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資料種別 図書

裁判法の諸問題 下

兼子, 一, 1906-1973

詳細情報

タイトル 裁判法の諸問題
著者標目 兼子, 一, 1906-1973
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社有斐閣
出版年 1970
大きさ、容量等 686p 図版 ; 22cm
注記 兼子博士還暦記念
注記 編集者: 小山昇, 中島一郎
価格 2800円 (税込)
JP番号 72007705
巻次
部分タイトル 明治初期の「弁護士」制度について(江藤价泰) 弁護士の訴訟遂行義務(林順碧) 刑事弁護序説(田宮裕) オーストリアにおける司法補助官の役割について(鈴木重信) 企業内法学士の裁判法学的考察(霜島甲一) 刑事訴訟における実体判決請求権説-いわゆる修正された糺問捜査をめぐって(平野龍一) 紛争事実関係と請求の基礎(染野義信) 再審事由と上告理由の関係(小室直人) 強制執行における平等主義規定の生成(宮脇幸彦) 配当手続の性格(中野貞一郎) 不動産競売における物上負担の取扱(竹下守夫) 破産債権の確定と共同訴訟(五十部豊久)
部分タイトル 会社更生計画の変更(青山善充) 会社法上の訴に関する一考察(鴻常夫) 行政処分取消訴訟に対する独立当事者参加(兼子仁) 司法審査に関する一問題-兼子博士の「審決」理論について(雄川一郎) 特許発明の保護範囲と一般的発明思想(染野啓子) アメリカ法における名誉毀損の特殊な救済方法(塚本重頼) 法の解釈における慣習の意義-法例二条の慣習と民法九二条の慣習の関係を中心として(来栖三郎) 賃金の「全額払」についての疑問(石川吉右衛門) 判決と判決例-民事裁判に焦点をおいて(川島武宜) 兼子一博士略歴,兼子一博士主要著書・論文目録
出版年月日等 1970
件名(キーワード) 司法制度
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件名(キーワード) 裁判
NDLC A771
NDC 327.04
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

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