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資料種別 記事・論文

症例報告 抗てんかん薬減量により脳梁膨大部にMRIで一過性高信号を認めた2症例

片桐 匡弥,飯田 幸治,香川 幸太 他

詳細情報

タイトル 症例報告 抗てんかん薬減量により脳梁膨大部にMRIで一過性高信号を認めた2症例
著者 片桐 匡弥
著者 飯田 幸治
著者 香川 幸太 他
出版地(国名コード) JP
別タイトル Transient high signal lesion in the splenium of the corpus callosum on MRI after withdrawal of antiepileptic drugs : Report of two cases
出版年(W3CDTF) 2014-06
件名(キーワード) 抗てんかん薬 (antiepileptic drug)
件名(キーワード) MRI (magnetic resonance imaging)
件名(キーワード) 脳梁膨大部 (splenium of the corpus callosum)
件名(キーワード) ビデオ脳波モニタリング (video electroencephalographic monitoring)
NDLC ZS7
対象利用者 一般
資料の種別 記事・論文
掲載誌情報(URI形式) http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000020282-00
掲載誌情報(ISSN形式) 03675904
掲載誌情報(ISSN-L形式) 03675904
掲載誌名 広島医学
掲載巻 67
掲載号 6
掲載通号 761
掲載ページ 541-548
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

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