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資料種別 図書

『天皇制』論集

久野収, 神島二郎 編

詳細情報

タイトル 『天皇制』論集
著者 久野収, 神島二郎 編
著者標目 久野, 収, 1910-1999
著者標目 神島, 二郎, 1918-1998
出版地(国名コード) JP
出版地東京
出版社三一書房
出版年 1974
大きさ、容量等 454p ; 27cm
価格 4800円 (税込)
JP番号 72004852
部分タイトル 「タブー」からの解放 囚われたる民衆(高野岩三郎) 天皇制の解明(羽仁五郎) 『くにのあゆみ』の検討(岡田章雄ほか) 君主制の精神構造(戒能通孝) 「近きより」(正木ひろし) 「ギョメイギョジ」(布施辰治) 憲法改正意見(公法研究会) レパブリカン・マニフェスト(羽仁五郎) 「古典的解釈」 天皇制の歴史(井上清) 封建思想と神道の教義(和辻哲郎) 日本の支配者は誰か(堀江正規ほか) 「家族国家」観の形成(石田雄) 「われわれ」からみた天皇制 京ノ方ヲ向イテ拝ムガヨイ(森崎和江) 新天皇主義の復権(丸山照雄) 「常民」に宿る天皇信仰(後藤総一郎) 天皇制の最高形態とは何か(菅孝行) 天皇感情についての断片(橋川文三) 天皇をどう思うかーウソ発見器による分析(宮城音弥) 被爆者にとっての天皇(栗原貞子) 「社会科学」からの解釈 「旧意識」とその原初形態(日高六郎) 日本思想の特色と天皇制(鶴見俊輔) 天皇制の心理的地盤(南博) 憲法問題とマスメディアの態度(高橋徹) 天皇制について(加藤周一)
部分タイトル 戦後の天皇制(石田雄) 天皇(中村哲) 古代法の成立について(石母田正) 「問題」と「展望」 天皇の象徴的地位について(恒藤恭) 王権の象徴性(山口昌男) 大衆天皇制論(松下圭一) 敗戦と兵隊(福田定良) 「軍隊の思想」(飯塚浩二) 権力と芸術(竹内好) 現代日本における思想形成の課題(竹内芳郎) 宗教としての天皇制(吉本隆明) 日本における共和主義の伝統(家永三郎) 『体験的天皇タブウ論』(松浦総三) 日本人の情念と天皇(桶谷秀昭) 日本近代史における責任の問題(橋川文三) 日本人にとって天皇とは何であったか(松浦玲) 記紀のイデオロギー(上山春平) 日本軍国主義の歯止めをどこに求めるか(鶴見俊輔,竹内芳郎,北沢方邦) 補論-北一輝論 超国家主義の一原型(久野収) 中国革命への参加(高橋和巳) 唯一者とその浪漫的革命(松本健一) 北一輝ノート(桶谷秀昭) 日本国家論(滝村隆一)
出版年月日等 1974
件名(キーワード) 天皇制
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NDLC AZ-214
NDC 313.6
対象利用者 一般
資料の種別 図書
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

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