と方格地割(水野柳太郎) 古代志摩国とその条理(弥永貞三) 編戸と奴婢-八世紀初葉における奴隷所有の発展段階(神野清一) 八世紀における画師の労働編成についてー天平宝字二年、大仏殿廂絵作画作業の場合(上村順造) 実忠伝考(佐久間竜) 弘仁十四年二月二十一日官奏の性格-公営田制再検討のための史料批判覚書(福岡猛志) 民部省勘会と勘解由使勘判(梅村喬) 九・十世紀の蔵人所に関する一考察-内廷経済の中枢としての側面を中心に(玉井力) 元旦四方拝の成立(所功) 中世初期における鋳物師の存在形態-平安末・鎌倉前期の燈炉供御人を中心に(網野善彦) 南北朝・室町期の過所発給についてー室町幕府職制史の基礎的考察(小林保夫) 室町軍記における歴史叙述-『応仁記』の前田家本と類従本の比較から(桜井好朗) 「卅日番衆」考(金竜静)
部分タイトル 下巻 日本花押史の一節-十六世紀の武家の花押(佐藤進一) 勝幡系織田氏と津島衆-織田政権の性格をさぐるために(小島広次) 蓬左文庫の『朝鮮征伐記』古写本について(中村栄孝) 人掃令をめぐって(三鬼清一郎) 江戸幕府若年寄就任者の数量的分析(美和信夫) 近世初期美濃国旗本領における農民闘争-元和九年岡田将監への高木領農民の出訴をめぐって(西田真樹) 綱吉政権の鉄砲改めと村落(塚本学) 『太平策』の著者について(尾藤正英) 亀山藩校明倫館とその古文書-特に掲[ビ]算法についての一考察(原田好雄) 江戸時代の僧侶の公生活-美濃房島上善明寺春道(細川道夫) 幕末期の尾張海運(村瀬正章) 大君外交体制の論理-明治前期外交史論序説(藤村道生) 「琉球処分」研究の整理と展望(山崎万里) 明治二十一年本『高勾麗古碑考』の成立(佐伯有清) 大正期の公共図書館(埜上衛)
出版年月日等 1975
件名(キーワード) 日本--歴史
NDLC GB71
NDC 210.04
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

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