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資料種別 図書

シッタン・明号作戦 : ビルマ戦線の崩壊と泰・仏印の防衛

防衛庁防衛研修所戦史室 編

詳細情報

タイトル シッタン・明号作戦 : ビルマ戦線の崩壊と泰・仏印の防衛
著者 防衛庁防衛研修所戦史室 編
著者標目 防衛庁防衛研修所戦史室
シリーズ名 戦史叢書
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社朝雲新聞社
出版年 1969
大きさ、容量等 711p 図版 地図6枚 (袋入り) ; 22cm
価格 2200円 (税込)
JP番号 73001072
出版年月日等 1969
件名(キーワード) 太平洋戦争 (1941-1945)--陸戦
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NDLC GB544
NDC 393.2
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • シッタン・明号作戦
  • 目次
  • まえがき・凡例
  • 第一部 シッタン作戦ービルマ戦線の崩壊
  • 第一編 イラワジ戦線の崩壊とメイクテーラ奪回作戦の蹉殊(さてつ) 七
  • 第一章 イラワジ会戦からメイクテーラ会戦への転換の経緯 七
  • 一 昭和二十年三月ころまでの南方及び中国戦線全局の展望 七
  • 二 イラワジ会戦生起の経緯 一三
  • 三 イラワジ会戦経過の大要とメイクテーラ会戦生起の経緯 一六
  • イラワジ会戦前の一般情勢 (16)
  • イラワジ会戦経過の大要 (22)
  • メイクテーラ会戦準備 (24)
  • 第二章 メイクテーラ会戦 三〇
  • 一 メイクテーラの失陥 三〇
  • 二 メイクテーラ奪回作戦と各兵団の戦闘 三三
  • 作間支隊の西飛行場奪回 (37)
  • 第十八師団のメイクテーラ攻撃と東飛行場の争奪戦 (38)
  • メイクテーラ攻撃開始の状況 (38)
  • メイクテーラ東飛行場の争奪戦 (42)
  • 第四十九師団の攻撃 (46)
  • 三 方面軍参謀長の現地指導と第三十三軍司令部の転用 五一
  • 第三十三軍司令部の転用 (51)
  • 方面軍参謀長の現地指導と決勝軍の統帥発動 (53)
  • 方面軍参謀長の現地指導 (53)
  • 決勝軍の統帥発動 (55)
  • 四 第十八師団、第四十九師団その後の戦況 五八
  • 第十八師団の東飛行場占領 (58)
  • 第四十九師団のメイクテーラ夜襲 (60)
  • 第十八、第四十九両師団の連係問題 (63)
  • 全般の状況 (63)
  • 第五遊撃隊の斬込戦 (64)
  • 五メイクテーラ会戦及びイラワジ会戦 (盤作戦)の打ち切りと方面軍の作戦転換 六六
  • 第三章 第二十八軍及び第五十六師団のイラワジ会戦策応作戦 七四
  • 一 第二十八軍の「完二号作戦」と木庭支隊の北進 七四
  • 第二十八軍のイラワジ会戦策応要領の大要 (74)
  • 第二十八軍の態勢 (77)
  • 第二十八軍の「完二号作戦」発動と木庭支隊の進出 (84)
  • 二 第五十五師団主力のトングー方面への転進と第二十八軍の南北両戦場への兵力按分 八八
  • 三 イラワジ会戦間における第五十六師団の戦闘 九〇
  • 第二編 ビルマ戦線の崩壊 九三
  • 第一章南方の孤立とビルマ軍の背叛 九三
  • 一 南方の孤立 九三
  • 二 ビルマ軍の背叛 九五
  • ビルマ軍の配置 (95)
  • ビルマ軍の背叛 (98)
  • ビルマ軍の鎮圧 (106)
  • オンサンの立場と反日抵抗運動の芽生え (107)
  • 高橋八郎大尉とオンサンとの問答 (107)
  • 沢本理吉郎少将回想 (108)
  • バー・モウの回想 (109)
  • 英国側のビルマ軍に対する叛乱工作 (111)
  • 三 第五飛行師団の戦闘の概要 一一二
  • 第二章 イラワジ会戦の収拾と防衛態勢の立て直しへの努力 一一八
  • 一 イラワジ会戦失敗後の善後策と方面軍任務の更改 一一八
  • 二 第十五軍の戦線収拾と各兵団の行動 一二四
  • 第十五軍の戦線収拾 (124)
  • 各兵団の退却と戦線整理 (129)
  • 第三十一師団 (129)
  • 第十五師団 (132)
  • 第三十三師団 (132)
  • 三 第三十三軍の戦線収拾と各兵団の行動 一三九
  • 第三十三軍の戦線収拾の努力 (139)
  • 各兵団の退却戦闘 (145)
  • 第五十三師団 (145)
  • 第十八師団 (147)
  • 第四十九師団 (149)
  • 歩兵第四聯隊ー一刈聯隊 (151)
  • 四 第二十八軍その後の状況と沿岸防衛作戦 一五二
  • 貫徹兵団長の作戦指導と干城兵団、木庭支隊の戦闘 (152)
  • 千城兵団 (152)
  • 木庭支隊 (154)
  • 第二十八軍の「完二号作戦」中止 (156)
  • 木庭支隊のイラワジ河右岸への転進と干城兵団のポパ山における戦闘 (160)
  • 第五十四師団のタンガップおよびアン付近の沿岸防禦戦闘 (163)
  • タンガップ地区の戦闘 (164)
  • アン付近の戦闘 (168)
  • 五 英印軍の追撃と中国軍の撤退 一七三
  • 英印軍の追撃 (173)
  • 中国軍の撤退 (176)
  • 沿岸方面の英第一五軍団の状況 (178)
  • 第三章 緬旬方面軍の総退却とラングーン放棄 一八二
  • 一 方面軍のマンダレー街道への兵力集中の努力と転用部隊の行動 一八二
  • 方面軍の兵力集中への努力 (182)
  • 転用部隊の行動 (185)
  • 第二十八軍から抽出した部隊の行動 (185)
  • 第五十五師団主力のトングー方面への転進 (186)
  • 第十八師団に復帰を命ぜられた大塚聯隊の行動 (190)
  • 二 第三十三軍のピンマナ以北の戦闘 一九一
  • 第三十三軍各師団の戦力 (191)
  • 英第四軍団のピヨベ付近の突破と第三十三軍各師団の戦闘 (195)
  • 英第四軍団の突破 (195)
  • 第五十三師団方面の戦闘 (196)
  • 第十八師団の戦闘 (197)
  • 第四十九師団方面の戦闘 (200)
  • 第三十三軍司令部の行動 (201)
  • 各師団後退中の戦闘とその戦力 (201)
  • 第五十五師団主力 (忠兵団)先遣隊のシンテ河進出と同河畔における戦闘 (203)
  • 三 第三十三軍のシンテ河畔およびピンマナ付近の戦闘 二〇五
  • シンテ河畔の戦闘 (205)
  • シンテ河畔への退却状況 (205)
  • シンテ河畔の戦闘とピョベへの撤退 (208)
  • ピンマナ付近の戦闘と第三十三軍司令部および各師団の脱出 (211)
  • ピンマナ付近の戦闘と軍司令部の襲撃 (211)
  • 軍司令部の脱出 (216)
  • 各師団の脱出 (218)
  • 四 方面軍のトングー会戦準備の指導とラングーン付近の防衛措置 二二一
  • 田中方面軍参謀長のトングー会戦準備の指導 (221)
  • 英印軍のトングー突破 (227)
  • テングレンの防衛 (227)
  • 五 方面軍司令部のラングーン脱出 二三一
  • 方面軍司令部の脱出経緯 (231)
  • ラングーンの混乱と要人の脱出 (235)
  • 六 第十五軍のトングー地区への転進と第五十六師団の転進掩護 二四三
  • 全般状況 (243)
  • 第十五師団の転進とトングーの状況 (245)
  • 第三十一師団の転進行動 (246)
  • 第三十三師団の転進行動 (248)
  • 第五十六師団の行動 (252)
  • 英印軍のトングー突破までの行動 (260)
  • 七 第二十八軍のプローム方面への退却 二六二
  • 第二十八軍各戦線の状況と英第三三軍団の攻撃 (262)
  • 沿岸方面の戦況 (262)
  • エナンジョン方面の戦況 (263)
  • 英第三三軍団の追撃状況 (263)
  • 第二十八軍の作戦指導 (265)
  • 第二十八軍各兵団の戦闘 (276)
  • 神威部隊のアランミョー付近の戦闘 (276)
  • 貫徹兵団のエナンジョン撤退と退却状況 (280)
  • 木庭支隊のサリン付近からの後退作戦 (288)
  • 勝部隊のタエトミョー付近への退却 (291)
  • 第五十四師団主力のアラカン以東への転進と木庭支隊の勇戦 (292)
  • タンガップ地区隊のイラワジ河畔への転進 (299)
  • 振武兵団のデルタ地帯からペグー山中に到る行動 (305)
  • 第四章 インドシナ半島防衛の前方支援としてのビルマ防衛最後の努力 三〇八
  • 一 モールメンに撤退後の方面軍の作戦指導 三〇八
  • 二 第三十三軍のシッタン河下流地区への急進 三一二
  • 第三十三軍の南進経路の選定 (312)
  • 第三十三軍のシッタン河口への急進 (316)
  • シュエジン河の突破 (318)
  • シッタン河口の占領 (319)
  • 方面軍、第三十三軍両参謀長の論争 (322)
  • 三 第十五軍のトングー東方における持久作戦と第三十一、第三十三師団および第十五軍、第五十五師団両司令部の転進 三二四
  • 第三十一、第三十三師団のテナセリウム地区への転進 (324)
  • 第三十一師団 (325)
  • 第三十三師団 (326)
  • ケマピュー、パプン間苦難の転進状況 (328)
  • 第十五軍のトングー東方における持久作戦 (330)
  • 第十五軍司令部および、第五十五師団司令部のタイ、インドシナへの転進と鳳(おおとり)集団の新設 (333)
  • 四 鳳(おおとり)集団の防衛戦闘と第十五師団および第五十五師団主力のモールメン地区への転進 三三六
  • 鳳集団の防衛戦闘 (336)
  • 第十五師団および第五十五師団主力の転進 (340)
  • 五 独立混成第百五旅団(敢威)の出撃とラングーンの失陥 三四二
  • 敢威兵団の出撃とラングーンの失陥 (342)
  • 敢威兵団の出撃 (342)
  • ラングーンの失陥と敢威兵団の斬込戦 (351)
  • 第十二、第十三海軍警備隊の行動 (353)
  • 六 第二十八軍主力のペグー山中への兵力移動 三五六
  • 方面軍の指導と第二十八軍の意見具申 (356)
  • 各兵団のペグー山中への兵力移動 (360)
  • 第五十四師団主力のイラワジ河突破 (360)
  • 第五十四師団のパウカン平地への転進と同平地の戦闘 (367)
  • 神威部隊のペグー山中への転進 (377)
  • 七 南方戦局全般の情況とタイ、ビルマ指揮組織の整理統合 三八一
  • 南方戦局全般の状況 (381)
  • タイ、ビルマ指揮組織の整理統合 (382)
  • 八 六月ころの方面軍の作戦指導 三八五
  • 方面軍の作戦指導と人事異動 (385)
  • 独立混成第二十四旅団および第三十三師団のテナセリウム地区防備強化 (388)
  • 第三編 第二十八軍のシッタン河突破作戦と終戦 三九三
  • 第一章 第二十八軍のシッタン河突破作戦に対する各兵団の策応作戦 三九三
  • 一 第三十三軍および鳳集団の策応計画 三九三
  • 二 英印軍のラングーン攻略と第二十八軍に対する邀撃作戦 三九九
  • 三 第三十三軍のシッタン河西岸攻勢実施 四〇二
  • 第三十三軍の作戦指導 (402)
  • 第十八師団のシッタン河西岸攻勢発起 (406)
  • シッタン河下流および西岸の地形 (406)
  • 第十八師団の戦力 (407)
  • 渡河準備 (409)
  • 攻撃部署 (409)
  • 攻撃実施 (410)
  • 第五十三師団のシッタン河西岸攻勢およびシュエジン付近の確保 (413)
  • 四 鳳集団の防衛作戦と第二十八軍への策応 四一八
  • 第二章 第二十八軍のシッタン河突破作戦 四二三
  • 一 ペグー山中への諸部隊の集結 四二四
  • 二 シッタン平地突破の細部計画策定と作戦開始の軍命令下達 四三一
  • 三 作戦準備 四三四
  • 四 軍司令部および各兵団のペグー山系東麓への前進 四三七
  • 軍司令部および軍直部隊の前進 (437)
  • 干城兵団の消息とシッタン河単独突破 (438)
  • 第五十四師団主力のペグー山系東麓への前進 (440)
  • 振武兵団の前進 (446)
  • 敢威兵団(独立混成第百五旅団)の前進 (448)
  • 海軍深見部隊(第十二、第十三警備隊)の全滅 (450)
  • 五 第二十八軍諸部隊のシッタン平地突破開始 四五四
  • 軍司令部および軍直諸部隊の渡河 (455)
  • 左突破縦隊のシッタン河畔への前進 (456)
  • 右突破縦隊の戦闘とシッタン河の渡河 (460)
  • 左突破縦隊のシッタン河渡河 (462)
  • 第五十四師団のシッタン河渡河 (464)
  • 師団主力方面 (464)
  • 木庭支隊 (467)
  • 振武兵団のシッタン河渡河 (469)
  • 敢威兵団のシッタン河渡河 (471)
  • 英第一四軍司令官の回想 (472)
  • 六 第二十八軍諸部隊のシッタン河渡河後の行動と第三十三軍の収容および鳳集団の誘導 四七四
  • 第二十八軍の渡河部隊に対する第三十三軍の収容と鳳集団の誘導 (474)
  • 第二十八軍諸部隊のシッタン河渡河の行動 (477)
  • 軍司令部および軍直部隊 (477)
  • 第五十四師団主力 (478)
  • 振武兵団 (480)
  • 敢威兵団 (481)
  • シッタン河渡河後の転進部隊の惨状 (481)
  • 第三章 終戦前後における各方面の状況と終戦 四八四
  • 一 緬画方面軍の次期乾季作戦構想と兵団の抽出、再編並びに終戦 四八四
  • 二 チャンドラ・ボースとバー・モウの終戦前後の行動 四八七
  • チャンドラ・ボースの離緬とその最期 (487)
  • バー・モウの日本亡命と自首 (491)
  • 三 終戦と緬旬方面軍麾下諸兵団の作戦任務の解除並びに英軍の終戦直後の収拾措置 四九三
  • 終戦と作戦任務の解除 (493)
  • 英国軍の終戦直後の収拾措置 (499)
  • 四 ビルマ作戦全期間の兵力、損害および帰還者数と緬旬方面軍司令官最後の訓示 五〇一
  • むすび 五〇四
  • 注 五〇六
  • 第二部 明号作戦ー泰・仏印の防衛
  • 第一章 開戦前の状況 五一五
  • 一 北部仏印進駐 五一五
  • 支那事変処理の重要課題 (515)
  • 欧州情勢の変転 (515)
  • 時局処理要綱の決定 (517)
  • 進駐と防衛 (517)
  • 二 南部仏印進駐 五一八
  • 北部仏印進駐後の情勢 (518)
  • 進駐と防衛 (520)
  • 三 戦争準備と仏印、タイ 五二二
  • 仏印の防衛 (522)
  • 対タイ措置 (525)
  • 第二章 開戦から進攻作戦一段落までの状況 五二六
  • 一 仏印の共同防衛 五二六
  • 共同防衛協定の強化 (526)
  • 部隊の抽出 (527)
  • 第二十一師団の到着 (527)
  • 第二十一師団配備の概要 (529)
  • 仏印軍の防衛概況 (530)
  • 二 タイ国の防衛の協力 五三一
  • 日泰同盟条約等の締結 (531)
  • 第十五軍の防衛協力 (534)
  • 第十五軍のビルマ進出後の防衛協力 (534)
  • タイ軍の防衛概況 (534)
  • 三 進攻作戦の一段落と防衛態勢の確立 五三七
  • 南方軍の任務の更改 (537)
  • 南方軍の防衛計画 (538)
  • 防衛協力に関する留意 (539)
  • 仏印、タイの状況 (539)
  • 第三章 情勢の変化と仏印、タイ 五四一
  • 一 連合軍の反攻開始と仏印、タイの防衛 五四一
  • 一般情勢 (541)
  • 仏印 (541)
  • 駐屯軍司令部の新設 (541)
  • 中国軍に対する作戦構想 (542)
  • 駐屯軍の兵力配置 (543)
  • タイ (545)
  • 泰緬鉄道とバンポン事件 (545)
  • 泰国駐屯軍司令部の新設 (545)
  • 軍司令官のタイ国安定確保の施策 (546)
  • 軍用道路の構築 (547)
  • 二 絶対国防圏の強化と仏印、タイの防衛 五四九
  • 絶対国防圏の設定 (549)
  • 仏印、タイの防衛強化 (550)
  • 仏印 (551)
  • 独立混成第三十四旅団の編成 (551)
  • 駐屯軍司令部の強化 (551)
  • タイ (552)
  • 独立混成第二十九旅団の編成 (552)
  • 駐屯軍司令部の強化 (552)
  • タイ国外征軍の状況 (554)
  • 三 絶対国防圏の一部崩壊と仏印、タイの防衛 五五六
  • 絶体国防圏の縦深の強化 (556)
  • サイパンの失陥 (559)
  • 仏印 (560)
  • 比島の戦備強化と仏印 (560)
  • 一部のビルマ派遣 (560)
  • 独立混成第七十旅団の編成 (560)
  • ビシー政府の崩壊と仏印 (561)
  • 一号策応作戦 (562)
  • タイ (563)
  • ピブン内閣の崩壊 (563)
  • 駐屯軍の状況 (565)
  • 四 比島作戦の失敗と仏印、タイの防衛 五六六
  • 比島決戦の失敗 (566)
  • 大本営の処置 (566)
  • 南方軍の情勢判断 (570)
  • 南方軍の処置 (571)
  • 印度支那駐屯軍と仏印の防衛 (571)
  • タイ国防衛の概況 (572)
  • 昭和二十年初めの第三十九軍作戦計画 (575)
  • 第四章 明号作戦(仏印武力処理) 五七七
  • 一 武力処理決定の経緯 五七七
  • 対仏印基本的態度 (577)
  • 仏印武力処理に関する研究 (577)
  • 印度支那駐屯軍の見解 (580)
  • 対仏印武力処理準備に関する決定 (581)
  • ビシー政府の崩壊と対仏処理腹案の決定 (583)
  • 処理決定時期の延期 (585)
  • 「情勢ノ変化ニ応スル仏印処理ニ関スル件」の決定 (586)
  • 印度支那政務処理要領の決定 (589)
  • 武力処理の発動 (590)
  • 仏印処理に伴う対タイ施策 (591)
  • タイの武力処理問題 (592)
  • 二 武力処理準備 五九二
  • 兵力の増強 (592)
  • 武力処理準備の指示と駐屯軍 (593)
  • 連合軍、北仏上陸以後の仏印 (593)
  • 印度支那駐屯軍参謀長の上京 (594)
  • 印度支那駐屯軍司令官の更迭 (595)
  • 軍司令官の仏印首脳との会談 (595)
  • 大使の更迭 (596)
  • 敵性の露骨化 (597)
  • 第三十八軍司令官の武力処理の構想 (599)
  • 仏印統治計画案 (600)
  • 新増加兵団の状況 (600)
  • 軍司令官の現地指導 (601)
  • 武力処理命令の受領 (603)
  • 三 第三十八軍の作戦計画 六〇三
  • 彼我の兵力配置 (603)
  • 決行日時の決定 (607)
  • 奇襲か強襲か (607)
  • 作戦方針 (608)
  • 企図の秘匿 (608)
  • 兵力部署 (608)
  • 作戦期間 (609)
  • 四 各兵団の準備 六一〇
  • 北部仏印 (610)
  • 第三十七師団 (610)
  • 第二十一師団 (611)
  • 第二十二師団 (614)
  • 中部仏印 (615)
  • 独立混成第三十四旅団 (615)
  • 南部仏印 (617)
  • 独立混成第七十旅団 (617)
  • 第二師団 (618)
  • その他 (620)
  • 五 統治に関する準備 六二一
  • 六 発動前夜の状況 六二二
  • 外交交渉を行なう場所 (622)
  • 外交交渉 (622)
  • 仏印側の回答と軍司令官の処置 (623)
  • 七 作戦実施 六二五
  • 第一期作戦経過の概要 (625)
  • 北部仏印 (625)
  • 中部仏印 (633)
  • 南部仏印 (636)
  • 第二、第三期作戦経過の概要 (638)
  • 北部仏印 (639)
  • 中部仏印 (643)
  • 南部仏印 (644)
  • 八 武力処理後の統治 六四五
  • 三国の独立宣言 (645)
  • 総督以下の軟禁 (647)
  • 九 明号作戦とタイ 六四八
  • 十 仏印側の状況 六四九
  • モルダン、フランス共和国臨時政府代表に任命 (649)
  • ドクー総督とドゴールの関係 (650)
  • ドゴールの対仏印対策 (650)
  • 仏印の抵抗運動 (651)
  • ドゴールの仏印軍に対する指令 (651)
  • インドシナの防衛計画訓令 (652)
  • トンキン師団の作戦計画の概要 (653)
  • 武力発動前夜におけるハノイの仏印側状況 (655)
  • 仏印軍の退却 (657)
  • 十一 明号作戦に関する第三十八軍司令官の回想 六五七
  • 第五章 明号作戦終了から終戦まで 六六一
  • 一 南方軍のインドシナ半島の戦備強化 六六一
  • 南方軍の情勢判断 (661)
  • タイへの兵力増強 (662)
  • ビルマ、タイの統帥組織変更に関する意見具申 (662)
  • 印度支那半島作戦指導要綱 (663)
  • 二 インドシナにおける次期作戦準備 六六三
  • 仏印武力処理後の状況判断 (665)
  • 軍司令部のハノイ移駐 (665)
  • 兵力の抽出、警備配置の変更 (666)
  • 第三十八軍の作戦計画 (666)
  • 作戦計画の着想 (670)
  • 第二、第五十五師団の戦力充実 (671)
  • 各兵団の状況 (672)
  • 三 インドシナ統治の問題 六八〇
  • 人頭税の廃止 (680)
  • フランス植民地の回収問題 (680)
  • 行政機関の三国への移譲 (682)
  • インフレの抑制 (683)
  • 三国の作戦準備への協力 (683)
  • 治安問題 (684)
  • 三国の不和 (685)
  • 四 タイにおける次期作戦準備 六八五
  • 昭和二十年初めのタイ国の状況 (685)
  • 第四師団の状況 (686)
  • 第三十九軍補給諸廠の編成 (687)
  • タボイ、メルギー付近陣地の構築 (687)
  • 警備態勢の強化 (688)
  • 軍の自治 (689)
  • 六月ころの各部隊の状況 (690)
  • 秘密飛行場掃蕩計画 (692)
  • 辻第三十九軍作戦主任参謀の作戦準備指導 (693)
  • 第三十九軍の方面軍昇格 (696)
  • 第十八方面軍作戦計画の大綱 (698)
  • 到着兵団に対する処置 (702)
  • 各兵団の状況 (703)
  • 注 七〇七
  • 付 主要部隊符(記)号一覧表 七一一
  • 参考 「一号作戦<3>広西の会戦」正誤表 巻末
  • 別冊・付図 目次
  • 付図第一 ビルマ素図
  • 付図第二 ビルマ地形図
  • 付図第三 第二十八軍シッタン平地突破作戦経過概見図
  • 付図第四 彼我両軍戦局推移概見図
  • 付図第五 明号作戦経過概要図
  • 付図第六 第十八方面軍作戦指導要領腹案図

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