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資料種別 図書

労働委員会の三十年

中央労働委員会事務局 編

詳細情報

タイトル 労働委員会の三十年
著者 中央労働委員会事務局 編
著者標目 中央労働委員会
出版地(国名コード) JP
出版地[東京]
出版社全国労働委員会連絡協議会
出版年 1976
大きさ、容量等 391p ; 22cm
JP番号 72006819
出版年月日等 1976
件名(キーワード) 労働委員会
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件名(キーワード) 労働争議調整
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NDLC AZ-538
NDC 366.67
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

目次
 

  • 労働委員会の三十年
  • 目次
  • 序言
  • ご協力をいただいた人びと
  • 第一部 記念座談会
  • 第一部 第一章 労働委員会の回顧と展望
  • 第一部 第一章 1 はじめに—三十年間のスケッチ (二)
  • 第一部 第一章 2 変わってきた労委の役割り (三)
  • 第一部 第一章 3 労働運動の基調にあった民主化要求 (五)
  • 第一部 第一章 4 手さぐりで始まった経営民主化 (五)
  • 第一部 第一章 5 苦労させられた編集権問題 (七)
  • 第一部 第一章 6 はじめの終わり (七)
  • 第一部 第一章 7 民主化要求から参加要求へ (八)
  • 第一部 第一章 8 理詰めな要求に振り回される (九)
  • 第一部 第一章 9 レッド・パージ (一〇)
  • 第一部 第一章 10 人権争議・盲点争議 (一一)
  • 第一部 第一章 11 調停への「従参加」 (一一)
  • 第一部 第一章 12 三井三池争議 (一一)
  • 第一部 第一章 13 緊急調整 (一二)
  • 第一部 第一章 14 これからの問題 (一二)
  • 第一部 第一章 15 組合の性格は仕事の性質できまる (一三)
  • 第一部 第一章 16 組合組織・賃金・組合費 (一三)
  • 第一部 第一章 17 転機になった講和条約 (一四)
  • 第一部 第一章 18 高度成長下の賃金決定 (一五)
  • 第一部 第一章 19 労委だけでは解決できぬ問題 (一六)
  • 第一部 第一章 20 最高の功績ははじめの数年 (一七)
  • 第一部 第一章 21 炭労・電産争議は相討ち (一七)
  • 第一部 第一章 22 二十五年以後の三つの大ストライキ (一八)
  • 第一部 第一章 23 近江絹糸争議の意味 (一九)
  • 第一部 第一章 24 三井三池争議の評価 (一九)
  • 第一部 第一章 25 春闘と中労委 (二一)
  • 第一部 第一章 26 労委には権威が必要 (二二)
  • 第一部 第一章 27 労働運動から欠落したもの (二三)
  • 第一部 第一章 28 参加と民主化 (二四)
  • 第一部 第一章 29 日本的なものと欧米的なもの (二五)
  • 第一部 第一章 30 労使対等ということ (二七)
  • 第一部 第一章 31 国際的視野について (二七)
  • 第一部 第一章 32 高成長・低成長と労使関係 (二八)
  • 第一部 第一章 33 労委機能分割論 (三〇)
  • 第一部 第一章 34 労使のサイコロジーを摑め (三二)
  • 第一部 第二章 不当労働行為制度をめぐる諸問題—昭和四十年代を中心に回顧する—
  • 第一部 第二章 1 はじめに (三六)
  • 第一部 第二章 2 転換期を迎えた労使関係 (三六)
  • 第一部 第二章 3 昭和四十年代の審査事件の特徴 (三七)
  • 第一部 第二章 4 地方公務員関係事件は何故増えたか (三九)
  • 第一部 第二章 5 いわゆる複数組合事件増加の背景 (三九)
  • 第一部 第二章 6 少数組合主義 (四〇)
  • 第一部 第二章 7 審査遅延の現状 (四二)
  • 第一部 第二章 8 審査の実効化についての全労委申合せ (四三)
  • 第一部 第二章 9 中労委の場合 (四四)
  • 第一部 第二章 10 東京・北海道の場合 (四四)
  • 第一部 第二章 11 当事者の姿勢に問題 (四六)
  • 第一部 第二章 12 ラウンドテーブル方式 (四六)
  • 第一部 第二章 13 弁護士の代理人は必要か (四九)
  • 第一部 第二章 14 事件増対策をどうするか (五一)
  • 第一部 第二章 15 命令等にあらわれた問題点 (五四)
  • 第一部 第二章 16 地方公務員の争議行為 (五四)
  • 第一部 第二章 17 いわゆる混合組合の申立資格 (五五)
  • 第一部 第二章 18 連合団体についてのGHQの考え方 (五七)
  • 第一部 第二章 19 賃金差別事件の立証 (五八)
  • 第一部 第二章 20 賃金差別事件の救済方法 (五九)
  • 第一部 第二章 21 賃金協定のもつ意味 (六二)
  • 第一部 第二章 22 救済方法に工夫を (六三)
  • 第一部 第二章 23 和解による解決と命令 (六三)
  • 第一部 第二章 24 親会社の使用者性 (六四)
  • 第一部 第二章 25 破産管財人の責任 (六七)
  • 第一部 第二章 26 争議行為の多様化 (六八)
  • 第一部 第二章 27 争議行為の多様化の背景 (六九)
  • 第一部 第二章 28 リボン闘争—大成観光事件— (七〇)
  • 第一部 第二章 29 使用者によるビラ撤去 (七一)
  • 第一部 第二章 30 条件付命令 (七三)
  • 第一部 第二章 31 労働委員会と裁判所 (七八)
  • 第一部 第二章 32 労働運動と仮処分の役割り (七九)
  • 第一部 第二章 33 労委にも仮処分のような制度を (八〇)
  • 第一部 第二章 34 初審管轄と再審査手続きの簡素化 (八〇)
  • 第一部 第二章 35 労働仮処分に疑問 (八一)
  • 第一部 第二章 36 審級省略も考えよ (八二)
  • 第一部 第二章 37 まとめ (八二)
  • 第一部 第三章 労働委員会の調整の歩みを語る—私鉄賃上げ争議の三十年—
  • 第一部 第三章 一 はじめに
  • 第一部 第三章 一 1 この座談会の趣旨 (八六)
  • 第一部 第三章 一 2 中労委と私鉄(賃上げ)争議 (八六)
  • 第一部 第三章 二 第一期—二十年代—
  • 第一部 第三章 二 3 その頃の私鉄争議の特色 (八八)
  • 第一部 第三章 二 4 時の花形は電産 (八九)
  • 第一部 第三章 二 5 第一の特色—地域差— (八九)
  • 第一部 第三章 二 6 第二の特色—調停案を守る— (九〇)
  • 第一部 第三章 二 7 統一交渉を受けて立つ (九二)
  • 第一部 第三章 二 8 格差は当然 (九三)
  • 第一部 第三章 二 9 格差をつけたものの (九四)
  • 第一部 第三章 二 10 人件費・CPI・カロリー (九六)
  • 第一部 第三章 二 11 熱心な綿紡・日通のトップ経営者 (九六)
  • 第一部 第三章 二 12 ストライキ・アレルギーか (九七)
  • 第一部 第三章 二 13 関西は特に激しい (九七)
  • 第一部 第三章 二 14 要求根拠のあれこれ (九八)
  • 第一部 第三章 三 第二期—三十年代—
  • 第一部 第三章 三 15 この期の特色 (九九)
  • 第一部 第三章 三 16 調停案できる訳がない (一〇〇)
  • 第一部 第三章 三 17 調停案尊重の点について (一〇二)
  • 第一部 第三章 三 18 経営者側のまとまりは難しい (一〇三)
  • 第一部 第三章 三 19 色々なことがあったなあー (一〇三)
  • 第一部 第三章 四 第三期—四十年代—
  • 第一部 第三章 四 20 この期の経緯 (一〇四)
  • 第一部 第三章 四 21 私鉄賃金のもつ意味 (一〇五)
  • 第一部 第三章 四 22 労委は反動か (一〇六)
  • 第一部 第三章 五 私鉄賃金争議の問題点
  • 第一部 第三章 五 23 最近特に感ずること (一〇七)
  • 第一部 第三章 五 24 いろいろの格差論 (一〇八)
  • 第一部 第三章 五 25 付帯事業をどうみるか (一一〇)
  • 第一部 第三章 五 26 運賃値上げについて (一一一)
  • 第一部 第三章 五 27 調整期間が短かすぎるのでは (一一二)
  • 第一部 第三章 五 28 経営者の労働問題に対する関心 (一一三)
  • 第一部 第三章 六 結び
  • 第一部 第三章 六 29 私鉄の位置づけをどうする (一一五)
  • 第一部 第三章 六 30 私鉄労働は聖職だ (一一六)
  • 第一部 第四章 労働委員会の調整の歩みを語る—繊維争議の三十年—
  • 第一部 第四章 一 はじめに
  • 第一部 第四章 一 1 繊維争議と中労委との関係 (一二〇)
  • 第一部 第四章 二 綿紡交渉方式の歴史
  • 第一部 第四章 二 2 産業復興会議方式の集交 (一二二)
  • 第一部 第四章 二 3 集交・単交の併用 (一二三)
  • 第一部 第四章 二 4 集交協定の成立 (一二三)
  • 第一部 第四章 二 5 各社交渉 (一二四)
  • 第一部 第四章 二 6 連合交渉 (一二四)
  • 第一部 第四章 二 7 最近の集交・単交 (一二五)
  • 第一部 第四章 三 化繊の交渉方式
  • 第一部 第四章 三 8 化繊の特色 (一二六)
  • 第一部 第四章 三 9 産業別交渉が理想 (一二七)
  • 第一部 第四章 三 10 理想追究型の労使関係 (一二八)
  • 第一部 第四章 四 滝田発言をめぐって
  • 第一部 第四章 四 11 ご都合主義の交渉方式 (一二九)
  • 第一部 第四章 四 12 労委条項を設けた理由 (一三〇)
  • 第一部 第四章 四 13 綿紡と化繊の関係 (一三一)
  • 第一部 第四章 四 14 上部団体の役割り (一三一)
  • 第一部 第四章 四 15 中労委と地労委 (一三二)
  • 第一部 第四章 四 16 あっせんか調停か (一三三)
  • 第一部 第四章 四 17 繊維産業会議の必要性 (一三四)
  • 第一部 第四章 四 18 集交を可能にした条件 (一三五)
  • 第一部 第四章 四 19 賃上げ要求の変遷 (一三六)
  • 第一部 第四章 五 あっせんの思い出
  • 第一部 第四章 五 20 事実上は労使とあっせん員 (一三七)
  • 第一部 第四章 五 21 ファクト・ファインディングが大切 (一三八)
  • 第一部 第四章 五 22 あっせんの二つの型 (一三八)
  • 第一部 第四章 六 大争議の思い出
  • 第一部 第四章 六 23 最初の綿紡の集交 (一四〇)
  • 第一部 第四章 六 24 キヤラメル・スト、満額闘争の回顧 (一四一)
  • 第一部 第四章 六 25 近江絹糸争議をめぐって (一四三)
  • 第一部 第四章 七 統一交渉とそのあっせん
  • 第一部 第四章 七 26 全繊各部会間の問題 (一四六)
  • 第一部 第四章 七 27 企業格差と交渉方式 (一四八)
  • 第一部 第四章 七 28 待ち時間は組合も苦痛 (一四九)
  • 第一部 第四章 七 29 むづかしい格差問題 (一四九)
  • 第二部 記念論文
  • 第二部 経済学と労働市場 辻村江太郎 (一五一)
  • 第二部 不当労働行為と労働委員会 山本吉人 (一七三)
  • 第三部 記念講演
  • 第三部 労使関係の三十年 中山伊知郎 (一九五)
  • (資料)
  • 1 年表(昭和二十年〜昭和五十年) (二)
  • 2 労働委員会活動状況 (三八六)
  • 2 (1) 都道府県別取扱件数(審査、調整) (三八六)
  • 2 (2) 年次別不当労働行為事件申立及び処理状況等 (三八七)
  • 2 (2) イ 初審 (三八七)
  • 2 (2) ロ 再審査 (三八八)
  • 2 (3) 年次別行政訴訟事件係属及び処理状況 (三八九)
  • 2 (3) イ 地労委関係 (三八九)
  • 2 (3) ロ 中労委関係 (三九〇)
  • 2 (4) 年次別調整事件係属及び処理状況等 (三九一)
  • あとがき

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