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資料種別 図書

日本の犯罪学 第1 (原因 第1)

岩井弘融 等編

詳細情報

タイトル 日本の犯罪学
著者 岩井弘融 等編
著者標目 岩井, 弘融, 1919-2013
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社東京大学出版会
出版年 1969
大きさ、容量等 429p ; 21cm
価格 1500円 (税込)
JP番号 72010544
巻次 第1 (原因 第1)
部分タイトル 序説 日本における犯罪学の歴史(小川太郎) 戦後における犯罪学研究の展開(橋本重三郎) 生物学的側面 概観(武村信義,小木貞孝) 殺人犯の精神医学的ならびに遺伝生物学的研究(満田久敏ほか) 少年非行の双生児研究(林脩三) 遅発犯について(1)(2)(中田修ほか) 各種方向犯罪者の体型について(1)(佐倉朔) いわゆる異常児の脳波:その再検討(福島裕) 光・メトラゾール賦活法(PHOMAC)による脳波波型分布の変動(佐竹隆三ほか) 爆発型精神病質者の臨床脳波学的研究(菅又淳ほか)
部分タイトル 精神病理学的側面 概観(樋口幸吉) 精神分裂病と犯罪(市場和男) てんかんおよび類てんかんの犯罪精神医学的研究(逸見武光) 意志薄弱に関する研究(新井尚賢) 爆発型精神病質人格の精神医学的研究(坪井孝幸) 精神薄弱の性的非行に関する研究(樋口幸吉) 精神薄弱の非行と再犯予後の研究(樋口幸吉) 精神薄弱受刑者の精神医学的研究(大津正典) 心理学的側面 概観(遠藤辰雄) 非行少年の解明(水島恵一) 非行形成に関する社会心理学的研究(安倍淳吉ほか) 非行少年のロールシャッハ反応(高橋雅春) ロールシャッハ精神診断法による尊属殺人者の研究(坪井孝幸,中村一夫) TAT(絵画統覚検査)による多種方向犯罪者の研究(1)(小田晋) MMPIによる非行少年の研究(遠藤辰雄,安香宏) 保護少年の劣等感について(浦島誠司) 非行少年の親に対する認知像の研究(林勝造)
部分タイトル 社会・文化的側面 概観(岩井弘融,橋本重三郎) 家族 少年非行としつけ(牧野巽ほか) 少年非行と家族(星野周弘) 集団 青少年の非行集団に関する調査研究(山根真住) 非行集団の形成発展過程の分析(堀内守) 犯罪と反社会集団(岩井弘融) 地域 東京都における非行少年の生態学的研究(柏熊岬二,松浦孝作) 流入少年の非行に関する研究(その1)(その2)(橋本重三郎ほか) 社会・経済的変動 大正時代における犯罪現象の一般状況(武安将光) 敗戦後の日本における朝鮮人の犯罪(高橋正己) 被害者学 強姦事件の量刑と被害者に関する研究(重森幸雄) 交通事犯における加害者と被害者(橋本重三郎,橘偉仁)
出版年月日等 1969
件名(キーワード) 犯罪
NDLC AZ-741
NDC 326.3
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

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