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資料種別 図書

意識のなかの日本 : シンポジウム

日高六郎 編

詳細情報

タイトル 意識のなかの日本 : シンポジウム
著者 日高六郎 編
著者標目 日高, 六郎, 1917-
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社朝日新聞社
出版年 1972
大きさ、容量等 286p ; 19cm
注記 1971年度の国民文化会議によるシンポジウムの内容の1部を収録したもの
価格 580円 (税込)
JP番号 73009325
部分タイトル 人間・共同体・国家-意識の内と外と<問題提起> 「意識のそとの日本」を問う(見田宗介) 目を低くして身のまわりの荒廃をみよ(なだいなだ) この虐げられた魂はどこへいくのか(石牟礼道子) 討論(司会:大江志乃夫) ナショナリズムと天皇制-その歴史と論理<問題提起> 精神構造としての天皇制(鹿野政直) 歴史をまげる文化財保存政策(甘粕健) 討論(司会:大江志乃夫) 高度経済成長と大国主義-企業主義と国益主義<問題提起> 輸出至上主義経済の破綻(今川瑛一) 高度成長と日本人の意識(大内秀明) 先進国を挑発し後進国を抑圧する(川田侃) 討論(司会:日高六郎) アジアと日本-欠落をうめるものはなにか<問題提起> 「アジアと日本」その事実と認識(田中宏) 日本の,また世界・アジア構想の根源的な変革を(比屋根照夫) 啓蒙される対象ではなく考える主体として(梶村秀樹) 近代日本人のアジア観(山田昭次) 討論(司会:日高六郎)
出版年月日等 1972
件名(キーワード) 日本人
件名(キーワード) 日本--社会
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NDLC GB61
NDC 302.1
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

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