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資料種別 図書

大蔵省印刷局百年史 第1巻

大蔵省印刷局

詳細情報

タイトル 大蔵省印刷局百年史
著者標目 大蔵省印刷局
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社大蔵省印刷局
出版年 1971
大きさ、容量等 572p 図 ; 27cm
JP番号 72009065
巻次 第1巻
出版年月日等 1971
件名(キーワード) 大蔵省印刷局
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NDLC AZ-361
NDC 317.24
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 大蔵省印刷局百年史. 第1巻
  • 第一巻 目次
  • 発刊によせて 大蔵大臣 福田赳夫
  • 序 大蔵省印刷局長 青山保光
  • 例言 一
  • 第一編 前史
  • 第一編 序章 概観 三
  • 第一編 第一章 紙幣司創設前夜の財政事情
  • 第一編 第一章 一、 幕藩体制の矛盾と財政難
  • 第一編 第一章 一、 自壊作用を起こした幕藩体制 五
  • 第一編 第一章 一、 相次ぐ貨幣の改鋳 七
  • 第一編 第一章 一、 増大する社会不安 一〇
  • 第一編 第一章 二、 諸藩の財政難と藩札発行
  • 第一編 第一章 二、 財政難から藩札発行 一二
  • 第一編 第一章 二、 幕府の規制及ばず 一四
  • 第一編 第一章 二、 維新当初の藩札発行 一五
  • 第一編 第一章 二、 藩札の製造技術 一七
  • 第一編 第一章 三、 新政府の財政窮乏と幣制混乱
  • 第一編 第一章 三、 急場しのぎの借入金 二一
  • 第一編 第一章 三、 嵐の中の幣制改革 二三
  • 第一編 第一章 三、 財政難から不換紙幣の発行 二六
  • 第一編 第一章 三、 苦難の官省札 二九
  • 第一編 第一章 三、 粗雑な製造技術 三二
  • 第一編 第一章 四、 新紙幣(ゲルマン紙幣)の製造
  • 第一編 第一章 四、 紙幣改造の建議 三八
  • 第一編 第一章 四、 新紙幣の製造をドイツに依頼 四〇
  • 第一編 第二章 米国財政事情視察団の派遣と紙幣司の創設
  • 第一編 第二章 一、 維新当初の金融事情
  • 第一編 第二章 一、 不完全な金融機関 四四
  • 第一編 第二章 一、 失敗に終わった為替会社 四八
  • 第一編 第二章 二、 視察団の派遣とその建議
  • 第一編 第二章 二、 米国財政事情視察の背景 五一
  • 第一編 第二章 二、 現地から建議書 五三
  • 第一編 第二章 二、 ナショナル・バンク制度の移植へ 五七
  • 第一編 第二章 三、 伊藤博文の大蔵省職制改革案と紙幣司の創設
  • 第一編 第二章 三、 大蔵省改革案を提出 五八
  • 第一編 第二章 三、 改正綱領から紙幣司創設 六〇
  • 第一編 第三章 維新前後の印刷、製紙概況
  • 第一編 第三章 一、 維新前後の印刷文化の概況
  • 第一編 第三章 一、 活版術の渡来と中絶 六四
  • 第一編 第三章 一、 維新前後の印刷文化 六七
  • 第一編 第三章 一、 近代活版術のパイオニア 七二
  • 第一編 第三章 二、 官営印刷事業の系譜とその展開
  • 第一編 第三章 二、 蕃書調所の印刷事業 七四
  • 第一編 第三章 二、 製鉄所の活版設備移管問題 七九
  • 第一編 第三章 二、 文部省へ移った活版印刷事業 八〇
  • 第一編 第三章 二、 本木昌造と長崎のオランダ系印刷所 八二
  • 第一編 第三章 二、 長崎製鉄所に活版伝習所 八四
  • 第一編 第三章 二、 二つの分派とその展開 八六
  • 第一編 第三章 三、 維新前後の製紙界と当局抄紙の源流
  • 第一編 第三章 三、 手漉和紙業の概況 八九
  • 第一編 第三章 三、 官札用紙と越前製紙 九五
  • 第一編 第三章 三、 当局抄紙の源流 九七
  • 第二編 創業の頃
  • 第二編 序章 概観 一〇一
  • 第二編 第一章 創設当初の状況
  • 第二編 第一章 一、 紙幣司から紙幣寮へ
  • 第二編 第一章 一、 紙幣司の頃 一〇五
  • 第二編 第一章 一、 紙幣司から紙幣寮へ 一〇七
  • 第二編 第一章 一、 当初は行政事務が主体 一〇九
  • 第二編 第一章 一、 その頃の作業員 一一二
  • 第二編 第一章 二、 兌換証券の製造とその背景
  • 第二編 第一章 二、 三井組から兌換証券 一一四
  • 第二編 第一章 二、 三井組構内に製造所 一一七
  • 第二編 第一章 三、 新紙幣の受入れと整備作業
  • 第二編 第一章 三、 新紙幣の到着と庁舎の移転 一二〇
  • 第二編 第一章 三、 受入検査と整備作業 一二四
  • 第二編 第一章 三、 手書作業と押印作業 一二五
  • 第二編 第一章 四、 製造施設の拡充へ
  • 第二編 第一章 四、 印肉、印刷インキの製造を急ぐ 一三〇
  • 第二編 第一章 四、 アンチセル雇傭の上申 一三七
  • 第二編 第一章 四、 寮内に印刷所 一三九
  • 第二編 第一章 五、 押印作業の終結と生産部門の転期
  • 第二編 第一章 五、 押印作業の終結 一四〇
  • 第二編 第一章 五、 大蔵省印刷物の一手引受けへ 一四一
  • 第二編 第二章 新紙幣の発行と交換業務
  • 第二編 第二章 一、 新紙幣の製造と発行
  • 第二編 第二章 一、 製造から発行へ 一四三
  • 第二編 第二章 一、 二つの目的 一四五
  • 第二編 第二章 一、 新紙幣の出現とその波紋 一四六
  • 第二編 第二章 二、 交換と廃札処分
  • 第二編 第二章 二、 官省札交換の経過 一四九
  • 第二編 第二章 二、 藩札交換始末 一五二
  • 第二編 第二章 二、 廃札処分 一五六
  • 第二編 第二章 二、 藩札交換の犠牲者 一五八
  • 第二編 第三章 郵便切手製造の濫觴と近代的製法の確立
  • 第二編 第三章 一、 郵便制度の発足と切手の登場
  • 第二編 第三章 一、 官営新式郵便制度の発議 一六二
  • 第二編 第三章 一、 郵便制度全国に普及 一六五
  • 第二編 第三章 一、 郵便料金の均一化へ 一六九
  • 第二編 第三章 二、 わが国初期の郵便切手
  • 第二編 第三章 二、 龍文切手と龍銭切手 一七一
  • 第二編 第三章 二、 桜切手シリーズの誕生 一七五
  • 第二編 第三章 二、 桜切手の変遷 一七七
  • 第二編 第三章 二、 皇米郵便条約と外国郵便用新切手 一八一
  • 第二編 第三章 二、 桜切手の変遷(つづき) 一八二
  • 第二編 第三章 二、 手彫切手製造法 一八五
  • 第二編 第三章 二、 異色の飛信逓送切手 一八九
  • 第二編 第三章 三、 西欧式凸版切手の製造と郵便はがき
  • 第二編 第三章 三、 小判切手の登場 一九〇
  • 第二編 第三章 三、 エルヘート凸版製造法 一九一
  • 第二編 第三章 三、 小判切手の製造 一九四
  • 第二編 第三章 三、 郵便はがき製造の初め 一九六
  • 第二編 第四章 国立銀行の創設と紙幣寮
  • 第二編 第四章 一、 金融機関の近代化へ
  • 第二編 第四章 一、 国立銀行条例の制定 一九八
  • 第二編 第四章 一、 アメリカ生れの銀行紙幣 二〇二
  • 第二編 第四章 一、 第一国立銀行誕生 二〇四
  • 第二編 第四章 二、 銀行学局の設置と銀行学研修
  • 第二編 第四章 二、 紙幣寮に銀行学局 二〇七
  • 第二編 第四章 二、 銀行学局の職制と機能 二〇八
  • 第二編 第四章 二、 銀行学局ゆかりの人々 二一三
  • 第二編 第四章 三、 国立銀行の育成と紙幣寮
  • 第二編 第四章 三、 国立銀行苦境に陥る 二一六
  • 第二編 第四章 三、 紙幣寮の国立銀行救済策 二二〇
  • 第二編 第四章 三、 小野組の破産と第一国立銀行 二二一
  • 第二編 第四章 三、 渋沢総監役の建白書 二二三
  • 第二編 第四章 三、 紙幣頭の改革援助 二二七
  • 第二編 第四章 三、 銀行検査と商況視察 二二九
  • 第二編 第四章 四、 国立銀行条例の改正とシャンドの批判
  • 第二編 第四章 四、 通常銀行条例制定を建議 二三〇
  • 第二編 第四章 四、 再び建議初志貫徹を図る 二三二
  • 第二編 第四章 四、 国立銀行条例の改正へ 二三五
  • 第二編 第四章 四、 シャンドの批判 二三七
  • 第二編 第五章 在日外国人の証券発行とその対策
  • 第二編 第五章 一、 英商ブラキストンの証券発行事件
  • 第二編 第五章 一、 その発端 二四〇
  • 第二編 第五章 一、 開拓使の回答で内情を知る 二四三
  • 第二編 第五章 一、 外務省に抗議 二四四
  • 第二編 第五章 一、 英公使を動かし禁止の処分 二四六
  • 第二編 第五章 二、 外国銀行発行の証券対策
  • 第二編 第五章 二、 外国銀行の証券排除を計画 二四九
  • 第二編 第五章 二、 得能紙幣頭の対処案 二五〇
  • 第二編 第五章 二、 実地調査で方針決定 二五一
  • 第二編 第五章 二、 横浜ヘラルド新聞の論難 二五三
  • 第二編 第五章 二、 布達の効果と第二国立銀行 二五六
  • 第二編 第六章 印刷・製紙両工場の建設へ
  • 第二編 第六章 一、 自家製造設備の強化を目指す
  • 第二編 第六章 一、 新紙幣の欠陥に着眼 二六〇
  • 第二編 第六章 一、 洋式抄紙工業の開発を図る 二六一
  • 第二編 第六章 一、 彩紋彫刻機と転写機の購入を計画 二六四
  • 第二編 第六章 一、 ドイツから紙幣製造機械を輸入 二六五
  • 第二編 第六章 二、 印刷工場の建設
  • 第二編 第六章 二、 原案設計に矢島作郎 二六八
  • 第二編 第六章 二、 上申難航 二七〇
  • 第二編 第六章 二、 遂に素志を貫く 二七二
  • 第二編 第六章 二、 完成した大建築 二七三
  • 第二編 第六章 二、 工場新築の趣旨徹底を図る 二七七
  • 第二編 第六章 三、 抄紙業の創始と工場の建設
  • 第二編 第六章 三、 その頃の製紙業界 二八三
  • 第二編 第六章 三、 王子抄紙会社構内に手抄場 二八八
  • 第二編 第六章 三、 越前から職工を募る 二九一
  • 第二編 第六章 三、 抄紙会社隣接地に工場建設 二九三
  • 第二編 第六章 三、 乙一号用紙の抄出と開業式 二九七
  • 第二編 第六章 三、 〔附録〕機械購入表 二九九
  • 第二編 第七章 印書局の創設から紙幣寮活版局へ
  • 第二編 第七章 一、 細川中議官の建議とその構想
  • 第二編 第七章 一、 政府機関の自家印刷 三〇五
  • 第二編 第七章 一、 大蔵省から統合の意見 三〇七
  • 第二編 第七章 一、 細川中議官の建議 三〇八
  • 第二編 第七章 一、 官版寮設置の構想 三一〇
  • 第二編 第七章 二、 印書局創業
  • 第二編 第七章 二、 五千坪の用地に仮工場 三一九
  • 第二編 第七章 二、 組織、分課を定め外史の所管とす 三二四
  • 第二編 第七章 二、 初代局長に細川潤次郎 三二八
  • 第二編 第七章 二、 活版器材の供出で工部省反論 三二九
  • 第二編 第七章 二、 供出器材で開業 三三五
  • 第二編 第七章 二、 歳額決定までの苦心 三三七
  • 第二編 第七章 二、 外人依存の設備計画 三四三
  • 第二編 第七章 二、 工場規則の整備を急ぐ 三四八
  • 第二編 第七章 二、 印書局を構成する人々 三五九
  • 第二編 第七章 三、 印書局の事業と印刷物
  • 第二編 第七章 三、 当初の事業概況 三六一
  • 第二編 第七章 三、 太政官の布告類 三六五
  • 第二編 第七章 三、 仮名書の布告書を発売 三七〇
  • 第二編 第七章 三、 太政官日誌の印刷、頒布 三七一
  • 第二編 第七章 三、 政府新聞の発行を建議 三七四
  • 第二編 第七章 三、 布告全書で苦杯 三七五
  • 第二編 第七章 三、 印書局時代の政府刊行物 三七七
  • 第二編 第七章 三、 その頃の作業状況 三七九
  • 第二編 第七章 四、 印書局のお雇外国人
  • 第二編 第七章 四、 米国技師ボイントンの雇入れを計画 三八二
  • 第二編 第七章 四、 大蔵省の反対で難航 三八三
  • 第二編 第七章 四、 ボイントン雇入れの仮条約 三八五
  • 第二編 第七章 四、 ボイントンの雇継ぎ 三八七
  • 第二編 第七章 四、 ボイントン解雇の事情 三八八
  • 第二編 第七章 四、 英人製本師パターソン 三九〇
  • 第二編 第七章 四、 洋式製本術の伝習 三九二
  • 第二編 第七章 四、 パターソンのプロフィール 三九三
  • 第二編 第七章 四、 仏人セーレピーに失望 三九五
  • 第二編 第七章 五、 政府印刷一局担当の理想と現実
  • 第二編 第七章 五、 局長三たび変る 三九七
  • 第二編 第七章 五、 政府印刷一局担当を宣言 三九九
  • 第二編 第七章 五、 例外措置から理想崩壊 四〇一
  • 第二編 第七章 五、 現実的な事業の展開 四〇五
  • 第二編 第七章 六、 印書局から紙幣寮活版局へ
  • 第二編 第七章 六、 事業の競合から統合へ 四〇九
  • 第二編 第七章 六、 紙幣寮活版局となる 四一〇
  • 第二編 第七章 六、 活版局の新方針を打出す 四一三
  • 第二編 第七章 六、 民需は原則として廃止 四一五
  • 第二編 第七章 六、 その頃の活版印刷界 四一七
  • 第二編 第七章 六、 人員と職制、勤務条件など 四二四
  • 第二編 第八章 図書の編纂と出版
  • 第二編 第八章 一、 大日本貨幣史の編纂
  • 第二編 第八章 一、 紙幣史の編纂を建議 四二九
  • 第二編 第八章 一、 大日本貨幣史の編纂 四三一
  • 第二編 第八章 二、 銀行学関係図書の出版
  • 第二編 第八章 二、 銀行学局の設立 四三四
  • 第二編 第八章 二、 理財図書の翻訳出版 四三六
  • 第二編 第八章 二、 お雇外人シャンドの著作 四三八
  • 第二編 第九章 創業期のお雇外国人
  • 第二編 第九章 一、 お雇外国人の意義と役割
  • 第二編 第九章 一、 新文化の輸入とお雇外国人 四四四
  • 第二編 第九章 一、 創業期を彩る外人たち 四四五
  • 第二編 第九章 二、 印刷インキの製造とトーマス・アンチセル
  • 第二編 第九章 二、 開拓使に迎えられたトーマス・アンチセル 四四七
  • 第二編 第九章 二、 開かれた化学の窓 四五一
  • 第二編 第九章 二、 安全秘訣薬を完成 四五二
  • 第二編 第九章 三、 キヨソネの雇傭と紙幣の国産
  • 第二編 第九章 三、 リーベルスとブリュック 四五五
  • 第二編 第九章 三、 期待を襄切ったブロモウィッチ青年 四五九
  • 第二編 第九章 三、 来日したエドアルド・キヨソネ 四六一
  • 第二編 第九章 三、 鋼版製造法を一新 四六四
  • 第二編 第九章 三、 美術界にも貢献 四六六
  • 第二編 第九章 四、 製本師パターソンと石版摺師ポラルド
  • 第二編 第九章 四、 印書局から来たパターソン 四六九
  • 第二編 第九章 四、 石版刷りの名手ポラルド 四七〇
  • 第二編 第九章 五、 写真術の応用とスチルフリードの雇傭
  • 第二編 第九章 五、 防贋に写真術応用を考える 四七四
  • 第二編 第九章 五、 話題の人スチルフリードを雇う 四七五
  • 第二編 第九章 六、 国立銀行の創設とシャンドの登用
  • 第二編 第九章 六、 銀行事務創始でシャンドを招く 四七八
  • 第二編 第九章 六、 シャンドの銀行簿記精法 四八〇
  • 第二編 第九章 六、 再雇傭後のシャンドとその任務 四八二
  • 第二編 第十章 規律の制定と工場管理の改革へ
  • 第二編 第十章 一、 所掌事項と組織制度の動き
  • 第二編 第十章 一、 最初の職制章程 四八五
  • 第二編 第十章 一、 制度を動かす事務の膨張 四八九
  • 第二編 第十章 一、 初めて工場成規を作る 四九一
  • 第二編 第十章 一、 抄紙局設置と工場成規 四九五
  • 第二編 第十章 一、 印書局の合流と工場成規 五〇〇
  • 第二編 第十章 二、 新工場の建設と組織制度の充実
  • 第二編 第十章 二、 脱皮を急ぐ制度の動き 五〇五
  • 第二編 第十章 二、 職制章程を改正 五〇七
  • 第二編 第十章 二、 本寮各課の事務規程を整備 五〇九
  • 第二編 第十章 二、 整理局と整理部の設置 五一三
  • 第二編 第十章 二、 工場職制を改正 五一六
  • 第二編 第十章 三、 給与と勤務条件
  • 第二編 第十章 三、 間接使役から直接雇傭へ 五二〇
  • 第二編 第十章 三、 作業員に等級制度 五二一
  • 第二編 第十章 三、 女子の採用とその処遇 五二六
  • 第二編 第十章 三、 賞罰制度と過怠金 五二八
  • 第二編 第十章 三、 職工の身元保証 五三〇
  • 第二編 第十章 三、 工揚役員のこと 五三二
  • 第二編 第十章 四、 工場管理の改革へ
  • 第二編 第十章 四、 計算課の新設と経理の刷新 五三四
  • 第二編 第十章 四、 監督制度を設ける 五三六
  • 第二編 第十章 四、 官吏から雇へ 五三八
  • 第二編 第十章 四、 終身奉仕と秘密保持の策 五三九
  • 第二編 第十章 四、 徴兵免除の特例 五四一
  • 第二編 第十章 四、 請負制度の廃止と職工再雇傭の断 五四三
  • 第二編 第十章 五、 福利厚生制度の芽生え
  • 第二編 第十章 五、 貯金制度を案出 五四六
  • 第二編 第十章 五、 職工救恤基金を作る 五四七
  • 第二編 第十章 五、 賄所を設ける 五四九
  • 第二編 第十一章 警備と火防
  • 第二編 第十一章 一、 その頃の警備制度
  • 第二編 第十一章 一、 旧幕時代の取締方式 五五〇
  • 第二編 第十一章 一、 鎮台から警備兵 五五三
  • 第二編 第十一章 一、 五円札紛失事件 五五六
  • 第二編 第十一章 一、 取締りの強化と一元化へ 五五八
  • 第二編 第十一章 一、 一円札の誘惑 五六〇
  • 第二編 第十一章 一、 守警職の誕生 五六二
  • 第二編 第十一章 二、 積極的な火防配備
  • 第二編 第十一章 二、 その頃の大手町周辺 五六四
  • 第二編 第十一章 二、 紙幣寮初期の防火体制 五六六
  • 第二編 第十一章 二、 新式ポンプで消防訓練 五六七
  • 第二編 第十一章 二、 非常駈付制度 五七一

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