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資料種別 記事・論文

判例評釈 会社の代表取締役が事実上主宰する別会社を利用して競業取引を行った場合における同人に対する競業避止義務違反に基づく損害賠償請求において、代表取締役個人およびその家族への報酬合計額の5 割を損害と推定するのが相当であるとされた事例[名古屋高裁平成20.4.17判決]

Koens Kumiko

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タイトル 判例評釈 会社の代表取締役が事実上主宰する別会社を利用して競業取引を行った場合における同人に対する競業避止義務違反に基づく損害賠償請求において、代表取締役個人およびその家族への報酬合計額の5 割を損害と推定するのが相当であるとされた事例[名古屋高裁平成20.4.17判決]
著者 Koens Kumiko
出版年 2010
注記 記事種別: 判例研究
別タイトル Company director's duty not to carry out transactions for a third party in competing business
対象利用者 一般
資料の種別 記事・論文
掲載誌情報(URI形式) http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000091663-00
掲載誌名 山形大学法政論叢
掲載号 48
掲載ページ 1~19
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

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