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資料種別 図書

現代法と労働法学の課題 : 沼田稲次郎先生還暦記念

沼田稲次郎先生還暦記念論文集発起人会 編

詳細情報

タイトル 現代法と労働法学の課題 : 沼田稲次郎先生還暦記念
著者 沼田稲次郎先生還暦記念論文集発起人会 編
著者標目 沼田, 稲次郎, 1914-1997
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社総合労働研究所
出版年 1974
大きさ、容量等 2冊 ; 22cm
価格 各7000円 (税込)
JP番号 72006705
部分タイトル 上巻 国家と法の基本問題 法と国家の死滅(針生誠吉) 法における内容・形態カテゴリーにかんする一考察(藤田勇) 沼田理論と「基本的人権」論(下山瑛二) マルクス主義法学の今日的課題(長谷川正安) 現代土地法研究序説(利谷信義) 現代法と労働法 現代法研究の視角と課題(渡辺洋三) 社会保障法と労働法[再論](荒木誠之) 経済法と労働法(正田彬) 教育法と労働法-教育労働者の争議権をめぐって(兼子仁) 治安立法と労働法-戦後労働運動刑事弾圧史(小田中聡樹) 「斡旋の調停化現象」について(江藤价泰) 労働法と労働法学 市民法と労働法(蓼沼謙一) 労働法と社会政策(角田豊) 労働法学と法社会学(中山和久) 労働法の法源(片岡[ノボル]) 労働法の解釈-沼田理論の検討を中心に(佐藤昭夫) 労働法における道義則-「労働良識」と労働者の「団結モラル」(島田信義) 組合運動と労働法学-権利闘争論(横井芳弘) 日本労働法学の展開と軌跡 戦前期 ファシズム体制下の労働法思想-戦前労働法思想の一断面(角田邦重)
部分タイトル 戦後第一期 戦後労働法学の出発と生産管理論-戦後労働法理論の思想史的位置を検討するための基礎的論理(佐川一信) 戦後第二期 占領政策の転換にともなう労働法の再編と労働法学(籾井常喜) 戦後第三期 講和期における労働法再編過程と労働法学(近藤昭雄) 戦後第四期 労使関係の転換と労働法学(菊地高志) 戦後第五期 高度成長期における労働法学(坂本重雄)
部分タイトル 下巻 労働基本権論 労働基本権の規範構造(本多淳亮) 刑事・民事免責の規範的根拠-労働者の団結活動についての法的評価視点を中心に(深山喜一郎) 不当労働行為禁止の法理-沼田教授の所説を中心として(岸井貞男) 労働基本権と労働刑法(中山研一) 労働基本権と市民的自由(星野安三郎) 日本的労使関係と労働基本権(青木宗也) 団結権論 組合活動性評価の基準(竹下英男) 組合活動と使用者の受忍義務(阿久沢亀夫) 第二組合論(三島宗彦) 団体交渉権論 職場交渉論(宮崎鎮雄) 上部団体の団交権(門田信男) 団体交渉と労使協議制(佐藤進) 団体交渉の当事者適格(橋詰洋三)
部分タイトル 争議権論 労働組合の活動領域と争議権(西谷敏) 争議手段と正当性評価の視角(前田達男) 使用者の争議行為-ロックアウトをめぐる諸見解の整理と検討(下井隆史) 労働協約論 労働協約の規範的性格(久保敬治) 一般的拘束力制度論(楢崎二郎) 日本労働協約の特質と評価(本田尊正) 労働保護法論 労働保護法の規範的構造と性質(山本吉人) 労働契約論(秋田成就) 懲戒権論(水野勝) 三六協定論(小川環) 労災補償法論(桑原昌宏) 労働市場と労働法-雇用・失業法制と労働権保障(松林和夫) 沼田稲次郎先生年譜・著作目録:p.666-682
出版年月日等 1974
件名(キーワード) 労働法
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NDLC A512
NDLC AZ-512
NDC 366.1
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

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