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資料種別 図書

大蔵省印刷局百年史 第3巻

大蔵省印刷局

詳細情報

タイトル 大蔵省印刷局百年史
著者標目 大蔵省印刷局
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社大蔵省印刷局
出版年 1974
大きさ、容量等 988p 図 ; 27cm
JP番号 72009067
巻次 第3巻
出版年月日等 1974
件名(キーワード) 大蔵省印刷局
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NDLC AZ-361
NDC 317.24
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 大蔵省印刷局百年史. 第3巻
  • 第三巻 目次
  • 第四編 震災後の復旧から拡張へ
  • 第四編 序章 概観 三
  • 第四編 第一章 曲折を重ねた復興事業
  • 第四編 第一章 応急復旧までの経過 九
  • 第四編 第一章 一、 応急復旧から恒久復興へ
  • 第四編 第一章 一、 応急修理と仮建築 一〇
  • 第四編 第一章 一、 恒久的復興へ 一二
  • 第四編 第一章 一、 滝野川に新印刷工場 一五
  • 第四編 第一章 二、 幻の抄紙工場
  • 第四編 第一章 二、 抄紙部の応急復旧 二一
  • 第四編 第一章 二、 幻の抄紙工場 二四
  • 第四編 第二章 大正期に始まる技術革新とその展開
  • 第四編 第二章 一、 端緒となった局長訓示
  • 第四編 第二章 一、 口火を付けた年頭訓示 二九
  • 第四編 第二章 一、 大正九年の大号令 三〇
  • 第四編 第二章 一、 海外に新知識を求める 三二
  • 第四編 第二章 二、 証券部門の技術革新
  • 第四編 第二章 二、 震災後の革新再開 三三
  • 第四編 第二章 二、 鋼版転写法の実用化 三四
  • 第四編 第二章 二、 鉛型法の開発 三九
  • 第四編 第二章 二、 実用化されたクローム鍍金 四二
  • 第四編 第二章 二、 凹版輪転印刷機の完成 四四
  • 第四編 第二章 三、 抄紙部門の技術革新
  • 第四編 第二章 三、 みつまた精選と賃業者 四六
  • 第四編 第二章 三、 エルケンセーターの導入 四八
  • 第四編 第二章 三、 銀行券用抄紙機の開発 五二
  • 第四編 第二章 四、 活版部門の増強と刷新
  • 第四編 第二章 四、 マリノニ機からマン機へ 五九
  • 第四編 第二章 四、 活字と活字合金 六一
  • 第四編 第三章 技術革新の中の郵券類
  • 第四編 第三章 一、 郵券類製造法の近代化
  • 第四編 第三章 一、 復旧と動力の近代化 六三
  • 第四編 第三章 一、 ゲーベル機の導入と切手類 六七
  • 第四編 第三章 一、 切手類の新発行—エルヘート時代の終焉 七七
  • 第四編 第三章 二、 新技術の結晶「昭和切手」の登場
  • 第四編 第三章 二、 通常切手刷新の台動 八四
  • 第四編 第三章 二、 切手図案の全面改定—昭和切手の誕生 八九
  • 第四編 第三章 二、 グラビア印刷切手の登場 九四
  • 第四編 第四章 昭和初頭の明暗の中で
  • 第四編 第四章 一、 金融恐慌と当局
  • 第四編 第四章 一、 暗い谷間へ 九九
  • 第四編 第四章 一、 金融大恐慌の勃発 一〇〇
  • 第四編 第四章 一、 窮余の緊急日銀券 一〇一
  • 第四編 第四章 一、 長期間眠った高額券 一〇六
  • 第四編 第四章 二、 兌換銀行券整理法と新日銀券
  • 第四編 第四章 二、 兌換銀行券整理法の公布 一〇八
  • 第四編 第四章 二、 兌換銀行券整理の意義 一一〇
  • 第四編 第四章 二、 新券製造の概要とその特徴 一一二
  • 第四編 第四章 二、 難産だった乙百円券 一一四
  • 第四編 第四章 二、 新券三種の製造 一一八
  • 第四編 第四章 三、 社会情勢の変化と労働争議
  • 第四編 第四章 三、 明治から大正にかけて 一二〇
  • 第四編 第四章 三、 当局最初の労働争議 一二一
  • 第四編 第四章 三、 争議の後の落書事件 一二七
  • 第四編 第四章 四、 最初の政府刊行物目録
  • 第四編 第四章 四、 政府刊行物一元管理への動き 一二九
  • 第四編 第四章 四、 官庁刊行図書目録の発行 一三〇
  • 第四編 第四章 四、 目録編さんとチャイルズ報告 一三一
  • 第四編 第四章 五、 御大礼に際会して
  • 第四編 第四章 五、 京都に臨時出張所 一三七
  • 第四編 第四章 五、 現地で官報号外 一三八
  • 第四編 第四章 五、 昭和大礼記録の印刷 一四〇
  • 第四編 第四章 五、 普及版・大礼要録の発刊 一四二
  • 第四編 第四章 六、 波乱を呼んだ印刷需品局問題
  • 第四編 第四章 六、 突如閣議に提案 一四四
  • 第四編 第四章 六、 印刷業界からも反対運動 一四五
  • 第四編 第四章 六、 決定から中止へ 一四七
  • 第四編 第五章 満州・日華事変の波動を受けて
  • 第四編 第五章 一、 両事変と事業の膨張
  • 第四編 第五章 一、 深まる戦時色 一五〇
  • 第四編 第五章 一、 満州国の要請に応えて 一五二
  • 第四編 第五章 一、 日華事変と当局製品 一五八
  • 第四編 第五章 一、 軍用手票の登場 一六〇
  • 第四編 第五章 一、 支那事変軍票と南方軍票 一六六
  • 第四編 第五章 二、 長期戦体制の中で
  • 第四編 第五章 二、 紀元二千六百年を迎えて 一七〇
  • 第四編 第五章 二、 二割五分増産運動 一七一
  • 第四編 第五章 二、 条例最後の兌換銀行券 一七七
  • 第四編 第五章 三、 神奈川県下に大工場
  • 第四編 第五章 三、 建設用地の買収 一八四
  • 第四編 第五章 三、 多難の工場建設 一八五
  • 第四編 第五章 三、 酒匂工場と用水 一九〇
  • 第四編 第六章 太平洋戦争の勃発と臨戦体制
  • 第四編 第六章 概況 一九二
  • 第四編 第六章 一、 日本銀行法の公布と新日本銀行券
  • 第四編 第六章 一、 戦争遂行と日銀改組 一九三
  • 第四編 第六章 一、 兌換性なき新日銀券 一九五
  • 第四編 第六章 一、 新券製造の概要 一九七
  • 第四編 第六章 二、 高級印刷統制と製造の簡易化
  • 第四編 第六章 二、 高級印刷確保の措置 二〇一
  • 第四編 第六章 二、 製造能力強化と様式改正 二〇五
  • 第四編 第六章 三、 戦意昂揚と郵便切手の改質
  • 第四編 第六章 三、 昭和切手の変貌 二〇八
  • 第四編 第六章 三、 本土決戦と郵便切手 二一五
  • 第四編 第六章 四、 臨戦体制下の工場増設
  • 第四編 第六章 四、 臨時香港工場の設置 二一六
  • 第四編 第六章 四、 静岡県下に印刷工場 二二一
  • 第四編 第六章 四、 岡山県には製紙工場 二二四
  • 第四編 第六章 四、 滋賀県にも印刷工場 二二七
  • 第四編 第六章 四、 場外作業から武生工場へ 二三〇
  • 第四編 第六章 五、 外地紙幣、銀行券等の現地自給計画
  • 第四編 第六章 五、 満州国印刷廠の支援要請 二三四
  • 第四編 第六章 五、 輸送悪化の対応策 二三六
  • 第四編 第六章 五、 台湾銀行券の現地製造 二四二
  • 第四編 第六章 五、 朝鮮銀行券の現地製造 二四四
  • 第四編 第六章 六、 局員の外地派遣
  • 第四編 第六章 六、 司政要員として大陸へ 二四七
  • 第四編 第六章 六、 ジャワ島の印刷班 二四八
  • 第四編 第六章 六、 マニラ沖の悲しき犠牲 二五一
  • 第四編 第七章 戦時緊急日銀券と小額日銀券
  • 第四編 第七章 一、 本土決戦と緊急日銀券
  • 第四編 第七章 一、 非常事態に備えて 二五三
  • 第四編 第七章 一、 戦時緊急日銀券の製造 二五六
  • 第四編 第七章 二、 非鉄金属の欠乏と小額日銀券
  • 第四編 第七章 二、 金属の欠乏と補助貨 二六一
  • 第四編 第七章 二、 硬貨から紙幣へ 二六二
  • 第四編 第八章 戦時体制下の官報と政府刊行物
  • 第四編 第八章 一、 官報の非常措置と付属刊行物
  • 第四編 第八章 一、 大正時代を終えて 二六七
  • 第四編 第八章 一、 部数の増加と登記事項の分離 二六八
  • 第四編 第八章 一、 行政機構の刷新と共同命令 二七〇
  • 第四編 第八章 一、 用紙の逼迫に苦しむ 二七三
  • 第四編 第八章 一、 当局の罹災と官報印刷 二七五
  • 第四編 第八章 一、 諸法令緊急周知の措置 二七五
  • 第四編 第八章 一、 購読料の改訂 二七六
  • 第四編 第八章 一、 職員録の戦時非常時版 二七七
  • 第四編 第八章 一、 刊行物にも一般広告 二七八
  • 第四編 第八章 二、 総力戦と週報一連の出版活動
  • 第四編 第八章 二、 週報の発行と当局 二七九
  • 第四編 第八章 二、 写真週報の登場 二八三
  • 第四編 第八章 二、 思想戦と週報 二八五
  • 第四編 第八章 二、 活況を呈した週報の製造 二八六
  • 第四編 第八章 二、 重要法令・施策に週報叢書 二八九
  • 第四編 第八章 三、 教学刷新と関係出版物
  • 第四編 第八章 三、 教学局との出会い 二九一
  • 第四編 第八章 三、 教学図書の発刊 二九二
  • 第四編 第八章 四、 刊行物の普及と販売機構の拡充
  • 第四編 第八章 四、 大正から昭和にかけて 二九四
  • 第四編 第八章 四、 販売組織の外地への進出 二九五
  • 第四編 第八章 四、 配給機構の一元化と官報販売所 二九七
  • 第四編 第八章 四、 局標と手数料率 三〇〇
  • 第四編 第八章 四、 週報会と週報報国会 三〇一
  • 第四編 第九章 研究部門の強化と局員教育
  • 第四編 第九章 一、 研究部門の変遷
  • 第四編 第九章 一、 経過の概況 三〇三
  • 第四編 第九章 一、 第一科を滝野川分室へ 三〇四
  • 第四編 第九章 一、 新庁舎の落成と機能の強化 三〇五
  • 第四編 第九章 一、 作業査察制度の登場 三〇六
  • 第四編 第九章 二、 時局の推移と研究業績
  • 第四編 第九章 二、 事業概況 三〇八
  • 第四編 第九章 二、 活字合金の研究 三一二
  • 第四編 第九章 二、 本邦常用漢字の研究 三一六
  • 第四編 第九章 二、 紙の標準化への協力 三一八
  • 第四編 第九章 二、 その他の主要研究 三二四
  • 第四編 第九章 三、 教習所の中絶と青年修練所
  • 第四編 第九章 三、 教習所の再興から閉鎖へ 三二四
  • 第四編 第九章 三、 新工員の訓育と幹部教育 三二八
  • 第四編 第九章 三、 青年修練所の設置 三二九
  • 第四編 第九章 三、 彫刻技能者の養成 三三三
  • 第四編 第九章 四、 勤労精神の昂揚を目指して
  • 第四編 第九章 四、 続けられた修養会 三三六
  • 第四編 第九章 四、 時報の発行とコミュニケーション 三三八
  • 第四編 第九章 四、 局訓と行進歌の制定 三三八
  • 第四編 第九章 四、 戦時体制下の局員教育 三四〇
  • 第四編 第十章 時局の推移と組織、制度の動き
  • 第四編 第十章 一、 印刷局から内閣印刷局へ
  • 第四編 第十章 一、 大正十三年の行政整理 三四二
  • 第四編 第十章 一、 内閣印刷局の新官制 三四四
  • 第四編 第十章 二、 内閣管理から再び大蔵省管理へ
  • 第四編 第十章 二、 内閣から離れる 三四八
  • 第四編 第十章 二、 官報部門に対する特例 三五二
  • 第四編 第十章 二、 理事と技監の登場 三五三
  • 第四編 第十章 二、 工場整備の新体制 三五五
  • 第四編 第十一章 共済制度と診療施設の拡充
  • 第四編 第十一章 一、 社会保険制度の進展とともに
  • 第四編 第十一章 一、 社会保険制度の発展 三五七
  • 第四編 第十一章 一、 健康保険法と共済組合 三五八
  • 第四編 第十一章 一、 非常時局と報国貯蓄 三六〇
  • 第四編 第十一章 一、 共済制度の新段階 三六二
  • 第四編 第十一章 一、 共済制度の拡充と給付の充実 三六二
  • 第四編 第十一章 二、 診療施設の拡充へ
  • 第四編 第十一章 二、 施療所から医局へ 三六四
  • 第四編 第十一章 二、 病院の誕生 三六六
  • 第四編 第十一章 二、 看護婦養成所の開設 三六七
  • 第四編 第十一章 二、 医師、薬剤師の処遇と増員 三六九
  • 第四編 第十一章 二、 病院の昇格と酒匂病院の新設 三七〇
  • 第四編 第十一章 二、 新病院の建設と移転 三七一
  • 第四編 第十一章 二、 保健と衛生 三七三
  • 第四編 第十二章 戦災と終戦
  • 第四編 第十二章 一、 本土空襲と当局の罹災
  • 第四編 第十二章 一、 本局、大手町工場の罹災 三七五
  • 第四編 第十二章 一、 官報等の応急措置 三七九
  • 第四編 第十二章 一、 滝野川工場その他の罹災 三八一
  • 第四編 第十二章 二、 市谷時代の幕あけ
  • 第四編 第十二章 二、 終戦の混乱の中で 三八八
  • 第四編 第十二章 二、 滝野川工場その他の応急対策 三九〇
  • 第四編 第十二章 二、 大手町被災地の接収 三九二
  • 第五編 戦後の再建から近代化へ
  • 第五編 序章 概観 三九七
  • 第五編 第一章 戦災復興とその経過
  • 第五編 第一章 復興委員会を特設 四〇三
  • 第五編 第一章 復興への足どり 四〇六
  • 第五編 第一章 新しい機構のもとで 四〇七
  • 第五編 第一章 復興から拡充へ 四〇八
  • 第五編 第二章 戦後のインフレに直面して
  • 第五編 第二章 一、 通貨製造方針の変更
  • 第五編 第二章 一、 終戦と緊急日銀券 四一〇
  • 第五編 第二章 一、 新円切替と証紙の登場 四一四
  • 第五編 第二章 一、 通貨製造方針の変更 四一七
  • 第五編 第二章 一、 新日銀券の図案公募 四二一
  • 第五編 第二章 一、 直接発注問題と当局 四二四
  • 第五編 第二章 二、 連合軍最高司令官の覚書
  • 第五編 第二章 二、 司令部から覚書 四三〇
  • 第五編 第二章 二、 通貨製造方針を再び変更 四三五
  • 第五編 第二章 二、 当局の管理で製造開始 四三九
  • 第五編 第二章 三、 新日本銀行券の緊急製造
  • 第五編 第二章 三、 A百円券と改造A百円券 四四一
  • 第五編 第二章 三、 十円以下のA券 四四二
  • 第五編 第二章 三、 世に出なかつたA千円券 四四四
  • 第五編 第二章 三、 司令部の覚書と小額券の改造 四四五
  • 第五編 第三章 経済再建下の証券印刷
  • 第五編 第三章 一、 インフレの終熄と管理工場の廃止
  • 第五編 第三章 一、 偽造券の続出 四四八
  • 第五編 第三章 一、 管理工場の廃止 四四九
  • 第五編 第三章 二、 恒久的日銀券の製造
  • 第五編 第三章 二、 暫定券から恒久券 四五〇
  • 第五編 第三章 二、 B券の製造 四五八
  • 第五編 第四章 証券印刷技術の発達
  • 第五編 第四章 一、 品質向上と技術革新への努力
  • 第五編 第四章 一、 概況 四六八
  • 第五編 第四章 一、 製版技術の刷新へ 四六九
  • 第五編 第四章 一、 印刷インキの研究進む 四七二
  • 第五編 第四章 一、 凹版印刷機構の改良 四七五
  • 第五編 第四章 一、 凸版印刷の向上をめざして 四七八
  • 第五編 第四章 一、 番号印刷にも改良の手 四七九
  • 第五編 第四章 一、 統計的手法の導入と手作業の改善 四八〇
  • 第五編 第四章 二、 ザンメル印刷とC券の製造
  • 第五編 第四章 二、 紙幣印刷の高度化 四八二
  • 第五編 第四章 二、 ザンメル印刷の研究 四八三
  • 第五編 第四章 二、 凹版ザンメル印刷と新日銀券 四八六
  • 第五編 第四章 三、 技術革新のプロローグ
  • 第五編 第四章 三、 近代化の基礎を固める 四九〇
  • 第五編 第四章 三、 製版技術の確立 四九〇
  • 第五編 第四章 三、 印刷インキ製造体制への脱皮 四九二
  • 第五編 第五章 郵券類製造法の変遷
  • 第五編 第五章 一、 施設の復旧と郵便切手の製造
  • 第五編 第五章 一、 施設の罹災と復旧 四九四
  • 第五編 第五章 一、 増産と図案刷新 四九五
  • 第五編 第五章 一、 菊花紋章の除去 四九七
  • 第五編 第五章 一、 郵券工場の完成と産業図案切手 四九八
  • 第五編 第五章 一、 通常切手デザインの変更 五〇〇
  • 第五編 第五章 二、 グラビア切手と製造技術の進歩
  • 第五編 第五章 二、 グラビア印刷の普及 五〇二
  • 第五編 第五章 二、 四色グラビア輪転印刷機の受入れ 五〇五
  • 第五編 第五章 二、 切手製造作業の向上 五〇七
  • 第五編 第五章 三、 郵便切手製造方式の多様化
  • 第五編 第五章 三、 新郵券工場の完成 五一二
  • 第五編 第五章 三、 郵券の変貌 五一五
  • 第五編 第五章 三、 新しい切手製造技術の向上 五一七
  • 第五編 第五章 四、 はがき製造の変遷
  • 第五編 第五章 四、 戦後のはがき製造 五二二
  • 第五編 第五章 四、 長く続いた五円はがき時代 五二五
  • 第五編 第五章 四、 はがきの大型化とドライオフ印刷 五二七
  • 第五編 第六章 海外受注の伸展
  • 第五編 第六章 概況 五三〇
  • 第五編 第六章 一、 終戦後の海外受注
  • 第五編 第六章 一、 琉球と韓国 五三一
  • 第五編 第六章 一、 韓国銀行券の緊急製造 五三二
  • 第五編 第六章 二、 海外に市場をもとめて
  • 第五編 第六章 二、 海外市場の開拓 五三五
  • 第五編 第六章 二、 国際入札に参加 五三六
  • 第五編 第六章 二、 抄入れ銀行券用紙の受注 五三八
  • 第五編 第六章 二、 中小各国の受注状況 五四一
  • 第五編 第六章 二、 海外受注対策 五四二
  • 第五編 第七章 みつまた需給事情とその対策
  • 第五編 第七章 一、 戦後のみつまた概況
  • 第五編 第七章 一、 終戦までの概況 五四三
  • 第五編 第七章 一、 終戦とみつまた 五四四
  • 第五編 第七章 一、 出張所の設置とみつまた集荷 五四五
  • 第五編 第七章 一、 官庫と借用倉庫 五四九
  • 第五編 第七章 一、 協力団体の発足 五五〇
  • 第五編 第七章 二、 統制廃止以後のみつまた購入対策
  • 第五編 第七章 二、 朝鮮動乱とみつまた価格 五五一
  • 第五編 第七章 二、 価格高騰への対策 五五一
  • 第五編 第七章 二、 購入方法の改変 五五二
  • 第五編 第七章 二、 百円硬貨問題の波及 五五三
  • 第五編 第七章 二、 みつまた需給協議会の設置 五五五
  • 第五編 第七章 二、 価格算定方式の設定とその後 五五八
  • 第五編 第七章 三、 生産奨励と品質改善その他の対策
  • 第五編 第七章 三、 各種補助金の交付 五六〇
  • 第五編 第七章 三、 みつまた苗の交付 五六三
  • 第五編 第七章 三、 有効成分とじんあい測定 五六五
  • 第五編 第七章 三、 密植栽培競技会 五六六
  • 第五編 第七章 三、 実態調査の実施 五六六
  • 第五編 第七章 三、 生産組合の育成と登録 五六七
  • 第五編 第八章 製紙技術の発達
  • 第五編 第八章 一、 A券用紙からC券用紙の製造へ
  • 第五編 第八章 一、 新円切換えとA券用紙 五七〇
  • 第五編 第八章 一、 場外作業の廃止 五七一
  • 第五編 第八章 一、 改造を重ねたB券用紙 五七四
  • 第五編 第八章 一、 C券用紙の製造 五七七
  • 第五編 第八章 二、 諸用紙生産とその概況
  • 第五編 第八章 二、 一般用紙類の製造 五八〇
  • 第五編 第八章 二、 郵券用紙と品質改善 五八二
  • 第五編 第八章 二、 郵便はがき用紙の変遷 五八四
  • 第五編 第八章 三、 海外からも各種用紙の受注
  • 第五編 第八章 三、 韓国銀行券用紙の緊急製造 五八六
  • 第五編 第八章 三、 技術の結晶ボンド紙 五八七
  • 第五編 第八章 三、 中華民国からの受注 五八九
  • 第五編 第八章 三、 好評を受けた宝くじ用紙 五九〇
  • 第五編 第八章 三、 ペルーから証券用紙受注 五九一
  • 第五編 第八章 四、 抄造技術と生産設備
  • 第五編 第八章 四、 みつまた処理の変遷 五九一
  • 第五編 第八章 四、 新鋭抄紙機の増設 五九六
  • 第五編 第八章 四、 抄入れ方式の改善 五九九
  • 第五編 第八章 四、 用紙寸法と表面サイズ 五九九
  • 第五編 第九章 官報と附属刊行物の変遷
  • 第五編 第九章 一、 占領下に置かれて
  • 第五編 第九章 一、 統制時代の官報 六〇三
  • 第五編 第九章 一、 官報英語版の発行 六〇五
  • 第五編 第九章 一、 議事速記録と物価版 六一四
  • 第五編 第九章 一、 広告にも覚書 六一六
  • 第五編 第九章 一、 登記公告類に暫定措置 六一七
  • 第五編 第九章 一、 公式令の廃止と官報 六一八
  • 第五編 第九章 二、 独立回復後の新時代を迎えて
  • 第五編 第九章 二、 付録「資料版」の発行 六二〇
  • 第五編 第九章 二、 時代の変化と官報改革 六二三
  • 第五編 第九章 二、 倍加運動の展開 六二八
  • 第五編 第九章 二、 創刊七十五周年を迎えて 六三〇
  • 第五編 第九章 二、 官報の価格対策 六三一
  • 第五編 第九章 二、 資料版特集「官報八十年」 六三五
  • 第五編 第九章 二、 夜間作業の廃止 六三六
  • 第五編 第九章 二、 法令全書と職員録 六三七
  • 第五編 第九章 二、 官報公告と広告—その取扱事務 六三九
  • 第五編 第九章 二、 普及機構の変遷 六四三
  • 第五編 第九章 二、 指定規程の整備と全面改正 六四六
  • 第五編 第十章 新時代を迎えた政府刊行物
  • 第五編 第十章 一、 占領下の民主化政策の下で
  • 第五編 第十章 一、 概況 六四八
  • 第五編 第十章 一、 社会教育図書の発刊 六四九
  • 第五編 第十章 一、 法令の普及をめざして 六五一
  • 第五編 第十章 一、 受注部門の九州進出 六五三
  • 第五編 第十章 二、 新時代を迎えた政府刊行物
  • 第五編 第十章 二、 政府広報への試み 六五四
  • 第五編 第十章 二、 ドーア氏の来訪と意見書 六五五
  • 第五編 第十章 二、 サービス・センターと普及協議会 六六一
  • 第五編 第十章 二、 普及協議会と目録編集 六六三
  • 第五編 第十章 二、 白書類に重点を置いて 六六六
  • 第五編 第十一章 長期事業計画とその進展
  • 第五編 第十一章 一、 近代化をめざす長期事業計画の策定
  • 第五編 第十一章 一、 転換期を迎えて 六七〇
  • 第五編 第十一章 一、 第一次長期事業計画 六七二
  • 第五編 第十一章 一、 大規模な設備投資 六七六
  • 第五編 第十一章 一、 第二次および第三次計画 六八三
  • 第五編 第十一章 二、 相次ぐ印刷技術革新
  • 第五編 第十一章 二、 長期事業計画と技術の発達 六八五
  • 第五編 第十一章 二、 製版技術の改革 六八六
  • 第五編 第十一章 二、 インキの改良 六八八
  • 第五編 第十一章 二、 地紋印刷の改革 六八九
  • 第五編 第十一章 二、 凹版印刷の相次ぐ飛躍 六九〇
  • 第五編 第十一章 二、 番号印刷の近代化 六九四
  • 第五編 第十一章 二、 検査方法の合理化 六九五
  • 第五編 第十一章 二、 員数機の導入と重欠点防止装置 六九六
  • 第五編 第十一章 二、 急増と多彩化に応えた切手製造技術の進歩 六九七
  • 第五編 第十一章 二、 はがき製造作業の省力化 七〇二
  • 第五編 第十一章 二、 研究管理体制の確立と最新の技術開発 七〇三
  • 第五編 第十一章 三、 製紙技術の革新
  • 第五編 第十一章 三、 紙料部門の近代化 七〇五
  • 第五編 第十一章 三、 抄造技術の進歩 七一〇
  • 第五編 第十一章 三、 仕上部門の近代化 七一一
  • 第五編 第十一章 三、 自動断裁機の改良 七一二
  • 第五編 第十一章 三、 ロータリーカッターの導入と改良 七一三
  • 第五編 第十一章 三、 郵券用紙等の製造技術の進歩 七一三
  • 第五編 第十一章 三、 動力設備等の近代化 七一六
  • 第五編 第十一章 四、 整備計画と設備更新
  • 第五編 第十一章 四、 技術革新に対応して 七一八
  • 第五編 第十一章 四、 赤坂葵町に新庁舎 七一九
  • 第五編 第十一章 四、 研究所と王子工場も 七二一
  • 第五編 第十一章 四、 滝野川に新郵券工場と印刷棟 七二三
  • 第五編 第十一章 四、 小田原工場の改築と近代化 七二四
  • 第五編 第十一章 四、 静岡工場も面目一新 七二五
  • 第五編 第十一章 四、 彦根新工場の誕生 七二七
  • 第五編 第十一章 四、 岡山工場も整備を終わる 七二八
  • 第五編 第十二章 研究部門の再建と発展
  • 第五編 第十二章 疎開した計測器 七三〇
  • 第五編 第十二章 戦災にあう 七三一
  • 第五編 第十二章 戦災復興から拡充へ 七三二
  • 第五編 第十二章 技術情報から研究所時報へ 七三五
  • 第五編 第十二章 主要研究事項 七三七
  • 第五編 第十三章 研修の伸展
  • 第五編 第十三章 概要 七五三
  • 第五編 第十三章 研修の伸展経過 七五四
  • 第五編 第十三章 教習所の変遷 七六一
  • 第五編 第十三章 委託研修の利用 七六六
  • 第五編 第十三章 高等科研修の発足 七六八
  • 第五編 第十三章 公務研修協議会への参加 七六八
  • 第五編 第十四章 労働運動とその変遷
  • 第五編 第十四章 一、 占領政策と労働組合
  • 第五編 第十四章 一、 戦後の混乱の中から 七七〇
  • 第五編 第十四章 一、 連合会の結成 七七三
  • 第五編 第十四章 一、 二・一ゼネストから単一組合へ 七七六
  • 第五編 第十四章 二、 転機を迎えた労働運動
  • 第五編 第十四章 二、 一・二九ストの勃発 七七九
  • 第五編 第十四章 二、 マ書簡と政令第二〇一号 七八三
  • 第五編 第十四章 二、 公務員法の改正と公労法 七八七
  • 第五編 第十四章 二、 経済安定九原則と労働組合 七八八
  • 第五編 第十四章 二、 レッド・パージ 七九一
  • 第五編 第十四章 二、 総評の結成と全印刷局労組 七九二
  • 第五編 第十四章 三、 公労法適用以後の労働運動
  • 第五編 第十四章 三、 団体交渉権の復活と百円硬貨問題 七九五
  • 第五編 第十四章 三、 闘争の激化と超勤拒否 七九七
  • 第五編 第十四章 三、 安保条約改定反対闘争 七九九
  • 第五編 第十四章 四、 近代化五ヵ年計画と労働組合
  • 第五編 第十四章 四、 反合理化闘争 八〇〇
  • 第五編 第十四章 四、 話し合いルールの設定 八〇二
  • 第五編 第十四章 四、 超過勤務手当をめぐって 八〇四
  • 第五編 第十四章 四、 交替勤務に関する協約 八〇五
  • 第五編 第十四章 四、 近代化と長期雇用安定問題 八〇六
  • 第五編 第十四章 五、 最近の労働事情
  • 第五編 第十四章 五、 概況 八〇七
  • 第五編 第十四章 五、 ILO第八七号条約の批准と関係国内法 八一〇
  • 第五編 第十四章 五、 小田原工場分割問題をめぐって 八一三
  • 第五編 第十四章 五、 百円券全廃問題と労組の動き 八二一
  • 第五編 第十四章 五、 ローランド紛争 八二三
  • 第五編 第十五章 給与問題とその変遷
  • 第五編 第十五章 一、 戦後の混乱時代
  • 第五編 第十五章 一、 インフレと各種手当の創設 八二六
  • 第五編 第十五章 一、 七月案の実施 八二七
  • 第五編 第十五章 一、 給与ベースの改訂続く 八二七
  • 第五編 第十五章 一、 給与体系成る 八二八
  • 第五編 第十五章 二、 公労法の適用と新給与体系
  • 第五編 第十五章 二、 公労法の適用 八三一
  • 第五編 第十五章 二、 一万三千五百円ベースの実施 八三二
  • 第五編 第十五章 二、 級別体系から職務給的体系へ 八三三
  • 第五編 第十五章 二、 給与特例法の制定 八三六
  • 第五編 第十五章 三、 三十六年度以降における基準内給与の変遷
  • 第五編 第十五章 三、 大型ベースアップ時代へ 八三七
  • 第五編 第十五章 三、 体系問題と配分交渉 八四一
  • 第五編 第十五章 三、 号俸の細分化と俸給表の統合 八四八
  • 第五編 第十五章 三、 難航した配分交渉 八五一
  • 第五編 第十五章 四、 給与制度上の改善
  • 第五編 第十五章 四、 不合理不均衡の是正 八五六
  • 第五編 第十五章 四、 給与の月一回払いへ 八五七
  • 第五編 第十五章 四、 新一等級の設置および上適制度の導入 八五八
  • 第五編 第十五章 五、 諸手当制度とその改善
  • 第五編 第十五章 五、 超過勤務手当の支給 八五九
  • 第五編 第十五章 五、 特殊勤務手当とその改善 八六一
  • 第五編 第十五章 五、 宿日直手当の制度化 八六三
  • 第五編 第十五章 五、 寒冷地手当の支給 八六四
  • 第五編 第十五章 五、 通勤手当の支給 八六六
  • 第五編 第十五章 五、 管理職手当の支給 八六九
  • 第五編 第十五章 五、 住宅手当の新設 八七〇
  • 第五編 第十五章 五、 初任給調整手当の新設 八七〇
  • 第五編 第十五章 五、 期末手当と奨励手当 八七一
  • 第五編 第十五章 六、 職階制と職種別給与体系
  • 第五編 第十五章 六、 職階制度に当面して 八七二
  • 第五編 第十五章 六、 公労法適用までの準備期 八七三
  • 第五編 第十五章 六、 公労法以後の準備期 八七六
  • 第五編 第十五章 六、 職種別給与体系の確立 八八二
  • 第五編 第十五章 七、 新給与体系の検討と職務調査
  • 第五編 第十五章 七、 基本構想の確立をめざして 八八四
  • 第五編 第十五章 七、 技能職群の職務調査 八八六
  • 第五編 第十五章 七、 分析・評価の実施 八八九
  • 第五編 第十五章 七、 一般職群の職務調査 八九二
  • 第五編 第十五章 七、 職務分析とその評価 八九四
  • 第五編 第十六章 組織制度の変遷
  • 第五編 第十六章 一、 大蔵省所管の印刷局から印刷庁へ
  • 第五編 第十六章 一、 官吏制度の改革 八九六
  • 第五編 第十六章 一、 印刷局から印刷庁へ 八九七
  • 第五編 第十六章 二、 業務繁忙期から沈滞期へ
  • 第五編 第十六章 二、 銀行券製造高の減少 八九九
  • 第五編 第十六章 二、 印刷庁から印刷局へ 九〇〇
  • 第五編 第十六章 二、 事務の簡素化 九〇〇
  • 第五編 第十六章 三、 長期事業計画のもとで
  • 第五編 第十六章 三、 昭和三十三年の機構改正 九〇二
  • 第五編 第十六章 三、 長期事業計画と組織改正 九〇五
  • 第五編 第十六章 三、 定員の推移 九一一
  • 第五編 第十七章 共済組合と診療業務の拡充
  • 第五編 第十七章 一、 国家公務員共済組合法の誕生
  • 第五編 第十七章 一、 印刷局共済組合の変遷 九一四
  • 第五編 第十七章 一、 国家公務員共済組合法の概要 九一五
  • 第五編 第十七章 二、 新法以前の共済組合制度
  • 第五編 第十七章 二、 諸制度の変遷 九一五
  • 第五編 第十七章 二、 水害被害者への給付特例 九一八
  • 第五編 第十七章 二、 新医療費制度の発足 九一八
  • 第五編 第十七章 二、 海の家等の開設 九一九
  • 第五編 第十七章 三、 新法以後の共済組合制度
  • 第五編 第十七章 三、 新法の登場 九二〇
  • 第五編 第十七章 三、 定款の制定と運営規則改正 九二二
  • 第五編 第十七章 三、 診療報酬の地域差撤廃 九二三
  • 第五編 第十七章 三、 組合法等の一部改正 九二三
  • 第五編 第十七章 三、 箱根保養所等の開設 九二四
  • 第五編 第十七章 三、 静岡工場幼童園の廃止 九二五
  • 第五編 第十七章 三、 通算年金制度の創設 九二六
  • 第五編 第十七章 三、 附加給付および医療費の一部負担金の改正 九二七
  • 第五編 第十七章 三、 年金の改正 九二八
  • 第五編 第十七章 三、 機構の改正 九三〇
  • 第五編 第十七章 三、 保険医辞退問題 九三〇
  • 第五編 第十七章 三、 児童手当制度の発足 九三一
  • 第五編 第十七章 三、 勤労者財産形成促進法の制定 九三四
  • 第五編 第十七章 四、 診療料金の改善
  • 第五編 第十七章 四、 点数制への移行 九三四
  • 第五編 第十七章 四、 診療の一点単価の改正 九三五
  • 第五編 第十七章 四、 乙表の本格的採用 九三六
  • 第五編 第十七章 四、 診療事務規程の全面改正 九三七
  • 第五編 第十七章 五、 医療施設の充実
  • 第五編 第十七章 五、 東京病院 九三八
  • 第五編 第十七章 五、 小田原病院 九四一
  • 第五編 第十七章 五、 静岡工場附属病院 九四二
  • 第五編 第十七章 六、 東京病院附属高等看護学院への歩み
  • 第五編 第十七章 六、 高等看護学院への移行 九四三
  • 第五編 第十七章 六、 規程の改正と学則の設定 九四四
  • 第五編 第十八章 厚生活動と公務員宿舎の充実
  • 第五編 第十八章 一、 厚生活動と施設の拡充
  • 第五編 第十八章 一、 厚生活動とその現況 九四八
  • 第五編 第十八章 一、 厚生施設の充実 九五一
  • 第五編 第十八章 一、 福祉施設の確保 九五二
  • 第五編 第十八章 二、 公務員宿舎制度の発達
  • 第五編 第十八章 二、 宿舎と関連規程 九五三
  • 第五編 第十八章 二、 国家公務員宿舎法の誕生 九五五
  • 第五編 第十八章 二、 宿舎の整備拡充 九五七
  • 第五編 第十八章 二、 木造から鉄筋建へ 九五八
  • 第五編 第十八章 二、 宿舎の規格 九六二
  • 第五編 第十八章 二、 無料宿舎 九六三
  • 第五編 第十九章 経理関係諸制度の動き
  • 第五編 第十九章 一、 会計諸制度の変遷
  • 第五編 第十九章 一、 特別会計制度 九六六
  • 第五編 第十九章 一、 国有財産制度 九六九
  • 第五編 第十九章 一、 物品管理制度 九七一
  • 第五編 第十九章 二、 原価計算制度の変遷
  • 第五編 第十九章 二、 戦前の原価計算 九七三
  • 第五編 第十九章 二、 戦後の原価計算 九七五
  • 第五編 第十九章 三、 監査制度とその変遷
  • 第五編 第十九章 三、 制度の確立と推移 九七七
  • 第五編 第十九章 三、 戦後の監査 九七九

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