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資料種別 記事・論文

研究の周辺 Capgras症状における同一性否認が事物よりも人物に対してなされるのはなぜか--日常言語の中にある人物の「このもの性」の検討から

新山 喜嗣

詳細情報

タイトル 研究の周辺 Capgras症状における同一性否認が事物よりも人物に対してなされるのはなぜか--日常言語の中にある人物の「このもの性」の検討から
著者 新山 喜嗣
出版年 2007-04
別タイトル Related topics: Why do patients with Capgras symptom negate the identity of persons rather than objects?: an investigation of person haecceity in ordinary-language
件名(キーワード) Capgras symptom
件名(キーワード) person
件名(キーワード) analytical philosophy
件名(キーワード) haecceity
件名(キーワード) ordinary-language
対象利用者 一般
資料の種別 記事・論文
掲載誌情報(ISSN形式) 03893723
掲載誌情報(ISSNL形式) 03893723
掲載誌情報(URI形式) http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000034019-00
掲載誌名 臨床精神病理 / 日本精神病理・精神療法学会 編
掲載巻 28
掲載号 1
掲載通号 84
掲載ページ 39~52
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

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