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資料種別 記事・論文

動作法における課題提示方法の違いが動作体験及び動作遂行に及ぼす影響

本吉 大介

詳細情報

タイトル 動作法における課題提示方法の違いが動作体験及び動作遂行に及ぼす影響
著者 本吉 大介
出版年 2011
別タイトル The influence of the deference on the task instructions to the feeling of Dohsa-experience and to Dohsa-performance
件名(キーワード) 臨床動作法
件名(キーワード) 課題提示
件名(キーワード) 動作体験
件名(キーワード) 動作遂行
件名(キーワード) Dohsa-hou
件名(キーワード) instruction
件名(キーワード) Dohsa-experience
件名(キーワード) Dohsa-performance
対象利用者 一般
資料の種別 記事・論文
掲載誌情報(ISSN形式) 03895599
掲載誌情報(ISSNL形式) 03895599
掲載誌情報(URI形式) http://iss.ndl.go.jp/books/R100000002-I000000027672-00
掲載誌名 リハビリテイション心理学研究 / 日本リハビリテイション心理学会編集委員会 編
掲載巻 38
掲載号 1
掲載ページ 43-57
言語(ISO639-2形式) jpn : 日本語

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