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資料種別 図書

満洲方面陸軍航空作戦

防衛庁防衛研修所戦史室 編

詳細情報

タイトル 満洲方面陸軍航空作戦
著者 防衛庁防衛研修所戦史室 編
著者標目 防衛庁防衛研修所戦史室
シリーズ名 戦史叢書
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社朝雲新聞社
出版年 1972
大きさ、容量等 646p 図 ; 22cm
注記 付 (袋入り) : 図4枚 地図7枚
価格 2900円 (税込)
JP番号 73007742
出版年月日等 1972
件名(キーワード) 満州事変 (1931-1932)
件名(キーワード) 太平洋戦争 (1941-1945)--空戦
NDLC GB511
NDC 393.2
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 満洲方面陸軍航空作戦
  • 目次
  • まえがき・凡例
  • 第一編満洲事変における陸軍航空部隊の活動ー陸軍航空部隊の満洲への進出ー 一
  • 第一章 満洲事変前の満洲事情と陸軍航空(昭和六年九月ころまで) 二
  • 一 満洲をめぐる日、ソ、支の抗争 二
  • 満洲に対する日本勢力の進出 (2)
  • 事変直前の日、支の軍事状況 (4)
  • 二 満洲の地勢に関する航空的観察 八
  • 地勢の概観 (8)
  • 気象の特性 (9)
  • 三、陸軍航空軍備の概要 一〇
  • 編制及び部隊用法 (10)
  • 装備と技術 (12)
  • 第二章 事変初期の飛行隊の戦闘(昭和六年九月ー十一月) 一六
  • 一 飛行部隊の満洲集中とその緒戦 一六
  • 第一次出動部隊の奉天集中 (16)
  • 集中直後の両飛行中隊の戦闘 (19)
  • 二 錦州爆撃 二二
  • 曲折を経た爆撃決意 (22)
  • 爆撃の実施とその影響 (24)
  • 第三章 主要敵兵団撃破期の関東軍飛行隊の戦闘(昭和六年十一月ー同七年八月) 二八
  • 一 関東軍飛行隊編成の概要 二八
  • 兵力増派に至る経緯 (28)
  • 関東軍飛行隊の満洲進出 (30)
  • 二 主要な地上作戦に対する
  • 軍飛行隊の協力 三三
  • 大興及び斉斉恰爾付近の戦闘 (33)
  • 錦州攻撃における軍飛行隊の戦闘 (38)
  • 恰爾浜付近の戦闘 (42)
  • 三 主要な兵匪団の討伐に対する軍飛行隊の協力 四六
  • 南満洲及び間島地方の討伐 (46)
  • 松花江及び東支東線方面の討伐 (47)
  • 北満における討伐 (49)
  • 四 作戦間の戦訓による改善の状況 五一
  • 飛行部隊用法の問題 (5)
  • 後方業務充実の問題 (53)
  • 航空に関する認識の向上 (54)
  • 第四章 事変後期の関東軍飛行隊の戦闘(昭和七年六月ー同八年八月) 五七
  • 一 関東軍飛行隊の増強 五七
  • 兵力増派に至る経緯 (57)
  • 軍飛行隊の改編 (58)
  • 二 主要な匪賊討伐作戦に対する協力 六〇
  • 関東軍司令官の更迭と作戦方針の変更 (60)
  • 南満方面の匪賊掃蕩作戦 (62)
  • ホロンバイル方面の掃蕩作戦 (63)
  • 吉林省東境方面の掃蕩作戦 (68)
  • 三 熱河経略戦における関東軍飛行隊の戦闘 六九
  • 熱河省内掃蕩作戦 (69)
  • 長城付近の戦闘 (75)
  • 長城線以南の戦闘 (77)
  • 事変間の航空作戦の観察 (78)
  • 第二編対ソ航空戦備の充実(昭和八ー十四年) 八一
  • 第一章 航空撃滅戦用法の発端(昭和八ー九年) 八二
  • 一 満洲方面日ソ航空戦備の懸隔 八二
  • 極東ソ空軍の充実 (82)
  • 対ソ航空兵力の増強 (84)
  • 二 対ソ作戦方針の転換と飛行部隊の錬成 八七
  • 航空撃滅戦思想の芽生え (87)
  • 各分科飛行隊の訓練状況 (88)
  • 三 航空作戦基盤建設着手 九一
  • 飛行場の設定 (91)
  • 特殊会社の航空戦備協力 (92)
  • 第二章 航空撃滅戦用法の採用(昭和十ー十一年) 九四
  • 一 極東ソ空軍の急速増大とその重圧 九四
  • 極東ソ空軍増強の状況 (94)
  • 中央の対ソ航空兵力拡充措置 (97)
  • 関東軍飛行集団の編成 (99)
  • 二 開戦劈頭の航空撃滅戦計画の確立 一〇〇
  • 昭和十一年度作戦計画 (100)
  • 航空撃滅戦計画に対応する訓練 (102)
  • 航空撃滅戦計画に対応する航空兵器の開発 (106)
  • 三 航空作戦基盤の整備 一〇八
  • 飛行場の設定 (108)
  • 後方支援業務の進歩 (110)
  • 航空路及び気象業務の状況 (113)
  • 第三章 航空撃滅戦用法の徹底(昭和十二ー十四年) 一一七
  • 一 満鮮航空軍備の充実 一一七
  • 長期航空軍備計画の設定 (117)
  • 満鮮航空兵力の増加と空地分離 (120)
  • 満鮮飛行部隊の機種改変 (127)
  • 二 極東方面、日ソ航空戦備の対比 一二九
  • ソ空軍の進歩 (129)
  • 昭和十三年末ころの極東ソ空軍の状況 (131)
  • 彼我航空戦力の対比 (134)
  • 三 制空権獲得徹底の航空用兵計画策定と戦法の錬成 一三七
  • 昭和十二年度の関東軍飛行集団作戦計画 (137)
  • 昭和十三、十四年度の第二飛行集団
  • 作戦計画 (140)
  • 航空撃滅戦の訓練に対する諸問題 (143)
  • 各分科飛行隊の訓練 (144)
  • 四 航空作戦基盤の充実強化 一四六
  • 飛行場の整備と燃弾の集積 (146)
  • 後方業務担任部隊の充実 (150)
  • 満洲における試験、研究 (153)
  • 航空通信網の整備 (154)
  • 日満航空路の状況 (155)
  • 五 支那事変勃発に伴う北支方面航空支援 一五六
  • 事変の発生と関東軍司令官の処置 (156)
  • 第二飛行集団主力の察恰爾方面出動  (160)
  • 事変の長期化と派遣飛行部隊の変動 (161)
  • 第三編ノモンハン航空作戦(昭和十三ー十四年)ー陸軍航空最初の本格的決戦ー 一六三
  • 第一章 第一次事件の第二飛行集団一部の戦闘(昭和十四年六月中旬まで)ー国境付近地上戦闘への直接協力ー 一六四
  • 一 国境紛争の概況 一六四
  • 国境紛争の様相の変化 (164)
  • ソ連機越境の概況 (165)
  • 日本の対応措置 (168)
  • 二 国境紛争における飛行部隊の行動 一七一
  • タウラン事件 (171)
  • 乾〓子島事件 (174)
  • 張鼓峰事件 (177)
  • 国境紛争における日ソ航空用法の対比 (186)
  • 三 ノモンハン事件の発端、飛行第十、飛行第二十四戦隊の東支隊協力 一八七
  • 国境紛争処理要綱の決定 (187)
  • 臨時飛行隊の編成派遣 (190)
  • 臨時飛行隊の戦闘 (192)
  • 四 第十二飛行団等の山県支隊直接協力 一九四
  • 飛行第二十四戦隊の緒戦 (194)
  • 山県支隊と第十二飛行団の戦場進出 (196)
  • 本格的空中戦の展開 (198)
  • 山県支隊の苦戦と爆撃戦力の増加 (200)
  • 第一次ノモンハン事件の戦果の考察 (202)
  • 五 事件後における状況判断及び処置 二〇三
  • 関東軍の判断及び企図 (203)
  • 大本営の事件処理に関する施策 (204)
  • 付記 第一次事件後のソ蒙側の対策 二〇六
  • 第二章 第二次事件初動の第二飛行集団の作戦(昭和十四年七月上旬まで)ー奥地進攻と第二十三師団の会戦参加ー 二〇七
  • 一 事件の再燃と航空進攻作戦準備 二〇七
  • ソ蒙軍の状況 (207)
  • 関東軍の処置と大本営の統帥 (208)
  • 第二飛行集団の戦備 (211)
  • 作戦地への展開部署 (214)
  • 第十二飛行団、わが集中掩護のための戦闘 (217)
  • 航空作戦基盤の準備 (222)
  • 二 タムスク方面の航空撃滅戦 二二六
  • 戦闘の経過 (226)
  • 陸軍中央部による航空進攻の抑制 (234)
  • 三 第二十三師団の攻撃に対する協力 二三七
  • 地上部隊の動き (237)
  • 左岸攻撃に対する協力 (239)
  • 右岸攻撃に対する協力 (245)
  • 攻勢作戦の一時中止 (247)
  • 第三章 地上戦線膠着期の航空作戦(昭和十四年八月中旬まで)ー戦場上空の制空権の角逐ー 二五〇
  • 一 第二十三師団の攻撃再興に対する協力 二五〇
  • 第二飛行集団の作戦準備 (250)
  • 第二飛行集団の直協戦闘 (254)
  • 二 師団の持久守勢間、集団の戦闘 二六三
  • 航空進攻作戦実施に関する再度の上申 (263)
  • 集団戦力回復期の交戦 (268)
  • 集団の進攻作戦準備 (275)
  • 三 地上勤務諸部隊の活動 二七八
  • 飛行場の設定及び対空防禦 (279)
  • 燃料弾薬の補給及び輸送 (282)
  • 飛行機の補給 (289)
  • 整備関係部隊の活動 (292)
  • 疲労回復への各隊の努力 (294)
  • 第四章 第二次事件末期第二飛行集団及び航空兵団の作戦(昭和十四年九月下旬まで)ー航空撃滅戦と第六軍地上作戦協力ー 二九七
  • 一 タムスク方面航空撃滅戦の復行 二九七
  • 第六軍の作戦指導 (297)
  • 不徹底に終わった進攻作戦 (300)
  • 二 ノモンハン方面地上決戦参加 三〇五
  • 第六軍の攻勢移転 (305)
  • 第二十三師団の力攻に対する協力 (308)
  • 地上兵団苦闘間の第二飛行集団の戦闘 (312)
  • 増加兵団の集中掩護 (319)
  • 地上戦闘終了後の空中戦闘 (329)
  • 三 航空兵団の作戦加入と航空撃滅戦 三二八
  • 航空兵団の満洲進出 (328)
  • 航空兵団の作戦指導方針 (329)
  • 航空作戦準備の状況 (335)
  • 最後の進攻航空撃滅戦 (337)
  • 四 停戦と航空部隊の新駐留態勢 三四二
  • 停戦時の各隊の行動 (342)
  • 事件後の処理 (345)
  • 五 ノモンハン航空作戦の戦訓 三四六
  • ソ空軍に関する観察 (346)
  • 作戦資材と作戦の関係 (350)
  • 作戦間の制空権の推移 (352)
  • 作戦上の諸問題の要約 (355)
  • 第四編欧州動乱に伴う満洲航空戦備の変転(昭和十四年九月ー同十六年十二月) 三五九
  • 第一章 東欧動乱下の対ソ航空戦備(昭和十五年五月ころまで) 三六一
  • 一 修正軍備計画における満洲の戦備 三六一
  • 修正航空軍備充実計画の策定 (361)
  • 在満鮮航空部隊の増加 (363)
  • 装備機種機数の概況 (365)
  • 二 昭和十五年度対ソ航空作戦計画 三六七
  • 航空作戦計画の特長 (367)
  • 関東軍の航空作戦計画 (369)
  • 三 航空作戦基盤の整備 三七一
  • 飛行場の設定 (371)
  • 後方諸機関の整備 (374)
  • 四 飛行部隊の教育訓練 三七五
  • 教育訓練、演習の概況 (375)
  • 現地の特性に応ずる技術研究 (379)
  • 第二章 西欧動乱下の対ソ航空戦備(昭和十六年六月ころまで) 三八三
  • 一 在満航空戦力の増強 三八三
  • 昭和十五年度の航空部隊の新改編 (383)
  • 航空兵団各飛行隊の機種改変 (390)
  • 二 昭和十六年度対ソ航空作戦計画 三九二
  • 北方戦備に関する情勢の変化 (392)
  • 対ソ航空作戦計画の策定 (396)
  • 三 飛行部隊の対ソ訓練の強化 四〇〇
  • 訓練諸条件の変化 (400)
  • 各分科飛行隊の訓練の状況 (401)
  • 対ソ戦力向上をめざす諸演習 (403)
  • 四 航空兵団一部の支那派遣と南方訓練 四〇五
  • 中国方面への航空部隊派遣の推移 (405)
  • 昭和十六年前半の航空兵団の訓練状況 (407)
  • 第三章 独ソ開戦下の対ソ航空戦備(昭和十六年十二月末まで) 四〇九
  • 一 独ソ開戦に伴う航空兵団の措置 四〇九
  • 航空兵団の戦闘準備 (409)
  • 進攻作戦準備の着手 (410)
  • 作戦準備における若干の問題点 (414)
  • 二 関東軍特別演習初期の対ソ航空戦備 四一五
  • 部隊の動員集中 (415)
  • 航空兵団の作戦準備 (419)
  • 対ソ航空作戦方針の転換(423)
  • 三 年内対北方武力行使企図の放棄 四二六
  • 陸軍中央部の情勢判断と措置 (426)
  • 航空兵団の作戦準備 (428)
  • 四 南方進攻準備の本格化 四三〇
  • 南進国策の決定に伴う作戦準備 (430)
  • 飛行部隊の南進 (432)
  • 五 南方作戦準備期の対ソ航空戦備 四三三
  • 満洲をめぐる日ソ戦備の変化 (433)
  • 航空兵団の対ソ航空戦備 (434)
  • 戦雲動く (437)
  • 第五編大東亜戦争の北辺航空作戦(昭和十六年秋ー同二十年秋)ー在満航空部隊の全面的南方作戦投入ー 四三九
  • 第一章 南方要域攻略期の対ソ航空警戒(昭和十七年前半まで) 四四一
  • 一 開戦直後の満洲方面航空情勢 四四一
  • 極東ソ空軍に関する判断 (441)
  • 航空兵団の状況 (443)
  • 二 南方進攻成功に伴う北辺航空戦力の強化 四四五
  • 戦局の推移に伴う中央の措置 (445)
  • 在満航空部隊の増強 (447)
  • 独立第二十飛行団の新編 (451)
  • 三 対ソ航空用法の刷新及び訓練 四五三
  • 昭和十七年の対ソ航空作戦方針 (453)
  • 在満飛行部隊の新戦法 (455)
  • 第二章 太平洋方面前線攻防期の北辺航空戦備(昭和十八年前半まで) 四六〇
  • 一 南太平洋戦線重大化に伴う在満航空兵力の抽出 四六〇
  • 爆撃隊を主体とする 昭和十八年一月までの抽出 (460)
  • 戦闘隊を主体とする 昭和十八年前半の抽出 (463)
  • 二 北太平洋方面攻防に伴う北東方面の航空戦備 四六五
  • 北東方面急迫に対する中央の措置 (465)
  • 第一飛行師団の作戦構想 (468)
  • 航空作戦基盤の整備 (471)
  • 三 在満航空戦力の整備 四七五
  • 昭和十七年末ころの在満兵力 (475)
  • 在満航空部隊の増強努力 (476)
  • 四 対ソ航空運用計画の更新、戦法の錬成 四七八
  • 戦局の推移に応ずる航空運用方針の更新 (478)
  • 操縦者の練度低下に伴う戦法の変更 (482)
  • 五 対ソ航空作戦基盤の維持努力 四八五
  • 飛行場設備の強化 (485)
  • 後方機能維持のための努力 (486)
  • 第三章 太平洋方面絶対国防圏防衛期の北辺航空戦備(昭和十九年前半まで) 四八九
  • 一 太平洋方面前線後退に伴う対ソ作戦方針の再検討 四八九
  • 太平洋方面作戦転換に関する検討 (489)
  • 対ソ作戦準備要綱の白紙還元 (492)
  • 二 絶対国防圏防衛のための満洲における航空戦力の造成 四九四
  • 航空戦力の造成と対ソ航空戦備 (494)
  • 戦闘隊戦力の造成、転出 (496)
  • 在満航空部隊の性格変化 (498)
  • 対ソ航空戦備の努力 (500)
  • 三 北東方面、第一飛行師団の
  • 作戦準備 五〇二
  • 絶対国防圏設定に伴う北東防衛の強化 (502)
  • 北東における航空作戦基盤の整備 (503)
  • 飛行部隊の作戦準備 (509)
  • 四 絶対国防圏の危急に伴う航空主戦力の南方転用 五一二
  • 南方転用に関する参謀本部の判断 (512)
  • 地上勤務部隊の南方転進 (516)
  • 飛行部隊の南方転進 (517)
  • 第四章 比島捷号作戦期の北辺戦備と南満防空作戦(昭和二十年一月まで) 五二〇
  • 一 捷号作戦における満洲の戦略的地位 五二〇
  • 大本営における捷号作戦計画の確立 (520)
  • 満洲の決勝戦略地位の喪失 (522)
  • 捷号作戦準備下の満洲航空戦備 (524)
  • 二 鞍山防空戦闘 五二八
  • 南満防空作戦準備の開始 (528)
  • 鞍山初空襲に対する防空戦闘 (533)
  • 南満防空態勢の強化 (535)
  • 対Bー29訓練の強化 (541)
  • 鞍山再空襲に対する防空戦闘 (543)
  • 三度目の鞍山防空戦闘 (548)
  • 付記 米第二〇爆撃隊の鞍山空襲 五五〇
  • ー「マッターホーン作戦」からー
  • 三 奉天防空戦闘 五五三
  • 飛行第百四戦隊の満洲進出 (553)
  • 第一次奉天防空戦闘 (556)
  • 第二次奉天防空戦闘 (562)
  • 付記 米第二〇爆撃隊の奉天空襲 五六四
  • ー「マッターホーン作戦」から
  • 四 比島捷号作戦の推移と北辺戦備 五六五
  • 航空戦力の比島転用 (565)
  • 満洲における対ソ戦備の転換 (567)
  • 第五章 天号作戦、決号作戦準備期の北辺戦備(昭和二十年七月まで) 五七一
  • 一 皇土防衛作戦計画における満洲の戦略地位 五七一
  • 天号作戦下の満洲の持久態勢 (571)
  • 決号作戦準備下の北辺戦備の変動 (573)
  • 二 第二航空軍の航空戦備再建努力 五七六
  • 第二航空軍の配備と訓練内容の変更 (576)
  • 教育飛行部隊の増加 (578)
  • 対ソ航空戦備の急迫 (580)
  • 三 北東方面第一飛行師団の戦備 五八六
  • 決号作戦準備下の北東航空戦備の再建 (586)
  • 北海道における決戦準備態勢 (587)
  • 四 第五航空軍主力の南鮮転用 五九〇
  • 朝鮮における対米航空作戦準備の開始 (590)
  • 第五航空軍の南鮮作戦準備 (594)
  • 第六章 対ソ航空作戦ー北辺戦場の終末(昭和二十年九月まで) 五九六
  • 一 ソ連の対日侵攻 五九六
  • 対ソ情勢判断と措置 (596)
  • ソ軍の侵攻と中央及び関東軍の措置 (597)
  • 二 満洲方面第二航空軍の作戦 六〇〇
  • 開戦に伴う第二航空軍の作戦指導 (600)
  • 第二航空軍の西方攻撃部署(601)
  • 航空情報部隊の玉砕 (603)
  • 機甲部隊に対する攻撃戦闘 (605)
  • 特攻的攻撃態勢の整備 (608)
  • 終戦に伴う第二航空軍の行動 (610)
  • 三 満洲隣接部隊の対ソ戦闘 六一二
  • 中国方面、第十三飛行師団の戦闘 (612)
  • 北鮮方面第五航空軍の作戦 (613)
  • 四 北東方面第一飛行師団の対ソ戦闘 六一四
  • ソ軍の進攻と中央及び第五方面軍の措置 (614)
  • 第一飛行師団の対ソ戦闘とその終末 (615)
  • 付記 ソ連側資料によるソ軍の対日作戦 六一七
  • むすび 六二五
  • 注 六二九
  • 参考「陸軍航空の軍備と運用<1>」正誤表 巻末
  • 別冊・付図付表目次
  • 付図第一 満洲国地図
  • 付図第二 彼我態勢図(昭和十四年四月ころ)
  • 付図第三 ノモンハン付近地形概要図
  • 付図第四 彼我航空部隊態勢要図(昭和十四年九月)
  • 付図第五 満洲国内飛行場一覧図(昭和+ー二十年)
  • 付図第六 太平洋、印度洋方面一般図
  • 付図第七 満洲、朝鮮、北東方面航空部隊配置要図(昭和二十年七月)
  • 付表第一 日ソ(米)陸軍機主要性能一覧表
  • 付表第二 満洲における気象条件摘要
  • 付表第三 ノモンハン事件経過概見表
  • 付表第四 主要幹部経歴表

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